名前を呼ぶ

ユニットお仲間の上村さん

 

以前は一般棟にいらしたのだが、去年こちらの認知症フロアに引っ越していらした。

数カ月の間にだいぶ進んでしまわれて、ちょっと切ない。

 

そんな上村さんには娘さんがおふたり、上の娘さんはたぶんわたしとほぼ同世代。

 

春ごろからお部屋のベッドで過ごされる時間が長い。

目を覚ますと黙ってはいられない上村さん:

早く、早く・・・

お願いします、早くしてください、お願いします・・・

 

 

お昼ごはんの後、やすまれているときによく聞こえてくるのが

サトエさん、ミカさん、サトエさん、ミカさん・・・

 

娘さんふたりの名前を交互に延々と呼び続ける。

 

娘さんの名前は忘れないんだね。

 

うらやましいような、切ないような・・・

 

 

この前書いたが、わたしも、母に名前で呼びかけてほしい。

でも、名前を呼ばれたら、母をおいて帰ってくるの、辛いだろうなぁ

 

 

母がわたしのことをわかってくれていて(たぶん・・・)、帰りがけにはわたしのことばに頷いてくれる。

それくらいがちょうどいいのかもしれない。。。

 

 

 

 

帯状疱疹になる前、7月9日の母

 

 

 

だんだんに母の“いい笑顔”、いい表情が撮れなくなってきている。

アップできるような。

少しでも調子がよさそうなときは撮っておきたいと思っているのだが。

 

 

 

母の帯状疱疹、変化なし。

少なくとも悪化はしていないように思われる。

 

熱も出ないし、発疹も増えたり広がったりはしていないよう。

食欲もあるし、水分も十分以上に摂れている。

 

起きているし、ただやはり痛みはときおりはしるようで、顔をしかめるときがある。

 

こちらにしてはひどい暑さあせるが続いているが、施設内はそれなり空調されて、下手をすると寒かったりもするが。。。

 

わたしが話しかけていることもある程度はわかっているようで頷いてくれる。

 

ただ、もしかするとこうして寝込むほどじゃないからって起きていることで後々に疲れが出はしないか、ちょっと心配。

わたしの気持ちとしては、起きていてくれるのがうれしいけれど。

 

 

火曜日は清拭の日だが、午後からになるというのでスタッフにお願いしてきた。

またたっぷりの洗濯物が出そうだが、きょう水曜日はわたしも休んでいる。

木曜日が入浴(シャワー浴)なので、まとめて洗濯しよう。

 

この暑さだし、わたしも休まなくては。

短時間でも母の様子を見ながら、洗濯だけでも・・・と出かけようかとも思う。母の顔を見れば元気が出るし。

でも行けば、結局フルコースで世話をしたくなってしまう。

まだしばらくはこの暑さが続くのだから、無理しないほうがいいだろう。

 

 

日にちがずれてしまったが、16日の母

 

 

いつのころからかユニットに現れた?リラックマと。

お隣りにお洗濯に行ってくるからね。クマちゃんと待っててね。かわいいでしょウインク

 

 

 

7月15日(日)

 

いつもなら日曜日はオープンレストランで3人でお昼を食べるのだが・・・

 

帯状疱疹ってうつるかも、だからユニットから連れ出せないかもね~

と言いながら施設へ向かう。

 

 

ユニットへ入ると、母はいつものようにリビングに。

 

母にあいさつしてそっと首の後ろを見ると、木曜はごく小さい水疱が3つか4つだったのが、水疱ではなく少し広がって赤いつぶつぶ状態。

それに、首の後ろの方から肩を通って鎖骨のあたりから胸、脇の方へうっすら赤く。

 

左側はほとんどなんともない。

 

 

 

居室の片づけをしていたら、金曜日に電話連絡をくれた看護師Iさんが報告に来てくれた。

首の後ろから右の前の方へ広がってきたがその程度。

本人に

痛い?

