ちょっと堅苦しいタイトルにも関わらず、

読んで頂いて

ありがとうございますピンクハート



青い鳥のあかねちゃんコト

むこうだか茜です星



今回は

私の中でもなかなか苦しい事について

書いていこうと

思います。



(優雅に揺らめくニシキチンアナゴくんですが、画像と文章は全く関係ありませんアセアセ





チビタ(息子)が2年生の2学期のある日、

学校から帰ってきて宿題をする前に、

自由帳を見せながら

話し出しました。



自由帳には

もういや!がっこうにいきたくない!」

と、書いてあって

その下に

ツノが生えたような意地悪な顔をした人が

(吹き出しで)「バカ」と言っていて


その横に悲しそうな顔をした人の絵が描いてありました。





「お友達と仲良くしたい」

ただそれだけなのに

上手くいかない…



「一緒に遊びたい

ただそれだけなのに

相手から逃げられる…



だから

僕は

お友だちを「嫌い」になっちゃう。



僕はただ

「一緒に遊びたい」だけなのに

上手くいかないんだ…。





息子が独り言のように

突然

ポツリポツリと

呟き始めました。



私は…すぐに言葉が出てきませんでした。



「…チビタ(息子の名前)はどうしたらよかったと思う?
まず自分が出来る事を考えてみようか?」



そんな情けない言葉しか出なかった

自分がとても歯がゆかった…



同時に息子の友達が私に

「チビタ君のお母さ~ん、チビタ君せからしか~!」

と、言われたのを思い出しました。



「みんな違ってみんないい…」



本当はそんな世の中になってほしいのですが

実際、今の日本では

チビタのようなグレーゾーンと呼ばれている子たちは、

いろんな事をするのに

まわりの理解なしでは

難しいところを持っているのも事実です。



見た目でわかる個性ではないので

よけいに他の子ども達には理解するのが難しく

誤解をされてしまいます。



そこで成長するにつれて徐々に出てくるのが

お友達との関係です。






悩む、見守る、味方でいる②に続きます。



青い鳥星むこうだか 茜あおいとり
皆さん、いかがお過ごしでしょうか?



青い鳥のむこうだか 茜ですあおいとり



さて今日は、アロマの歴史のお勉強から

お話をしていきたいと

思いますニコニコ



はっきり言って、私自身、歴史なんて大嫌いですグラサン



でも、アロマの歴史って言い伝えの部分も多いので

何となくロマンチックで

面白いところもあるんですよウインク




例えば「ハンガリアンウォーターキラキラ



これは「ハンガリー王妃の水」とも呼ばれ

14世紀のハンガリー王妃エリザベートが

晩年近くなったとき、手足の痛む病気にかかり

政治もままならなくなってきたそうです。



その時に気の毒に思った修道院の僧が

王妃のために、

ローズマリーなどを主要原料として作った痛み止め薬を献上したところ

状態はみるみるよくなり、

70歳を超えた王妃に

隣国ポーランドの王子が求婚したとかしなかったとか…




この痛み止め薬が、

のちに「若返りの水」と評判になり

今に伝えられているそうです。





うーん…キラキラ



なかなかがありますよねピンクハート



香りにも歴史があって

ロマンチックな歴史や逸話も数々あります星




また、気まぐれで

アロマの歴史や逸話を

ご紹介していきますね流れ星



それでは皆さん

また会う日まで…照れ
サヨナラ・サヨナラ・サヨナラ(*・ω・)ノ





青い鳥あおいとり
むこうだか 茜あひるでしたはっぱ