アマゾン隊員募集

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本年度と来年度のチーム隊員募集要項です。2018年1月にアップ・ロードした内容を、4月に若干の追加と修正を加えたものです。

 

基本的には、17~18年度版と大幅と言えるほどの改定はありませんが、チーム内容にいくつかの細分&追加ポイントを加えました。ちなみに、17~18年度版ページも残してありますので、参考にしてください。17~18年度版ページ 

 

18~19年度の主要なチームは、以下です。詳細は各ページを参照ください。

 

1. シングー河・チーム⇒ペッシ・カショーロ、タライロン、アロワナ

2. ネグロ河・チーム⇒大型ピーコックバス

3. メシアナ島・チーム⇒ピラルク

4. パンタナル・チーム⇒ドラード(新規・追加チーム

5. 南部パタゴニア・チーム⇒大型レインボウトラウト、シーラン・ブラウントラウト

6. ボリビア⇒大型ドラード

熱帯魚探索チーム(17~18年度版ページ)


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ブラジルでパンタナルと呼ばれる地方は、南米大陸の中央に位置する世界最大の湿地帯です。

古くから魚族が豊富な地方として知られていましたが、漁師などの漁業圧のため、近年になって魚が減ったと言われていました。そのため、ブラジル政府は、ここに生息する魚種の捕獲に関する条例を発効しました。特にパンタナルの釣魚を代表する黄金のドラードは、全面的な捕殺禁止(全面キャッチ&リリース)という措置をとりました。

 

そして、条例の発効から5年ほど経過しました。以前のパンタナル地方では、10キロを超えるドラードをゲットするのは至難でしたが、最近は捕殺禁止の効果がでてきて、10数キロ級も釣り人によって釣られるようになりました。

 

グランデ・オガワは、本年3月に現地に赴き、その状況を把握し、本年度9月にフィッシング・チームを組む成論をに至りました。

 

基本スケジュール(9日間、実質釣り日数4日)

 

初日:日本発

2日目:ブラジル着。到着地⇒クイアバ。空港でオガワと合流。車両でカセレスへ移動。ロッジ泊。

3日目:ボートで移動しながら終日フィッシング。ロッジ泊。

4日目:ボートで移動しながら終日フィッシング。ロッジ泊。

5日目:ボートで移動しながら終日フィッシング。ロッジ泊。

6日目:ボートで移動しながら終日フィッシング。ロッジ泊。

7日目:カセレスから車両でクイアバへ。クイアバ⇒出発地。ブラジル発

8日目:機中

9日目:日本着

 

おおむねの参加費用

 

隊員2名の場合:4000ドル/お一人

隊員3名の場合:3300ドル/お一人

隊員4名の場合:2900ドル/お一人

隊員5名の場合:2600ドル/お一人

 

◎参加費用に含まれるもの:クイアバ着から発までの食事、宿泊、移動交通、ボート、ガソリン、パイロット、フィッシング・ライセンス、グランデ・オガワのガイドとウンチク、その他

◎参加費用に含まれないもの:国際&国内エア・チケット、ブラジル観光ビザ、飲みもの&電話などの個人経費、チップ、その他

 

★チーム催行は、パンタナルの水位が下がる2018年9月です。詳細は、メールでお問い合わせください。

grogbr2008yaoo.co.jp

迷惑メール対策に@を★にしてあります。

 

このチームで他に狙えるのは、パクー(イエロー・コロソマ)、ドラード・カショーロ(カショーロ・ファッコン)、ピンタード、タイガーシャベルなどです。

イエロー・コロソマ

カショーロ・ファッコン

ピンタード

タイガーシャベル

 

 


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●シングー河・チーム

 

シングー河・チームは、メイン対象魚が2種(ペッシ・カショーロ、タライロン)+アロワナ&カショーロ・チームで3つの基本パッケージを組んでみました。

 

参考資料:シングー河のフィッシング・シチュエーション(17~18年度版

 

 

河の剣歯虎ペッシ・カショーロ・増水期ばこばこ・チーム

怪魚タライロン・チーム

古代魚アロワナ&シングー多種多彩バトル・チーム

 

 

 

 
 

 


テーマ:

●河の剣歯虎ペッシ・カショーロ・増水期ばこばこ・チーム

 

 

 

増水期のシングー上流は、カショーロの集結時期に当たります。ここ何年か、この時期のチームを組んでますが、ほぼバコバコ状態で、一度も外したことはありません。この増水期カショーロ・メインのチームは、2月~5月始めに催行します。

 

基本スケジュール(10日間、実質釣り日数4日)

 

