脱原発イベント情報 大阪・京都・兵庫・滋賀 2019年2月23日(土) | 一日一回脱原発 & デモ情報in大阪

一日一回脱原発 & デモ情報in大阪

大きなことはできません。でも一日一回、小さなことでも脱原発に役立つことをしよう。そういう思いを込めてタイトルをつけました。脱原発デモ・イベント情報と、原発&放射能に関するお役立ち情報を掲載します。


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【お願い】
個人でやっているブログなので、情報等に誤りがある場合があります。最近はブログ更新に多大な時間をとられて、丁寧に校正する余裕がまったくありません。イベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。
 
 
映画情報
 
 
『ニューヨーク、ジャクソンハイツへようこそ』In Jackson Heights
巨匠フレデリック・ワイズマンによる“町ドキュメンタリー”の傑作
ニューヨークがニューヨークであるために、なくてならない町の今
通りを歩けば英語以外の言葉がたくさん聞こえる。世界中からの移民とその子孫が暮らし、167もの言語が話され、マイノリティが集まり、エスニックな味と多様な音楽があふれる町、ジャクソンハイツ。「ここがニューヨーク?」と聞きたくなるけれど、実はニューヨークがニューヨークであるために、なくてはならない町だ。その理由は?そして今、その町のアイデンティティーが危機に瀕しているとしたら?
アメリカを代表するドキュメンタリーの巨匠フレデリック・ワイズマン40作目
監督は1967年のデビュー作『チチカット・フォーリーズ』以来、50年以上にわたるキャリアを持ち、アメリカを代表するドキュメンタリーの巨匠、フレデリック・ワイズマン。本作が彼の記念すべきドキュメンタリー40作目だ。
第1作以来、アメリカを様々な角度から見つめる傑作を数々発表し、世界で最も偉大なドキュメンタリー作家と称されるワイズマン監督は、その功績によって2014年にはヴェネチア国際映画祭で金獅子賞(特別功労賞)を、2016年にはアカデミー賞名誉賞を受賞している。
日本ではこれまで何度も特集上映が行われ、多くのファンを持つが、劇場公開作は『パリ・オペラ座のすべて』『クレイジー・ホース』『ナショナル・ギャラリー 英国の至宝』など舞台やアートに関わる作品のみで、ワイズマン監督の真骨頂と言うべきアメリカ社会を捉えた作品が劇場公開されるのは本作が初めてとなる。
町を見つめることで様々なものが見えてくる、“町ドキュメンタリー”の傑作
本作でワイズマンの視線はジャクソンハイツのあらゆる場所、あらゆる人に向けられる。教会、モスク、シナゴーグ、レストラン、集会、コインランドリー…。地域のボランティア、セクシャル・マイノリティ、不法滞在者、再開発の波にのまれる商店主たち…。町を徹底して見つめることで、さまざまな人間が見えてくる。社会も歴史も見えてくる。What is ニューヨーク? What is アメリカ?ここに生きる市井の人々は、変化に直面し、時に憤りながら互いの悩みを話し合い、決して希望を諦めない。長年にわたってアメリカを観察し、記録し続けてきたワイズマン監督の面目躍如たる“町ドキュメンタリー”の傑作がここに誕生した。
●2/23~3/1 第七藝術劇場(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.nanagei.com/access/access.html)
2/23~3/1 11:55(~15:05終) ※2/24(日)は休映  
http://www.nanagei.com/movie/data/1282.html
 
