今日も最高最善の1日ですね~♪ヽ(´▽`)/💖




今朝、自分ヒーリングしている最中に




突如



自分の過去をまるっと振り返りたくなる衝動にかられたので




衝動のままブログを書いてみます 笑




今日は「誕生~中学卒業」まで星



このペースだと現在に辿り着くまで壮大になりそう 笑



だけど、「自分」がわかってめちゃおもろいのでやってみる( 〃▽〃)ラブラブ







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星Chisato プロフィール



1972年7月26日 午前11:22

満月に蝕が重なった日
マヤ暦「13の月の暦」のはじまりの日

群馬県伊勢崎市に生まれる



祖父母、両親、妹二人の

小さな村でよろず屋的酒屋を営むにぎやかな家庭で育つ

田んぼや川や畑、自然がごく身近にある環境で、泥団子作りに熱中したり、川でおたまじゃくしを飼ったり(もちろん翌日には逃げられていた 笑)、おやつに桑の実やユスラゴを食べたりと豊かな幼少期を過ごす。


自宅の庭にあった大きな八重桜の木に登るのが好きで、視界が高く開けるその場所はお気に入りだった


幼少期に好きだったアイドルは、ピンクレディ

(すべり台の上で「U.F.O」を歌い踊っていた鮮明な記憶あり 笑)


キャンディキャンディ、南の島のフローネ、花の子ルンルン、未来少年コナン、ニルスのふしぎな旅などのテレビアニメに夢中になった。


幼少期の特異な体験は、自宅の2階の部屋から1階へワープした経験があること(5歳頃)

この時のフワッと浮く体感は今でも鮮明に覚えている

びっくりして母に話をしたら、「夢を見ていたんでしょ」と言われ、この能力を封印 笑


そして、ここからしっかり「眠る」生き方へと自分でスイッチを入れた





小学校に上がると、なぜか毎学年学級委員に選ばれるようになり「優等生」な私を生きるようになる


外で遊ぶよりも本を読むことに熱中し、小学生の頃の夢は児童文学者になることと学校の先生になること。


小学生時代の好きな作家は、灰谷健次郎や吉本直志郎。葉祥明の絵本の世界にも強く心惹かれていた。


小学5年生の頃に大好きになったアイドルは、シブがき隊(担当はヤックン 笑)

松田聖子ではなく中森明菜派


ある時、母にジャニーズアイドルなんてくだらないと言われ、次第に「ジャニーズ好き」を封印するようになる

(完全に外向きの意識、眠りの生き方、そして、深く眠るために母はものすごくいい役割を演じてくれていた)


当時、シブがき隊のために『明星』や『平凡』を買っており、そこに付録で載っていた初体験特集(こういうのがよく付いてた 笑)などを読み、性に目覚める

(今思えば、小学校低学年の頃、神社の裏に落ちていたエ ロ本や隣の家の裏に積んであったエ ロ本を友達とキャーキャー言いながら見ていたので、その目覚めはもっと早かったのかもしれない ☆ しかし、エ ロ本がよく神社の裏に落ちているのは私の地元だけあるあるなのだろうか?)


小学校の卒業文集で書いていた好きな言葉は

「一生懸命」

趣味は

「楽しいことをすること」





中学に入ると、体育を除けばオール5、毎学年成績は1桁台と「優等生」に拍車がかかる

同時に剣道部に入部し、理不尽な上下関係を経験する

(先輩がいる時は正座私語厳禁、先輩の前を通る時はお辞儀、挨拶するときは立ち止まって姿勢は斜め45度、部活動中、水を飲んじゃだめっていうのもあった気がする、今なら死ぬ 笑)

中2の時に、一緒に学級委員をやった男子に恋をし、バレンタインにラブレターを書いて告白するも、返事は来ず。それ以上アプローチできぬまま卒業。

その子から借りたオフコースの「さよなら」が染みた中2の冬


そして、中学当時、大好きだったのはチェッカーズとレベッカ
(友達が光GENJIにワーキャー言ってても、わたしのジャニーズ好きはまだまだ封印されたまま )

中学時代は、親友とバレーボールの全日本男子と実業団の富士フィルムにドハマリ、全日本の応援に代々木体育館に行ったり、富士フィルムの応援に群馬近郊の体育館によく行っていた


(川合俊一が全盛期の頃の全日本、わたしが大好きだったのは杉本公雄選手 めちゃかっこ良かった!
わたしのドハマリやすい性質は、この頃からすでに顕現している 笑)


マンガは小学生の高学年頃から読み始めたが、中学でも引き続き大好きで、視力を0.1以下に落としたのはマンガを読みすぎたからと当時、思い込んでいたほど。

『りぼん』『マーガレット』を愛読。

中3の先輩が部活を卒業し、自分達の天下になると部室で漫画を回し読んだ。

『ちびまる子ちゃん』はマンガでリアタイ世代
『お父さんは心配性』は死ぬほど笑った
『月の夜 星の朝』は映画まで観に行った
『動物のお医者さん』はコミックが部室を乱れ飛んでいた


私達の時代、群馬の公立の進学校は男女別学で、男子高と女子高に別れるのが普通だった


中3になると担任から県内の最難関女子高の受験を勧められるも、「あんまり受験勉強したくない」「高校で勉強以外の経験もしたい」という理由で、3番目くらいの県立女子高を受験し、合格。


箸が転げただけでも面白おかしかった中学時代





32年前の8月19日(昨日の日付)の写真が出てきたので載せておく 笑

15歳の頃







魂の旅は高校へとつづく星





つづきはこちら虹










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