初日:日本発

2日目:ブラジル着。到着地⇒ベレン⇒アルタミラ。空港でオガワと合流。市内ホテル泊。

3日目:港からボートで遡上。午後フィッシング。キャンプ泊。

4日目:ボートで移動しながら終日フィッシング。キャンプ泊。

5日目:ボートで移動しながら終日フィッシング。キャンプ泊。

6日目:ボートで移動しながら終日フィッシング。キャンプ泊。

7日目:半日フィッシング。市内ホテル泊。

8日目:アルタミラ⇒ベレン⇒国際線出発地。ブラジル発。

9日目:機中

10日目:日本着

 

●参加費用

 

隊員1名の場合:3200ドル/お一人

隊員2名の場合:2600ドル/お一人

隊員3名の場合:2000ドル/お一人

隊員4名~5名の場合:1700ドル/お一人

 

◎参加費用に含まれるもの:アルタミラ着から発までの食事、宿泊、移動交通、ボート、ガソリン、パイロット、現場助手、グランデ・オガワのガイドとウンチク、その他

 

◎参加費用に含まれないもの:国際&国内エア・チケット、ブラジル観光ビザ、飲みもの&電話などの個人経費、チップ、その他

 

★上記は一つのモデルです。参加者の希望によって釣り日数を増やすことも可能です。メールでご相談ください。

 

チーム詳細は、メールでお問い合わせください。

grogbr2008yahoo.co.jp

迷惑メール対策に@を★にしてあります。

 

シングー・タライロン・チーム

シングー下流+上流チーム

シングー・チームに戻る

 

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●怪魚:タライロン・チーム

 

 

「淡水シーラカンス」の異名をもつ怪魚タライロン。シングー本流の上流にも生息していますが、数が多いのは支流のイリリ川です。本チームは、イリリ中流付近を狙います。タライロンの習性上、乾期(7月~10月)に催行します。

 

 

基本スケジュール(11日間、実質釣り日数4日半)

 

初日:日本発

2日目:ブラジル着。到着地⇒ベレン⇒アルタミラへ。空港でオガワと合流。市内ホテル泊。

3日目:車両でイリリ畔マリベルへ移動。キャンプ泊。

4日目:ボートで移動しながら終日フィッシング。キャンプ泊。

5日目:ボートで移動しながら終日フィッシング。キャンプ泊。

6日目:ボートで移動しながら終日フィッシング。キャンプ泊。

7日目:ボートで移動しながら終日フィッシング。キャンプ泊。

8日目:半日フィッシング。車両でマリベルからアルタミラ戻り。市内ホテル泊。

9日目:アルタミラからサンパウロへ。サンパウロ発。

10日目:機中

11日目:日本着

 

おおむねの参加費用:隊員3名の場合:3000ドル/人

 

★参加費用に含まれるもの:アルタミラ到着から発までの宿泊、食事、ボート、ボート・パイロット、オガワのガイド&ウンチクなど。

★参加費用に含まれないもの:日本からアルタミラまで往復チケット、ブラジル観光ビザ、飲み物などの個人費用、チップなど。

 

★上記は一つのモデルです。参加者の希望によって釣り日数を増やすことも可能です。メールでご相談ください。

 

チーム詳細は、メールでお問い合わせください。

grogbr2008yahoo.co.jp

迷惑メール対策に@を★にしてあります。

 

シングー増水期カショーロ・チーム

シングー下流+上流チーム

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●古代魚アロワナ+シングー多種多彩バトル・チーム

 

 

シングー下流には、シルバー・アロワナが多く、同ポイントには、ピニーマ・ピーコックバスもいて、過去チームでは数キロ級がトップにでています。シングー下流にプラスして上流の多彩なターゲットも狙います。オールマイティに狙うため、乾期(7月~12月)に催行します。

 

基本スケジュール(12日間、実質釣り日数5日半)

 

1日目:日本発

2日目:ブラジル着、到着地⇒ベレン⇒アルタミラ着、市内泊

3日目:車両でヴィットリア・ド・シングーへ移動、ボートで出航、午後フィッシング、キャンプ泊

4日目:終日下流域フィッシング、キャンプ泊

5日目:終日下流域フィッシング、キャンプ泊

6日目:車両でアルタミラへ、港から出航、夕マズメのフィッシング、キャンプ泊

7日目:終日上流域フィッシング、キャンプ泊

8日目:終日上流域フィッシング、キャンプ泊

9日目:午前中フィッシング、アルタミラ戻り、市内泊

10日目:アルタミラ⇒ベレン⇒国際線出発地。ブラジル発

11日目:機中

12日目:日本帰着

 

●このチームは、まず下流域を2日半攻めます。ターゲットは、シルバー・アロワナとピニーマ・ピーコックバスがメインです。

 

