脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀 2019年2月24日(日) | 一日一回脱原発 & デモ情報in大阪

一日一回脱原発 & デモ情報in大阪

大きなことはできません。でも一日一回、小さなことでも脱原発に役立つことをしよう。そういう思いを込めてタイトルをつけました。脱原発デモ・イベント情報と、原発&放射能に関するお役立ち情報を掲載します。


テーマ:
【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。
 

映画情報
http://madameeiffel.blog2.fc2.com/blog-entry-449.html
 
 
●2月24日(日) 10:00~16:00(途中入退席自由)とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ会議室1A1B(阪急宝塚線豊中駅すぐ エトレ豊中5F http://www.toyonaka-step.jp/02_use_guidance/access.html)
東日本大震災・避難移住者のための き ら く カフェ
他ではなかなか話せない気持ちや情報をなかまと話しましょう!がんばってきた皆さんに、ほっと気を楽にしてもらえたら~
内容:12時まで(小グループに分かれて、“ストレスをやわらげる”ワークショップ)
    ランチ(予定)部屋に持ち込み可 または 外で食べて頂いても
   13時から (フリートーク)
対象者:東日本大震災・避難移住者 のみとさせて頂きます
参加費:無料
その他:飲物、お茶菓子付き。お子さんの同席OK。
主催・お申込み先:放射能から豊中の市民・子どもを守る会 きらく部(避難移住者)
 ※会場の関係上、事前にメールまたは電話等で申し込み頂けると助かります
 板橋;9jou-forever@luna.zaq.jp  090-9868-5540
◎今回は、豊中市民の方々などからカンパを頂き、交通費をお渡しさせて頂きます。
――― 前回の感想 ―――
・みんながリラックスして話せる雰囲気でした
・知りたい情報を知れて良かった
・こういう会が広がっていくと良い
☆前回は7名の参加でした。原発事故後自分自身について頑張ったと思うところ、今後叶えたい願いなどについて、4人グループでおしゃべり、ワークショップをしました。今回はストレスを感じる時にどうやわらげるか、ワークショップをします。もちろん、フリータイムもあります。
http://maruttonishi.blog.fc2.com/blog-entry-1324.html
 
 
●2月24日(日) 14:00~社会福祉法人ピースクラブ4F(大国町 新今宮 http://www.ab.auone-net.jp/~peace_c/99_blank.html)
講演会「原発事故から8年、飯舘村はどうなったのか?」
お話/伊藤延由さん(飯舘村在住)
参加費:500円
連絡:hanamama58@gmail.com
https://twitter.com/hanamama58/status/1083245006331162624
 
 
●2月24日(日) 14:00~16:00 JEC日本研修センター元町3階小会議室(JR・阪神「元町駅」徒歩3分 神戸市営地下鉄「県庁前駅」・阪急電鉄「三宮駅」徒歩8分 http://www.jec.ne.jp/kobe/access/index.html)
市民社会フォーラム第237回学習会のご案内
 ソウルの市民民主主義-日本の政治を変えるために-

講 師:白石 孝さん(NPO法人官製ワーキングプア研究会理事長)    
参加費:1000円
お申し込みなしでもご参加いただけますが、人数把握のため事前申し込みいただければありたたいです。civilesocietyforum@gmai.com まで
『ソウルの市民民主主義-日本の政治を変えるために-』(コモンズ)を編著された白石孝さんに、韓国のキャンドル市民革命と朴元淳ソウル市長の市民民主主義(社会民主主義、福祉国家路線)の実相についてお話いただき、日本の政治を市民社会から変えていくために何を学ぶべきか交流します。   白石孝さん 
NPO 法人官製ワーキングプア研究会理事長、荒川区職員労働組合顧問(前書記長)。
自治のあり方、国民総背番号制、多文化共生など幅広く活動。
共著に『マイナンバー制度――番号管理から住民を守る』( 自治体研究社、(2015年)、『なくそう!官製ワーキングプア』(日本評論社、2010年)など。
http://shiminshakai.net/post/5609
 
 
●2月24日(日) 15:20の回上映後17:10~元町映画館2Fイベントルーム(JR・阪神電車「元町」駅西口より、南西へ徒歩6分/神戸高速鉄道「花隈」駅東口より南東へ徒歩6分/神戸市営地下鉄海岸線「みなと元町」駅2出口より北へ1分 神戸市中央区元町通4-1-12(元町商店街) http://www.motoei.com/access.htm)
市民社会フォーラム第108回映画鑑賞会
『共犯者たち』

