一日一回脱原発 & デモ情報in大阪

大きなことはできません。でも一日一回、小さなことでも脱原発に役立つことをしよう。そういう思いを込めてタイトルをつけました。脱原発デモ・イベント情報と、原発&放射能に関するお役立ち情報を掲載します。


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8/16日追記

「映画で考える食べもののこれから」と題して、十三シアターセブンで食にまつわる映画連続上映があります! 

第一弾の『未来の食卓』、お勧めですよ~。上映期間短いです。この機会に是非ご覧下さい。

★8/16追加情報

●8月17日(土)~8/23(金) 14:45~16:37 シアターセブン (阪急十三駅)
映画『未来の食卓』


★8/15追加情報

●8月17日(土)~18日(日) 10:00~17:00 能勢町生涯学習センター研修室
写真展「飯舘村」
●8月17日(土) 字幕付 ①11:00 ②14:30 ③19:00 河内長野市市民交流センターキックス

映画「ひまわり-沖縄は忘れないあの日の空を」上映
●8月17日(土)  字幕付 ①10:00 ②14:00 ③18:30 尼崎市立中央公民館
映画「ひまわり-沖縄は忘れないあの日の空を」上映


8月17日の土曜日、姫路で小出裕章氏と、推進派の池田信夫氏のガチンコトークがありますビックリマーク

大阪からだと、会場まで一時間半くらいかかりそうですが(姫路駅からけっこう遠い)、興味のある方はぜひ。小出さんは物静かなイメージですが、実は大の議論好き。学生(院生?)のころは、原発賛成派の教授たちをことごとく論破したとか。

まあ、正しいことを言っているので、当然と言えば当然なのでしょうが、そんな小出さんの雄姿が見られるかも。



【お願い】
個人でやっているブログなので、気を付けてチェックしていますが、情報等に誤りがある場合があります。特にイベントの開催日、開催時間などは、必ずリンク元の情報を確認してください。


選 挙

●~8月30日(金) 第七藝術劇場(阪急十三駅西改札口 http://www.nanagei.com/access/access.html
映画『立候補』
無視され、罵倒され、それでも立ち続ける。人は彼らを泡沫候補と呼ぶ。
2011年11月。橋下徹が仕掛けた40年ぶりの大阪府知事市長W選挙。大阪は橋下維新か?反橋下か?まっ二つに意見が割れ、沸いていた。結果次第では大阪の、いや日本の行く末が決まるかもしれない。そこに現れた、場違いな4人の泡沫候補たち。スマイル党総裁「マック赤坂」、2度目の府知事選「高橋先生」、7歳の娘をもつ61歳「中村パパ」、初選挙の「岸田さん」。金持ちの道楽?税金対策?目立ちたがり?会社宣伝?なぜ、彼らは300万円の供託金を支払ってまでして、敗北必至の選挙に立候補するのか?伝説の政見放送「外山恒一」、泡沫の最高峰「羽柴秀吉」も外野参戦。この映画は、歴史に残ることのない、存在を消し去られた敗者の記録である。
公式サイト⇒ 
http://ritsukouho.com/
8/17~8/23 19:00(~20:50終)
8/24~8/30 17:00(~18:50終)
料金:一般1,800円 専門・大学生1,500円 中・高・シニア1,000円 小人700円
http://www.nanagei.com/movie/data/727.html


選 挙

●8月17日(土)~8月30日(金) 元町映画館(JR・阪神電車「元町」駅西口より、南西へ徒歩6分/神戸高速鉄道「花隈」駅東口より南東へ徒歩6分/神戸市営地下鉄海岸線「みなと元町」駅2出口より北へ1分 神戸市中央区元町通4-1-12(元町商店街) http://www.motoei.com/access.htm ) 
映画『立候補』
17日~23日 13:30~  

24日~30日 13:00~
料金:一般 ¥1,700 学生(学生全般) ¥1,000 高校生以上の方は学生証をご提示ください  シニア(60歳以上) ¥1,000 年齢が証明できるものをご提示ください
神戸映画サークル会員 ¥1,200
http://www.motoei.com/schedule.htm


