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2005年10月31日(月)

イッヒリーベディッヒしか知らない

テーマ:徒然

コレはスゴイニュースです、自分の中では。


城島FA宣言、メジャー挑戦「正捕手確約が条件」

2005年10月31日(月) 17時1分 夕刊フジ


 超強気のメジャー移籍宣言だ。ソフトバンクの城島健司捕手(29)が31日、正式にFA宣言し、福岡市内のホテルで記者会見。「正捕手として自分を迎え入れてくれる球団」を条件に、メジャーリーグに挑戦する意向を表明した。実現すれば、捕手では史上初の日本人メジャーリーガーとなる。


(以下省略)



海外で活躍するに当たっては、スポーツ選手に限らずですが、

言葉が必須条件になるのは言うまでもありません。

で、冒頭の城島選手ですが、この条件を出している以上、きっと言葉に対しての不安は無い、

つまり、日常会話には不自由しないレベルまで、勉強している可能性が大です。

もし、上記の条件でメジャーと契約できるのであれば、これはかなり期待したいですね。


日本人プレイヤーが海外メディアに対して、現地の言葉で対応する、これはかなりかっこいいし、

日本人の誇り!ということで、素晴らしいことだと思います。

子供達にもよいお手本になるのではないでしょうか?

最近では中田英寿選手のイングランド移籍時の記者会見の様子。

かつては、岡部哲也さんがWCで2番に入ったときの記者会見。これは映像があったら是非見てみたい!

これらは、向こうの人たちにとってもかなりインパクトがあるでしょう。

かつて、ヨーロッパで有名な日本人、といえば、

中嶋悟(F1)、青木功(ゴルフ)、そして岡部哲也だったそうです。

今なら、さしづめ、中田、佐藤琢磨、そして佐々木明、といったところでしょうか?

今シーズンは佐々木明のドイツ語の記者会見!是非見てみたいものですね。


私自身も、英語くらいはしゃべれるようになりたいな…とも思いますが、

数年に1度程度しか海外に行かない自分にとっては、無用の長物かも。

去年、仕事でアメリカに行きましたが(ウィスコンシン州という田舎なところ)、

言葉に関しては、結構単語が出てきて、そんなに不自由はしなかったですね。

ただ、1人で行ったらどうかわかりませんが。

しかし、入国審査は大変でした…JFK空港での、『CHANG』とかいうヤツ、マジむかついた!

『J○P』って5回くらい言ってたな…。



まあ、この方 の修羅場に比べればかわいいモンです。




それから、『かもい岳レーシング 』のHPに、当ブログのリンクが貼られていました。

かなりびっくり!

かもい岳レーシングさん、ありがとうございます m(_ _)m


もう少し、スキーのことについてマジメに書こう、と思う今日この頃…です。

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2005年10月30日(日)

しとしとぴっちゃん、しとぴっちゃん♪

テーマ:徒然

今日は、かみさんが仕事のため、一日子供の面倒を見る、

…といっても、私自身も何件かの現場に行かなければならなかった為、

息子をクルマに乗せ、ドライブを兼ねて、半日別海と厚岸へ行って来ました。

こんなに子供と2人で長い時間いるのは久しぶり…かなり楽しかったです。

ただ、現場に着いて、職人さんと打合せしている間は子供をクルマに待たせていなければなりません。

しばらくすると、クルマの方から、「パパ!パパ!」と私を呼ぶ声が…。

職人さんには

「なに、かーちゃんに逃げられたか?」とか冷やかされ、ちょっとだけ恥ずかしかったですね。

そして、私自身は『子連れ狼』を連想してしまいました。

「ちゃん!」みたいな。

(敵は来なかったけど。)



そうそう、高橋育美さん のブログが秋田弁で書かれており、

私も挑戦しよう!と思ったのですが、結構難しい!

文字にすると、北海道弁ってそれほど面白くないのです。

アクセントはかなり特徴がありますけどね。


アクセントといえば、私が中学生のとき、函館から転校生が来たのですが、かなり笑ったことがありました。

それは、転校生N君は『水色』を「み”ず”いろ」と、”ず”にアクセントをつけて言うのです。

クラス全員からツッコミがはいりましたね、「変だよ~。」って。

(文字にすると難しいな、分かります?このニュアンス。)


それはともかく、たぶん、北海道の人って「そんなになまってないよな~。」という認識ではないでしょうか?