 
『共犯者たち』Criminal Conspiracy(2017年/韓国/105分)
主犯は大統領――共犯者は権力におもねった公共放送の首脳陣
記者が黙った 国が壊れた...主犯は大統領、共犯者は権力におもねる放送人
李明博と朴槿恵 長期保守政権による言論弾圧の実態
2008年、〈米国産牛肉BSE 問題〉などの報道により国民の支持を失いかけた李明博政権は、メディアへの露骨な政治介入を始める。狙われたのは公共放送局KBS と公営放送局MBC。政権に批判的な経営陣が排除され、調査報道チームは解散、記者たちは非制作部門へと追われた。両局の労働組合はストライキで対抗するが、政権が送り込んだ新しい経営陣は解雇や懲戒を濫発。その結果、政府発表を報じるだけの「広報機関」となった放送局は、〈セウォル号惨事〉で「全員救助」の大誤報を流し、〈崔順実(チェ・スンシル)ゲート事件〉の隠蔽に加担することになった……。
メディアの存在意義をかけたジャーナリストたちの闘い
しかし、それでも諦めないジャーナリストたちがいた。局内に残った記者たちは、さらに激しいストライキに突入。いっぽう、不当解雇されたチェ・スンホ監督たちは、市民の支援で立ち上げた独立メディア「ニュース打破」で、調査報道を継続。言論弾圧の「主犯」である大統領と、権力に迎合して韓国の報道を骨抜きにした放送業界内の「共犯者たち」をカメラの前に立たせ、その実態と構造とを明らかにしていく。2017 年8 月公開された本作は、韓国で26 万人動員というドキュメンタリーとして異例の大反響を呼んだ。そして、奇跡の大逆転劇が起きる――。
●12/8(土)~シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
2/23(土) 10:30(~12:20終)
2/24(日) 17:10(~19:00終)
2/25(月)~3/1(金) 10:30(~12:20終)
http://www.theater-seven.com/2019/mv_s0011.html
 
 
アンコール上映
『沖縄スパイ戦史』(2018年/日本/114分)
戦後70年以上語られなかった陸軍中野学校の「秘密戦」、明らかになるのは過去の沖縄戦の全貌だけではない――。
第二次世界大戦末期、米軍が上陸し、民間人を含む24万人余りが死亡した沖縄戦。第32軍・牛島満司令官が降伏する1945年6月23日までが「表の戦争」なら、北部ではゲリラ戦やスパイ戦など「裏の戦争」が続いた。作戦に動員され、故郷の山に籠って米兵たちを翻弄したのは、まだ10代半ばの少年たち。彼らを「護郷隊」として組織し、「秘密戦」のスキルを仕込んだのが日本軍の特務機関、あの「陸軍中野学校」出身のエリート青年将校たちだった。
1944年の晩夏、大本営が下した遊撃隊の編成命令を受け、42名の「陸軍中野学校」出身者が沖縄に渡った。ある者は偽名を使い、学校の教員として離島に配置された。身分を隠し、沖縄の各地に潜伏していた彼らの真の狙いとは。そして彼らがもたらした惨劇とは……。
「散れ」と囁くソメイヨシノ
「生きろ」と叫ぶカンヒザクラ
長期かつ緻密な取材で本作を作り上げたのは、二人のジャーナリスト。映画『標的の村』『戦場ぬ止み』『標的の島 風かたか』で現代の闘いを描き続ける三上智恵と、学生時代から八重山諸島の戦争被害の取材を続けてきた若き俊英、大矢英代。
少年ゲリラ兵、軍命による強制移住とマラリア地獄、やがて始まるスパイ虐殺……。戦後70年以上語られることのなかった「秘密戦」の数々が一本の線で繋がるとき、明らかになるのは過去の沖縄戦の全貌だけではない。 映画は、まさに今、南西諸島で進められている自衛隊増強とミサイル基地配備、さらに日本軍の残滓を孕んだままの「自衛隊法」や「野外令」「特定秘密保護法」の危険性へと深く斬り込んでいく。
●2/9(土)~シアターセブン(阪急十三駅徒歩約5分 http://www.theater-seven.com/access.html TEL/FAX:06-4862-7733)
2/23(土) 17:10(~19:09終)
2/24(日)~26(火) 14:55(~16:54終)
2/27(水)~3/1(金) 15:30(~17:29終)
http://www.theater-seven.com/2019/mv_s0023.html
 
