ん?


昼寝から起きてアメブロ覗いたら🥱


元jw女子たちが荒れに荒れてますねー😅


話についていけなくて…🙄


こういうのめっちゃ気になるんで


どなたか愛のあるかた


私にも教えて下さい


男として反面教師にさせて頂きますので😂





朝ベッドで半分目が覚めた状態で妻が一言



『今日マレーシアから兄弟が講演してくださるから来ない?』



俺はこういった



『日本人やろ?なんで知らんおっさんの話聞かなあかんねん。行くわけないやん』



久々に朝から嫌な空気になった




みなさん感想を書いていますが私も書いてみようと思います。

 

率直な感想を一言でいうなら「泣いた」(感想じゃない?w)

 

なんでやろ?忠実に再現された場面がリアルすぎて

 

いろいろこみあげてくるものがあったんかな。

 

これまで自分はそこまで虐げられてたとは思ってなかったんやけど

 

「自分は普通だった」「まだましだった」ってそう思うように言い聞かせてきたのかもなって思った。

 

正直、坂根さんのことをあまり知らないんだけど

 

「解毒」を出版してらっしゃるてことと

 

誰かからのうわさで「あの人は同じjwでもちょっと違う。」という情報だけで

 

なんか勝手に変な?印象を持ってた。自分とはあんま関係ないな~くらいの・・・

 

でも、なんか知らんけど勝手に涙がこみあげてきて泣けた。

 

ただ、学生時代の恋愛感情のくだりは「?」って感じで

 

あれはあの人の個人的な趣味であって

 

自分は全くうなずけませんでした。まあどうでもいことですがw

 

佐々木夫妻の「アルマゲドン」論争は茶化してる感じで

 

あれはいらんやろぼけー

 

最後の「今は母親のことを100%許しています」って所も

 

賛否両論あるみたいですが

 

許せるってことは単純にいいことだと思う。俺は許せんけどw

 

長年、忌避というひどい仕打ちを受けて心身共にがボロボロになりながらも

 

それでも母親を愛せるって坂根さんがいい人なんでしょうね。

 

まあ、それ見て「本当に苦しんだjw2世じゃない!」なんていうのは

 

自分の不幸自慢したいだけのただの拗らせやろがいw

 

とにもかくにも多くの人にそういう宗教の家に生まれて

 

苦しんでる子供たちがいたんだよ?いるんだよ?ってことが

 

知られただけどもよかったんじゃないでしょうか?

 

こういうところからエホバの証人が廃れて倒壊してくれたらなお嬉しいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は連休明けですが午前中、4月に終わった現場の竣工検査がありました。

午後からはフリーだったので妻とランチに出かけました。

車で帰る途中会衆の兄弟(昔主宰監督、昔開拓者、いろいろ訳あり特権なし。それでも健気にjw続けている)に出合い、向こうが気づいたので止まってしばらく話しました。

久しぶりにあったのでえらく喜んでました。

最近はZOOMなのでこうやって対面で話すことができるのが本当に嬉しいとしみじみ語っていました。

奥さん姉妹が目の病気で前に手術してたのは知ってたんですが、ZOOMとかでスマホとかタブレットばかり見る事が多くなり目を酷使して症状が悪化してるとの事。

なので『たまには休んだほうがいいですよ?』といっておきました。

そしたら『そうなんだよねー。もう画面は見ないようにしようと思ってる。もう、開拓者学校の時なんか一日中1週間も画面見続けてるから大変だったんよ。

兄弟も娘たちもそろそろ戻ってくる頃でしょ?長い事休んでるもんね〜。』と来たので

『いや〜、戻る事はないです(キッパリ)😁僕の場合は脱退してるのでね😁』と返しました。

途中何度か妻のツッコミがありましたが前ほど本気じゃない冗談ぽい感じで和気あいあい?な感じでした😆


久しぶりにあった印象はなんか凄く疲れ切ってる感じだったので『僕なんかやめたからめっちゃ調子いいですよ?』といっときました。


まあ、長年組織に仕えて来た人だから今更無理なんだろうなぁ…




先日のブログの続きです。

 

もったいぶって書いたみたいになってしまいましたが

ただ書く意欲がなかっただけですw

 

えっとー、なぜ急に両親への気持ちというか

考え方が変わったかっていうことでしたね。

 

やはり自分を生んでくれて育ててくれた親ですから

感謝しないといけないとどこかで思っていたわけで

それは人として当然なことだと思っていたからです。

 

大体の人がそのように思ってるんだろうなって

勝手に思ってるんですけど

 

結局何が言いたいかっていうと

そもそものきっかけは

とある理由で排斥されている弟から連絡があり

両親と連絡が取りたいと

 

当然母親は何十年と会ってもいないし

口もきいていない

全く接触はなし

 

父親は未信者なので何度かやりとりはしているので

そのことを伝えました。

 

で、電話で父に話したそうです。

 

するとなんと!

電話口の横で誰かが話す声が

 

「家族の写真とか見れないかな?」

というような声が聞こえたそうです。

 

それで、後日父に聞くとやはり母が言ってたようです。

 

「孫に何か送ってやりたい」とも言っていたそうです。

 

正直、嬉しさでびっくりしました!

 

やっぱり20年もたつと

母も息子が恋しくなったのか

とか

ついにこの組織のことが

少しはおかしいと思うようになったのか

と思ったんです。

 

それでそのことを弟に伝えて

家族写真を何枚か送ってもらいました。

 

その写真は本当にいい写真でした。

 

向うのご両親と妹さんと弟家族の写真でした。

 

ちゃんとしたご両親で

綺麗ないいお家でした。

クリスマスにご馳走をみんなで食べていいる時の写真でした。

 

これをそのまますぐに父にLINEで送りました。

 

次の日にでもなんかリアクションあるかなと思ってたら

3日たち1週間たち既読すらない。

 

送ってくれと言っておきながらなんだ!と

 

「LINEで写真送ってるからすぐ見て!」と親父にいいました。

 

「うん、わかった」と

 

そこからまた何日かたってやっと既読に・・・

 

そこからまた暫く音沙汰無。

弟になんの感想も連絡すらなかったようです。

 

 

 

 

 

ん~

なんなん?

自分から送ってくれとか言っておきながら

見たんか見てないんか知らんけど

スルー?

しかと?

 

期待さすだけさしといて

なんやねんこれ?

 

もう無性に腹が立ってきて

暫くモヤモヤ、イライラな日々でした。

 

 

 

ほんで

あ~やっぱりこの人たちは

自分の息子を平気で捨てる人だったんだ

自分たちが平穏に暮らせていればそれでいい人たちなんだ。

 

俺だって排斥になったら捨てられるんやもん

そんな親ならもういらないわ!

ってなりました。

 

 

そこから

まともに両親とは話していません。

 

 

絶縁状叩きつけたろうかなと思ってます。