私が確信したのは、この間友人の結婚式で東京に行ったとき。

私は普通にしゃべっていたつもりでしたが、みんなからは「なまってる!」って言われました。

で、自分は気がつかない。そんなモンです。

一番笑えたのは、某友人T君のハナシ。

(彼は北海道から出たことのない、生粋の道産子。)

東京から来た女性に話しかけたところ、「なまっていてコトバが聞きづらい。」と言われたそうです。

T君、怒ってこう言いました。

「なまらアタマきた!あの女!ちょっとめんこいと思ってチョーシこくなや!オレ、ナンもなまってないべや!なあ?」


なあ、って言われてもね…。

あえて、誰も何も言いません(言えません)でしたね。

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2005年10月29日(土)

恒例行事

テーマ:昔話

久々に学生時代のハナシ。


私の所属していたクラブは岩岳本戦の終了後、帰り道であるルーティンがありました。

それは『おざんざ 』を食べに行くこと!

1年生だった当時、先輩達が「おざんざ、おざんざ!」と騒いでるのを、わけわからずについて行きました。

白馬からの帰り、豊科ICまでの途中、確か青木湖のあたりだった記憶が…。

わけわからんちんで食べた『おざんざ』、うまかったなぁ!ごまだれがサイコーでした。

ちなみに、『おざんざ』ってどんなモンかこれ書くまで知りませんでした(恥)。

塩の代わりに納豆菌を使ってるんですね…勉強になりました。


で、その、お店に行くのに、もうひとつ目的があるのです。

それは『サバイバル』を読むこと!

当時はマンガ喫茶も無かったし、このマンガを読めるところも近くに無かったので、

みんなむさぼるように読んでましたね。

そのせいか、今でもマンガ喫茶に入ったら(ほとんど行く機会は無いけどね)つい読んじゃいますねぇ。



マンガ『サバイバル』

さいとうたかを
サバイバル [少年向け:コミックセット]


大地震が来るかもしれない!という、今の時代になかなかエキサイティングなマンガですね。

やはり、さいとうたかをは天才だなぁ…。


大学2年以降はオリンピック道路が一部開通したので、そっちを通ることになり、行かなくなりましたね。

(豊科まで、なまら込むからね…。)


今や、ネット通販で手に入る時代、買って食べようかな?おざんざ。

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2005年10月28日(金)

これも必須マテリアル!…だと思う

テーマ:Ski material

昨日、間違って消してしまった記事の内容ですが、

何の偶然か、森下翔吾さん  がほぼ同じ内容で書いていました。

結果的には消えてよかったです(^^:
話題はアンダーウェア、

詳しくはそちらの方見ていただくとして、私のプラスαのこだわりを書きます。


それは、「5本指ソックス 」。

私が初めてインソールを作ったときに、ショップの人に勧められて、それ以来ずっと使っています。
レースをやる以前は、いわゆる分厚い「スキー用靴下」を使用していたせいもあったのでしょうが、

足裏の感覚が全然違います。

はっきり言って、これはインソールとセット、マテリアルの一部です。コレ無しでスキーはありえないです。

(ってなんだか通販の宣伝みたい…)

最初の頃は「ナニ軍足履いてんだよ!」なんて笑われたり、使用そのものについて賛否両論があったり、

(曰く、足先が冷たいとか、ごわごわしてかえって感覚的に悪い、など。)したような気がしますが、

今は他のスポーツでも使用されているようですし、

美容用としても、某大手化粧品メーカーの商品ラインナップに入っていたりしますね。

使っていない方、コレはオススメですyo!


あと、追伸ですが、CW-X ってスキー用として開発されたんですね、とメーカーの方が言ってました。

なんか、スキーヤーとしてうれしく思うのは私だけでしょうか?

今や陸上選手(コピーは『CW-Xを履いてマラソン大会に出よう!』ですから。)

や野球用(イチローがキャラクターになってますね。)

として売り出しているようですね。

それから、アンダーアーマー

仲間で「オレは皆川賢太郎より先に使っていた!」

と自慢する人がいます。(私じゃないですよ。)

だからなんだ?といわれればそれまでですが。

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2005年10月27日(木)

とりあえず

テーマ:出来事

気がついたら、10,000HIT!してました。


遊びに来てくださった皆さん、ありがとうございます!


