脱原発イベント情報 大阪・兵庫・京都・滋賀 2019年3月10日(日) | 一日一回脱原発 & デモ情報in大阪

一日一回脱原発 & デモ情報in大阪

大きなことはできません。でも一日一回、小さなことでも脱原発に役立つことをしよう。そういう思いを込めてタイトルをつけました。脱原発デモ・イベント情報と、原発&放射能に関するお役立ち情報を掲載します。


テーマ:
【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。
 
 
映画情報
http://madameeiffel.blog2.fc2.com/blog-entry-456.html
 
 
●3月10日(日) 13:30~円山公園野外音楽堂(地下鉄東西線 『円山公園駅』3番徒歩5分 http://maruyamapark.jp/?page_id=3) 15:00~デモ出発
バイバイ原発きょうと
「つくろう!原発ゼロ基本法」山崎誠さん
「めざそう!原発のない社会」
老朽原発廃炉名古屋訴訟(安楽知子さん)原発賠償京都訴訟(原告団の皆さん)
http://nonukeskyoto.com/index.html
 
 
●3月10日(日) 10:00~エル・おおさか(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html)集会後パレード
なくせ!原発 再稼働はんたい!おおさか大集会2019
10:00~12:00 活動交流会 
13:30~16:00 記念講演・大集会 
資料代¥500
主催:原発をなくし自然エネルギーを推進する大阪連絡会(原発ゼロの会・大阪)/大阪労連
連絡:TEL06-6949-8120
https://jimmin.com/events/event/なくせ%ef%bc%81原発%e3%80%80再稼働はんたい%ef%bc%81おおさか大集会20/
 

●3月10日(日) 13:30~神戸市勤労会館308号(JR阪神阪急三宮駅東南5分 http://bb-building.net/tatemono/hyogo/h098.html)
「福島原発事故を忘れない」メモリアル集会
『もし若狭湾沿岸で原発事故が起きれば』
講演:藤井 洋一氏(神戸新聞社論説委員)
その他:避難者のうったえ、アピールなど
主催:原発をなくし自然エネルギーを推進する兵庫の会
連絡:078-335-3770
http://www.kenpou-hyougo.sakura.ne.jp/
 
 
●3月10日(日) 10:00~中村池公園(大阪府河内長野市、河内長野駅から徒歩5分)10:45~デモ出発 河内長野駅解散
第29回なくせ原発!河内長野デモ
福島原発事故から8年。未だに事故の収束も出来ないまま安倍自公政権は避難民を置き去りにし原発を推進しようとしています。私たち市民が声を上げ、原発をなくしましょう。
#脱原発
主催:なくせ原発!河内長野デモ実行委員会
https://twitter.com/k_nagano311/status/1103931955723173888
 
 
●3月10日(日) 11時30分~JR奈良駅前広場 14時15分~パレード出発
原発ゼロ・震災復興めざす奈良のつどい
避難者のおはなし:福島→京都 Kさん 13時50分頃~
sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-2101.html
 

●3月10日(日) 10:30~長岡京市バンビオひろば 11:00~パレード出発 長岡京市役所まで 雨天中止
8 th 2019さよなら原発 集会&パレード
主催:さよなら原発長岡京市民の会
 
 
●3月10日(日) 10:00~16:00 和歌山市南コミュニティーセンター(旧地場産業振興センター)(JR紀三井寺 http://www.city.wakayama.wakayama.jp/shisetsu/community/1020473.html)
フクシマを忘れない!原発ゼロへ和歌山アクション2019
「故郷、フクシマに想いを寄せて」
講師:青田勝彦・青田恵子夫妻
入場無料
主催:フクシマを忘れない!原発ゼロへ和歌山アクション2019実行委員会
連絡:TEL073-423-2261
https://jimmin.com/events/event/フクシマを忘れない%ef%bc%81原発ゼロへ和歌山アクショ/
 
 
●3月10日(日) 14:00~16:00 大阪市立 西区民センター(地下鉄千日前線・長堀鶴見緑地線「西長堀」 http://www.city.osaka.lg.jp/shimin/page/0000016612.html)
ストライキが犯罪か!労働組合つぶしの大弾圧を許さない!3.10集会
被弾圧者からのメッセージ
関生弾圧に怒るアピール 熊沢誠さん
弁護団報告 など
主 催:労働組合つぶしの大弾圧を許さない実行委員会
https://blogs.yahoo.co.jp/huwawatanpopo2010/37945901.html
 
