2009-11-22 11:14:04

押尾学<警察官僚<違法パチンコ

テーマ:人物

実は、パチンコは違法である。

競馬競艇競輪等法律で指定された事以外の遊びでお金のやり取りをする事は違法なのだ。

日本全国にパチンコ店があるが、日本全国で違法行為が行われているわけだ

パチンコ玉を換金出来ないパチンコ店がもしあれば適法だが聞いたことないw


そう日本全国の警察が違法行為を見てみぬ振りをしているのだ!


世界的に見て日本人は順法精神の高い国民である。

外国と比べて法や規則を守る人が多いのである。

昔の世代は特にそうだった。


そんなこの国で、

日本の法律を守る気の薄い人たちが、

お金を稼ぐためにやっている事が多かったのが

違法パチンコ店である。

今はそんなイメージ消されてるかもしれないが、

パチンコ業界は在日が牛耳っている業界だった。


そんな日本国の法律を破っている在日違法パチンコを警察官僚は

ず~と黙認してきたのだ。

もちろん多額の金と引き換えにドクロ



警察官僚への金銭提供は裏金や賄賂以外にも、

イロイロ無数の下部組織・団体を通じて、警察官僚へ金が流れた。


例えばパチンコ台の機械を認可する団体なんかを作り、

その団体がパチンコ台を機種ごとに認可する制度を作った。

もちろんその団体は警察官僚の天下り先である。

どの会社のどの機種の台を認可するかは全て警察官僚の意思しだい。


こうして台を認可してもらうために、警察官僚の天下り先へ多額の金が流れ込むのだ。


もちろん献金や寄付、認可料、加盟料等々裏金ではない形でもドンドン警察官僚の天下り先に金が入る。


違法パチンコ業界からの金で、警察官僚は優雅な天下り老後生活を楽しんでいるわけだ。


違法業種は儲けが大きい。


昔は在日&違法と蔑まれていた感のあるパチンコ業界だが、

いまや金の力で日本国の国家権力の中枢でもある治安組織さえ抑えてしまった。


その事を如実にあらわしたのが、

パチンコ業界の友人がいるロスで以前から違法薬物を使用していた押尾学が

ワコール子会社ピーチジョン野口美佳社長の部屋で一人を見殺しにした、

六本木ヒルズ全裸女性変死体事件であった。



いまやテレビCMにもパチンコ関連のCMが流れない日はない。

ノリピーと比べて圧倒的に少ない押尾事件の報道を見れば、

違法パチンコ業界が第4の権力マスコミも影響下においた事は、

あきらかだろう。



一向に捜査の進まない六本木ヒルズ全裸女性変死体事件を見ると

腐りきった警察官僚の酷さが良くわかる。



自分が直接出来ることは、次の免許更新時に、同じく警察官僚の天下り先である、

交通安全協会の費用を拒否するぐらいだが、



お金と引き換えに違法行為を見逃しているうちに、

在日違法パチンコ業界を捜査出来ないアンタッチャブルな存在にしてしまったこの国の腐った警察官僚こそが

日本国の法律を金で売り私腹を肥やした戦後最悪の売国奴・亡国者なのかもしれない。





以下コピペ↓

片や押尾の事件は、女性が一人死亡し、

そのときMDMAを使用しながらHをしていた

当事者の押尾学ぶは、

相手の女性Tさんが心肺停止となりながらも、

証拠隠蔽工作をし、警察への通報が

3時間以上も遅れたというものだ。


しかしながら、所轄の麻布署は、押尾の場合、

事件性がないと断定し、酒井より先に

押尾は釈放されてしまった。


素人目には、どう考えても

押尾の方が悪質なのにだ!


実は関係者の間では、

押尾学と森喜朗との繋がりのおかげで

押尾は助かったとも言われている。


森喜朗には、一家の問題児とも言われている、

親族がいるのだ。

森喜朗が今回の総選挙で苦戦したのは、

民主党の女性候補のせいというよりも、

長男、森祐喜のせいだと、地元石川では有名なのだ。


現在は、自民党所属の石川県議会議員だが、

若いときは、父親である森喜朗の秘書をしており、

このとき、早くもドラッグに手を出していたのだ!


