2012-05-18 20:21:00

生活保護を食い物にする吉本興業

テーマ:人物

レギュラー、準レギュラー合わせて約10本のテレビ、ラジオに出演するだけでなく、役者としてドラマや映画などにも出演する人気お笑いコンビのA。誰もが知ってる売れっ子芸人の母親が生活保護を受給していたことが明らかになった。

 テレビ局関係者の証言によると、Aクラスの芸人の推定収入は5000万円ほどだという。一般人からすれば、超高給取りといえるA。ならば、母親を援助することも決して難しくはないような気もする。生活保護受給者の相談に乗ったり、援助するケースワーカーを10年以上務め、著書に『野たれ死にするくらいならどんどん生活保護』を持つ多村寿理さんは、こう解説する。

「Aさんの母親が生活保護を受けていれば、おそらく息子である彼のもとに“扶養できないか?”という扶養照会が届くはずです。本来、民法第877条<直系血族及び兄弟姉妹は互いに扶養をする義務がある>が優先しますので、Aさんにも扶養義務が伴います。しかし、何らかの事情で親子関係を絶縁したりしていれば扶養拒否は可能です」

 だがAは、母親とのエピソードをネタとして番組で話すなど、絶縁している様子は一切うかがえない。それどころか、Aは飲み会の席で親しい後輩や友人にこんなことを語っていたという。

「いま、オカンが生活保護を受けていて、役所から“息子さんが力を貸してくれませんか?”って連絡があるんだけど、そんなん絶対聞いたらアカン! タダでもらえるんなら、もろうとけばいいんや!」

 意図的に母親への援助を拒み続けているのではないかとの疑いももたげてくる。Aの所属事務所に問い合わせたところ、その言い分はこうだった。

「Aの母は12年ほど前から、高血圧やストレスが原因の突発性難聴、肺気腫などのため、生活が困窮して収入が得られず、保護を受けています。しかし、Aには、母親の他に面倒を見なければならない3人の親族がいます。ですので、母親を含め4人の面倒を見れば、その額は4倍となり、彼の負担は大きくなっているんです。

 またAはお笑い芸人という職業柄、将来いつ仕事がなくなるかわからないため、しっかりと貯蓄をしておきたいという考えもあるそうです。それら、ふたつの要素を踏まえ、行政と相談して“1か月にこれだけは出せます”という額を仕送りし、それをもともと受給する保護費から差し引いて、減額した形で母親が生活保護を受けているんです。ですので、Aが親の面倒を見ていないわけではないし、決して不正受給をしているわけでもありません」

 もちろん各家庭には、それぞれ事情がある。本誌の取材内容を聞いたケースワーカーはこういう。

「たとえAさんの収入が何千万円であっても、援助の額にまでは行政は踏み込めないんです…。Aさんの母親のケースでは、生活扶助基準額から逆算すると、Aさんが母親に送金している額は月々約4万円以下でしょう。これは例えば、Aさんの年収が1000万円であろうと、200万円であろうと関係がなく、それ以上送金すれば、一部生活保護が受けられなくなる場合もあります」

 母親の他に3人に各々月4万円としても、4人で月16万円。年間にして192万円…。年収5000万円の超人気お笑い芸人であれば、出すのにそう難しい額ではない気がするが…。』


関係者各位  株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシー
河本準一に関する一部報道について
現在、弊社所属タレントの「河本準一」に関し、河本の親族が生活保護費の不正受給を受けているかのような週刊誌の記事やインターネット上の風説が流布されており、これについて、世耕弘成、片山さつき両参議院議員が問題視しているなどの報道がございます。

弊社としては、河本の親族が生活保護費の受給を受けているという重大なプライバシー情報が報道
されていること自体、重大な人権侵害であると考えており、河本の親族の生活状況や河本の収入の状況、
親族への扶養の内容等の詳細な事情についての説明は、ご容赦いただきたいものと考えております。

しかしながら、河本本人の収入については一説に述べられているような高額なものではなく、時期に
よって大きく上下しております。また、様々な事情から生活の援助を行わなければならない親族が複数
いるなかで、浮き沈みの激しい業界に身を置きつつ、親族全員に対して将来にわたっても安定的な
援助を行えるかどうか、見通しが非常に難しかったという事情もございます。

生活保護費の支給については、河本が無名の時代に開始されたものでありますが、 河本本人は、
なるべく親族に負担をかけることがないよう、そして、いつかは生活保護に頼ることなく自分の力だけで
養っていける状況にできるよう、担当の福祉事務所などとも相談しながら、懸命に努力してまいりました。
現在は、生活保護費を受給しておりません。

