Life Story⏱ [CapeTribulationRd PART2⚓] | ジェームズ⏱クック船長への書簡ThePeopleWithDisabilityTravelers⚓

ジェームズ⏱クック船長への書簡ThePeopleWithDisabilityTravelers⚓

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タマムシの羽音が雨音なって
雨音がタマムシの羽音なって
シンコペーション
アルペジオ
キミの足音と近づいてきて?
雲間へ グリッサンド~
「ココダドコハ」 旅行カバン?
全力で脱力な 発達(生涯)トラベラーの...
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若返ってくかのようじゃ…

 

 

 

DaintreeGateway→

AlexandraLookout

 

ブルッフ!!

(はないき👃)

 

ブルッフ(👃)世界でスティーブ・ジョブズやビル・ゲイツが発達生涯だとかいわれており現在もドナルド・トランプ大統領は重度の潔癖症で過去にはジョン・F・ケネディー大統領もどうだとか……。そういった心の地図をブルッフ(👃)は一切信じないのらしい。夢のフェイクニュースとかじゃなくてちゃんとした≪道≫を信仰しているのらしい

 

「ブルッフ(👃)上位1パーセントの富裕層だけが人生を輝くんじゃなくて、観光地でもない過疎地に生まれた木こりとか大工とかね、さすらいの風の生涯者に生まれたヒッピーとかホームレスとかタコとかイカとかミジンコとかアメーバとかね、そういった≪小さな当たり前の夢や人生≫が本当に輝ける世の中ってイイネ(≧▽≦)ブルッフ(👃)…——」

 

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しんみり吹かれて

のんびり行こうぜ🤣

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DaintreeRiver には

≪橋≫がないぜぇ👃

お金を支払って

デッカイ渡し舟で

ドドドドドドドドドと

ドドドドドドドドドと

渡るその時

宇宙から

デッカイ心臓の

音がしたぜぇ

太古の川

そのコンセプトの

ブルッフの血は

火の川の≪火≫

すなわち

≪文明の👃≫

 

ブルッフ!!

 

クラシック!?

NONO パンゲア大陸だぜぇ👃

老いた影が

光に吸い込まれるように

橋のない川を

ドキドキ渡ったぜぇ

どんどん

どんどん

若返ってく

みたいだぜぇ

セール期間なので

たったの1$ ——えぇ!?

ワンダフルワールド

泣けてきたぜぇ👃

 

ブルッフ!!

 

夢の

目的地

ディスカバリーセンターは

もう目の前だぜぇ

けれども

そこへ辿り着くには

このクソ長い坂を

越えなければならないぜぇ👃

 

ブルッフ!!

 

なんだか

少年の頃へ

還ってく

みたいだぜぇ👃

 

ブルッフ!!

 

見よ

あの湧水を

流れる奥の

輝く星々を👃

1984年のオービター

ディスカバリー号が

その後のエンデバー号と

共に青空へ打ち上がった

息を切らし

息を切らし

少年は時転車の

ペダルを漕いだ

笑いと涙の

ガラスの地球から

光の歌声が

流れて消えた

8月「少年時代」

12月「APOLLO」

その後

友情も何もかも

地球ごと全部

ブッ壊れた👃

 

ブルッフ!!

 

ちなみに

ジェームズ・クック船長の

最初の航海船の名は

「エンデバー号」

そして

最後の航海船の名は

「ディスカバリー号」

 

ブルッフ!!

 

遥か後に

その遺志が

受け継がれ

共に最多の

宇宙飛行回数を

記録したんだよぉ

みなさんコレ

ご存知でしたぁ👃

 

ブルッフ!!

 

夢のディスカバリーセンターへ

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なんということだ

本当に辿り着けるのか👃

 

ブルッフ!!

 

グネグネの

坂道は

毒ヘビで

いっぱいだ👃

昨日も

出たぞ👃

 

ズドーン!!

 

猛烈な雷雨

強烈な日差し

変化しまくる

急激な空の下

神経がブットイのか

誰も傘を差さない

 

オーストラリアには

≪傘≫という概念がない

 

その分

部外者にも

オープン!?

見ず知らずの

外国人(👃)に

現地人「乗ってけ!!…——」

この画像は坂道のずっと後

ポートダグラスで拾われた時の

いつのまにか車内だった

断わったのに((笑))

 

オーストラリアの女性は

雨も日差しも拒まない👃

 

ブルッフ!!

 

なんということだ

こんな高くまで登ったぞ!!

 

ここまでで自転車と一度も遭遇しなかった…ということは今この長い長い坂を自転車で駆け登っているのは宇宙で障害者/生涯者のブルッフ(👃)ただ1人だけということなのである。「まるでアボリジニの神様さ👃…——」ノロマな自転車の障害者/生涯者をグッドポーズで追い越し、観光バスがプップカ笑った👃

 

 

「見よ👃 このド高い頂からのデッカイ雄大な眺め景色を👃…——」ここは地球の👃 孤独なのに明るい障害者/生涯者の壊れても幸せを失わない人形/トーテムを横目に、若い白人カップルたちが何だかクスクス笑った👃

 

 

 

 

 

🌺

 

 

 

 

 

 

次回:この道の先

<辿り着けるのか>

 


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