って聞くと、頷くし、ときどき顔をしかめているからやはりピリピリ痛むのだと思う。

発疹の出ている部分は清潔にして薬を塗るので、シャワーが使えるときはシャワー浴、それ以外のときはタオルで上半身を清拭して手当てをする。そのために、肌着や上に着ているシャツは毎日交換するので洗濯物が増える。

飲み薬は5日間で終わり。塗り薬は発疹の状況に応じて、3,4種類替えていく。

熱は出ていないし、食欲もある。

本人は手を自由に使えないので掻きむしったりしないし、手であちこちに触ったりしないから、お昼をユニットの外に食べに出てもそれほど心配はないと思う。

 

 

たしかに母は両方の手をいつも握りしめている(タオルハンカチを)から、その手をほかのことに使うことはない。

 

というわけで、いつものようにランチ。

もちろん完食グッド!

“別腹”もしっかりフルコースでウインク

 

 

スタッフさんたちも言ってくれているが、とにかく食べられているからなんとか免疫も落ちずに普通に過ごせているのだろう。

 

どうして帯状疱疹になったのか?

 

あるスタッフさん曰く:

うちのユニットはとにかく騒がしくて、みなさんそれぞれしゃべったり動いたり好き勝手状態だから、よっちゃまも聞きたくなくてもみんな耳の中に入ってきちゃって・・・ストレスたまってきてたんじゃないでしょうかねぇ。。。

 

 

いずれにしろなってしまったものはしょうがない。

とにかくこれ以上ひどくならずになんとかすみやかに治るように祈るばかりおねがい

 

 

 

15日の母

 

  目の縁がちょっと赤い。

 

以前のブログに下の歯が欠けたことを書いたけれど、母はときどきこんなふうに唇を噛んだような状態になる。

普通に見ているとほとんど気にならないのだが、こうして写真を撮ると

ひらめき電球あら、唇噛んでる~!

って気づく。

だから、欠けた歯の先が尖がっていると、唇を切りかねないので危険だった。

 

 

 

帯状疱疹?

きのうは入浴日

 

スタッフからの報告:

首の後ろに小さい水疱がプツプツっていくつか出ています。看護師が薬を塗っておきましたが、明日になってもこのままだったり増えたりしていたらドクターに診てもらいます。

 

確かに、ちょうど首の真後ろに3つか4つか。。。びっくり

 

母は全然気づいていない感じで、なんの変化もない。

機嫌もいいし、お昼ごはんはカレーで完食グッド!

もちろん“別腹”もしっかり食べたし。

 

蒸し暑いからもしかして虫かな?

なんて思ったりしていた。

 

 

 

きょうは、元ユニットお仲間の小夜子さんの娘さんと久しぶりのランチナイフとフォーク

なので母の面会はおやすみ。

 

3時ころ帰宅して携帯を見ると、ひらめき電球施設から家電に電話があったとのこと。

気にはなったが、ほんとに用事があればまたかかってくるだろうと。。。

 

案の定かかってきた、看護師さんから:

きょう、ドクターに診てもらったら、帯状疱疹の疑いが濃い、とのこと。鎖骨から脇にかけてもプツプツが少し出てきている。

飲み薬と塗り薬が5日分処方された。

本人は特に痛みがある様子ではなく、普段とほとんど変わらない。体温は6℃台後半、食欲もある。

早期発見処置なのであまりひどくならずに済んでくれるかと思うが、わたしたちもこれ以上(水疱が)広がらないようにがんばります!

 

 

そうか、このところずっと結構調子よくて、油断してたかなぁ。

免疫下がってた?