下流のピーコックバス
 

●それから移動して、上流域を約3日攻めます。ターゲットは、カショーロ、ビックーダ、シングー・ピーコックバス、ブラック・ピラニアがメインですが、上流乾期のカショーロタライロンの可能性もあります。

 

上流乾期のカショーロ

 

おおむねの参加費用

 

隊員1名の場合:4200ドル/お一人

隊員2名の場合:3000ドル/お一人

隊員3名の場合:2600ドル/お一人

隊員4名~5名の場合:2200ドル/お一人

 

◎参加費用に含まれるもの:アルタミラ着から発までの食事、宿泊、移動交通、ボート、ガソリン、パイロット、現場助手、グランデ・オガワのガイドとウンチク、その他

◎参加費用に含まれないもの:国際&国内エア・チケット、ブラジル観光ビザ、飲みもの&電話などの個人経費、チップ、その他

 

 上流乾期のピーコックバス

 

★上記は一つのモデルです。参加者の希望によって釣り日数を増やすことも可能です。メールでご相談ください。

 

 

上流乾期のタライロン

 

チーム詳細は、メールでお問い合わせください。

grogbr2008yahoo.co.jp

迷惑メール対策に@を★にしてあります。

 

シングー増水期カショーロ・チーム

シングー・タライロン・チーム

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●ネグロ河・チーム

 

 

ここのターゲットは、大型ピーコックバスです。一般にネグロ河の釣りは、中流バルセロスをベースにするパッケージが多く組まれていますが、このチームはもっと下流のノーヴォ・アイロンをベースとします。下流の特性から、9月~10月に催行します。

基本スケジュール(10日間、実質釣り日数4日半)

 

初日:日本発

2日目:ブラジル着。到着地⇒マナウス。空港でオガワと合流。マナウス市内泊。

3日目:車両でノーヴォ・アイロンへ。ボートで遡上しながらフィッシング。キャンプ泊。

4日目:ボートで移動しながら終日フィッシング。キャンプ泊。

5日目:ボートで移動しながら終日フィッシング。キャンプ泊。

6日目:ボートで移動しながら終日フィッシング。キャンプ泊。

7日目:ボートで移動しながら終日フィッシング。キャンプ泊。

8日目:ノーヴォ・アイロンに戻り。車両でマナウスへ。マナウス⇒出発地。ブラジル発

9日目:機中

10日目:日本着

 

★ネグロ河でのキャンプは、簡易タープを張ったハンモックとなります。このページの画像は、ネグロ河中流のものですが、雰囲気はこんな感じです。

 

●予備オプション……ネグロ河が不調の場合、状況をみて4日目ころにマナウスに引き上げ、陸路バルビーナスへ。8日目にマナウス戻りは同様。

 

オプションのバルビーナのヴァゾレリ・ピーコ

 

★参加費用などの詳細は、メールでお問い合わせください。

grogbr2008yahoo.co.jp

迷惑メール対策に@を★にしてあります。

 

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テーマ:

●南部パタゴニア・チーム

 

南部パタゴニア・チームは、2つのターゲット魚種を選定し、別々のエリアでの隊員を募集します。

 

大型レインボウトラウト・チーム

シーラン・ブラウントラウト・チーム

 

他にいろいろな対象魚&シチューエーションも併せることが可能です。

 

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テーマ:

●大型レインボウトラウト・チーム

 

このチームは、アルゼンチンのサンタ・クルス県の北西部にあるストロベル湖(通称ジュラシック・レイク)をベースにしてのフィッシングです。ストロベル湖は、大型のレインボウトラウトがウジャウジャいることで知られています。今までのレコードは、10キロ級です。

基本スケジュール(12日間、実質釣り日数4日)

 

初日:日本発

2日目:ブエノサイレス着。市内泊。

3日目:ブエノスからエル・カラファテへ。市内泊。

4日目:エル・カラファテからストロベル湖畔のロッジへ陸路移動。ロッジ泊。

5日目:終日フィッシング。ロッジ泊。

6日目:終日フィッシング。ロッジ泊。

7日目:終日フィッシング。ロッジ泊。

8日目:終日フィッシング。ロッジ泊。

9日目:ロッジからエル・カラファテへ陸路移動。市内泊。

10日目:エル・カラファテ⇒ブエノス、アルゼンチン発

11日目:機中

12日目:日本着

 

★シーズンは、10月~2月です。オプションとして、湖沼のレイク・トラウト狙いも追加可能ですので、メールでお問い合わせください。

参加費用などの詳細は、メールでお問い合わせください。

grogbr2008yahoo.co.jp

迷惑メール対策に@を★にしてあります。

 

ガジェゴス川・フィッシング

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