●8月17日(土) 18:30~20:30 姫路市文化センター小ホール(山陽電鉄手柄駅徒歩10分 JR姫路駅徒歩約25分・バス10分 兵庫県姫路市西延末426-1  http://www3.ocn.ne.jp/~bunka/center/TIZU/bunka1.html ) 
平成Z世代 真剣ガチンコトーク ~君が日本を変える~
小出裕章vs池田信夫のガチンコトーク
反原発派で原発は即刻廃止すべきと主張している小出裕章氏と既存の原発は稼働すべきと主張している池田信夫氏とのガチンコトークを開催します。
定員:330名(応募制)※応募多数の場合は抽選とさせていただきます。
参加費:無料
主 催:公益社団法人 姫路青年会議所
後 援:姫路市

http://bran7.net/archives/41281



●8月17日(土)  ①15:00~ ②19:00~ ストレンジデイズ(JR・阪急三宮 神戸市中央区中山手通1-5-18第10シャルマンビルBF1 http://tabelog.com/hyogo/A2801/A280101/28038139/dtlmap/
映画「ホピの予言」上映会(1986年作品/16ミリ/カラー/75分)
  & NONベクレル食堂オーナー廣海緑朗さんのお話。
北米先住民ホピ族の予言を軸に、核開発に対する警告の映画。チェルノブイリ事故が起きた時には既に編集に入っていた作品で、311以降に観ても全く色あせる事のないメッセージが存在している
。今回は2004年に追加された「特典映像」も一緒に上映します。終了後、この撮影のスタッフを務めた、廣海緑朗(NONベクレル食堂)さんから簡単な説明やお話、質疑応答などがあります。
「人間が正しく使えるようになるまでは、決して掘り出してはならない」
アメリカ先住民族、ホピやナバホの警告にも関わらず、彼らの聖域からウランは掘り出され、広島・長崎に原爆は投下された。それは、ホピの教えの中で、人類存亡にかかわる危険な時代に入ったサインであった・・・。母なる地球やいのちたちと引き換えに、利権やエネルギー、快適さを追い求めてきた私たち。その私たちに残された唯一の道は「質素で精神的な生き方」とホピ長老は語る。
87年アメリカインディアン・フィルムフェスティバル、ドキュメンタリー大賞受賞作品。
「ホピの予言」⇒ 
http://hoshimeguri.com/landandlife/index.htm
参加費:800円+1Drinkオーダー 
定員:20人 会場が狭いので予約をお願いします。
連絡先:078-595-9912 Strange Days または090-3624-2785 原まで
 head@strangedays2005.com
①15:00~16:15 上映「ホピの予言」
 16:20~16:45 上映「特典映像」
 お話 廣海緑朗(NONベクレル食堂)
②19:00~20:15 上映「ホピの予言」
 20:20~20:45 上映「特典映像」
 お話 廣海緑朗(NONベクレル食堂)
http://strangedays2005.com/service/%e6%98%a0%e7%94%bb%e3%80%8c%e3%83%9b%e3%83%94%e3%81%ae%e4%ba%88%e8%a8%80%e3%80%8d%e4%b8%8a%e6%98%a0%e4%bc%9a/



●8月17日(土) 13:00上映~15:30 元町館ビル2階小ホール「黒の小部屋」(JR・阪神電車「元町」駅西口より、南西へ徒歩6分/神戸高速鉄道「花隈」駅東口より南東へ徒歩6分/神戸市営地下鉄海岸線「みなと元町」駅2出口より北へ1分 神戸市中央区元町通4-1-12(元町商店街) 
http://www.motoei.com/access.htm ) 
マブイ・シネコープ最新作上映会
『反戦イラク帰還兵・普天間に呼びかける』
『“生きる尊厳 ”とつながりを取り戻すために・福島原発告訴団 武藤類子さん』