でも、きょうが金曜日でよかった。もしこれが1日遅ければ、土日はドクターが休みだから診てもらうのは月曜日。そしたらもっとひどくなっていたかも。

 

母が帯状疱疹で寝込んだのはまだ60代のころだっただろうか。

あのころに比べれば体力はすっかり低下しているショボーン

ここのところムシムシした暑さあせると梅雨寒が交替でやってきて、その気温差と言ったらびっくり

いくら空調管理された施設内で生活していても超高齢の母にはかなり響いているだろう。

ただ、これからどうなるかわからないが、いままでのところはかなり食べられていたから極端に体力は落ちていないのでは。。。

とつい楽観的になってしまう。

 

なんとか痛みが強くならずに、早く回復しますように。

そしてほかのユニットお仲間たちにうつりませんように。

 

声を出したり、わたしの名前を呼んだりなんてできなくてもいいから、はやく治りますようにおねがい

 

 

 

 

願いごと

七月七日の七夕はもう過ぎてしまったが・・・

 

きのうのこと

 

昼食後の歯磨き

いつもはユニットダイニングの隅っこの洗面台で歯磨きをする。

明るいから見やすくてわたしはラク

 

でも、すぐそばのテーブルにみんながいるので、車椅子の母を置いておくスペースが確保できないときが多い。

 

そんなときはユニットの廊下の隅の洗面台を利用する。

ここも比較的明るいし静かなのでわりと気に入っている。

 

母は歯磨きが嫌いではないらしい。

ときどき顔をしかめたりはするが、それはきっとわたしの歯ブラシの当て方が雑だったりするからだろう。

たいていは、歯磨きしているうちにこにこニコニコしてくる。

 

歯磨きしながら、そういえばほとんど声を出さなくなった母だけど、もしかしたら・・・なんて気がしてきて

 

おかあさん、声が出せるといいねぇ、わたしの名前、呼んでくれるとうれしいんだけどなぁ。。。

 

母はわたしのほうを見つめながら黙って聞いている。

 

わたしは“ぶぅみぃ”、おかあさんの娘よ。“ぶぅちゃん”って言えたらいいのにねぇ、“ぶぅちゃん”って呼んでくれたらうれしいだけどなぁおねがい おかあさんは“よっちゃま”、わたしは“ぶぅみぃ”よ。

 

母は考えているのか思い出そうとしているのか、何を言われているのかわからなくて困っているのか・・・ちょっと目を伏せたりこっちを見たり。

 

まぁいいや、こうしていっしょにいられればそれでいいよね~ウインク

 

 

ごくたまに

あ~

とか

あらビックリマーク

とか

そうよねぇ

とか、ほんとにごくごくたまに声が出るんだけど・・・

もちろんそれだけでもうれしいんだけどね。

おむつ

おむつがずれていたのか漏れがすごかったことを書いてきたが、ユニットスタッフOさんの見解は・・・

 

もちろんあて方に問題があったわけで、そうでなければクッションや床まで漏れるようなことはないですけど・・・

ただ、おむつって既製品ですから万人に合うわけないじゃないですか、ひとりひとり体型も違うし。それでもS、M、L、LLとかって市販のオムツのサイズだけで分けてくしかないんで。もちろんオーダーできれば別ですけどね爆  笑

たとえばよっちゃまって、だいぶ脚が細くなったじゃないですか、太ももとか。そのわりにお尻はしっかりしてるんですよニヤリ だから、いまはMを使ってるんですけど、そうすると脚の付け根のとこに余裕があるもんだから、そこから漏れることが結構あるんです。たいした量じゃなくてもおしっこでも脇から漏れちゃうっていうか。でもだからってSにすると、今度はお尻がキチキチでテープとかもギチギチでまるで余裕がなくなっちゃうからよっちゃまも窮屈だと思う。

もう少しサイズ展開とかあるといいんですけどね~

 

そうか、そうだよね~。

母はテニスや水泳、スポーツも結構してたからついこの間まで脚もまだ肉がついていた。

でもさすがに車いす生活が長くなってくると筋肉がすっかり落ちて細くなってしまった。

さらに、脚が交差するように硬く固まってきているからおむつ替えや着替えは大変な重労働あせる

そのうえすぐに内出血するガーン

まったくスタッフ泣かせえーんだろうなぁ。

 