トーク「韓国で進む市民民主主義」
登壇者 白石孝さん(NPO法人官製ワーキングプア研究会理事長)
※当日映画を観られた方対象、参加無料
『共犯者たち』スペシャルトーク開催決定!
国民の支持を失いかけメディアへの露骨な政治介入を始めた2008年韓国の李明博政権。公営放送局MBCを不当解雇されたチェ・スンホ監督らは独立メディア「ニュース打破」を立ち上げ、言論弾圧の主犯である大統領と、権力に迎合した放送業界内の“共犯者たち”をカメラの前に立たせて、その実態と構造を明らかにしていく…。メディアの存在意義をかけたジャーナリストたちの抵抗を描いたドキュメンタリー『共犯者たち』の公開を記念し、昨年4月に「ソウルの市民民主主義 -日本の政治を変えるために」を刊行された白石孝さんをお招きして映画の後にお話しいただきます。
『共犯者たち』『スパイネーション 自白』公式サイト http://www.kyohanspy.com/
http://shiminshakai.net/post/5612
 
 
●2月24日(日) 午後2時~ひとまち交流館 京都(3階)第3会議室 (京阪電車「清水五条」徒歩8分/地下鉄烏丸線「五条」徒歩10分 京都市下京区河原町五条下ル http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html)
【第25回左京フォーラム】戦後史を学ぼう「日本政治の深層に輝く憲法9条」
~今も続く「55年体制」とは

講師:吉竹幸則さん(フリージャーナリスト/元朝日新聞記者)
「押し付けられた憲法9条は改正すべきだ」。安倍政権周辺の宣伝を素直に信じ込む若者がなんと多いことか。でも彼らは、戦後史を学校で教えられてはいません。戦後史をたどれば、9条は米国からの過剰な〝プレゼント〟だったのです。その証拠に、勘違いに気付いた米国は制定直後から憲法改正・海外派兵を求め続けて来ました。対米従属の象徴のように言われる55年体制。でも、実は米国の言いなりを避ける日本独特の政治の道具建て、先人の知恵であり、常に9条がその背後で輝いていました。曲がりなりにもこの国に「平和と繁栄」をもたらし、戦死者も出さなかった55年体制に働いて来た力学を、彼らはどこまで理解しているのでしょうか。自民対社会の対立構図で始まった55年体制を単なる政党対立の枠組みと見るのはあまりにも浅薄です。その後、形を変えつつもその基本構図が今に至るまでこの国に定着したのにはそれだけの理由があります。戦後史の肯定派も否定派も、この体制の深層を経済構造や世界情勢にまでさかのぼり冷静に分析、未来志向につなげる…。改めて「戦後史」を一緒にたどりませんか。
参加費:500円(資料代として)
主催:戦争をさせない左京1000人委員会
https://www.facebook.com/events/410858493015001/
 
 
●2月24日(日) 13:30~PLP会館4階(JR天満駅・地下鉄扇町駅徒歩5分 http://plp-kaikan.net/access/a_index.html) ※集会後デモ
「新たな天皇制の登場を許すな!ーナルヒトがアキヒトとヒロヒトから受け継ぐものは何か! 」
―政府・企業・マスコミあげての韓国元徴用工賠償判決非難に答える―

講師:飛田雄一さん『神戸学生青年センター・館長』
集会の冒頭、講演の前に3人の方から発言を受けます(順不同)。
1)中国人強制連行・大阪国賠訴訟判決から
  ― 黒面(モーメン)さん
2)広島三菱徴用工被爆者・韓国・最高裁勝訴判決から
  ―市場淳子さん
3)NON!日本軍「慰安婦」「日韓合意」の闘いから
  ―方清子(パンチョンジャ)さん
(ひだ ゆういち)さんプロフィール/1950 年生まれ。関西学院大学講師。在日朝鮮運動史研究会関西支部代表、強制動員真相究明ネットワーク共同代表。著書多数。
資料代:500円
主催:天皇代替わりを問う集会実行委員会
http://www.labornetjp.org/EventItem/1546069231154matuzawa
 
 
●2月24日(日) 13:30~栗東芸術文化会館さきら 中ホール(栗東 https://www.sakira-ritto.net/access/index.html)
タイトル:南京の記憶をつなぐ
-ドキュメンタリー上映・証言/講演会

1:ドキュメンタリー映画「松岡環-受難者と共に」
2:証言(映像)「元兵士が体験した南京大虐殺~三谷翔さんの遺言~」
3:講演「メディアの今~南京大虐殺当時の新聞報道から~」下地毅さん(朝日新聞記者)
参加協力券 1000円(当日1200円、学生500円)
主催:南京の映画をみる会
問い合わせ:090-7113-3122(実行委員会)
https://shigaminpo.com/event.shtml
 
 
●2月24日(日) 10:00~17:00 東成区民センター(今里②(大阪市営)徒歩約2分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-kV172cgVuZc/?utm_source=dd_spot)
さとにきたらええやん上映会と荘保共子さんを囲むシンポジウム
映画『さとにきたらえいやん』の上映会と荘保共子さんをゲストにお迎えしたシンポジウムです。
社会的養護や地域での子育て支援を専門とする研究者とさまざまな現場で活躍する実践者のみなさんの交流をはかるとともに、現場の声を社会のなかで共有できる形にしていくことをめざす科研プロジェクトのキックオフです。
10時~上映会
13時~17時 講演とシンポジウム
申込み:handai.kodomo@gmail.comにお名前とご所属をお願いします(定員170名)
https://www.facebook.com/events/2458517830829275/
 