参加協力費:500円
『反戦イラク帰還兵・普天間に呼びかける』(46分)
昨秋、沖縄から始まり、全国12会場で集会を続けた、二人の反戦イラク帰還兵アーロン・ヒューズとアッシュ・ウールソンの全国ツァーをまとめた最新作。アーロンはオスプレイ計画を厳しく批判し、アッシュは日本国憲法は世界の財産であることを熱く訴えてくれました。二人の帰還兵が初めて普天間基地内の米兵に呼びかけます。
『“生きる尊厳 ”とつながりを取り戻すために・福島原発告訴団 武藤類子さん』(40分)
9・19さよなら原発集会で『私たちは今、しずかに怒りを燃やす東北の鬼です』と訴え全国に感動を広げた武藤類子さん。今は、『しかるべき人が責任を取らない限り この事故の収束はありません』と、告訴・告発運動の先頭に立っておられます。 その武藤さんを、福島県・三春町のご自宅に訪ねました。彼女の暖かな語りを聞いてください。
上映終了後 トークと交流 
共催:マブイ・シネコープ
※お申し込みなしでどなたでもご参加いただけますが、人数把握のために事前申し込みいただければありがたいです。
civilesocietyforum@gmail.com  まで
https://sites.google.com/site/civilesocietyforum/



憲 法
●8月17日(土) 13時半~16時半 神戸市勤労会館308号(阪神西宮駅より徒歩5分/阪急今津駅より徒歩8分 
https://maps.google.co.jp/maps?q=34.736244,135.345064
憲法運動強化、憲法共同センター拡大代表者会議
憲法運動の強化をめざし、全県の活動を交流し合う『拡大代表者会議』を開催することにしました。
職場、学園、地域、分野、家庭など、草の根で頑張っておられる皆さん、ぜひお誘い合わせてご参加下さるようご案内します。お互いの運動を大いに交流しましょう。
講演: 『参院選挙・知事選挙結果を受け、兵庫の憲法を活かす運動の方向』 (仮題)石川康宏さん
問題提起:兵庫憲法共同センター
活動交流:今後の展望、創意有る活動、運動の問題点などを発言、交流していただく。
連絡先:078-366-6855 
kenpou-hgkyodo@s9.dion.ne.jp
http://www.k2.dion.ne.jp/~kenpouhg/news/news130711.pdf#search='%E6%86%B2%E6%B3%95%E9%81%8B%E5%8B%95%E5%BC%B7%E5%8C%96++%E6%86%B2%E6%B3%95%E5%85%B1%E5%90%8C%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC+8%E6%9C%8817%E6%97%A5%28%E5%9C%9F%29'



追加情報
●8月17日(土)~18日(日) 10:00~17:00 能勢町生涯学習センター研修室(図書室2階 阪急電鉄「梅田」から「川西能勢口」で能勢電鉄乗り換え、「山下」下車(約60分)「山下」から阪急バス「能勢町役場前」下車(約30分))
写真展「飯舘村」
撮影:長谷川健一氏(飯舘村・酪農家)
飯舘村を撮る
2011年3月11日午後2時46分、あのいまいましい地震と、それに続く原発事故が起きてから、すでに1年8カ月がすぎようとしています。私はあのとき、こんなとんでもない有事が起きたことを後世に伝えなければならないと思い、持っていたデジカメで一部始終を写し、後世に残そうと決意しました。
素人写真ですし、なんども大事なシャッターチャンスを逃して、くやしい思いをしましたが、日々の出来事や部落や村内の風景、人びとの姿を撮るように心がけて、ていねいに撮り続けています。その後カメラを買い換え、新たにビデオカメラも買い、この間に撮った写真は1万枚、ビデオもDVDで150枚を超えました。ビデオには、いろいろな会議、集会、説明会なども収め、そのときどきに村人が何を考え、誰が何と発言したのかを記録に残しています。これは、ただの思い出のためではありません。将来、この記録によって、村や県、そして国がどのような対応をし、それに対して、村人は何を考えて、どういう行動をしたのかを検証するためです。もちろん検証は、専門家だけに任せるわけにはいきません。より多くの方に参加していただいてこそ、真の検証ができると思っています。そのときのために、地震と原子力災害の被害の当事者として、記録をとり続けること、それが私の使命だと思っています。長谷川健一
入場料:無料
http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/486615b366161e1ee5885885f5a2c649