 
●2月23日(土) 13時30分~16時 大阪経済大学C65教室(C館6階)(大阪市東淀川区大隅2-2-8)
-ECOまちネットワーク・よどがわ 2019年総会記念学習会-
◎「じぶん電気を作ろう!」◎

昨年は、大阪北部地震や台風21号24号が直撃するなど自然災害にみまわれた大変な年でした。今年の総会では、昨年11月8日の朝日新聞にも紹介された平田賀彦さんを講師に、小さな太陽光発電を使って、自家発電所を作る学習会を行います。
講師:平田賀彦さん(豊中市民エネルギーの会)
資料代500円
定員50名(先着順)※ECOまちネットワーク・よどがわ会員外の方も歓迎
申し込み方法:メールにて氏名、年齢、お住まいの市区町村、お電話番号、メールアドレスを記入の上、タイトルを「2/23学習会参加希望」としてください。宛先:ecomachinet@gmail.com
折り返し申し込み受付のメールを送ります。そのメールをもって参加証としますので、当日は印刷して持参ください。
お問い合わせ:ecomachinet@gmail.com
※当日参加者は、自家発電所で稼働させたい家電製品の消費電力(ワット数)を調べてメモしてきてください。
http://www.econetkinki.org/blog190120111935.html
 
 
●2月23日(土) 14時~千里市民センター多目的ルーム(阪急千里線 南千里駅改札左スグの「千里ニュータウンプラザ8階」)
・第1部  14時~15時45分 いま「戦争」に耳をかたむけて
 朗読が伝えるあの日のナガサキ
 講師:冨永 ひろみさん 二田 直子さん
 内容:長崎の被爆体験記の朗読を聞きましょう。
・第2部  蓄音機が奏でるあの時代の音楽
 講師:秋元 宏さん ゼンマイ式蓄音機で戦時中のレコードを聴きましょう。
入場料:無料 先着順
http://www.city.suita.osaka.jp/home/soshiki/div-shimin/jinken/event/_94759.html
 
 
●2月23日(土) 19:00~ゆめりあ宇治(JR宇治駅すぐ)
「あの日を忘れない 東日本大震災・福島原発事故から8年」学習と講演のつどい
「南相馬の現状と復興に向けて」

講師:渡部寛一さん(日本共産党南相馬市議会議員)
参加費:無料 福島支援カンパ要請あり
http://jcpuji.main.jp/東日本大震災から%ef%bc%98年%e3%80%80学習と講演のつどい/
 
 
●2月23日(土) 13:30~15:30 神照まちづくりセンター(長浜市神照町286-1)
“原発ゼロ法案から原発のない社会へ”
講師:山崎 誠 氏(立憲民主党 衆議院議員  比例東北ブロック エネルギー調査会事務局長)
学習会開催!!
昨年12月に日本政府と三菱重工がトルコへの原発輸出を断念し、さらに今年1月には日立製作所がイギリスでの原発建設計画の凍結を正式に決めました。トルコでの総事業費は当初の2.1兆円から5兆円に、イギリスでは2兆円から3兆円へと膨らみ、採算が取れず事業として成り立たなくなったのです。裏返せば、莫大な事故安全対策費が必要である原発の危険性がより明白になったと言えます。
・政府のエネルギー基本計画は依然として原発を不可欠なベースロード電源として 想定しているが、現実的にはどうなの?
・核燃料サイクル政策の実態はどうなっているの?
・野党4党が共同提出した原発ゼロ基本法案はどんな内容で、今どうなっているの?
・原発のない社会の仕組みは成り立つの?
福島第一原発事故から8年になろうとしている今、原発に頼らない社会の実現に向けて必要なことや私たちにできることを、講師の話を伺うと共に参加者のみなさんと一緒に考えていきたいと思います。学習会は無料で、どなたでも参加できます。ぜひ気軽にお越しください。
参加費:無料
主催:湖北原発ゼロの会
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=761619410838722&id=104223289911674&__xts__[0]=68.ARBsF9xqhXudm3-UvdU3pKIII-igHDIVyCO1ZsG0IcoJCspWdJ1Nl4epGKyV7LyGj4d4Kkkh0nwhsG1pJFPuPFTS3myNNKlVACpbu3trgP8NHs1ioog-8G7_NW_Wwl-86WquP1Jk0W9H3GIT08JGApws9W8JpLOcIE6Zlahn2Ud8z_MU9PO3AuDVKy04y_OT20-mWyD3jcqhZw6HWebc-XKuBTkPJ56BdM0d3u7xXAo4cB-SyNHzjabsHhPWsI0gYIjQszI-gZ5dQNLi07f63lDzd4mlzHnyh3vJ2UrJCL4WozGFzGf0-Qh_ao-1_zCmEtvb-KldQn8WUAIbNEEn9fEZnHBBk-jI-75VHrDfEkSmZkXoKU7ZbpzmM4OhvfS04SaSBq0FJKUMXtUlo9qfz4CC7x2aXUoa_qkkL34Ha7l22gM0gNm3k_yb-ns2MzAHiJWszOqiPJHKXTtlp8DNEsULTQRG1PFZI_lcPxSg-E9L-vPAax70dw&__tn__=-R
 