これからも、当ブログをご愛顧の程、よろしくお願いいたしますm(_ _)m



さっき、書いたモノ、間違って消してしまったぁ~…(涙)


というわけで、もう今日はおしまい。


また明日。オヤスミナサイ…zzz

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2005年10月26日(水)

キズモノにして

テーマ:Ski material

横のブックマークのあるブログ…毎日チェックしていますが、

土樋梓森下翔吾 両氏は絶好調らしい(このまま、うまくシーズンに入れると良いですね)

…うらやましい。

こちとらずっと不調ですわ…。

なんかうまくいかないなぁ、仕事もカラダも。

カゼひいたし(ほぼ直ったけど)、腰は痛いし、仕事はムダに忙しいし…。(ジムも行けないし。)

まあ、ミスチルの歌じゃないけど『雨のち晴れ』、

きっとこの状況は良くなるさ…。


さて、ひとしきり愚痴をこぼしたので、気を取り直していきましょう!

レーサーの必須アイテム、ヘルメットとSLのときのレガースですが、

私にはあるこだわり、というか「こんなヘルメットだったらいいな。」というものがあります。

それは「キズだらけ」であるということ。
M・V・グルニーゲンやH・マイヤーのヘルメットは両側頭部がポールの当たった跡で真っ黒!

黄色のヘルメットだけに余計目立ってましたね。
そしてレガース!

一時多くの選手が白いレガースを使用していましたが、これもポールの当たった跡でキズだらけ。

いずれも、ハードアタックの跡が窺がえますね。

レガースは今はほとんど使いませんが(SLはほとんど滑らないので)、

学生のときはお互いチェックしあってましたね。

「きれいなレガースだな~、カッコだけじゃね~!?」なんて辛口批評したりして。

ヘルメットに関してはキズの多い人、コレは草レーサーレベルでは神のような存在!

「スゲ~!」なんて思ったりして。

結構細かい、かつ、つまらない所をチェックしてましたね。

今はカービングスキーでラインもかなりタイトなので、結構みんなメットにもキズがあるかも。

私は、といえば右左のターンで得意不得意があるので、メットにキズがつくのは片方のみ。

(これじゃいかんなぁ)

ただ、SLの逆手についても散々言われてますが、

当たるのが目的ではなく、あくまでもタイトなラインを通った結果としてヘルメットにキズがつく。

これは言うまでもありませんよね。



私のヘルメットが「うまいヒト」のヘルメットになるのはいつの日か…?

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2005年10月26日(水)

素朴な疑問

テーマ:メンタル

今日は、私から選手の皆さんへの質問。


「何を目標に競技を続けていますか?」

(別に深い意味は無いです。ただ興味があるだけ。)


特に、スキーの場合どういう感じなんだろう?

大会に照準をあわせるやり方かな?やっぱり。


そんな疑問を感じたのは、先日「トップランナー」(NHK)という番組に

アテネ五輪で金メダルを獲った水泳の柴田亜衣選手が出ていたのを見たのがきっかけです。

彼女のトークの中で、特に印象的だったのは、

「誰かに勝とうとか、思ったことは一度も無い。ただ、自己ベストを目指してここまで来た。」

という趣旨の発言をしていたこと。

周りに勝つのではなく、自分と向き合い、自分に挑戦する、

つまり『自分に克つ』というヤツですね。

ある程度標準記録みたいなものが存在するスポーツの場合、こういう目標は立てやすいかもしれません。

例えば、陸上競技とか、スピードスケートとか。

そういえば、スピードスケート元オリンピック代表の白幡圭史さんも同じようなことを言っていました。

彼はソルトレイク五輪のとき、「誰それに勝つ」「メダルを獲る」ということではなく、

やはり自己ベストを目指して滑ったそうです。

結果は大幅に更新!惜しくもメダルには届きませんでしたが(4位)

本人はものすごく達成感があったそうです。

誰か忘れましたが、あるマラソン選手も同様の発言をしていた記憶があります。


私自身、こういうやり方、

つまり自分自身と徹底的に向き合い、客観的な数字(=タイムなど)を指標に目標を立てる、

あくまでも自分との戦い、というやり方になかなか魅力を感じます。

スキーの場合はどうなんでしょう?