このような中、一連の報道が始まりました。多くの報道機関はプライバシーに配慮して実名を伏せていた
ようですが、一部の心ないネット媒体で実名が報じられるに至り、二名の国会議員は、当該ネット記事を
前提に河本を名指しで非難し、本件を大きく取り上げるようになりました。

国会議員の先生方が、本件を政策論として議論することについて弊社及び河本が申し上げることは
ございませんが、河本の親族側の事情も十分に確認しないままに実名をもって個人に対するる批判的な
発言をなさったことについては、非常に悲しいことであると感じております。






生活保護の不正受給でなかったというのならなぜ今になってもらうのを止めたのだ!

生活保護費は税金であり、国民及び国会議員が税金の使い道を知る権利はあるだろう。

税金を騙し取っていた人物を、常識からかけ離れた言い訳で逆切れしてるその吉本興業の姿勢こそが、

この会社が子会社をIPO後にすぐに廃止して法律スレスレでぼろ儲けしたりしてた、

暴力団と非常に密接な関係にある、

反社会的な会社であるという事をよく表している。

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2012-05-13 15:58:56

日本国歌が嫌いなテレビ局

テーマ:ぶろぐ

TBS系列の毎日放送の社員が国歌嫌いというのはこのテレビ局の社風にピッタリだし、

個人的な思想はどうでもいいが、それに基づくこんな質問で時間をつぶされる市長それに他のマスコミにも迷惑だね。

しかも結局はそのテレビ局の番組の宣伝で終わってるしねw



以下コピペ↓




橋下徹大阪市長が2012年5月8日に行った囲み取材で、MBS(毎日放送、大阪市)の女性記者がしつこく質問し続けて、結局20分以上を費やすことになってしまった。

その場面の動画が公開されると女性記者に対し「態度があまりに幼稚」「しつこすぎる」などとネットで大バッシングが起こった。



MBSが公立学校の校長に行ったアンケート結果の感想を女性記者が橋下市長に質問したことがきっかけ。教員が歌ったかどうかの口元チェックは過半数がやりすぎだと考えているため、「起立」と「斉唱」は分けて考えるべきではないか、などと質問した。

橋下市長は、なぜ分けて考えるのか、学校の音楽の授業と同じように立っただけで歌わないとしたら成績は付けられない、と反論した。しかし、女性記者は「答えてください」と一方的に質問を続けた。橋下市長は記者に対し、「条例の命令主体と、命令対象者は誰なのか答えて欲しい。そういう原理原則がわかっていない質問には答えられない。答えられないならココに来るな」

などと逆襲。これに対し記者は、

「質問しているのは私です」

と返した。

橋下市長は、この記者はトンチンカンな質問を繰り返しているし、本当にこの記者は市政担当記者なのか、と訊ねた。すると、MBSの同僚と思われる男性記者がこうフォローした。

「よく取材をして回っている(記者)のですが、質問の仕方に問題があったのかもしれません」

これで収まるのかと思われたが、女性記者はそれでも質問をやめず最後に、

「あの、まあ、これぐらいにしときますけど」

とまるで勝利宣言のような発言をした。


これには橋下市長もキレ、

「国歌を歌いたくない人、トンチンカンな質問をする人も採用してくれるから、そんな人たちはみんな、MBSに行ったらいいですよ!」

などと批判した。

ネットではこの記者に対するバッシングが異常に盛り上がっていて、掲示板「2ちゃんねる」でも数十もの関連スレッドが立つ「祭り」に発展している。

「橋下に速攻で論破されたにも関わらず、偏った思想でそれでもひつこく食い下がるこの女が悪いんだろ」
「こんなのがいい加減な記事出してるんだな。元弁護士の橋下と記者じゃ、おつむの差がありすぎて話がかみ合わないだろ」
「女性記者よ、国歌を歌うのに突っかかるのは、 あなたの、個人的な、反日思想からだろ。しょーもない」

といった書き込みが出ている。

MBSにもこの女性記者に対する賛否両論が数多く寄せられているという。MBS広報は、この女性記者はニュース番組VOICE(ヴォイス)の担当記者で、5月11日午後6時15分放送分で大阪市の国歌起立斉唱義務問題の特集をするために取材に入った、と説明した。その中で使用する橋下市長のコメントが必要で必死に食い下がったのだろう、ということだった。今回、視聴者から寄せられた意見は真摯に受け止める、としながらも、