 
●2月23日(土) 14:00~16:30 葺合文化センター(神戸芸術センター6階)中会議室2(神戸市営地下鉄 新神戸駅 徒歩4分 http://www.kobe-bunka.jp/facilities/fukiai/)
「台湾国民投票」視察報告会@神戸~ 急発進したダイレクトデモクラシー?
台湾では、11月24日に統一地方選と同時に国民投票が実施され、「婚姻の平等(同性婚)」「LGBT教育」「脱原発」「オリンピックへの『台湾』名での参加」など10件もの議案が同時に問われました。
台湾が民主主義国家になったのは1987年ですから、その歴史はまだ31年。しかし、日本よりも二大政党制が定着しており、また市民発議で国民投票を実施し、ダイレクトに国民の声を反映する仕組みが整っています。
いわば民主主義の「成長国」である台湾は今、日本やヨーロッパの多くの国々を飛び越えてダイレクトデモクラシーの「先進国」になろうと奮闘しています。
そんな台湾の国民投票の模様を視察するために、<みんなで決めよう「原発」国民投票>の二人のスタッフが現地に入りました。「近くて遠い国」とも言われる台湾の政治と国民投票について報告をすると共に、みなさんと一緒に考える機会としたいと思います。
【プログラム】(予定)
1) 台湾の民主主義の歩みと国民投票法
2) 5議案乱立「同性婚」「LGBT教育」をめぐる戦い
3) 脱原発を巡る攻防 ~脱原発団体インタビュー
4) 国民党の3議案と「台湾」名でのオリンピック参加
5) 投開票取材と法律再改正の議論
報告者:みんなで決めよう「原発」国民投票 運営委員長 鹿野隆行 東京運営委員 石崎大望
参加費:500円
申込み:Facebookイベントページでの「参加」表明
Email: info@kokumintohyo.com
氏名・メールアドレスを記載し件名を「台湾国民投票(神戸)申込み」としてご送信ください。
*当日参加も受付けますが、定員に達した場合は予約者を優先いたします。できるだけ事前にお申し込みください。
問い合わせ:090-1359-6232 (本村)
主催:みんなで決めよう「原発」国民投票
https://www.facebook.com/events/311350669491124/
 
 
●2月23日(土) 午後5時30分 エルおおさか南館5Fホール(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」より西へ300m http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html)
3・1独立運動100周年 朝鮮戦争の終結と東アジアの恒久平和を目指す2・23大阪集会
内容:映像資料「ドキュメンタリー3・1独立運動」 
講演:「板門店宣言時代の朝鮮半島、平和・統一運動の方向と課題」
講師:リュウ・ギョワンさん(KIPF(コリアインターナショナルピースフォーラム)運営委員長)
資料代:1000円 
主催:「3・1独立運動100周年 朝鮮戦争の終結と東アジアの恒久平和を目指す2・23大阪集会」実行委員会
http://www.labornetjp.org/EventItem/1550735072064matuzawa
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0223-1.pdf
 
