(2/25更新)脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫 2019年2月25日(月)~3月1日(金) | 一日一回脱原発 & デモ情報in大阪

一日一回脱原発 & デモ情報in大阪

大きなことはできません。でも一日一回、小さなことでも脱原発に役立つことをしよう。そういう思いを込めてタイトルをつけました。脱原発デモ・イベント情報と、原発&放射能に関するお役立ち情報を掲載します。


テーマ:
★2/25追加情報
●2/27(水)・2/28(木)のテレビ番組はこちらをご覧下さい。(文字数オーバーのため、アメブロに追加掲載できませんでした)

http://madameeiffel.blog2.fc2.com/blog-entry-451.html

 

【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。
 
 
映画情報
http://madameeiffel.blog2.fc2.com/blog-entry-449.html
 
 
●2月25日(月) 午後6時開場~6時半開会 エルおおさか南館734(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html)
2019関西共同行動連続講座(9)―3.1朝鮮独立運動から100年(その1)
「3・1独立運動と韓国民主化運動―その歴史と現在」
講師:文 京洙(ムン・ギョンス)さん

(ムン・ギョンスさんプロフィールー1950年東京に生まれる。2015年3月に立命館大学を定年退職、現在は同大学特任教授。国際高麗学会日本支部理事。専攻は韓国現代史。主な著書に、『済州島現代史―公共圏の死滅と再生』(新幹社、2005年)、『韓国現代史』(岩波新書、2005年)、『在日朝鮮人問題の起源』(クレイン、2007年)、『済州島四・三事件-「島(タムナ)のくに」の死と再生の物語』(平凡社、2008年)、『在日朝鮮人 歴史と現在』(共著、岩波書店、2015年)。2015年12月に『新・韓国現代史』(岩波書店)出版)
資料代:800円
主催:関西共同行動
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0225.pdf
 
 
●2月25日(月) 午後6時半~エルおおさか南館10階101号室(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html)
即位礼・大嘗祭 関西の地で、何ができるのか ご相談/学習会
講師:加島 宏 弁護士
申込不要/参加費500円 
主催:反天皇制市民1700ネットワーク
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0225-1.pdf
 
 
●2月25日(月) 18:30~20:30 エルおおさか南館72(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html)
2・25「三里塚農地裁判は、いま」学習会 Part-3
農地取り上げの強制執行を許さない

お話:請求異議裁判一審判決と今後
大口 昭彦さん(弁護士)(三里塚芝山連合空港反対同盟顧問弁護団として、市東さんの農地裁判をはじめ三里塚関係裁判を献身的に担っている。兵庫県神戸市出身)
昨年12月20日、千葉地裁(高瀬裁判長)は、農地取り上げの強制執行停止を求める「請求異議裁判」において、原告農民・市東孝雄さんの訴えをことごとく退ける不当な決定を行いました。市東さんと弁護団は直ちに控訴し、闘いの場は東京高裁に移るとともに、三里塚現地はいやがうえにも緊張感を増しています。
 本来なら農地法によって守られている農民の耕作地と権利を、本人の承諾もなしに取り上げるなどできるはずもありません。しかし10年にも及んだその裁判で、裁判所は成田空港の「公共性」を盾に、農地取り上げを是とする決定を行いました。
国・成田空港会社が取り上げようとしている耕作地は、市東さんの全耕作地の70%にも及び、まさに生活の場、生きる権利を根こそぎ奪う暴挙です。これを何の権利保全も行わず、強行することは許されることではありません。ましてや国・NAAはこれまで何度も「強制的手段は用いません」と約束をくり返してきました。請求異議裁判は、このことを大きな争点として闘われてきましたが、一審千葉地裁は「強制執行権の放棄ないし不執行の合意は認められない」と、市東さんの訴えを退けたのです。
今回の学習会では、裁判を担っている弁護団から大口弁護士を迎えて、この千葉地裁判決の報告と検証を受け、控訴審や強制執行攻撃に、ともに立ち向かっていきたいと思います。また市東さんのもう一つの裁判・耕作権裁判や新やぐら裁判などの裁判闘争の現状についても、報告を受けたいと思います。
三里塚に心をよせる皆さん、市東さん・反対同盟と共に心を一つに、アベ政治に立ち向かいましょう。学習会への参加を訴えます。
資料代:カンパ1000円
主催 三里塚関西実行委員会
連絡先 656-2401 兵庫県淡路市岩屋599-11 ℡0799-72-5242
http://tatakauarumi.cocolog-nifty.com/blog/2019/02/post-9147.html
 
