火曜。ストレッチとレッスンへ。
会社のあとこの2レッスンして。そのあとに休みがここしか時間合わないので車でピックアップしてもらってデートしてきたんで。楽しく充実の長い一日だったから良かった。^ ^
忙しかったのでメモは今になったし、全然書き足りてないけど。時間切れ打切りにしてアップしてしまう。
日曜のリハ動画は
みたらダメなとこはとことんダメだけど
脚早く動けなかったと書いてたわりには、不思議とキレよくやってみえるとこもあった。
なるほど確かに金魚すくいかも。
その成功のために使う身体は上か下かでいえば上だねぇ。笑
次号のクララと、ロットバルトの話をしてレッスン開始。
今日の感覚は
腰椎掴んで運ぶ、など。
腕脚の小指側のほねを軸・中心に太い方の骨を内巻きか外巻きか
私の感覚では
その軸にするにはとにかく小指側のライン抜く肉落とす。抜いたらのれる。そして巻く。
けど、手足そうして最大限遠くへ出そうとすると
前側の脚の付け根、肩をぶら下げる首に引きつける力が入ってしまうが
そこに入らないようにする。
これがやるべきところ。
それができて、甲でのばせたら
足真っ直ぐ爪先のびるけど、むっちゃ足の裏攣る。笑
結構色々聞いてやった。
デベロッペのセゴンの軸脚。
これは先日の土曜にも先生言われていた
シソンヌやグランバットマンなどでの
上げてる側だけでなく、軸側と両側に引っ張るイメージと同じなんだけれども。
先生にそのように足持たれて、
ギリギリ引っ張るから軸脚側の付け根引きつけたくなるんだけど、そこは力あるからね。笑
ココって大変なとこへ手直しされたら、
それで前の付け根が抜けるとこ立つなら、だいぶしっかり広めにおしりが使われる感覚が。
あれ?これはいつもやってるアルデンテじゃないので。
先生におしり使うのか?を聞いたら、これはそうなると。
よく考えたら単純に当たり前だけど、今回気がついたので説明になってないけど、自分用メモ
あと先生が言う
上下とは?どこのなんのことをいってるか
手のひら、スネ、胴体もか。
聞いてみた。
やる事が明確になったので、確認して良かった。
私はイメージするのは楽しくて苦ではないけど、しかし、どうにでもとれる言葉の定義は、「???」とあらゆる可能性のイメージを考えてそれで頭いっぱいになってフリーズする。
わからないことは直ぐ聞いた方がいいけど、なんで?のしつこさがどうも幼児レベルを維持しちゃってるらしい私は遠慮なく聞き過ぎるほうで、
それだと先生が大抵困るということが三年くらいかけてわかってきたよ。
他の人は聞いた方がいいけど、私はできるだね聞かないほうがいいのでそうしているけど、のぶお先生はついさっきまで息子ちゃんの世話してたりするからかそれも普通?大人には聞かれる意味のわからない質問しても、それほど驚かれないかな?私の幼稚レベルにも普通に合わせられる??^ ^
今回はたくさん聞きたいこときけたんで、私は意味がわかった。
側から聞いてるとたぶん宇宙人の会話だから普通には耐えられないとは思うけどね。。。笑