「あくまで私たちの勝負の場所は番組ですので、ぜひVOICEの特集を見てもらい、またそれから様々な意見をいただけると嬉しい」

と話している。



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2012-05-04 09:54:03

金の為に原発の再稼動を狙う関西電力役員

テーマ:ぶろぐ

みなさん
夏のピーク時の電力供給が
足りなくなることを
なんとか避けるための
再稼働だと思ってますよね
私もそぉ思っていましたから・・・


(中略)


電力不足とは関係なく
とにかく
再稼働しないとならない理由って
なに




それは、
関西電力の純資産に関係するからです




関西電力の場合
純資産
わかりやすく仮に2兆円とします。
その2兆円のうちの
約半分1兆円が
原発関係の施設や原料になるんだそうです。




もしも原発を止めた場合
廃炉という形に持っていくと決まった場合




この純資産2兆円
今まで計上していたものが
ごっそり半分計上できなくなります。
原発関係の純資産が1兆円ですからね。




しかも関西電力
約2,500億円の赤字会社です。
今後は原発以外の燃料で
電力を作っていくと考えると
この赤字の数字が
良く見て横這い
実際にはもっと赤字額は増えるでしょう。




純資産2兆円あったものが
1兆円と半分になった場合
毎年2,500億円以上の赤字ですから
たったの2~3年で
会社は破綻してしまう
という計算になるわけですよ・・・




要するに
関西電力の言い分としては
今、純資産が半分も減ってしまうと
会社が潰れてしまうので
それだけは何としても避けたいために
原発を再稼働させて欲しい




こういう事なんですね~




純資産が減るということは
総括原価方式をとっている
電力会社は
純資産からパーセンテージで
みんなに要求する金額が
決まってくるわけですから
当然電力会社に入るお金の額は
ぐっと低くなります。
倒産への年数は更に縮まる訳です。




原発が止まると
誰が困るの




もちろん倒産になってしまうので
電力会社の人達は困るでしょう・・・
その他に
原発マネーで潤っていた
東大などで原子力の研究をしている
先生方
原発マネーで政治献金を受けていた
民主党や自民党の議員
その他
原発マネーという注射を打たれ
その注射によって中毒になってしまった
そんな人達が困るんです・・・・・




今日ね
東京都副知事の猪瀬さんが
こんな事を言ってました。




もっと政府は
原発を止めた後の事も
どうやって
原発マネーで潤っていた地域に
産業をもたらしてあげるのか
そういう話をしてあげるべきだ!と・・・




原発を止めて
廃炉にするための技術
これを今のうちにしっかり身につけて
日本は廃炉にするための技術
世界一になっていくべきだと・・・・
そうすることによって
例え廃炉にもっていくという道の中にも
雇用は切れることなく
生まれていくだろう・・・と・・・・




関西電力が
原発の安全性が確認できたから
また
みんなに夏の電力を安定的に
供給したいから
だから原発再稼働させてください
ってのが
一番の理由 
じゃない ってのが・・・・・






以上コピペ↑



法律(独占禁止法)に違反しているにもかかわらず、

安定供給の為という詭弁で、馬鹿高い役員報酬や寄付金等々を電力料金に上乗せしている、

独占電力会社。


計画停電=停電であり、東京電力は現実にすでに安定供給できなかったんだから、

法律違反の詭弁は崩壊している。



そして実際は金の為に原発の再稼動を狙う関西電力も、

電力が足りないと計画停電までも口にしている。


自分が役員の時に、業績が悪化すると、報酬やボーナスが減るのが嫌だから、

関西電力の役員達は、

なんとか原発を再稼動させようと必死になっている。



選挙前に増税しないとハッキリ発言していた野田は

未来の世代に負担を先送りさせない為にという理由で

消費税を増税すると選挙前と正反対の事を言い出したが、


何万年も放射能に汚染されたままのゴミを永遠に管理する方法が決まっていないし、

その永遠にかかる費用を、

未来の世代に負担を先送りするのに、

原発は再稼動させると言う

首相を筆頭に政府民主党の国会議員の

180度コロコロ転換する安全なんて実は頭にない発言を聴くにつけ、

今頃、

関西電力を筆頭に日本各地の電力会社の役員達は、

政治家達や官僚や原子力安全委員会等の委員達や、

全く嘘ばっかり言ってたのがばれた原子力専門家や学者、

マスメディア、原発立地の市町村議員たちに、

寄付金や裏金を、ばらまいているのでしょうね~ドクロ




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