 
■2月25日(月) 午後10:00~10:25 NHK総合
クローズアップ現代+「県民投票の舞台裏密着どうなる?辺野古問題▽沖縄の選択は」
米軍普天間基地の移設に伴う沖縄県名護市辺野古沖の埋め立て。その賛否を問う県民投票が行われた。政府が埋め立て工事を進める中で、沖縄県民はどのような選択をするのか。番組は、様々な立場の県民の選択とその背景にある思いを取材。県民投票の舞台裏と移設問題の行方を探る。
http://www.nhk.or.jp/gendai/schedule/
 
 
■2月26日(火) 深夜午前00:00~00:50 NHKBS1
BS1スペシャル「“負け組”をつくらないために~ダボス会議2019~」
イギリスのEU離脱、アメリカの保護主義…。いまグローバル化に反発する動きが世界で広がっています。背景には、グローバル化によって仕事を奪われたと不満を持ち、自分たちを“負け組”だと考える人たちの存在があります。誰も取り残さない世界をつくるためには、どうすればいいのか。1月、世界経済フォーラムの年次総会、通称・ダボス会議で、各分野のリーダーが集まって議論が行われました。そのメッセージをお伝えします。
http://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2019-02-25/11/6315/3115594/
 
 
●2月26日(火) 18:30~20:00 上田安子服飾専門学校本館(梅田 https://www.ucf.jp/access/)
特別講演会「平成と天皇制」
<第1回>「元号文化の歴史と意義ー新元号を前に」

日本にのみ行われている「元号」(年号)の歴史を史料に基づいて振り返り、その意義について考えてみたい。
講師:久禮旦雄(くれ・あさお)京都産業大学法学部准教授
1982年大阪府生まれ。博士(法学・京都大学)。専門は日本法制文化史。日本学術振興会特別研究員・三重大学等非常勤講師を経て2018年4月より現職。『元号 年号から読み解く日本史』(文春新書)など。 
<第2回>3月5日(火) 18:30~20:00 
「平成の天皇制について考えるー象徴天皇制をめぐって」
日本国憲法に「象徴」と規定された天皇のあゆみを見ることで象徴天皇のあり方、平成とは何だったのか、さらに皇位継承について考えます。
講師:河西秀哉・名古屋大学大学院人文学研究科准教授
1977年、名古屋市生まれ。名古屋大学院文学研究科博士課程後期修了。博士(歴史学)。京都大学大学文書館助教、神戸女学院大学文学部准教授などを経て現職。『「象徴天皇」の戦後史』(講談社選書メチエ)など。
定員 60人、参加費 1000円
申し込み:kansaiforum@gmail.com
主催:大阪自由大学
http://kansai.main.jp/大阪自由大学通信/大阪自由大学通信74号です。/
 
 
●2月26日(火) 12時~1時 大阪府庁南側通用出入口前(谷町4丁目駅1A出口から北東、天満橋駅3番出口から南東、いずれも徒歩約7分)
朝鮮学校への補助金復活を求める火曜行動
主催:朝鮮高級学校無償化を求める連絡会・大阪
 
 
●2月26日(火) 18時~19時 四条河原町・四条河原町・三条京阪 3か所同時開催
「朝鮮学校への『高校無償化』適用と求める火曜アクションin京都」
問合せ=火曜アクション事務局(TEL075-313-6231)。
http://chosonsinbo.com/jp/hiroba/
 