「自分との戦い」というのは共通するものがありそうです。

客観的数字という点ではどうでしょう。スキー場やコースやセットによってタイムは変わるから。

やはりポイントかな?

技術選が目標であれば、もう少し当てはまる部分が多そうですね。

「俺は○○の種目で何点出す滑りを目指す!他人は関係ない。」とかね。

(書いていて、ちょっと違うような気もしてきたな。)


要は「スキーの場合、客観的な指標を元に目標を立てている選手はいるのだろうか?」という、

そんな単純なような、奥が深いような疑問でした。



何か、考えるところのある方、感じる方がいらっしゃいましたらコメント下さい。

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2005年10月25日(火)

環境を得る

テーマ:Ski

ついに、稚内・旭川など初雪の便りが届いてきましたね。

私は今日も現場でしたが、冬のような風が吹いていて寒かった!

雌阿寒岳や斜里岳も冠雪しているのが見えました。


冠雪


シーズンもいよいよ近くなってきました!!


さて、今日の本題。

何度か書いているが、道東地方は競技スキーの盛んな土地柄ではありません。

どちらかというと、スキーよりはスケート。

しかしながらスキー場は近くにいくつかあるので、

冬が近づくと私の生来のスキー馬鹿っぷりが頭をもたげてきました。

「あ~ワンピ着てかっ飛ばしたい!」って。

で、釧路に来て最初の冬にしたこと、それは「社会人の競技スキーサークル探し。」

…なかった。

東京や大阪、札幌などの都市圏であれば社会人のレーシングクラブがいくつかあるが、

釧路にはそんなもの存在しません。


もう少し自分に力があればなぁ、とも思いました。

なにしろこちらは大学からサークルで競技スキーを始めた素人に毛が生えた程度。

実績どころか経験もない、従って人脈もない。

ここで、「やっぱりやーめた!」とするのは簡単。けれどもなんにも始まらない。

スキー場は近くにある。

オトナのクラブはないけれども、地元(阿寒とか弟子屈)のジュニアたちはポール張って練習している。

じゃあ簡単、少しだけ勇気を出して(?)自分も練習させてもらえるように話してみる。

結果はOK!

さらに、阿寒の草大会で、十勝方面から、何人か私より年上のスキー好きの方たちが来ていました。

その方々と話をして、大会の情報を得たり、一緒に練習させてもらえるように話をする。

そうやって少しずつ環境を自分のものにするために動いた昨シーズンでした。


さらに、別な話ですが、スキーに関してよりマニアックな情報が欲しい、とずぅーっと思っていました。

今でこそブログがあって、横にブックマークしてある他にも

いろんな方々からとてもよい情報や刺激される考えを得ることが出来ます。

しかしほんの2年間には、HPはあるものの、

これほど高頻度にかつマニアックな情報はネット上に載ってこなかったと思います。


マニアックな情報を得たい。

じゃあ、自分からありのままの思いやスキーで経験したことを発信してみよう。

こうして始めたのが私のブログです。

思いがけず、トップ選手や素晴らしい指導者ばかりではなく、

スゴイ考え方を持っている方ともネット上で交流できるようになりました。

他にも、いつも遊びに来てくださっている方々、本当にありがたく思います。


そう、すべて自分から動いていかなければなりません。

一見環境が整っていないと思っていても、今や情報たくさんある世の中だし、あとは自分自身どう動くか。

そう考えて、昨シーズンは本当に亀の歩みだが、それなりに環境を整えつつあります。

今シーズンも、引き続き動いて自分のスキーのスキルや人脈を築いていきたいと思っているのです。

(そんな中、昨日はありがたいメールを頂きました。12月が楽しみです。)

その一つとして、やはり指導員の免許は必要かな…と考え中。

(いや、必要ないかな?)


とりあえず、準指は挑戦しようかな?


…とその前に1級もってねーわ。取りに行かなきゃ。

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2005年10月24日(月)

おっさんになりたい

テーマ:徒然

昨日のWC開幕戦ですが、H・マイヤーが優勝したようですね。

(まだ、映像は見ていません。)

何を隠そう、彼と同い年なんです、私。

そんなこともあって、マイヤーは好きなスキーヤーの1人ですね。(それだけではないけれど)


WCの中でも、GSはまぎれが少なく、また、ベテラン選手の活躍が多いですね。

やはり経験の差なのか…。例えば、アルタバディアなんて見てたらそう思いますね。

WCレベルの選手でさえ、誰もフルカービングで入っていない!