 
●2月24日(日) 14時~16時半 京都教育文化センター(京阪神宮丸太町駅5番 http://www.kenn.co.jp/kaijo/kyo_bunk.htm)
緊迫するベネズエラ いま何が起こっているのか
講師:一井不二夫(ブログ「ラテンアメリカの政治経済」)
参加費:500円。
連絡:090-1952-9886
http://www.kinyobi.co.jp/event/20190222_002755.php
 
 
●2月24日(日) 14時~16時 守口市西部コミュニティセンター2階講義室(https://www.moriguchi-cc.jp/seibu/access)
映画とトークのつどい アッラーと私とスカーフと
トークゲスト:岸野 令子さん(キノ・キネマ代表) 
参加費:500円
主催:もりナビ(守口から平和と民主主義を考える会)
www17.plala.or.jp/kyodo/0224-1.pdf
 
 
●2月24日(日) 15:30~17:30 京都教育文化センター103号室(京阪神宮丸太町駅5番 http://www.kenn.co.jp/kaijo/kyo_bunk.htm)
洛北・東山の防災を考える 川と森の達人に聞く
講師:主原憲司さん(北山の自然と文化を守る会)
   中川 学さん(国土問題研究所 副理事長)
特別発言 石田 紀郎さん(市民環境研究所 代表理事)
     蒔田 直子さん(阪神大震災ボランティア経験者)
コーディネーター 守田敏也さん(フリージャーナリスト)
昭和9年室戸台風で倒れた木が処理されず、翌年の大雨で流木となり鴨川の端に引っかかり三条以南が浸水しました。山の再生、川の整備などが街を守ることになるのではないでしょうか?
本格的な防災対策の強化のため、第一級の講師陣から学び、ご一緒に考えませんか?
参加費:無料
主催:左京・まちの交流ひろば
https://www.facebook.com/events/285793218781950/
 
 
■2月24日(日) 24時50分~25時50分 毎日放送
映像'19 フクシマの母~母子避難8年・闘いの記録~
大阪・城東区に住む森松明希子さんは、11歳の長男、8歳の長女との3人暮らし。明希子さんは、8年前の東日本大震災にともなう原発事故で、子供の健康への影響を考え、福島県から避難してきたいわゆる「母子避難」だ。夫の暁史さんは、震災後も福島に残り、仕事を続けている。月に1回、高速バスで大阪に子どもの顔を見に来る。
明希子さんは、原発事故の加害者である国と東電に損害賠償を求める集団訴訟の原告団長になったことで、生活が一変。集会や講演に呼ばれる日々を送っている。
 2018年のお盆。明希子さんは、子どもを連れて、郡山市の夫の元へ一時帰宅した。福島では、今も4万人以上が避難生活を送っていて、「復興」にはほど遠い現状だ。事故を起こした福島第一原発は、廃炉に向けての作業を進めているが、先が見通せていない。
「映像シリーズ」でこれまで、明希子さんと家族を継続的に取材。震災と原発事故から8年の間に変化や成長を遂げた避難者家族の様子を、豊富な映像とともに伝える。
https://www.mbs.jp/eizou/
 
 
■2月25日(月) 深夜午前03:00~04:00 MBS毎日放送
「ギャラクシー賞月間賞◆映像'18「バッシング ~その発信源の背後に何が~」
今や誰もが簡単に自由に言論を展開できるようになったインターネット空間。アメリカのトランプ大統領がメディアを無視して自ら自由に情報発信していることに代表されるように、日本でも政治家が自由に情報を発信、さまざまな摩擦を引き起こしている。ひとたび放たれた言論は、評価されることもなく、発信力のあるブロガーや個人にツイッターなどで連打され、特定の個人に攻撃を呼び掛ける呼び水となり、ネット空間を広がっていく。
いわゆる「バッシング」だ。その舞台裏はどうなっているのだろうか?  バッシングが拡散される、その背景には、政治的な意図と商業メディアのもうけ主義、さらに専門家を蔑むアマチュアリズムが見え隠れする。バッシングの裏にどんな力が働いているのか、それを直視しなければ流れてくる情報に翻弄されるだけだ。真実が棚上げにされ、センセーショナルな言葉だけが横行するバッシングの本質を探ってゆく。 
※この番組は2018年12月16日に放送されたものです。
https://www.mbs.jp/eizou/backno/181216.shtml
https://www.mbs.jp/pgm2013/1550415604.shtml
 
 
 

クリックして応援お願いします!

 ↓ ↓ ↓
 

akkoさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