 
●2月26日(火) 12時~木口記念会館(芦屋市呉川町14-10 JR芦屋駅「南出口」16分 阪神芦屋駅「南出口」阪神打出駅「南出口」14分 http://kiguchi.or.jp/accessmap) 13時30分~芦屋市保健福祉センター(芦屋市呉川町14番9号)
こども食堂シンポジウム
第1部 12時~13時15分 こども食堂版0円キッチン 木口記念会館1階 多目的ホール
第2部 13時30分~16時30分 シンポジウム 芦屋市保健福祉センター3階 多目的ホール
事前申込要 
お問い合わせ:フードバンク関西 兵庫こども食堂ネットワーク事務局
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0226.jpg
 
 
■2月26日(火) 午後07:00~08:50 NHK BS1
BS1スペシャル「テロリストの母と呼ばれて~闘いと再生の記録~」
なぜ息子たちは死んだのか?ジョージアの美しい山々に囲まれたパンキシ渓谷。実は、この地域から200人もの若者が過激化組織ISやテロ組織に参加、命を落とした。西側諸国からは、“テロリストの温床”と呼ばれてきた。「なんとかして村を変えたい」息子を亡くした母親たちが立ち上がった。外国人を受け入れるゲストハウスの運営、若者への教育、宗教を越えた対話…。番組は、奔走する母親たちの闘いと再生の記録である。
http://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2019-02-26/11/6382/2552522/
 
 
■2月26日(火) 午後11:00~11:46 NHK BS1
BS世界のドキュメンタリー「爆弾処理兵 極限の記録」
イラクで10年以上、テロ組織が仕掛けた地雷や爆弾を除去し続けた伝説の男の記録。息子が「アクション映画よりド派手な瞬間が満載」と語る、その人生に衝撃の結末がーー
ファーケルは2003年、フセイン政権崩壊直後に地雷除去を始めた。買ったばかりのホームビデオで、活動の日々や家族との団らんの日誌をつづる。アメリカ駐留軍も、彼の鋭い嗅覚を評価。ナイフとワイヤーカッターだけを手に、600件を超す爆発物を処理した年もある。「無実の市民の被害を食いとめる」と、目の前で起きた爆発で右足を失った後も、故郷モスルで活動を続ける。使命感に人生を捧げた男の一生を、長男の語りでたどる。
制作:LOLAV MEDIA(スウェーデン 2017年)
http://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=190226
 
 
●2月27日(水) 10:30~15:00(途中からの参加、途中退室も可能です) 大阪市立社会福祉センター(近鉄「大阪上本町」⑪東へ徒歩3分 地下鉄「谷町九丁目」⑧徒歩10分 http://shafuku-center.jp/shisetsu.html)
2019年2月27日(水)3.11避難者情報交換・意見交流会Cafe IMONIKAI
毎月大阪で、たとえ参加者が少なくても、必要としている避難者がいる限り、細く長く必要な形でつづけています。2,012年夏~毎月1回、一日お部屋を開放し、自由に避難者が集える「場」を参加者みんなで作ります。
サンドリメンバーも、毎回、一度も欠かさず通っている避難者たちがいます。とても自由な雰囲気で、避難者が震災のこと、避難のこと・・・本当の思いを各々自由に話せる3.11避難当事者がホッとできる素敵な「場所」です。初めての方も安心してご参加下さい。何も話さなくても、聞くだけの方もおられます。
色々な情報も得られますし、また、避難者の思いも、ご支援の方々に伝えることも出来ますし、本当にオススメ出来る交流会の一つです。ご都合のつく方は是非ご参加ください。
参加費:無 料 差し入れ大歓迎♪
※飲み物は各自でご用意ください
参加対象者:3.11避難者&3.11避難者に心をお寄せくださる方ならどなたでも大歓迎☆
お申込み:特に不要です。
今後の予定: 3月28日(木)、4月23日(火)、5月21日(火)
参加者全員が3.11避難者のために出来るボランティア参加です(^^)主に、初めて参加の方や避難してきて間もない方へ、先に避難してきて参考になったことなど、避難者にとってのお役立ち情報などの提供など、出来る範囲で背伸びせず、出来る事を担ってただけましたらと思っています。
お問合せ:sandori2014@gmail.com 
     サンドリ【3.11避難者交流カフェイモニカイ】係
主 催:東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream (略称:サンドリ)
協 力:大阪市ボランティア・市民活動センター(大阪市社会福祉協議会)
sandori2014.blog.fc2.com/blog-entry-2046.html
 