 
●3月10日(日) 14:00~豊中市立文化芸術センター・多目的室(阪急・曽根駅下車東へ3分 http://www.toyonaka-hall.jp/access/) ※16:45~デモ出発
どこまでも追及!森友学園問題
ウヤムヤは通用しない! 3.10 森友学園疑獄発覚から2年 怒りの集会デモ
講 演:木村真さん[豊中市議]
    とことん追及「森友学園問題」
    「しかるべき人物にしかるべき形で責任をとらせる」まで・・・
入場カンパ:500円
主 催:「森友学園」疑獄を許すな!実行委員会
連絡先:TEL・FAX 06-6304-8431
※森友学園(瑞穂の国記念小学院)跡にむけてデモをやります!!
http://www.labornetjp.org/EventItem/1547966729448matuzawa
 
 
●3月10日(日) 1時~4時20分 立命館大学国際平和ミュージアム中野記念ホール(http://www.ritsumei.ac.jp/mng/er/wp-museum/info/access.html)
軍学共同反対連絡会シンポジウム
「大学を蝕む軍事研究~安倍政権下での科学技術の危機と科学のあるべき姿~」

今、国会で議論されている来年度予算案では史上最大の防衛費が計上される一方で、大学に対する予算や科学技術予算は低く据え置かれ、しかも科学技術政策と安全保障政策の一体化が進んでいます。そのような現状を科学者、大学人、市民が考える場としてこのシンポジウムを企画しました。また、京都で行うにあたって、731部隊関係者に対する学位授与問題もとりあげるとともに、全国から来られる皆様に立命館大学国際平和ミュージアムの見学も関連企画として設定しました。どなたでも参加できます。
第一部 講演 毎日新聞記者 千葉紀和氏
「安倍政権の科学技術・安全保障政策をめぐって」  
第二部 講演 広原盛明氏(京都府立大学名誉教授)
「ハルビンと私、731部隊関係者と戦後の大学自治」
第三部 パネル討議 
 千葉紀和(毎日新聞記者)、
 兵藤友博(立命館大学教授)、
 池内了(名古屋大学名誉教授)、
 杉原浩司(武器取引反対ネットワークNAJAT)
 司会:小寺隆幸(明治学院大学国際平和研究所) 
指名討論:藤岡惇(立命館大学名誉教授)
※なお11時から平和ミュージアムのギャラリーツアーを行います。併せて参加していただければ。
主催 軍学共同反対連絡会
協賛 立命館大学国際平和ミュージアム 
京滋地区私立大学教職員組合連合
自由と平和のための京大有志の会
事前申し込み不要
資料代:1000円
http://no-military-research.jp/
 