 
●2月23日(土) 13:30~16:00 サンスクエア堺(JR阪和線「堺市」駅徒歩3分 http://www.sck.or.jp/access.html)
#黙らない女たち
日本フェミニストカウンセリング学会公開講座
インターネット上のヘイトスピーチ・複合差別と裁判で闘った、李信恵さんと弁護士の上瀧浩子さんをお招きします。
伊藤詩織さんの被害への、牟田和恵さんたちの研究への、無名のたくさんの女性たちへの・・・女性への誹謗中傷は私たちの周りにあふれています。注文をしていない通販商品を送りつける嫌がらせも起こっています。いずれも発言する女たちへの攻撃です。その中で本当にひどいヘイトスピーチを受けながら、「泣き寝入りをしたら、別の誰かが同じ思いをする」と裁判に訴え、闘い勝利した李さんと上瀧さん。その戦いの記録が2018年8月かもがわ出版から出版されました。「人種差別と女性差別との複合差別」が、日本の司法で初めて認められた闘いの記録。そのタイトルが「#黙らない女たち」です。そのタイトルをこの公開講座のタイトルとしました。私たちもまた「黙らない女たち」の一人になるためにお二人の話を聞きにいらしてください。もちろん、差別と暴力を許さない男性にもご参加いただきたいと思います。差別と暴力を許さない多くの人の参加をお待ちしています。
資料代:1500円
定員:100名 要事前申し込み
申込方法:03-3239-5331 までFAXで、お名前、住所、連絡先電話番号を明記の上お申し込みください。
問合せ:03-3239-5330 日本フェミニストカウンセリング学会
https://www.facebook.com/events/323543188276248/
 
 
●2月23日(土) 15時30分~(毎週土曜日)JR大阪駅南バスターミナル
「辺野古に基地を絶対つくらせない大阪行動」
辺野古の海が埋め立てられないように活動しています。
お時間の許す範囲で、少しでも皆様のご参加お待ちしています。
http://blogs.yahoo.co.jp/henoko_osaka
 
 
●2月23日(土) 13:00~14:00 神戸マルイ前
HENOKO NO! 沖縄に基地はいらない 
   辺野古の海に基地をつくらせない神戸行動

沖縄県民に対する不正を止めるために、共に声を上げて下さい。
ツイター・FaceBookで情報発信中{辺野古・神戸}で検索して下さい。
土曜の午後はいつもの時間、いつもの場所で、はじめての方、ちょっとだけ参加、見学、大歓迎。
https://twitter.com/kobekodo/
 
 
●2月23日(土) 毎週土曜日17:00~18:30ごろ 京都市 三条河原町交差点(三条河原町商店街のアーケード前スペース)
沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、
     普天間基地の撤去を求める京都行動

アピール、チラシ配り、新基地建設に反対する署名集めなどなど
http://kyoto-action.jugem.jp/?pid=1
https://twitter.com/ALALALED/status/551165696185344000
 
 
●2月23日(土)(毎週土曜日) 13:30~14:30 大阪府警本部前(谷町四丁目5分 http://www.police.pref.osaka.jp/15topics/fukei_map_1.html)
労働組合つぶしの大弾圧を許さない 大阪府警本部前抗議行動

主催:労働組合つぶしの大弾圧を許さない実行委員会
 

●2月23日(土) 9:30~16:30 大谷大学(京都市営地下鉄烏丸線 国際会館行「北大路」駅上 http://www.otani.ac.jp/nab3mq0000004vfa.html)
第50回人権交流京都市研究集会
本集会は、現代社会に存在するさまざまな人権課題に取り組む人々が貴重な実践経験や研究成果を持ち寄ることで交流・相互理解・連帯を深め、共生・協働の社会創造をめざしています。
・全体集会 記念シンポジウム
「水平運動と朝鮮衡平運動~東アジアの交流と連帯そして今~」
 対談:朝治武(大阪人権博物館館長)×水野直樹(京都大学名誉教授)
 コーディネーター:駒井忠之(水平博物館館長)
・分科会 午後1時30分~谷大学 各教室
 (1)部落と人権 (2)共生社会と人権 (3)教育Ⅰ (4)教育Ⅱ (5)部落の歴史     
参加費:2000円(弁当:別途600円)
主 催:同実行委
http://www.kyoken.jp/
 