 
●2月27日(水) 18:30~20:30 エル・おおさか701号室(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html)
第2回LGBT講座 LGBTも働きやすい職場にするために
講師:三輪晃義 弁護士 
近年、「LGBT」〔Lesbian(レズビアン)、Gay(ゲイ)、Bisexual(バイセクシュアル)、Transgender(トランスジェンダー)などの性的少数者の総称〕について、ドラマや映画でも取り上げられるようになり、社会的関心が非常に高まっています。
職場で具体的にどういったことが問題となり、どのように取り組めばよいかなどについて、2018年2月21日に「LGBTと職場の現状を知る」という講座を開催し、多数の方々にご参加いただきました。この講座につきましては、大変ご好評をいただきましたので、この度、続編を開催することになりました。
今回の講座では、LGBTに関する基礎知識をおさらいし、企業や地方公共団体がどのような取組みを始めているのかにつき解説します。また、具体的な場面を設定してロールプレイを行い、参加される方々と一緒に問題点や対応についてディスカッションすることも予定しています。
前回の講座と同じくLGBTに関する論稿・講演や書籍の執筆経験等が豊富な弁護士が講師となり、わかりやすく解説します。LGBTの問題について「知る」、そして、「考える」きっかけにしていただければと思います。多くのみなさまのご参加をお待ちしております。
参加費:1000円 事前申込要
*なお、手話通訳ご希望の方は、2月13日までにHPフォーム化FBメッセージでご連絡ください。
*準備の都合上、必ずお申込くださいますようお願いいたします。お申し込みは、HPフォーム・FBメッセージ・FAX・お電話等で、参加日・お名前と緊急時ご連絡先をお知らせください。
公開講座の頁 https://www.lalaosaka.com/open-lecture
主催:大阪労働者弁護団  
https://www.facebook.com/OsakaRouben/photos/a.507190469353767/2418817878191007/?type=3&theater
https://docs.wixstatic.com/ugd/68e83b_8971e7a9604b42adbe75289c034ea4ff.pdf
 
 
●2月27日(水) 午後6時半~神戸学生青年センターホール(阪急六甲駅北3分/JR 六甲道駅北15分 078-851-2760 http://ksyc.jp/facilities/map/ )
<神戸学生青年センター・朝鮮史セミナー>
日本の朝鮮植民地支配と朝鮮の民族運動~三一独立運動100周年にあたって~

講師:水野直樹さん
京都大学名誉教授、立命館大学客員教授。専門は朝鮮近代史、東 アジア関係史。
参加費:600円(事前申し込み不要です)
主催・問い合わせ先:公益財団法人 神戸学生青年センター
TEL 078-851-2760 FAX 078-821-5878 e-mail info@ksyc.jp
http://ksyc.jp/mukuge/20190211mizuno31.pdf
 
 
●2月27日(水) 14時~17時 神戸市勤労会館(JR阪神阪急三宮駅東南5分 http://bb-building.net/tatemono/hyogo/h098.html)
安保法制に反対する市民の集い勉強会第37回
テーマ「外国人労働者と日本社会~入管法改正案をめぐって~」