 
●3月10日(日) 13:30~16:30 PLP会館5階大会議室(地下鉄堺筋線 扇町駅4番出口より徒歩3分、JR環状線 天満駅より南へ徒歩5分 http://plp-kaikan.net/access/a_index.html)
日韓交渉から見た韓国大法院判決とは?強制動員問題解決の道を探る!
昨年10月30日、韓国大法院(最高裁)は2012年5月の大法院判決を踏襲し、日本製鉄(現新日鐵住金)に対して、11月29日には三菱重工に対して、植民地支配下で行った強制連行・強制労働の被害者である元徴用工への損害賠償(慰謝料)の支払いを命じました。
判決は「請求権協定の交渉過程で日本政府は植民地支配の不法性を認めないまま、強制動員被害の法的賠償を徹底的に否認し、これに伴い韓日両国の政府は日帝の韓半島支配の性格に関して合意に至ることができなかった。このような状況で強制動員慰謝料請求権が請求権協定の適用対象に含まれたと見るのは難しい。」と述べて、日本の植民地支配下の反人道的行為について、被害者の法的救済を図ったのです。
しかし、この日までに新日鐵住金を訴えた4人の原告のうち3人が亡くなり、広島三菱裁判の原告5人も全員が亡くなっていました。唯一の生存者である李春植(イチュンシク)さんは「原告は私を入れて4人なのに、1人で判決を受けたことがとても辛くて悲しい。一緒に判決を聞くことができなかったことが寂しくてならない。」と判決後のインタビューに答えています。
日韓基本条約・請求権協定は、日本が36年にわたる植民地支配の責任を認めず、5億ドルの「独立祝い金」で被害者への補償をまぬがれようとした政治的妥協の産物でした。その一方で、日本政府は公式見解として「請求権協定で消滅したのは国家間の外交保護権であって、個人賠償請求権は消滅していない」と述べてきました。
にもかかわらず、韓国の司法が日本企業に強制動員被害者への賠償を命じると、「判決は国際法違反だ」と筋違いな非難をし、企業に賠償命令に従わないよう指導し、その結果、日鐵住金が韓国内に所有する株式が差し押さえられるや、請求権協定第3条に基づく「協議」を1ヶ月の期限を切って韓国政府に申し入れました。しかし、日本政府は、かつて韓国政府が「慰安婦」問題や被爆者問題で日本政府に同様の協議を申入れた時には、応じていません。さらに日本政府は、「徴用工」という言葉を「旧朝鮮半島出身労働者」に置き換えるという歴史歪曲までしました。これに加えて、日本ではマスコミも政府の「日韓条約解決済論」に乗っかるだけで、いたずらに「嫌韓」を煽っています。
 被害者に時間は残されていません。大法院判決の補充意見の最後は次の言葉で結ばれています。「請求権協定で強制動員慰謝料請求権について明確に定めていない責任は協定を締結した当事者らが負担すべきであり、これを被害者らに転嫁してはならない。」これまでまさに「法解釈論争」の犠牲者とされてきた強制動員被害者の権利救済への道を探る機会としてこの集会を開催したいと考えています。ふるってご参加ください。
集会プログラム
日韓交渉から見た韓国大法院判決の意義と日本の課題
 同志社大学 太田修さん
日鉄・三菱裁判~日本の司法判断と韓国大法院判決
 日鉄大阪・広島三菱裁判弁護団 奥村秀二さん
強制動員問題への対応~日中・日韓で何が違うのか
 中国人強制連行西松・広島三菱裁判弁護団 足立修一さん
特別報告―強制動員問題解決のために-韓国大法院判決後の韓国での取り組みと課題
 韓国民族問題研究所・太平洋戦争犠牲者補償推進協議会 金敏喆(キムミンチョル)さん
参加費:500円
主 催:韓国の原爆被害者を救援する市民の会
    日本製鉄元徴用工裁判を支援する会
連絡先:中田 090-8482-9725 Mail: mitsunobu100@hotmail.com
http://firestorage.jp/download/00381d5028bdf5363d045a25c154b5ac0524bf7d
 
 
●3月10日(日) 14:00~エル・大阪南館734号室(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html)
知ってる?リニア建設の大問題~大深度地下利用~
大深度地下の公共的使用に関する特別措置法(大深度法)なる法律をご存知でしょうか?三大都市部において地下40?以下は土地の所有者の承諾なく自由に利用できるというものです。日常の土地利用に影響がないからとのことですが本当にそうなのでしょうか?リニア建設においてもこの大深度法が利用されています。大深度法のことそして問題点を一緒に学びませんか。
https://www.facebook.com/events/582646668878628/
 
 
●3月10日(日) 10:30~ 13:40~神戸アートビレッジセンターKAVCホール(神戸高速「新開地駅」東出口より徒歩約5分 「JR神戸駅」より徒歩約10分 http://kavc.or.jp/map/index.html)
巨匠ケン・ローチ監督のドキュメンタリー上映
『1945年の精神(THE SPIRIT OF '45)』