TVで見るだけであのコースの難しさを感じますね。

というわけで、今日はこの経験ということで一言。(多少スキーからは離れますがご勘弁を。)


私は早く歳をとりたい、と思っています。

仕事においては、若く見えるよりは、老けて見えた方が信用されるし、

サイバーエージェント藤田社長のブログ にも同じことが書かれていましたね。)

私自身、経験を積んだ大人はかっこいい!とずっと思っていました。

そんな理由から、先輩達(一回り以上年上の方々です。)の昔話ってすごく面白い、と思って聞いています。

面白い先達の話としては、

例えば、先月発売のスキーコンプに出ていた海和さんの記事!(読みましたか?)

かなり刺激になるし、この便利な世の中で、考えさせられる内容だったと思います。

おっと、また横道にそれました…。

とにかく、経験を積んで、頼りがいのある大人になりたいと思っています。

20代の頃はあまり若い格好はしなかったですね。

(髪は茶髪にしない!とか、白いシャツしか着ない!とかね。)

お客さんと話をして「○○さん、おいくつですか?えっ、そんなに若いの?」なんて言われてうれしかったり。

(本当は「若いのにスゴイね~。」と続けばベストなんですが…そんなことは1回も無い。)


釧路に帰り、30代になり、ここで仕事をしていますが、

経験ということも含め、まだまだ若輩者の私です。周りは年上ばかりですし。

なので、見た目も含め、早くかっこいいおっさんになりたい、そう思っています。

最近、白髪が増えたような気がしますが、こんなつまらないことでも、結構うれしかったりするわけです。

あと、誕生日なんて、30代になったら、

「また1つ歳食った!うれしくねー。」なんて方がほとんどだと思いますが、

私自身も、テレで周囲にはそう言いつつ、実は結構うれしかったりするわけです。


スキーを含めスポーツの方は…。

まあ、10代20代のときのように、

体が動くことも、鍛えることによって飛躍的に成果が上がることも無いだろうけれども、

トレーニングし続けることによって最低限維持は出来ると考えています。

それでも国体に行けば、C組なんて40代で頑張っている方なんてたくさんいますし、

村田兆治さんの本を読んだら、50代でもまだまだ、と思いますしね。


村田 兆治
まだ、現役には負けられない!―自分の人生、自分がエース!先発完投で生き抜いて

身近にも、「あんた、もうすぐ還暦なのに、なんでそんなカラダ動くのよ?」って人もいますしね。

まぁ、私の父ですが。


私自身もまだまだやれるし、あきらめたくは無いですね。

(ただちょっと、最近仕事はダメダメですね…反省。)


とまぁ、今日もこんなことを、だらだらと書いてしまいました。

お付き合い頂き、ありがとうございます。


最後に



Happy Birthday to me!

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2005年10月23日(日)

歴史に残る名馬

テーマ:他のスポーツ

今日は仕事でした。今終わりました…。久々の肉体労働。疲れたー!!


で、歴史的瞬間(?)を見ることは出来ませんでした。

それは


ディープインパクトの無敗の3冠


シンボリルドルフ以来21年ぶりだそうです。

21年ぶりっつったら、私は小学校6年生。うっすらと記憶に残っていますね。

(いま大学生の方々でも、生まれていないのかな?)


実は、一時期競馬にハマッたことがあります。

毎週競馬に行きたいがために、競馬場の近くに住んでいたこともあります。

(京王線の飛田給というところ。府中競馬場までチャリで5分。)

私が好きだった馬はミホノブルボン という馬。

鍛えられたその後肢は本当に凄かった。美しかった。

この馬も無敗で菊花賞までコマを進めましたが、距離適性が無かったのか、おしくも2着…。


ここ7~8年くらいは競馬はほとんど見ていませんが、

今日は、ディープインパクトがどんな強い勝ち方をするのか、見たかったなぁ。



馬券買った方、取れましたか?




で、今Eurosport を見ていますが、日本勢、残念…。

Bodeくんはスゴイね。

あと、ベテランのニイベルグ!彼は結構好きなレーサーです。

なかなか良い位置につけてますね。

2本目、頑張って欲しい!


スカパー見るの楽しみ~!

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