報告者:寺嶋英介さん(かもめの会・兵庫)
予約不要・参加無料
主催:安保関連法廃止!市民の集い
https://maga9.jp/eventinfo/
 
 
●2月27日(水) 午後6時~9時半 京都大学吉田南キャンパス 人間・環境学研究科棟地下講義室(吉田南キャンパスは、時計台キャンパスの南側にあるキャンパスです。http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r_ys.html *人間・環境学研究科棟は、89番の建物です。ピロティを挟んで東側(大文字側)、ガラス張りの建物の地下です。)
ガザ・アーティストは語る
完全封鎖下のガザから3人の画家が、現在、来日して、横浜で作品展を開催中です。ガザからパレスチナ人が出ることそれ自体が奇跡です。日本に到着するまでに数多の困難がありました。まさに奇跡の来日です。世界にガザの声を伝えるために、幾多の困難を克服して奇跡の来日を遂げたその3人を京都にお招きして、講演会を開催できることになりました。(作品も、携帯可能なかぎりご持参いただく予定です。)
入場無料。
言語:アラビア語、英語(日本語通訳あり)
また、3人のお話をより深く理解するために、午後4時より同じ会場で、ガザで支援活動をおこなっている日本国際ボランティアセンター(JVC)のスタッフとして、この冬、ガザに一度ならず入域し、ガザの現況に詳しい渡辺真帆さんに、ガザの最新状況について講演していただきます。
 
 
●2月27日(水) 13:45~16:45 ドーンセンター5階(京阪・地下鉄「天満橋」1番出口東へ350m http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html)
2018年度対大阪府交渉
ヘイトスピーチ問題、本名指導、国際理解・道徳教育、 在留資格、民族学校、民族学級…など、一般、教育に関するテーマについて話し合います。
参加無料 どなたでもご参加いただけます。
主 催:多民族・多文化社会を求める実行委員会 kwakmb1★jcom.zaq.ne.jp(郭)
https://www.freeml.com/kdml/11790/latest
 
 
■2月27日(水) 午後9時00分 NHK-BS1
NHK-BS1スペシャル「ザ・カミングアウト~中国・LGBTの叫び~」
中国で7000万人と推定される性的マイノリティの人々。偏見や差別が根強い社会で、ほとんどのLGBTの人々は本当の自分を隠して生きている。「せめて親にはありのままの自分を受け入れてもらいたい」。勇気を振り絞って親に告白するが、親はあまりの衝撃で拒絶し、泣き崩れる。そんな崖っぷち親子の相談役になって共に解決をめざすボランティア団体も存在する。激しく葛藤し苦悩を乗り越えようと模索する親子の感動のドラマ。
http://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2019-02-27/11/6942/2409379/
 
 
●2月28日(木) 午後6時30分~午後8時30分 エル大阪6F大会議室(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html)
学者の会シンポジウム:「大阪都構想」の危険性を考える
~都構想が万博の「障害」となるリスクを見据えて~ 

藤井 聡・京都大学大学院教授(公共政策論)
森 裕之・立命館大学教授(地方財政学)
薬師院 仁・帝塚山学院大学教授(社会学)
平成27(2015)年5月17日の住民投票で、大阪都構想つまり「特別区設置・大阪市廃止」が否決された。それにも関わらず今、再び、この構想を実現するための「住民投票」に向けた様々な政治的な駆け引きが、大阪府市において激しく展開されている。民主主義政体における「直接住民投票での否決」の重みを踏まえれば、否決から数年の内にこうした「再チャレンジ」の動きが生ずること自体が異例と言えよう。しかも推進派は住民投票前に、当該投票は『衰退する大阪を変える最初で最後のチャンス』だと繰り返し言明していた事を踏まえるなら、その異常さは激しく常軌を逸するものと言わざるを得ぬところである。
一方で、平成30年、オール大阪、オールジャパンの取り組みが功奏し、大阪での万国博覧会が決定された。構想推進派は、この万博を成功させるためにこそ、都構想が必要だとの主張を繰り返している。しかし、実践的な行政学の見地からは、万博を成功させたいのであれば、都構想はむしろ「大きな障害」となる深刻なリスクが指摘されている。ついてはこうした状況を踏まえ、「大阪都構想=大阪市廃止・特別区設置」や「万博」等を巡る諸議論を、とりわけそのリスク=危険性に着目しつつ、政治学、社会学、地方財政学等の学術的な視点から、改めて客観的に検証する。
主催:「豊かな大阪をつくる」学者の会
https://satoshi-fujii.com/20190204-2/
 
