ドクターズバッグ





2011-06-27 17:18:07

ヴァイオリンをうたわせるヴァイオリンニスト、ナタン・ミルシテイン

テーマ:音楽・クラシック
ナタン・ミルシテイン(Nathan Milstein)、
名前を聞いたことはありましが、演奏を聴くのは初めてです。

小高さん、天へ抜けるように本当によくうたっていますね。
なんと、早いパッセージでもうたわせることができるとは・・・。

若いころ毎日水を飲むように聴いたチャイコフスキーで聴いてみました。

Tchaikovsky / Nathan Milstein, 1961: Violin Concerto
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コメント

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6 ■Re:無題

>真汐かれんさん

私は20前後のころ、チャイコフスキーの「マンフレッド交響曲」が好きで、
狂ったように聴いていました。

でも今では交響曲1番「冬の日の幻想」が
一番好きですね。
その次に4番と6番でしょうか。

チャイコフスキーって情緒不安定なのに
一線を越えないところがいいのかもしれないですね♪

5 ■無題

私もチャイコフスキーのバイオリン協奏曲大好きです!
さらには
交響曲の6番の悲愴はいかにもチャイコぶしが出ていて好きです(^-^)
心乱れている時に聞くと静まる曲ですね!♪

4 ■Re:懐かしい!

>くっきーずさん

チャイコフスキーの音楽って
一つの大作を映画で観るような感動がありますよね。
確かに他にもそのような音楽を作曲した人もいます。
たとえばマーラーやブルックナー
でもね年をとってから、マーラーやブルックナーを聴いても、懐かしいと言う感情は湧きません。
しかしチャイコフスキーは聴く度に懐かしさがこみ上げてくる不思議な作曲家です。

3 ■Re:おっと・・・

>小高尊@起案家さん

今からそちらに行きます。

2 ■懐かしい!

父が好きな演奏家の一人でした。

チャイコフスキーのコンチェルトは子くっきーが好きですよ。私もですけど(笑)。

娘が私と同じぐらいのクラシック好きにはならないと感じたとき、これだけはと思って聴かせたのがチャイコフスキーでした。あれこれは聴かせず、くるみ割りとか、交響曲代5番とかに絞って聴かせました。CDもあまりなかったという背景もあるんですが・・(;^_^A

その結果、チャイコフスキーへの食いつきはよくて(‐^▽^‐)、少しレパートリーが広がり、今でもよく聴く作曲家になっています。」

チャイコンの流れのままに、シベリウスとかラロとかサンサーンスとか、私もなじんでいる有名どころはいっしょに聴いてくれて(^O^)、ひとりでコーフンしている私を笑って見てます(*^.^*)。

1 ■おっと・・・

・・・タイトルに惹かれてまた来てしまいました。
リレーコメントみたいで恐縮です。
巧いかどうかとは全く別次元で
唄うヴァイオリンを聴かせる人はそう何人も
いるものではありません。
ミルシュタイン絶頂期の演奏ですね。

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