 
●2月23日(土) 17:30~19:30 猪飼野セッパラム文庫(天王寺区細工谷2-14-8 090-9882-1663 近鉄「上本町六丁目駅」8分・地下鉄「谷町9丁目駅」10分、ドンキホーテ上本町店から東へ、セブンイレブンを右へ約100m、左側3軒目 http://www.mapion.co.jp/m2/34.66158997553531,135.5232413888889,16 )
コリアン・マイノリティ研究会第182回月例研究会
「小林よしのり氏「アイヌ民族否定論」批判とアイヌの歴史ならびに現代アイヌ民族の状況報告」
門田晶(臨夏)さん(日本植民地文化史研究家)
今年2019年正月、週刊『SPA!』1月15・22日合併号で連載中の「ゴーマニズム宣言」で、漫画家の小林よしのり氏がまたしても「アイヌ民族は存在しない」という「アイヌ・ヘイト」に?がる論旨を展開しました。氏は過去にも『ゴーマニズム宣言』や個人誌『わしズム』のなかで、同様の論旨を繰り返しています。過去と今回の小林氏の発言に対し、日本国内の大方のアイヌ研究者は今まで通り沈黙を守っていますが、少数ながらもネットで批判発言をしている研究者もいます。ぼく門田もそれを受け、大阪で微力ながらも応援をすることにしました。同時に、アイヌ民族の歴史や現代アイヌ民族の置かれた状況について、アイヌモシリ(植民地北海道)で得たぼくの知る限りでの情報を皆さんにご紹介します。
【プロフィール】台湾・政治大学台湾史研究所出身。在野の日本植民地研究者。北海道・琉球・台湾・朝鮮などの歴史や文化を研究。
参加費:800円・学生以下無料【要予約】
主  催:コリアン・マイノリティ研究会 
https://sepparam-bunko.jimdo.com/お知らせ/
 
 
●2月23日(土) 14:00~17:00~2回上映 東成区民センター6階小ホール(今里②(大阪市営)徒歩約2分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-kV172cgVuZc/?utm_source=dd_spot)
映画『アイ キャン スピーク』
主演:羅文熙(ナムニ)・李帝勲
http://www.jnjtv.com/tabid/997/Default.aspx
講演:方清子(パンチョンヂャ)さん(日本軍「慰安婦」問題関西ネットワーク)
参加協力金:1000円
主 催:ウリ民主連合 090-4282-9661
 
 
●2月23日(土) 13:30~あやはレイクサイドホテル 滋賀県 大津市におの浜3丁目2-25
日本有機農業研究会全国大会
樋口英明元福井地裁裁判長特別講演

主催:日本有機農業研究会・全国有機農業の集い2019実行委員会
https://www.facebook.com/events/2067020753549008/
 
 
●2月23日(土) 11:00~17:00 高槻現代劇場 文化ホール 2F展示室(高槻市駅出口(南側)出口から徒歩約7分 高槻駅南口出口から徒歩約10分 http://loco.yahoo.co.jp/place/g-4wrMhmbSm4E/?utm_source=dd_spot)
対話型国際平和サロン 平和は国境を超えて 講演とOneDay展示カフェ
 ~知ってみよう考えてみよう日本に住む難民!

