2015-02-25 14:54:07

やしきたかじんの三番目の妻・家鋪さくら(+百田尚樹)の狙いは?

テーマ:人物

百田尚樹『殉愛問題』が刑事事件に!? 「たかじんメモ」偽造の決定的証拠!


問題の「温井メモ」を極秘裏に入手&鑑定! “偽造私文書等行使罪”に触れる可能性も!!

百田尚樹の『殉愛』につきまとう最大の疑惑「たかじんメモ」の真贋。
取材班はついに偽造の決定的証拠に辿り着いた。
偽造と知って使ったなら刑法第161条『偽造私文書等行使罪』に抵触する。

~中略~

そしてその取材班が、『殉愛』に散りばめられた数々の虚偽や、ネットを騒がせた「重婚疑惑」(さくらがたかじんと結婚した際、イタリア人男性とも婚姻関係にあったのではないかとされる問題)など、同書に関係する様々な疑惑の中でも、その解明に力を入れた一つが、生前のたかじんが書き残したとされる、いわゆる「たかじんメモ」の偽造疑惑だった。
 百田によると、たかじんは生前、1000枚に及ぶ大量のメモを書き残しており、当然ながら、百田もさくらも、「メモはすべて、たかじん本人が書き残したもの」として様々な場面で紹介していた。
 ところが『殉愛』や、同書発売に合わせて放映された「中居正広の金曜日のスマたちへ 2時間SP やしきたかじん」(TBS系列、14年11月7日放映)で、これらのメモの一部が紹介されると、その直後からネット上で、多くの人々から「たかじん本人が書いたものではないのではないか?」とする疑問の声が挙がっていた。

~中略~

裁判所から依頼を受ける鑑定事務所の見解

 たかじんの遺産は約10億~12億円とされるが、彼は遺言書の中で、そのうち3億円を大阪市に、2億円を彼が生前「キャプテン」を務めていたボランティア団体「OSAKAあかるクラブ」(以下、あかるクラブ)に、そして1億円を彼の母校である桃山学院高等学校(以下、桃山学院)にと、計6億円を寄付する──としていた。
 そして前述の「温井メモ」の「温井」とは、たかじんの桃山学院時代の同級生で、同校の校長でもある温井史朗氏のことだ。つまりこのメモは生前のたかじんが、温井校長に宛てて書いたものだというのである。
 メモの細かい内容ついては別掲の写真を見ていただくとして、驚くべきことに、たかじんはこのメモの中で、桃山学院に〈寄付受口になってもらい〉、いったん同校に寄付するものの、さくらの生活が困るようならその寄付金を、彼女に〈戻してやってほしい〉としているのだ。さらにはその金を〈かくしもつことも考えたが〉、国税当局に摘発されるのを恐れ、さくらに金を還流させるための迂回先として、桃山学院を使わせてほしいと言っているのである。
 

写真を見ていただいてもお分かりの通り、取材班は今回、さくらに極めて近い筋から「温井メモ」のコピーを極秘裏に入手。これをもとに今年1月末、筆跡鑑定の専門家に鑑定を依頼したのだ。

まず取材班が、比較対象のサンプルとして明示するのは、間違いなくたかじん本人が書いたものとして裏付けが取れている2枚の「真筆」だ。
 一つは「2004/5/20」の日付とサインが入った「ファンクラブの皆様へ」と題された文。当時、たかじんはファンクラブの会報に毎回、自筆のメッセージを寄せていたのだが、この一文は、そのファンクラブを解散することになり、最後の挨拶として会報に掲載するために書かれたものである。
 もう一つは、取材班がたかじんの親族から提供を受けた「信用保証委託契約書」と「『保証協会団信』加入意思確認書」。彼が代表取締役を務めていた個人事務所「P.I.S」が不動産を購入した際、大阪市信用保証協会(現大阪信用保証協会)に09年9月7日付で提出したものだ。ここに書かれた住所と「家鋪隆仁」という署名も、たかじん本人の直筆だ。

そしてこの「真筆」と、「温井メモ」とを比較するわけである。
 取材班が今回、鑑定を依頼したのは「東京筆跡印鑑鑑定所」代表で筆跡鑑定士のかわのかずよし氏。伝統的な鑑定方法に加え、コンピュータに取り込んだ文字を拡大して比較する“スーパーインポーズ”などの技法も駆使して鑑定を行なっている。
 かわの氏は、全国の裁判所から選任依頼を受けており、これまで数多くの刑事・民事事件の鑑定も手がけてきた。裁判所からの選任依頼という高い信頼性を認められている鑑定事務所は、日本全国でも10カ所ほどしか存在しないという。
 本稿では便宜上、たかじんの真筆であることが確認されている、ファンクラブ用に書かれた文字を「Aサンプル(1)」、契約書及び確認書のサインを「Aサンプル(2)」、温井メモの文字を「Bサンプル」と呼ぶことにする。
 「Aサンプル(1)」としたファンクラブの文章が書かれたのは04年、「(2)」の契約書は09年、対して「Bサンプル」の温井メモは13年と、書かれた時期には最大9年の開きがある。かわの氏によると「筋肉の衰えなどで姿勢が変わり、筆圧も違ってくるため、経年によって文字が変化する可能性はあるが、その人特有の文字のクセは、どうやっても残るもの」だという。

