withコロナ という言葉が生まれ

 

 

 

 

どう過ごしていくかの二極化

 

 

 

恐怖に苛まれて過ごすのか

できる予防をしながら強く生きていくのか

 

 

 

 

 

毎日増加していくウイルス

1年前よりなお増え続けていますよね

 

 

 

 

 

 

ちょうど1年前このチャットの業界にもかなり

変化がありました

 

 

 

チャットのお仕事する女性が急激に増えた

あの人数の増え方には今でも鮮明に覚えています

 

 

 

収入が減った人

自粛してお仕事に外に出られない人

お仕事を失った人

 

 

全国に出た緊急事態宣言でさらにチャットで

お仕事される女性は増えていきました

 

 

 

 

 

 

誰にも触られることもなく接触されることもなく

PCがあればお家からお仕事することもできる

現役でチャットの仕事をしているわたしも

そこに大きな安心感がありました

 

 

 

 

 

 

報酬はコロナが出る前よりかわらなかった

むしろ以前より報酬はあがっています

 

 

 

 

 

家族には内緒でって方も多くチャットレディの

なかにはいらっしゃるから

その場合はブース、通勤でのお仕事になりますよね

 

 

 

 

 

事務所的にも感染予防は必須

 

アルコール消毒や蜜を避けるための

ルーム使用上のルールなど

対策を考案

 

 

 

 

働く側も働くことを提供する側も

徹底しなきゃいけない

 

 

 

 

いつだれがなってもおかしくない

この状況のなかで

予防を心掛けてお仕事をしていく

 

 

 

 

ふと思い返せば

一度チャットレディを経験して辞めた方が

もう一度このお仕事を再開されたかたも

いらっしゃっるんじゃないかな

 

 

 

どんな状況であってもこのお仕事は

縛れないし自由が効くお仕事ですよ