もし、あなたが紛争や人権迫害があり逃げなければならなくなったらどうしますか?「平和」な日本に助けを求めてきた難民の事を考えてみませんか?まずは、難民の事を・見て・聞いて・考えて・語り合いましょう。
難民出身国の軽食などや支援団体のブースもあります。
高槻市と難民支援
高槻市には、難民支援を行っているRAFIQの事務所が2008年から2016年までありました。市民の皆さんの温かいご支援があり、住居のない難民支援のためのシェルターや市民向けの勉強会などを開催してきました。また、難民と一緒に高槻ジャズストリートなどのボランティア協力も行いました。現在も高槻近隣に住んでいる難民の方がいます。高槻市をはじめ、地域が“難民にもやさしい街”になったらいいなぁ…と考えている皆さんのご参加をお待ちしています。
参加費:\999
主催・問い合わせ:RAFIQ(在日難民との共生ネットワーク)
〒532-0002 大阪市淀川区東三国4丁目9-13 なんみんハウス
http://rafiq.jp/date/2019/190223peace_salon.html
 
 
●2月23日(土) 午後2時~5時 大阪南YMCA(JR天王寺駅北口より東へ5分 http://www.oospo.net/ymca-minami/access)
第19回いのちと平和
内容:「非武装中立と平和保障」の輪読&解説
第2部日本国憲法9条と非武装永世中立 第1章日本国憲法の平和主義
Ⅰ.平和憲法の源泉 Ⅱ.平和法の規範論 Ⅲ.安保・外交政策の原則
解説:澤野義一さん
会費:500円
問合せ先:いのちと平和
連絡先:090-3974-1166(弓場)
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0223.pdf
 
 
●2月23日(土) 14:00~16:30 兵庫勤労市民センター第1会議室(JR兵庫駅前 http://www.navitime.co.jp/poi?spt=00005.303077)
元教職員ネット講座 2019①
「道徳教科化の時代を考える」~社会から目をそらせ、身を修めさせる~

「教育勅語のアレンジが、正門から」(仮題)
お 話:桜井 智恵子さん(関西学院大学人間福祉学部教授)
資料代:500円
https://jimmin.com/events/event/道徳教科化の時代を考える%ef%bd%9e社会から目をそらせ/
 
 
●2月23日(土) 14時~17時 神戸市役所4号館(危機管理センター)1階会議室(神戸市中央区江戸町97-1) Tel.078-322-5740  
<第242回神戸大学RCUSSオープンゼミナール>
司会:神戸大学都市安全研究センター 教授 北後 明彦
内容:
① 液状化被害を知る・防ぐ
-被害を受けやすい土地の見分け方と被害への備え-
若松 加寿江 関東学院大学 防災・減災・復興学研究所研究員(元 理工学部教授)
地盤の液状化による被害は、毎年のように日本のどこかで起きています。昨年9月の北海道の地震では、札幌市などのベットタウンで液状化が起こり、多数の住宅が被害を受けました。1995年の阪神・淡路大震災では神戸から大阪にかけての地域で液状化が広範囲に発生し、神戸港が壊滅的な被害を受けました。液状化は、急傾斜地で起きる土砂災害など異なり、脅威の対象が普段見えません。それだけに被災者にとっては「晴天の霹靂」の災害です。
講演では、地盤が液状化するとどんな被害を受けるか、どんな土地が被害を受けやすいか、を解説すると共に、液状化被害を防ぐための対策や日頃の備えについてお話しします。
② 液状化研究の成果と課題 
 田中 泰雄 神戸大学名誉教授 都市安全研究センター特別研究員、UTAR大学アジャンクト教授
 地盤の液状化現象についての工学的研究は、1964年の新潟地震以降に開始され、その発生メカニズムや、液状化被害解明のための地盤調査&試験方法についての研究が50年以上蓄積されてきました。一方で、1995年の阪神・淡路大震災や2011年のニュージーランドのクライストチャーチ地震や、東日本大震災、更には昨年のインドネシア東部等で、甚大な液状化被害が発生しています。学術研究の進展と現社会での液状化被害及び生じる災害とのギャップについて短くレビューし、その差をを狭めるにはどうすれば良いかを議論したいと思います。
共催:神戸市危機管理室、神戸市消防局
後援:兵庫県
<オープンゼミナールについての問い合わせ先>
神戸大学都市安全研究センター
078-803-6440(担当 熊崎、北後)078-803-6437(センター事務室 山崎)FAX 078-803-6394
先着順受付(無料、定員60名)
http://open.kobe-u.rcuss-usm.jp/
 