~中略~

もう一つ決定的なことを言えば、二つのサンプルを比べると、明らかに『自』の2画の書き順が違う。Aサンプル(1)は通常の書き順だが、Bサンプルはかなり特殊。2画目の縦線を書いた流れでそのまま一番下の横線を書いている。つまりは書き順を間違っている」

「温井メモ」は別人の文字と判断するのが妥当

 さらに、かわの氏が書き順に注目したのは、日付に書かれた「数字」だ。
 「数字もかなりクセが強く出ますが、この両サンプルでも違いがはっきり出ている。特徴的なのが『0(ゼロ)』。Aサンプル(1)は、下側から入って時計回りにグルンと曲線を描いている。対してBサンプルは、Aサンプルとは書き順が逆。右斜め上から入って反時計回りに書いている。しかもまん丸のAサンプルに対して、Bサンプルは三角形に見えるほどの角ができている。他の「2」や「3」といった数字も、明らかに最初の筆の入る角度が違っている。Aサンプルは下からクッと入っているが、Bサンプルは横からスッと入っている」
 そしてもう一つ、意外な点からも違いが見えてくるという。
 「筆跡鑑定では文字ばかりに目がいきがちですが、他にも注目すべき部分がある。たとえば句読点も人によって特徴が出る部分で、キッチリとした『。』のAサンプル(1)に対して、Bサンプルはピリオドのような点になっている。このサンプルで言えば、日付の書き方も違っている。Aサンプル(1)は「2004/5/20」とスラッシュで区切っているが、Bサンプルは「2013. 12. 23」とドット。こうした部分は普段から無意識に書いているため、自分でもなかなか気付かない部分なんです」
 ここまでくれば結論は明らかだろう。
 「AサンプルとBサンプルの文字は同一とはいえません。別人の文字だと判断するのが妥当でしょう。他の鑑定士が見ても結果は変わらないと思いますよ」
 それだけではない。かわの氏は最後にこんな指摘を付け加えてくれた。
 「AサンプルとBサンプルは違う人間の字であるにもかかわらず、全体的には似ている感じもする。これはBサンプルを書いた人間が、Aサンプルの文字を見たことがある、あるいはよく知っていて、そのマネをして書いたのではないか。私にはそういう文字に見えます」

メモを偽造と断定するこれが決定的な証拠!

~中略~

ところが、この家裁の審判の中で、Y弁護士から提出された、生前のたかじんとのやりとりなどを記した陳述書に、極めて興味深い記述が残されていたのだ。
 13年12月29日午後、東京・聖路加国際病院の病室にY弁護士を呼び出したたかじんは、彼に遺贈の意向を伝える。そして前述のとおり大阪市に3億円、あかるクラブに2億円を寄付する意向を伝えた後、その他の寄付先についてこう語るのである。
 〈日本盲導犬協会の大阪支部《あくまで大阪であること》に1億円寄付する、かつてABCのディレクターで一緒に仕事をしていたM氏がやっている親のいない子供たちのための施設のA学園に1億円寄付する〉(Y弁護士の陳述書より。原文では実名。以下同)
 つまりこの時点で、たかじんの頭の中には寄付先に「桃山学院」の名前はなかった。桃山学院が寄付先として登場するのは翌30日。29日深夜にY弁護士が遺贈先の現状をネット検索したところ、M氏が11年4月にA学園を退任していたこと、日本盲導犬協会には大阪支部がないことが判明した。
 そして翌30日、たかじんの病室を再び訪れたY弁護士が、前述の結果をたかじんに伝えると、〈たかじんさんは、A学園と盲導犬協会の寄付はやめると仰り、それに代えて、自分がお世話になった母校の桃山学院高校に1億円寄付するとのことでした〉と、ここで初めて、〈桃山学院〉の名前が出てくるのである。
 そこでもう一度、「温井メモ」の、「家鋪隆仁」の署名の上に記された日付を見ていただきたい。
〈2013. 12. 23〉
 寄付先に桃山学院の名前がのぼる、1週間前の日付である。
 このメモが実際にたかじん本人が書いたものだとすれば、だ。彼は23日の時点で、自らの頭にもなかった寄付先に、〈寄付受口になって〉もらうようお願いし、さらには、さくらの生活が困るようならその1億円を、彼女に〈戻してやってほしい〉と依頼していることになる。どう考えてもあり得ない話だろう。
 これらの根拠に基づき、取材班はこの「温井メモ」が何者かによって捏造されたものと断定する。だからと言って、さくらが「生前のたかじんが書いた」と、まるでイタコのように持ち出してくるメモのすべてが「偽造、あるいは捏造されたもの」と言うわけではない。
 が、驚くべきことに、さくらはこの「温井メモ」を『殉愛』の宣伝材料として前述の「金スマ」に提供しただけではなく、実際に温井校長に示して、桃山学院に遺贈されるはずの1億円の寄付金を回収しようとしていたのだ。

