うさぎ達に朝ご飯をと思ってうさぎ部屋に行き、まずマーシーを見たら(マーシーのケージが入り口に近いので)

クッションが…ご飯入れの上に😱😱

マーちゃん、なぜか後ろ向き…ご飯なのに🤨


マーちゃん!と呼ぶと、チラッと振り向く🤨



朝からご機嫌ななめ😳

昨夜は寝る前に流動食をいっぱい食べさせたので、夜食(葉っぱ←大葉、サラダセロリ、千切りキャベツ)無しにしたからかな?(楽しみにしてたのかも…😔)

はたまた…湯たんぽを置かなかったから?


※ ほら、葉っぱ食べる?

なかなか機嫌は直りませんが
うさうさピューレは半分食べました✌
葉っぱは私が見てると絶対に食べません🤨
一方のセリちゃんは すぐにパクパク😊💖
月曜日(17日)に奥歯チェックに行きました。
前回のチェックから4週間ぶりで、セリちゃんも伸び方早い。次は3週間後を予約しました。
(近所のかかりつけ医は歯の処置は麻酔をかけるという治療方針なので歯以外で通っています)

マーちゃん、なかなかめんどくさい性格ですが、クッションをふっとばしたり、不満が顔や態度に出るのは「元気」になったと言うことでしょう\(^o^)/


若返ることはないけれど、できるだけ今の状態を長く維持できたら良しとします❤


若い時は色々食事も気をつけていましたが、今は痩せないようにが1番です(*^^*)/


・うさうさピューレ(林檎味)

・オートミール・オーガニックオーツ(=燕麦です)

・カルフマンナ

・ラクトブラン

・アルファルファ

最近は病気(どこか具合が悪い?)か

ただ眠たいだけなのか、よくわかりません🤨

うさうさピューレやドライパイナップルを食べなければ常備薬を飲ませて温めて様子をみます。その時の様子で即病院の場合もあります。

(オートミール、カルフマンナ、ラクトブランはペレットにトッピングしますが、ペレットを残してもトッピングはほぼ食べています✌)


高齢になると、麻酔をかけるような治療はしてもらえません。

若い時はこちらが断っても「血液検査しましょう!」と言われていたのに。

こちらが「血液検査は?」と聞くと

「血液検査で何かわかっても手術が必要な治療は出来ませんからしません」と言われました。


セリちゃんは6歳9ヶ月の時、突然大出血がありました。止血剤と抗生剤で1日様子をみましたが改善せず、血液検査では大貧血😱

「この数値で手術をする獣医はいませんよ」と言われました😢

「でも、様子をみていても貧血は改善しないと思います。今だったらまだ元気で体力もありますから手術して下さい。先生の責任は問いません」と、こちらから手術をお願いしました。

(万が一を考えて輸血用のうさぎさんも待機していましたが、輸血はしないで済みました😉)


お腹の中(子宮かな?)に血の塊があったそうで、子宮と一緒にその塊をとったら

次の日には貧血は改善しました(*^^*)


※ 2017/3月、手術日の朝のセリーナ✨
目がキラキラで絶対に大丈夫と思ったセリちゃんの顔✌