 
●2月23日(土) 14:00~16:30 京都教育文化センター(京阪神宮丸太町駅5番 http://www.kenn.co.jp/kaijo/kyo_bunk.htm)
中村敦夫さん朗読劇「線量計が鳴る」
定員:360名
入場料:1000円,高校生以下無料。要予約(FAX:075-212-0707)。
問い合わせ電話:5-212-8877
バイバイ原発京都と京都府保険医協会との共同企画
http://www.monjiro.org/お知らせ/
 
 
●2月23日(土) 午後1時30分~4時30分 たかつガーデン B1階「オリーブ」(近鉄上本町約3分・谷町線谷町九丁目駅約4分 http://www.takatsu.or.jp/access.html)
『新科目「公共」について~弁護士と考える授業』シンポジウム
基調講演:「新科目『公共』とは」 講師:東洋大学 栗原久 教授  他
参加申込要
主 催:大阪弁護士会
共 催:法むるーむネット、大阪府高等学校社会(地歴・公民)科研究会、日本弁護士連合会
後 援:大阪府教育委員会、大阪市教育委員会、堺市教育委員会
http://www.shimizushoin.co.jp/Portals/0/PDF/kenkyukai20190223.pdf
 
 
●2月23日(土) 14:00~シティプラザ大阪(堺筋本町駅12、1号出口より徒歩6分 http://www.cityplaza.or.jp/access/)
森岡孝二の描いた未来 私たちは何を引き継ぐか
・第1部:追悼シンポジウム 14:00~16:30(旬の間にて)
記念講演「人間らしく働くこと…。働くものと遺族に寄り添い続けた森岡先生を偲ぶ」
講師:毎日新聞新潟支局長 東海林智さん
・第2部:追悼レセプション 17:00~19:00(燦の間にて)
参加費 1000円(資料代)
主催:森岡先生追悼のつどい実行委員会
http://stopkaroshi-osaka.net/osakac_news/737/
 

●2月23日(土) 14時~17時 社会福祉指導センター研修室1(「谷町六丁目」④番出口徒歩5分「谷町九丁目」②番出口徒歩7分 http://www.osakafusyakyo.or.jp/accessmap.html) 
教育研Cafe 象徴天皇制は教育でどう扱われているか!?
問題提起:①象徴天皇制と憲法 ②教育の中での天皇制 
参加費:500円
主催:子どもに「教育への権利」を!大阪教育研究会(090-3651-5876)
http://www.kinyobi.co.jp/event/20190215_002750.php
 
 
●2月23日(土) 10時~11時半 京都市下京いきいき市民活動センター第2会議室下京いきいき市民活動センター(JR京都駅(北側)塩小路通りを東に約15分  京都市下京区上之町38番地 http://www.city.kyoto.lg.jp/bunshi/cmsfiles/contents/0000099/99788/simogyo-map.GIF)
「資本論」を読む会・京都
参加費:200円
主催:「資本論」を読む会・京都(090-5241-5052)
https://blogs.yahoo.co.jp/shihonron_kyoto/
 
 
●2月23日(土) 14~16時 堺市産業振興センターセミナー室3(南海高野線中百舌鳥駅・地下鉄なかもず駅300m http://www.sakai-ipc.jp/about/access.html)
【堺からのアピール】Study Session Vol.7
〈フェイスブック初心者講座〉

フェイスブックをしたいけど、あまりよくわからない方々を対象に、初心者講座を行います。仲間を増やすツールとしてのフェイスブックにあなたもあなたも参加しませんか?
受講料:500円 
持参物:パソコン(ネット接続可能なもの)orスマホ
申込先・doya1960doya@gmail.com
 
 

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