~以下省略~

以上を正しいとすると、

人間が死に直面した時に正常な判断が出来るかは難しいだろうからやしきたかじんは仕方ないが、

百田尚樹には本当に失望。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2015-02-08 20:20:26

外人に税金を盗まれる日本人

テーマ:ぶろぐ

確定申告に行かなければいけない時期だが、

前回書いた国保やこれら以下の事件で、払った税金が外国人に奪われてるんだよな↓




資産隠し生活保護費不正受給の疑い 大阪府警が韓国籍の女逮捕

2月7日(土)7時55分配信

 資産を隠して生活保護費を不正受給したとして、大阪府警豊中署は6日、詐欺の疑いで、豊中市熊野町、自称ビル賃貸業、玄戍美(ヒョン・スンビ)容疑者(57)=韓国籍=を逮捕、送検したと発表した。容疑を認めているという。

 逮捕容疑は、平成20年8月、約160万円の預貯金や分譲マンションの一室、乗用車を持ちながら、2万4千円しかないと市に虚偽申請し、同年9月~24年8月、計約1100万円の生活保護費を不正受給したとしている。』


『【衝撃事件の核心】「ポルシェ」で万引、生活保護受給…49歳・韓国籍男の“仰天非常識”


いずれも似つかわしくない取り合わせだった。男が「万引」の犯行現場に乗り付けた車、そしてこの男は生活保護受給者…。男の愛車は、万引と生活保護という2つの言葉とは縁遠い存在のドイツの高級車「ポルシェ」だったのだ。兵庫県警長田署に窃盗容疑で逮捕、起訴された男は、韓国籍で神戸市長田区の無職、朴永錦被告(49)。

 さらに交通事故で1千万円超の保険金を受け取ったにもかかわらず、生活保護費を不正受給していたことも判明し、詐欺容疑で再逮捕された。原則、所有が認められない高級外車を生活保護の受給中に購入したという呆れた行動。だが、保護費を支給していた神戸市も、不正を見破る機会をみすみす逃していたという。

 ■ポルシェで万引

 「生活保護をもらいながら外車に乗っている」。こんなフレーズは半ば都市伝説のごとく語られることはあったが、現実だった。

 平成25年10月、神戸市長田区のホームセンター。朴被告は携帯型の発電機(約5万円相当)を店外に持ち出し、駐車場にとめていた愛車のポルシェに積もうとしていたところを、男性保安員に呼び止められた。

 保安員が朴被告を取り押さえ、通報で駆けつけた長田署員に引き渡した。朴被告は「買うつもりだった」と否認している。

~』



生活保護費流用し韓国に家購入か 逮捕の女ら


韓国人クラブを実質経営しながら生活保護費を不正受給していたとして、詐欺容疑で韓国籍の女らが警視庁組織犯罪対策1課に逮捕された事件で、女が韓国に家を購入した疑いがあることが8日、捜査関係者への取材で分かった。組対1課は、生活保護費流用の可能性もあるとみている。

 逮捕されたのは、クラブ経営の朴順京(パク・スンギョン)(58)=東京都足立区竹の塚=と夫の会社経営、沼田三規雄(64)=同区古千谷本町=の両容疑者。沼田容疑者は容疑を認め、朴容疑者はあいまいな供述をしているという。

 逮捕容疑は足立区役所に無職と偽って生活保護費を申請し、平成24年8月~25年12月、計約230万円をだまし取ったとしている。



クラブ経営で1億円超収入も「無職」と申請 生活保護不正受給の夫婦を逮捕 警視庁

東京都足立区に住む韓国籍の50代の女が韓国人クラブを実質的に経営して1億円超の売り上げがありながら、無職を装って生活保護費数百万円を不正受給していた疑いがあることが捜査関係者への取材で分かった。警視庁組織犯罪対策1課は7日夜、詐欺容疑で女と日本人の夫を逮捕した。夫妻は別居を続けており、組対1課は生活保護費を受給するための偽装結婚だった可能性もあるとみて実態解明を進める。

 捜査関係者によると、夫妻は数年前、足立区役所で無職と偽って生活保護費を申請。女が約3年前に同区内で韓国人クラブを開業した後も毎月十数万円、総額数百万円の生活保護費を不正受給していた疑いがもたれている。

 申請時に入金がない預金通帳のほか、夫に持病があるとの診断書を提出し、夫の介護のために女も働けないと説明していた。

 クラブの名義上の経営者は知人男性だったが、組対1課は女が売上金やホステスを管理するなど実質的に経営していると判断。売り上げは約3年間で総額1億円超に上るとみられる。女は同区内のマンションで暮らし、高級車で通勤する姿が確認されている。

 夫にも廃品回収などで数百万円の年収があった。組対1課は生活保護費を夫妻で分配していたとみて資金の流れを調べている。』



↑日本を貶める事が生きがいの某国民に日本はいつまで特別待遇を与え続けるのだろうか。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。