先日、新聞のコラムで、“介護がラクになる音譜”をうたい文句にしたおむつが紹介されていた。介護者がラクに作業できれば、介護される側もきっとラクに気分よくいられるはずニコニコ

母にも試してみようか。

 

施設で用意してくれているオムツ類は施設利用料に含まれている。

だが、もしそうでなく別のものを、という場合は自前で準備しなければならない。

いままでもそういう方を何人か見たことがある。

ご家族が大きなおむつの袋を持って面会にいらしてた。

それが今より母に合うのなら、それでもいいんだけど。

ただ、一度自前のものを使い始めると、元に戻す、施設のものを使うのが面倒かも。

 

ちょっと考えちゃう・・・。

でも、お試しくらいならいいかも。

 

いつも行くドラッグストアには置いてなかった。

時間があるときにドラッグストア廻りしてみようか。

月曜日の便漏れで下洗いしてもらった汚れ物をもう一度洗濯しなくちゃ・・・と思いながら面会

 

荷物を置きに居室へ行くと、すぐにユニット新人スタッフAさんがやってきた。

 

月曜日はおむつやパッドがずれていたようで、申し訳ありませんでした。ずいぶん大変なことになってしまって・・・これからは十分に気をつけます。。。

 

 

まぁ仕方ないよね。彼女はまだ18歳! この春高校を卒業したばかり。まだ2ヶ月だもんね。

 

 

いいのよ、いろんなことがあるんだから。

ちょっとだけ言わせてもらってもいい?

その日の午前、午後とお風呂に入れる人数は決まっているから順番にどんどん入れていかなくちゃならないでしょ。でもね、スピードだけじゃないと思う。早く早く!っていっても、相手は“ひと”だし、それも高齢者で認知症だし、からだの状況もひとりひとり違うし。だから、早く脱がせて早く入れて洗って拭いてオムツ当てて着せて・・・それですませないでほしい。

ひとりひとりの体調、からだの状況をみながら、気分はどうか表情もみて、それで注意深く進めてほしい。

母がしゃべれれば簡単なんだけど、オムツがずれてるとかここが具合が悪いとか言えればね。

もちろんAさんだけがゆっくり慎重にやろうとしても、いっしょに作業を進めるほかのスタッフと歩調を合わせなくちゃならないだろうし、それも作業の効率を左右するだろうから大事なことだけど。でも、“スピード命!”、効率追求にならないでね。

おむつ替えでもなんでも、最初のうちはとにかく先輩スタッフのやり方をよく見て真似することだよね。先輩たちも何回も失敗しながら自分のやり方をつくってきたんだと思う。ただ、先輩たちのやり方はひとりひとり違うはず。それぞれにやりやすい方法があるだろうし、相手の入所者たちもひとりひとり違うから、その人に合わせたやり方もあるだろうし。

そんなやり方をよく見て、Aさんが実際にやってみて、うまくいったり失敗したりしながら自分にとってやりやすくて、相手の入所者たちも気持ちよくやってもらえる方法を覚えていくんだろうね。

素人のわたしが偉そうなこと言ってごめんね。でも、素人だから見えることもあるんだと思う。みんな一生懸命がんばってやってくれてるからすごく感謝してる。

18歳のあなたが80や90や100に近いような人たちを世話するなんてすごいことだよ! 

 

彼女もわかってくれたと思う。

わたしも年だな、つい説教じみたこと言ってしまう。

でも、気持ちよく世話してもらいたいたいから、いい関係をつくっていきたいから、ついついね。

言い過ぎちゃいけない。さらっとさりげなくね。自分の立場をわきまえて。。。

う~ん、やっぱり言い過ぎちゃった・・・?

おむつ

月曜日のこと

 

昼食後の歯磨きを終えて、タオルで顔を拭こうとタオルをゆすぎながらふと母の方を見ると・・・キョロキョロ

ひらめき電球あらら、ズボンの左太もものあたりがじわじわっと濡れてきて・・・

え~びっくり もしかして・・・!?