 
●2月28日(木) 18:30~20:30 東山いきいき市民活動センター(各駅・停留所より徒歩5分 京阪電鉄「三条」駅[3] [4] [5]号出口  地下鉄東西線「三条京阪」駅 [2] 番出入口  市バス「三条京阪前」下車(5,10,11,12,59系統)「東山三条 」下車(5,12,46,100,201,202系統 http://higashiyamacds.main.jp/access)
辺野古埋め立て土砂投入をやめろ!日米地位協定の改定を!2.28京都集会
主 催:辺野古埋め立て反対!京都実行委員会
http://kakukyodo.jp/shukai.htm
 
 
●2月28日(木) 18:45~キャンパスプラザ京都第4講義室(ビックカメラ前、JR京都駅ビル駐車場西側
http://www.consortium.or.jp/about-cp-kyoto/access)
公開学習会「日本の中国侵略の現場を歩く」
「中国人強制連行・強制労働と万人坑(人捨て場)」
講師:青木茂(日中友好協会会員)
「万人坑」とは、かつての日本の中国侵略によって犠牲になった中国人が埋められている場所のことです。日本軍に惨殺された挙句、遺棄された場合もありますが、多くは中国各地へ強制連行と強制労働の結果としての衰弱死でした。中国人強制連行というと、日本国内の事例がよく知られています。日本に約4万人が連行され、花岡鉱山をはじめとする国内135事業所で労働させられる中約7000名が死亡しています。しかし、実は日本国内以上に、中国各地への強制連行が桁違いに多かったことは、あまり知られていません。今回、多くの「万人坑」を取材されてきた青木茂さんに、お話しをうかがいます。
資料代:1000円
主 催:日中草の根交流会 070-6452-6120 FAX:06-7635-5711
https://nicchu-hyogokenren.net/日本の中国侵略の現場を歩く/
 
 
●2月28日(木) 13:30~とよなか男女参画センターすてっぷ視聴覚室(阪急宝塚線豊中駅すぐ エトレ豊中5F http://www.toyonaka-step.jp/02_use_guidance/access.html)
『最後の一滴まで…ヨーロッパの隠された水戦争』上映会
日本では昨年PFI法と水道法が改正され、水道民営化(※コンセッション方式導入)が国を挙げて推し進められています。今まで公営だった水道が民間企業に委ねられると、どうなるのでしょうか?
1990年代以降にヨーロッパで進んだ水道民営化は、水道料金の値上げ、水質やサービスの悪化、運営情報の非開示など深刻な問題を引き起こしました。
「水道運営は誰が担うべきなのか?」
「水は商品か、人権か?」
ヨーロッパの人々の経験は、日本の私たちに大きな問いを投げかけます。
参加費:\1000 (予約優先)
主催者: 大阪北摂の水を考える
お申し込み・お問い合わせ
メール:hokusetsu2019@gmail.com またはhokusetsu2019@jcom.zaq.ne.jp
https://www.facebook.com/events/1994347250870473/
 
 
●2月28日(木) 18:30~21:00 ひと・まち交流館京都 (京阪電車「清水五条」徒歩8分/地下鉄烏丸線「五条」徒歩10分 京都市下京区河原町五条下ル http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html)
【グローバルジャスティス研究会2月の企画】
ヨーロッパの混沌 - ドイツとフランスの今

講演:木戸 衛一さん(大阪大学教員)
   菊地 恵介さん (同志社グローバル・スタディーズ研究科)
ギリシャの債務危機、東欧諸国における極右勢力の台頭によって明らかとなったヨーロッパの危機は、EUの中枢であるドイツとフランスをも巻き込んだ混沌へと広がっています。何が終わり、何が始まろうとしているのか?ドイツ現代政治の研究者で、改憲反対運動でも活躍されている木戸衛一さんと、フランスの社会運動・社会思想やヨーロッパの移民問題に詳しい菊地恵介さんのお話を伺い、いっしょに考えていきたいと思います。
参加カンパ:500円(割引希望の方は受付でお申し出ください)
主催:グローバル・ジャスティス研究会
https://www.facebook.com/events/589034184854497/
 
