セックス代わりのようなもの。
わたしが好きな食べ物は、
なんだったのかもわからないなぁ。
パンは好き。
ふわふわ、ほかほか、甘い。
甘い。炭水化物にまみれたら、苦しいことも消え去る。炭水化物のシャワーを浴びまくれば、ドーパミンとセロトニンが放出。
過食傾向か?
食に並々ならぬこだわり。
そして、恐れ。
食べることに対する恐れ。
すべては、自分に自信がないからなんだけど。
わたしは愛されなかったのかしら。
わたしは我慢して子供時代を生きてきたのかしら。
最近それを考えてるけど、よくわからない。
心の蓋がたぶんしっかりしまってる。