 

慌てて、ユニットスタッフを呼んだ。

あらら・・・と言っている間にみるみる濡れた範囲が広がって・・・

車椅子の下に水たまりびっくり

 

 

きょうお風呂でしたよね~、パッドがずれてたのかなぁ、普通こんなことあり得ないのに・・・

 

 

さっそく母を居室へ連れて行き、スタッフふたりがかりでおむつ、パッド交換、着替えをしてくれた。便秘2日目で、かなり緩い便漏れだった。

 

結局、ズボン、移乗用の大判バスタオル、車いす用のクッション、脚がからんでしまうのを防ぐために使っているクッション類、すべて汚れてしまったガーン

 

さっそくスタッフが、汚れ物は下洗いにかけてくれた。

 

 

すみません、きょうはお風呂当番が新人ふたりだったんで、おむつとパッドの当て方が不十分というかずれていたんだと思います。 こんなに下まで汚れることはめったにないのですが、とりあえず、ぜんぶハイターに漬けてから洗濯しておきます。当番にはこれから気を付けるように言っておきますので・・・

 

 

まぁ仕方ないよね。なにしろ母はからだをすぐにガチガチに硬くしてしまうし、脚は両脚がからんで膝も閉じたまま。着替えをさせたり、オムツ交換は容易なことではない。

新人スタッフたちが、限られた時間内に次々に入浴させて着替えをさせて・・・大変な仕事。

 

 

入浴後に大洗濯して、そのすぐ後にまた汚れ物がたくさん出て・・・えーん

まぁこれも生きているからこそニヤリ

施設衛生士さんが口腔ケアのためユニットにまわってきたので、母の欠けた歯のことを聞く。

 

原因、いつどんなふうに欠けたのかは不明。でも、欠けたかけら?が喉に引っかかったり詰まったりしなくてよかった。

歯の真ん中部分がそっくりほじくれたように欠けているので、詰め物が入っていて、それが何かの拍子にとれたときに周りもいっしょに欠けたのかもしれない。

治療は難しいかもしれないが、欠けた部分で唇が切れたりするのを防ぐためにも、削って丸く滑らかにしておいたほうがいい。もしかしたら、真ん中のえぐれた部分に詰め物を入れることもできるかもしれない。

 

歯科医の往診は今月はすでに終わってしまったので(まだ4日なのに早~いえー)、8月分の往診の予約をお願いした。

 

ふだん歯磨きをしていても、その歯に詰め物が入れてあったか、銀などで被せ物がしてあったかなど、意外と気づかず覚えていないものだ。

 

 

食介をしていても、母はなんの違和感もなく食べているように見える。

別腹のお菓子もいつもと同じように噛んで食べているグッド!

 

お菓子が食べれなくなったら大変!

残っている歯を大事にしなくちゃウインク

昼食後の歯磨きを始めたところで

ひらめき電球

びっくり

 

母の歯、下は前歯の右2本目から左の奥の方まで7,8本残っている。

上は1本しかないのに。

 

その、右端の歯、てっぺんがギザっと尖がってるなぁ・・・

と思ったら、周りがギザギザっとあるだけで、真ん中がスカえー

 

昨日も昼食後の歯磨きはわたしがしたんだけど気づかなかった。

きょうのお昼ごはんの食介もしたけど気づかなかった。

 

 

けさの歯磨きをしてくれたスタッフに聞くと、彼女も

あら?

と思ったという。

 

きのうの夕方からけさにかけての間に欠けた?

 

歯自体はぐらつきもない。

 

施設衛生士に診てもらおうと思ったらきょうはいないとのこと。

 

 

ただ、母は唇をかみしめる?癖があるので、歯が尖がっていると唇を切りそうで心配。

 

そこで、看護師に診てもらった。

やはり唇が心配だから・・・

と、尖がった歯の先っぽ、ほんとに先端をちょこっと指でポキン!

これで、尖がりがなくなったのでほっウインク

 

 

あとは明日、衛生士に診てもらうことに。