 
●2月28日(木) 18時~19時 北大阪急行(地下鉄御堂筋線直結)千里中央駅東側バスターミナル付近
安倍首相と松井知事に森友学園問題の責任を取らせるためのマイクアピールとビラ撒き
主催:森友学園問題を考える会
 
 
●2月28日(木) 19:00~猪飼野セッパラム文庫(天王寺区細工谷2-14-8 090-9882-1663 近鉄「上本町六丁目駅」8分・地下鉄「谷町9丁目駅」10分、ドンキホーテ上本町店から東へ、セブンイレブンを右へ約100m、左側3軒目 http://www.mapion.co.jp/m2/34.66158997553531,135.5232413888889,16 )
「映像で見る朝鮮韓国在日」第39回上映会
ドキュメンタリー映画『むかしMottoの町があった』前編

予告編:https://www.youtube.com/watch?v=KFzVyTlK5Fc
主 催:猪飼野セッパラム文庫
https://www.freeml.com/kdml/11790/latest
 
 
●3月1日(金) 13時~16時 山陽教区同朋会館 講堂 (姫路船場別院本徳寺境内 http://sanyo-kyoku.jp/wp/access)
山陽教区第七組 第6回「被災者支援の集い」公開講座
福島第一原発事故8年「原発事故は今も終わらない」

「福島の現状と結審を迎える東電刑事裁判」
講師:武藤類子さん (福島県三春町在住)
福島第一原発事故はなぜ起きたのか、事故時どのようなことが起きたのか。福島をはじめ多くの市民の懸命の努力で起こされた東京電力刑事裁判によって、それが明らかにされました。その責任のありかが、多くの人の証言で浮き彫りになりました。その追及の中心となった福島原発告訴団団長武藤類子さんのお話を聞き、真宗ブックレットいのちを奪う原発等の編集委員である長田浩昭さんと対談していただきます。案内を教区・一般へ拡大し、多くの人と重大な問題を共有できればと願います。
プログラム
13時~正信偈同朋奉讃 挨拶
13:20~武藤類子さんお話
14:45~対談 長田浩昭さん(京都教区法伝寺住職)
参加費:500円
http://tohori.sakura.ne.jp/wp/【おしらせ】-3-1-被災者支援の集い公開講座/
http://tohori.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2019/01/a41b7309e5a705e86aecdada7d623e00.pdf
 
 
●3月1日(金) 関西電力本社前(「肥後橋駅」4番出口徒歩約5分「渡辺橋駅」徒歩約4分 http://www.kepco.co.jp/corporate/profile/community/honten.html )
関電本店前包囲行動 17:00頃~19:00頃 関西電力本社前(南西角)
http://stop-kanden.seesaa.net/
関電前星空交流会 19:00~20:00 関西電力本社前(北西側)
【星空交流会】
http://zenkopeace.blog.so-net.ne.jp
 
 
●3月1日(金) 18:00~19:00 阪急茨木市駅東口  
「再稼動反対、全ての原発をゼロに」茨木金曜日行動
 
 
●3月1日(金) 17:00~京都関電前(京都駅前北西)
関電京都へのスタンディングアピール(キンカン行動)
毎週キンカン行動は午後5時から午後7時まで
 
 
●3月1日(金) 18:00~関電神戸支店前 19時~パレード予定(「三宮駅」南へ約1km、神戸税関交差点を西へ約15分 http://www1.kepco.co.jp/office/kobe/kobe.html )
カンキン行動(関西電力神戸支店前抗議行動)&パレード
 
 
●3月1日(金) 17:30~関電姫路支店前→piole前 (山陽電車姫路駅 http://www.kepco.co.jp/corporate/info/community/himeji/index.html )
関西電力抗議金曜姫路行動 脱原発にむけてあなたの声を関電に!

