気がついたら

ブログを暫く書いていませんでした。

午年に因んだ投稿

途中になっています…。


上の写真は

新宿のディズニーストアの

入り口天井の絵です。



毎日、一生懸命に色々やっていますが

寒さが身に染みています。

フィットネスに行くと

帰りは

とても空腹だったりします。

用心しないと馬肥ゆる冬になりそうです。




これは何かというと

ステップというアプリで

獲得した宝物が揃った時の画面です。



どうやって撮影するか…

それは足立由起子先生に

教えていただきました。

まさかゲームのご褒美を

スクリーンショットするとは

足立先生も

想像されなかったでしょうけれど(笑)




外出して歩かないと

ゲームが出来ないので

寒いからと

散歩もしない…対策には良いです。


一部課金もあるので

保護者様の許可を得てくださいと

毎日出てきますが

課金なしで楽しいです。


生徒さんには

勿論内緒です。


ゲームなんかしないで

勉強しましょう!

練習しましょう!

…ですね。


生徒君に

先生は何のゲームやっているのって

訊かれましたが

やっていません!ときっぱり言いました。


つまらないね…って

言われました。








ピアノアドヴェンチャーは

アメリカのテキストなので

題名に馬がついた曲が色々あります。


「ピアノアドヴェンチャー1」

 (テクニック&パフォーマンス)

    「やせいの子馬」(The wild colt)

 (レッスン&セオリー)

     「わたしのポニー」


ピアノアドヴェンチャー2B

(レッスン&セオリー)

      「スペインのカバレロ」


(テクニック&パフォーマンス)

      「カバレロの馬」


はじめてのピアノアドヴェンチャーB(レッスンブック)

     「ギャロップ・ポニー」


次の新しい曲目に入る時には

アドヴェンチャーに準拠した

初見の本を使っています。


いくつかの質問があったり

楽しい挿絵もあります。

5つの課題が読めて弾けたら

家に帰っても

新しい曲を読めます。


付属のCDやアプリなどもあるので

自分で読んだのが間違えていないか

確認も出来ます。




嵐が来るから急いでいるのですね。




おめでとうって言ってますよ。



馬🐎の曲ですと真っ先に

フォスター作曲の

「草競馬」を思い浮かべるかもしれません。


オルガン・ピアノの本2巻には

8小節だけ載っています。


でも「ラ」が出てくるので

「ド〜ソ」のポジションでは弾けません。

レに1の指を置くポジションです。

最後でドを弾く為に

2の指をかぶせる…。


楽譜に載っていないその先は

ドミソドの

1オクターブの分散和音なので

届きにくいですね。

最後の高いドだけ左手で弾くかな?


🎶私は歩くのもゆっくりなので

 「お馬の親子」が好きです。

でもこの生徒さんのパートは難しいかな。




連弾ですね。



あら!パラパラとめくっていたら

馬の挿絵。




オルガン・ピアノの本1巻も後半は

色々なポジションで弾く曲が載っています。

新版になって収録曲が変わっていると

見ていたら…。


オルガン・ピアノの本2
「ほろばしゃがやってくる」アメリカ民謡
連弾です。






絵があるとイメージが湧きやすいですね。