追加情報
沖縄基地問題
●8月17日(土) 字幕付 ①11:00 ②14:30 ③19:00 河内長野市市民交流センターキックス 4Fイベントホール(河内長野駅からバス 
http://www1.city.kawachinagano.lg.jp/kiccs/yoyaku/kiccsmap.pdf
映画「ひまわり-沖縄は忘れないあの日の空を」上映
1959年6月30日、突然、嘉手納基地から飛び立った米軍のジェット戦闘機が石川市(現うるま市)へ墜落し民家を押しつぶしながら、宮森小学校へ炎上しながら激突した。住民6名、学童11名の尊い命を一瞬に奪う大惨事となった。そこはまるで生き地獄の有様だった。
沖縄戦で多くの命を失った県民にとって戦後の子ども達は正に沖縄の希望の星であった。遺族をはじめ県民の嘆き悲しみは尽きることはなく52年たった今日まで続いている。
この映画はその遺族・被害者たちの証言を元に制作され、今や沖縄だけではない日本人全体が抱える基地・外交問題などに大きな疑問投げかける久々の社会派ドラマである。
問い合わせ:上映普及委員会 (06-6719-5255) (06-6719-2233)
連絡先:上映普及委員会  06-6719-5255  06-6719-2233
連絡先:大阪教映社  06-6714-0552

上映スケジュール
http://www.eigacenter-zenkoku.net/%E6%98%A0%E7%94%BB-%E3%81%B2%E3%81%BE%E3%82%8F%E3%82%8A-%E6%B2%96%E7%B8%84%E3%81%AF%E5%BF%98%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%82%E3%81%AE%E6%97%A5%E3%81%AE%E7%A9%BA%E3%82%92-%E6%83%85%E5%A0%B1/%E4%B8%8A%E6%98%A0%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AB/



追加情報
沖縄基地問題
●8月17日(土)  字幕付 ①10:00 ②14:00 ③18:30 尼崎市立中央公民館 (JR神戸線「立花」駅(上)から尼崎市営バス14番「阪神出屋敷」行き、15番「阪神尼崎」行き
http://www.city.amagasaki.hyogo.jp/map/institution/05_008.html
映画「ひまわり-沖縄は忘れないあの日の空を」上映
問い合わせ:大阪教映社 (06-6714-0552)
上映スケジュール:上と同じ


空襲被害
■8月17日(土) 夜11時~(再放送:8月24日(土)※金曜日深夜 午前0時45分) NHK Eテレ
届かぬ訴え~空襲被害者たちの戦後~
太平洋戦争中の空襲で重い傷を負った「戦災傷害者」は全国で48万人にのぼる。戦後長らく後遺症や差別に苦しみ、経済的に苦しい生活を強いられてきたが、国は「戦災は国民ひとしく受忍すべき」「国との雇用関係がない」という理由で、ほとんど何の救済も行ってこなかった。
名古屋空襲で左目を失った杉山千佐子さん(97歳)は、国による実態調査と救済を求める活動のかたわら、全国の戦傷者の姿を8ミリフィルムに収めてきた。これまでほとんど公開されてこなかった貴重なフィルムには、戦傷者たちが戦後歩んできた想像を絶する“苦難の人生”と、国への“失望”や“怒り”が赤裸々に記録されている。
しかしいま、空襲被害者は高齢となり、多くの人が亡くなっている。2007年以降、東京と大阪の空襲被害者が国家補償を求めて訴訟を起こしたが、最高裁は今年、原告の訴えを退けた。さらに、国会で援護法の成立をめざす運動も続けられてきたが、最初の法案提出から40年以上たったいまも実現にいたっていない。
戦後70年近く、忘れられてきた戦災傷害者。番組では、杉山さんの8ミリフィルム、そして今も生きる空襲被害者の証言から、彼らの人生と思いを描き、国は空襲による戦災傷害者にどう向き合うべきか、“戦後補償の空白”を問いかける。
http://www.nhk.or.jp/etv21c/file/2013/0817.html  