それだけではなく、あるグラビア・アイドルを愛人にし、

シャブ漬けにした(押尾の事件とよく似ている)り、

セレブ系の「乱・交・パ・ー・テ・ィ・ー」に

よく参加したりもしていたのだ。


正直言って、

当時は父親の秘書としての仕事はほとんどしておらず、

毎晩六本木や銀座でただ遊んでいただけだったのだ。


この頃、彼が取り巻き連中や知り合った芸能人に、

自分のことを「モリリン」と呼ばせていたことは有名だ。


さて、押尾学が事件を起こした

六本木ヒルズ・レジデンスB棟23階の2307号室は、

下着の通販で成功しイケメン漁(あさ)りをしていた、

ミカジョンこと、野口美佳ピーチジョン社長のものである。


彼女は同じビルの42階にも部屋を所有している。

押尾学は、この両方の部屋の合鍵をいつも所持していた。

それだけで、この二人の関係がどういうものだったか

よく分かる。


実は、23階のこの部屋に出入りしていた

押尾の仲間の一人が、森祐喜だったのだ。

事件の数日前にも、

二人は仲良く銀座のクラブで遊んでいるところを

しっかり目撃されている。


もちろん、事件の当日もその部屋に森祐喜もいて、

一緒にMDMAをやっていたことも分かっている。

亡くなったTさんが、この日、

しつこく口説く押尾学にしぶしぶついて行ったのは、

この森祐喜に紹介してあげるからと言われたからに

他ならない。


政界の大物と知り合いになれば、

「将来自分のお店を銀座にもつことだって

夢じゃなくなる」と、Tさんが考えたしても無理はない。

銀座のホステスなら、一度や二度、

そのくらいのことは考えるだろう。


しかも、当日は参加していなかったものの、

別の日に同様のドラッグ・パーティーが開かれた際、

そこには警察官僚も加わっていたのだから、

これはもはや史上稀に見る大スキャンダルに

なるべき事件だったのだ。


押尾学が、今回の犠牲者であるTさんと出合ったのは

銀座の高級クラブだと言われている。

そんな場所へ彼を連れて行ってくれたのが、

パチンコ商社「フィールズ」の会長、山本英俊だ。


パチンコの新台のイメージ・キャラクタとして

画面内に登場することとなった押尾は、

マネージャー経由でこの山本英俊会長と知り合い、

以後山本会長の「おごり」で頻繁に

このクラブに出入りするようになった。


それは、今回の事件で亡くなったTさんと出会い、

何とかして彼女を口説こうとしたからだ。

押尾が花火大会へ誘っても、

彼女は一人ではなく友人も連れて来るなど、

押尾の口説きにも彼女は

なかなか応じる気配はなかった。


そんなTさんだったのに、

森元首相の息子も来るからと誘われて

ようやくあの日の午後2時半過ぎに

2307号室へ入っていったのだ。

彼女がその部屋から出たときには

もちろん遺体となっていた。


なお、マスコミ報道では、

押尾学は、MDMAは、

亡くなったTさん(享年31歳)からもらい、

誘われて一緒に使用したということになっている。


しかし、2009年8月6日に、

Tさんの故郷の岐阜・飛騨市の大黒寺で営まれた葬儀に

参列したTさんの友人が、日本テレビの取材に対して

「押尾学の言っていることは全部デタラメ!

彼女の方が、押尾学から再三に渡って、

怪しいドラッグの服用を勧められて困っていると、

私に何度も相談してきたんです!」と答えている。


さて、押尾学の保釈金、400万円を立て替えて

支払ってくれたのが、パチンコ店やゴルフ場など

レジャー産業をいくつも経営していて、

自民党の大物たちへの献金を欠かしたことがなかった、

熊取谷稔(いすたにみのる)という人物だ。


このお金、400万円と弁護士費用は、

後日、話の辻褄合わせのため、

押尾の友人や知人がカンパしてくれた

ということにされてしまった。


熊取谷稔は、パチンコ機製造販売

コスモ・イーシー』を中核にした企業グループの

オーナーなのだ。


彼は、ロス在住ながらも、

必要に応じて自民党の故・金丸信など

大物政治家たちを金で動かしてきたという男だった。

しかも、30億円もの脱税容疑で

逮捕された経験の持ち主だ。


さらに、パチンコ業界にプリペイドカードを

導入させようとして、監督官庁の警察庁に

圧力をかけた人物でもあった。

押尾の弁護士(三人も!)も、

この男が手配したものだった。


さらにだ、熊取谷稔の息子と押尾学は

以前から知り合いで、

事件の起きた部屋にもよく二人で出入りしていたことが

捜査段階で分かってきた。


パチンコ産業には、韓国や北朝鮮の人たちが

数多く関わっていることで有名だが、

その他にも換金問題を処理するために、

過去に多くの警察OBが天下っているという

業界なのだ。何せ2兆円産業なので、

多額の金が動くのだ。


自民党幹部にも、警察出身者が何人かいるが、

その中の一人で、テレビにもよく出る

ある代議士が、この事件でも大きな鍵となっている。


だからこそ、所轄の麻布署も

森喜朗からの圧力が一切なかったのに

自分の身内をかばおうとして

自主的に早々と「事件性なし」として処理し、

深追いを止めてしまったのだ。

金欠の押尾に、保釈金400万円を用意したのは、実業家・熊取谷
稔氏だった。熊取谷氏の息子と押尾はロスで知り合って以来、
遊び仲間。その縁で、今回弁護団を準備したのも、熊取谷氏だと
言われている。

あるパチンコ業界関係者がこう言う。
「熊取谷氏のグループ企業であるパチンコ機器製造会社が、
押尾をキャラクターにパチンコ台を製造する計画を進めていたんです
もちろん、息子の友人だから、ということだったのでしょう。
しかし、肝心の押尾が逮捕され、計画が頓挫してしまったんです。
そこで、熊取谷サイドは、エイベックスに対し、損害賠償を求めて
いるんですよ。しかし、エイベックスは真っ向から拒否
なぜなら、押尾をキャラクターに起用する際、いかなる問題が
起こっても、エイベックスは責任を負わないという覚書を交わして
いたそうなんです


熊取谷氏からすれば、押尾を訴えるわけにはいかず、警察OBにも
いろいろ相談しているという話だとか。
この熊取谷の息子も、MDMA事件に関与していたのではないかという
噂があるが、もしそれが事実だとすれば、保釈金を用意したり弁護
団を準備したりする理由もわかる。』



日々新た

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