・1回目上映10:30~
・トーク12:20~13:20
・2回目上映13:40~
トーク「日本でも人々のための社会保障をかちとろう」 
 立命館大学経済学部教授 松尾 匡さん
【『1945年の精神(THE SPIRIT OF '45)』】
2013年/イギリス/94分 監督:ケン・ローチ 製作:レベッカ・オブライエン/ケイト・オグボーン 
カンヌ映画祭最高賞パルムドールを2度も受賞しているケン・ローチ監督。彼は左派の政治活動家としてもよく知られており、労働者の権利を守るべく奮闘している。本作はケン・ローチが、労働者階級が再び立ち上がらねば、との思いで撮ったドキュメンタリー映画である。1945年は、戦争終結の年だが、戦勝国イギリスでは英雄チャーチルが率いる保守党が大敗、労働党政権が誕生した驚くべき年でもある。労働者が、自分たちで世の中を良くせねばと立ち上がったのだ。労働党は、貧困、そして貧困による害悪を無くすべく社会保障政策を次々と実現させた。中でも国民保健サービス(NHS)は最も人々に貢献した政策のひとつで、国民の医療費を無料にしたのだ。そしてインフラ産業を国有化し雇用を安定させ、庭付き公営住宅を供給し、労働者の住環境を改善していった。しかし、サッチャー政権以降、国はその民主的社会主義路線を否定し、小さな政府で緊縮政策を進めていく。労働者は再び貧困にあえぐようになった。
ここに登場するある人物が言う「NHSだけは守らなければならなければならない。それは法を犯してでも」。この、皆を幸せにするという思いを売り渡したら全てが終わるということなのである。登場する労働者や、ケン・ローチは、再び目覚めようではないかと訴える。
しかしそれはイギリスだけの問題ではない。人権がないがしろにされ、貧困が拡大する日本では、再び、ではなく、今こそ真に目覚めるべきではないだろうか。本作のメッセージは我々、労働者が立ち上がることを力強く励ましてくれる。
料 金:一般1300円 60歳以上・障がい者1100円 大学生以下500円
    (映画と講演どちらも参加可)
主 催:市民社会フォーラム 神戸映画サークル協議会
お申込みなしでどなたでもご参加できますが、人数把握のために事前にお申込みいただければ助かります。
連絡先:神戸映画サークル協議会(電話078-371-8550 FAX078-371-8551 )
    または市民社会フォーラム( civilesocietyforum@gmail.com)まで
https://www.facebook.com/events/1087756764760598/
http://shiminshakai.net/post/5313
 
 
●3月10日(日) 14時~京田辺市社会福祉センター(新田辺駅から徒歩11分 興戸駅から徒歩10分 https://map.goo.ne.jp/place/26001132307/map/)
「教育の現状と夜間中学の役割」
講師:前川喜平
DVD『こんばんはII』上映
主催:京都府に夜間中学をつくる会(0774-63-6394次田のり子事務所)
http://www.kinyobi.co.jp/event/20190301_002760.php
 
 
●3月10日(日) 18:30~20:30 兵庫県私学会館(JR・阪神元町駅東口徒歩2分 阪急三宮駅徒歩7分、花隈駅徒歩7分 地下鉄県庁前駅徒歩3分 http://www.hyogo-shigaku.or.jp/map.html)
パリテ・カフェ in KOBE 女性議員をもっと増やそう!!
第1部
パネルディスカッション「女性と子供を暴力から守るために今何ができるか」
第2部
カフェ・タイム「女性候補者の効果的な応援のしかた」
参加対象:年齢・男女を問いません 子連れ参加OK
参加費:500円(学生300円)
申込み:gender.equality.kobe@gmail.com
主催:男女平等社会実現をめざす市民の会

 
●3月10日(土) 18:00~開演 19:30トークショー(20:30頃終了予定) 第七藝術劇場(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.nanagei.com/access/access.html)
『ほたるの川のまもりびと』大阪公開記念 特別先行上映会&トークショー
「ほたるの川のまもりびと」大阪公開を記念して、特別試写会とトークを開催いたします。
ご登壇いただくのは 劇作家平田オリザさん、パタゴニア日本史社長辻井隆行さん、そして山田英治監督です。この3人の組み合わせは初めて。映画のメッセージから読み解く私たちの暮らしと未来について語ってくださいます。地方の可能性。企業が社会的貢献をどう果たしていくのか。平田さんはどうして、地方に活動の拠点を置くのか。また、石木ダム現地の最新情報も。
※『ほたるの川のまもりびと』の通常公開は3/16(土)からです。
【登壇予定者】
平田オリザさん(劇作家)
辻井隆行さん(パタゴニア日本支社長)
山田英治監督
https://www.facebook.com/events/293524451331360/
http://www.nanagei.com/movie/data/1287.html
 