追加情報
食の安全
●8月17日(土)~8/23(金) 14:45~16:37 シアターセブン (阪急十三駅徒歩約7分 
http://www.theater-seven.com/access.html  TEL/FAX:06-4862-7733)
映画『未来の食卓』 (2008年/フランス/カラー/112分/アップリンク)
食卓から始まった小さな奇跡が人々の幸せを紡いでいく。南フランス・バルジャック村の1年間を描き、オーガニックブームを巻き起こしたドキュメンタリー!!
美しい自然に囲まれた南フランス、バルジャック村。 ショーレ村長は子供たちの未来を守るため”学校給食と高齢者の宅配給食をオーガニックにする”という前例のない試みに挑戦しました。大人たちは「オーガニックは値段が高いのに、村の財政でまかなえるのか」と戸惑っていましたが、オーガニック給食や学校菜園での野菜作りを通して自然の味を覚えた子供たちに巻き込まれ、小さな村は少しずつ変化していきます。
公式サイト:
http://www.uplink.co.jp/shokutaku/
料金一般:1,500円 専門・大学生:1,300円 高校生以下・シニア:1,000円 シアターセブン会員:1,000円
http://www.theater-seven.com/2013/movie_mirainoshokutaku.html


●8月18日(日) 14:00~16:30 大阪府保険医協会M&Dホール(地下鉄なんば駅下車・地下鉄出入り口26-Aをあがる(徒歩5分)http://osk-net.org/map.html
講演会「福島の現状と課題」~被爆問題を中心にして 
講師:松本純(福島医療生活協同組合 いいの診療所・所長/福島県民医連会長)
福島市の「いいの診療所」で飯館村から避難している住民の方々の診療や健診等に献身的に取り組んでおられる松本先生をお招きし、住民の健康状況や被ばくの実態について語っていただきます。

主催:大阪府保険医協会
http://genpatsuzero-osaka.com/modules/contents/content0053.html



●8月18日(日) 16時~18時 JR三宮駅のすぐ南側
神戸三宮マルイ前アクション
歌あり 踊りあり 何でもあり? 避難者アピールに 署名集めに 講演会案内も。日本有数の繁華街のど真ん中で繰り広げられる常識はずれの脱原発アピール。一見必須! アピールしたい方も大募集中です♪
真夏の暑い時期なので、いつもよりも少しだけ遅めの時間にしています。
※当日エントリーも可能ですが、スムースな進行のためできるだけ早めの連絡をお願いします。
http://sayogenkobe.blog.fc2.com/



●8月18日(日) 10:00~12:00 京都・市民放射能測定所 丹波橋測定室(京都市伏見区両替町9丁目254北川コンサイスビル203号 tel/Fax:075-622-9870 http://nukecheck.namaste.jp/image/map.gif
2013年夏休み特別企画
親と子の測定教室 食品の放射能を測定してみよう!
内容
1 紙芝居「なぜ食品の放射能測定をするの?」(予定)
2 測定器の説明と測定の見学をします
3 みんなでやってみよう
   食品を測定容器につめてみよう。実際に測定をしてみよう
4 質問コーナー
申込:メールにてお申し込みください。先着5組となります。
申込先:
shimin_sokutei@yahoo.co.jp
費用:無料 会員になっていただけると大変うれしいです。
その他 写真やビデオ撮影大歓迎です。
http://crmskyoto.exblog.jp/20521274/



