2026年5月10日発行の6月号【いぬのきもち】に長谷川院長監修“糖尿病”のお話が掲載されました | アルマ動物病院/アルマ動物病院 糖尿病・内分泌病センター

2026年5月10日発行の6月号【いぬのきもち】に長谷川院長監修“糖尿病”のお話が掲載されました

2026年5月10日発行の6月号【いぬのきもち】愛犬のための家庭の医学ページに長谷川院長監修“糖尿病”のお話が掲載されています

 

 

 



4ページにわたり 糖尿病の症状・原因・治療 そして“うちの子”が糖尿病の飼い主さんからの疑問にお答えしています!

 



アルマ動物病院の待合室にもおいてありますので ご興味がある方は是非ご覧ください




アルマ動物病院が併設する2次診療施設【アルマ動物病院 糖尿病・内分泌病センター】では糖尿病をはじめとするホルモン疾患の専門診療をおこなっております。


“うちの子”の糖尿病治療 お困りごとやお悩みはありませんか?


・糖尿病の治療をおこなっているのに体重が落ちている
・食事療法(食事の内容や食事の量)がきまっていない
・希釈したインスリン製剤を使用している
・インスリンの注射方法などに不安がある
・フリースタイルリブレを使用しているけれど血糖値が安定しない
・糖化アルブミン・フルクトサミンは目標範囲内なのに症状(多飲多尿や体重低下)が良くならない
・治療に対する説明が受けられない
・白内障は仕方がないと言われている
・合併症は出やすいもので仕方ないといわれている
・「インスリン抗体」「インスリン抵抗性」などの言葉が出てくる
・低血糖に対する恐怖心がある、説明をうけている
“低血糖発作を起こさないように、血糖値を下げすぎてはいけないと説明をうけている


これらのことは糖尿病のセカンドオピニオンで聞かれた飼い主様からの悩み事、不安点となります。
もし、同様な思いを持って毎日の治療をしておられましたら、血糖コントロールは上手くいっていないと考えます。


糖尿病の治療は食事管理からインスリン注射まではじめてのことばかりです。
アルマ動物病院では、これまでたくさんの飼い主さんと治療を行ってきた中で生まれた たくさんの不安や迷いを豊富な経験として在宅治療をフルサポートします。
是非一度アルマ動物病院にご来院下さい。

 

 

アルマ動物病院

アルマ動物病院 糖尿病・内分泌病センター

 

東京都目黒区中目黒4-4-2-102

03-6412-7760

 

 

 

 

 

 

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院長の“うちの子” まりも・こまり・しょうた・ばりぃ さく・しずも登場!

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