 
●3月10日(土) 14:00~17:30 大谷大学慶聞館K405教室(地下鉄「北大路駅」 http://www.otani.ac.jp/nab3mq0000004vfa.html)
「私たちの見た平壌~訪朝報告会~」
歴史的な南北首脳会談と朝日首脳会談が行われた2018年、朝鮮民主主義人民共和国を訪ねた学生たちはなにを見て、なにを考えたのか。報告会を開催します。登壇するのは、東京外大、名古屋大、同志社大の在日朝鮮人学生と日本人学生混じえて4名。初訪朝もあれば、2度目の学生もいます。朝鮮民主主義人民共和国については、小さい頃から祖国として向き合ってきた学生もいれば、この訪朝によって初めて接した学生もいます。それぞれの立場から語ります。☆訪朝報告の他に交流会もあり。
主 催:大谷大学 韓国・朝鮮文化ゼミ kida★res.otani.ac.jp
    在日本朝鮮留学生同盟京都地方本部
 
 
●3月10日(土) 19:00~木屋町/わからん屋(京都・西木屋町六角北西角シャイン会館3F TEL:075-213-1137)
NO WAR NO NUKES NO RACISM LIVE
出 演
★裏猫キャバレー(砂布均/烏羽珠闇斗)★小林万里子&鷲尾悠持郎★長野たかし&森川あやこ★ダンシング義隆
Charge:\1500
wakaranwakaran.blogspot.com/
 

■3月10日(土) 午後10:00~11:50 NHK BS1
BS1スペシャル「緊急被ばく医療の闘い~誰が命を救うのか~」
福島第一原発の事故発生直後、福島に入っていった医師たちがいた。「安全神話」のもと原発事故時の医療の準備はほとんどなく、国の指揮命令系統は混乱に陥っていた。そんな中、汚染された住民の対応、爆発で負傷した自衛隊員の治療など、最前線で奔走した医師たちには、命をめぐる重い判断がゆだねられた。独自に入手した、数千に及ぶ医師たち自身の撮影による写真と映像から、当時の医療現場のすさまじい実態を明らかにする
http://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2019-03-10/11/16372/3115571/
 
 
■3月11日(日) 深夜午前00:00~01:30 NHK BS1
映像の世紀プレミアム 第9集「独裁者 3人の“狂気”」
世界を恐怖に陥れた3人の独裁者の素顔。ファシズムを生み出し「ローマ帝国」の復活を掲げたイタリアのムッソリーニ。民主主義に希望を失った大衆の支持を集め、偉大な指導者とたたえられた。ムッソリーニにあこがれたのが、ドイツのヒトラーである。ムッソリーニと初めて会った時、ヒトラーは涙を浮かべたと言う。そのヒトラーが宿敵と定めたのが、ソビエトのスターリン。2人の独裁者の憎悪は、4000万人もの犠牲者を生んだ。
http://www4.nhk.or.jp/P4235/x/2019-03-10/11/17009/2899067/
 
 
■3月11日(日) 読売テレビ、日本テレビ系列 深夜午前00:55~01:5
NNNドキュメント「復興ラグ 大震災8年 人は…町は…」
東日本大震災から8年。被災地では町の景色が一変し人々は戻らない…、被災直後に願った“元通りの生活と現在の姿"に「ラグ(ずれ)」が生じている。区画整理が終わった空き地だらけの町に店を再建した岩手の家族4人は…。宮城では浜の行く末に危機感を抱き、奮闘する老漁師が…。原発事故で引き裂かれた“もうひとつの故郷"につながりを探し求める福島の少女…。岩手・宮城・福島の3局共同制作で復興の現実をリアルに描く。
http://www.ntv.co.jp/document/
 
 
■3月11日(日)(再放送) 深夜午前01:40~02:23 NHK総合
2画面ドキュメンタリー「無人の町から8年~福島県浪江町~」
全域が立ち入り禁止となった直後に町の姿を撮影した番組「浪江町警戒区域~福島第一原発20キロ圏内の記録~」。その同じ場所を8年後に同じように撮影したら何が見えてくるのだろう。2年前に町の中心部は避難指示が解除された。人はどれだけ戻っているのか?何が変わっているのか、いないのか?様々な決断をした人たちの思いとは?町の再建、積みあがる汚染土、新しい大規模太陽光施設など、8年の歳月が語るものとは何なのか?
http://www4.nhk.or.jp/P5610/x/2019-03-10/21/24486/2907119/
 
 
 

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