憲 法
●8月18日(日) 10時~12時 9時55分集合 ピースおおさか(JR環状線・地下鉄森ノ宮西へ400m 大阪市中央区大阪城2-1 06-6943-6080)  
─平和と憲法9条の原点に学ぶ─ピースおおさかと幣原喜重郎
「憲法9条の会・関西」8月学習会は、趣向を変えて「ピースおおさか」と「幣原喜重郎常設展」
(門真市立歴史資料館)見学というフイールドワークになりました。ご存じの通り「ピースおおさ
か」はいま存立の危機を迎えています。維新の会は「ピースおおさか」を「西の遊就館(靖国神
社の軍事博物館)」にしようとしています。今回は元ピースおおさか事務局長の有元幹明さんに
じっくりと解説をして頂きながら見学し、合わせて憲法9条誕生に大きな役割を果たした幣原喜
重郎の展示を見て平和と憲法9条の原点に触れたいと思います。多数のご参加をお待ちしています。
案内:有元幹明さん(元ピースおおさか事務局長)
①10時~12時ピースおおさか9時55分集合
②12時~13時食事 14時京阪門真市駅改札
③14時15分~門真市立歴史資料館(門真市柳町11-1 06-6908-8840)
※午後から参加の方は現地(資料館もしくは門真市駅)集合(時間厳守)
参加費:実費(ピースおおさか入館料、食事代)
連絡先:「憲法9条の会・関西」 06-6364-7737  
kenpo9kansai@yahoo.co.jp
http://www.eonet.ne.jp/~9jo-kansai/page038.html
http://www17.plala.or.jp/kyodo/0818.pdf



都構想
●8月18日(日) 13:30~16:45 泉ヶ丘センタービル3F大集会室(堺市南区茶山台1-2-1(泉ヶ丘駅前)
http://www.community2525.com/mytown/public/2011/07/01180209.php
都構想 知る聞く話すのは今でしょ!
大阪都構想ってなに?
橋下さんは入れってゆうし、竹山さんはそれはあかんいうし、堺市ってどうなるのっていうか、私ら市民にとってどっちがええの?
Ⅰ部-「歴史の中の民衆」桧本多加三さん(「堺泉州」編集長)のお話しから歴史に学びます。
Ⅱ部- 復興予算ずさん流用ストップの田中たけよしさん(堺市議)と新進気鋭の研究者・佐藤草平さん(東京自治研究センター)の二人があらゆる角度から大阪都構想を解明。都構想と堺市の明日に迫ります。
資料代:500円
連絡先:072-295-3166
主 催:8.18大阪都ってなに学習会 連絡先 市民の自治学習会 
http://h72wcx8m.blog.fc2.com/blog-entry-185.html



米軍基地土壌汚染問題
●8月18日(日) 13:00~17:50終了予定 元町映画館2階(JR・阪神電車「元町」駅西口より、南西へ徒歩6分/神戸高速鉄道「花隈」駅東口より南東へ徒歩6分/神戸市営地下鉄海岸線「みなと元町」駅2出口より北へ1分 神戸市中央区元町通4-1-12(元町商店街) 
http://www.motoei.com/access.htm ) 
『飛行機雲(クラーク空軍基地)』上映会
(“Vapor Trail (Clark)”/アメリカ、フィリピン/2010/英語、タガログ語/カラー/ビデオ/264分 監督:ジョン・ジャンヴィト)
朝鮮、ベトナム、湾岸戦争を通して米軍の重要拠点だったフィリピンの基地跡地では、化学物質の土壌汚染による住民の深刻な健康被害が出ていた。
本作は、苦しむ被害者と家族の話を丁寧に聞きとるだけでなく、支援する活動家の闘いとその壮絶な個人史にもカメラを向け、フィリピン現代史で繰り返される社会的不公正の構図と虐げられてきた者の尊厳に光をあてる。
さらに19世紀末の対米戦争の歴史を写真で織り交ぜ、支配関係の根深さを分析する。
土本典昭監督へのオマージュ。
※お申し込みなしでどなたでもご参加いただけますが、人数把握のために事前申し込みいただければありがたいです。 
civilesocietyforum@gmail.com  まで
参加費1000円
https://sites.google.com/site/civilesocietyforum/




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