 
●3月1日(金) 18:30~エルおおさか708号室(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html)
なんとかならんか この日本!? 日本政治の崩壊に如何に立ち向かうのか
講師:白井 聡さん(京都精華大学専任講師)
第2次安倍政権が発足して今年で8年目。日本の統治システムは、行政はもちろん、立法も司法も陳腐化し、日本の崩壊は止めどもなく進行しています。今年7月の参院選後も、安倍政権の存続を許すことになれば、日本にはもはや絶望しか残らないと言っても過言ではありません。
昨秋の沖縄知事選の惨敗に見られるように、安倍政権の支持基盤は弱体化し、唯一の生命線である株高も、日米FTAにおけるトランプによる為替条項導入と自動車関税撤廃によって、一気に吹き飛ぶ状況にあります。そうであるが故に、安倍政権は、7月の参院選で、衆参同日選挙による野党勢力の分断、消費増税再延期・北方領土一部返還・北朝鮮拉致被害者帰国等のフェイク情報も含めたマスコミ操作等、あらゆる手段を駆使して、国民の支持を掠め取ろうとしてくることは必至です。
白井聡氏は、日本崩壊の絶望的状況に対して、日本政治の構造転換を問題提起されてこられました。現在の政治の閉塞状況を切り裂くために如何にすべきか、縦横無尽に語って頂く予定です。多くの皆様のご参加を呼びかけます。
資料代:800円 
主催:集会実行委員会
https://www.facebook.com/events/360290507884166/
 
 
●3月1日(金) 18:30~20:00 エルおおさか本館6階604号室(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html)
「大阪メトロユニオン」の結成と、「ひげ禁止訴訟」大阪高裁勝利をめざす集い
参加協力費:正規雇用300円 非正規・学生・無職100円
主催:大阪メトロユニオン(なかまユニオン・大阪メトロ支部)
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0301-1.pdf
 
 
●3月1日(金) 18:30~20:30 クロスパル高槻8Fイベントホール(JR高槻駅中央改札口を右へ出て京都方面線路沿い http://loco.yahoo.co.jp/place/g-6msUDgCskbU/)
市民連合高槻・島本連続講座第6回
維新府政10年~大阪維新の成長戦略を斬る!

講師:森裕之さん(立命館大学政策科学部教授)
資料代:500円
主催:市民連合高槻・島本
https://www.facebook.com/osakaappeal/photos/a.480091379009239/907181602966879/?type=3&theater
 
 
●3月1日(金) 15:00~17:00 民団堺支部(堺区中安井町1-3-1)
3・1独立運動から100年-あらためて日韓関係を問い直す-
「3・1独立運動」(20分)上映
報告「教えられていないスタディツアー日韓新時代」中井
講演:呉景萬(民団堺支部団長)
https://www.freeml.com/kdml/11790/latest
 
 
●3月1日(金) 18:30~田中機械(地底旅行)ホール(弁天町駅から徒歩10分 https://tabelog.com/osaka/A2701/A270401/27012337/dtlmap/)
第4回 介護職・事業者の学習と交流のつどい
参加費:学習会¥300 交流会¥2000
主催:NPOみなと合同ケアセンター
連絡:TEL06-6583-4880
https://jimmin.com/events/event/第%EF%BC%94回%E3%80%80介護職・事業者の学習と交流のつどい/
 
 
●3月1日(金)~3日(日) 19:00~左京区スタジオヴァリエ(左京区吉田二本松町20-1 京阪『神宮丸太町』5番出口徒歩約20分,バス停『近衛通』より徒歩約5分)
劇団「シアターリミテ」第24回公演『オリーブの樹。そしてハトが戻る日。』
『それから7日待って再びハトを箱舟から放した。ハトは夕方になって彼の元に帰ってきた。見ると、その嘴には、オリーブの若葉があった。ノアは地から水が退いたのを知った。』
リミテが取り組んできた春公演「あかるい牧場」「Do・P・Pu・N」に続く、原発戯曲第3弾。
地域の振興を信じながら、 震災に巻き込まれた電力会社の社員家族の目線から、8年目の3.11を見つめる。
・3/1:19:00~
・3/2 13:00~19:00~
・3/3は13:00~
チケット:前売り2000円 当日2500円
問い合わせ:090-3615-3934(本庄)
https://ltd-exp.jp/
 
 
 

クリックして応援お願いします!

 ↓ ↓ ↓
 
 

akkoさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