私は追跡田中富広副会長の行動に賛成します。答えなくても良いと思います。答える必要は私はないと思います。

 

 追跡する方は一体何を得ようとしているのか? 私は決して追跡する方の質問の回答ではないと思います。質問してその答えを待っいらっしゃるようには思えないのです。答えを期待されているようには思えないのは錯覚でしょうか?

 

 だから、質問に対する答えを真に求めている行動にはどうしても見えません。すみませんね。口を開いてしまいました。皆さんはこんなこと考えないでしょうね。きっと私一人かも知れません。

 

 良いと思って行動されているのですから、あっぱれです。

 

 私だったら同じようにします。答えても意味が無いです。質問されているのが楽しそうで、一体何が楽しいのか私には理解できないのです。人の怒りの姿を見て楽しそうにされている姿が私には理解できません。

 

 答えは見つからないといっても過言ではないかと思います。なぜかといいますと、原罪の分かっている人がいないからです。追跡されている方も分からないでしょう。自分なりの原罪論はお持ちかもしれませんが、はっきりと分からないはずです。

 

 原罪がはっきりと分かって説明されるのであればまだましかも知れないのですが、はっきりとしていないのに、持ちかけるのもどうかと思います。

 

 一応私も、私なりの意見を記事にしておりますが、私なりの意見であり正しいとは思ってません。

 

 私はそう考えてます。

 

 追跡田中富広副会長のとられた行動は無難な行動であると私は考えます。

 

 

 

 例の松濤本部でのビデオの感想を一番初めにビデオがアップされた時、記事を私は書ましたが、すぐに削除しました。それには理由がありました。私が誤解しているといけないと思っていたのと、勝手な判断はいけないなと思ったのです。そして私は黙していました。

 

 でも、私が考えていた通りの展開になって、心が痛めつつ黙していました。

 

 段々と激しくなられたので、よく考えていただきたいという思いで記事にしました。この記事が最初で最後です。きっと正しいという正義感からやっていらしゃるのでしょう。だから、私の記事もあまり意味がないと思います。