フリーエージェント世界革命を提唱するフリーエージェント大学ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授

資本主義主力の株式会社制をも覆す、貴方を悩みと賃金奴隷状態から解放するフリ-エージェント世界革命を、誤った現行全自然社会人文科学を根底的体系的に批判し、一枚岩無矛盾の全新厳密科学体系を創り出した(世界史上これに挑んだ他者無し)FA大学佐野千遥教授が領導する


テーマ:

昔河が流れ湖が有った緑のサハラは11世紀核戦争で砂漠と化した!。スミルノフ学派Dr佐野千遥

 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派

闇の権力を無くす会会長

          Dr佐野千遥

 

昔、11世紀まではサハラ砂漠には緑が満ち溢れ、河が流れ、湖が有った。

 

 

地図上でサハラ砂漠にはその昔は湖、河、森林が有った。

https://www.google.co.jp/imgres?imgurl=http%3A%2F%2Fwww.mapshop.co.jp%2Fupload%2Fsave_image%2FM23202B002AFDB103r.jpg&imgrefurl=http%3A%2F%2Fwww.mapshop.co.jp%2Fproducts%2Fdetail.php%3Fproduct_id%3D26684&docid=LTQIjTG49zjiOM&tbnid=7XvkdDIZh9m9zM%3A&vet=1&w=600&h=472&bih=603&biw=1271 

 

 

今日のサハラは、殆ど湖や川が存在せず、有っても夏には干上がり塩だけに成ってしまう。

 

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%AB%E6%B9%96 

“冬の雨季には北や北西から数多くのワジ(雨季のみ水が流れる涸れ川)が流れ、湖はワジから流れ込む水で満たされる。最大のワジはジェディ川とアラブ川であり[2][7]オーレス山地英語版)の斜面を西から東に下りながらメルリール湖まで流れる[8]。その他のワジにはアビオド谷やビスクラ谷などがある[1][9]。夏期には湖とほとんどの川が乾きメルリール湖は塩田に変化する[3][10]。湖水の年間蒸発量は9.6km3から20km3の間で変化し、湖近くの土壌からの蒸発は14 km3に達する[2]。メルリール湖の南西に位置する近くのメルアン湖とは、場所によっては4kmという狭さとなる恒久的な乾燥地の筋で隔てられている。”

 

サハラ砂漠の猛暑は赤道直下だからなのであろう、と、うる覚えの世界地図を頭に描きながら想像する人が多いようだが、実はサハラ砂漠とは赤道直下では全く無く、日本の鹿児島~沖縄と同じ程度の緯度である。インドの南部の方が遥かに赤道に近いのに砂漠でなく、アフリカの赤道直下は砂漠でない。而も昔はサハラには湖が有り川が流れていたと言うのだから、サハラが砂漠となったのには人為的原因が有ったのでは、と推察される。

 

ところが最近、現在のサハラ砂漠の地下に河川が有る事が分かった!

http://indeep.jp/sahara-river-yemen-cyclone-and-earth-change/ 

 

 

という事は、古代核戦争説が肯定できる事と成る。   

 

古代核戦争説とは、

 

古代核戦争説

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E6%A0%B8%E6%88%A6%E4%BA%89%E8%AA%AC#.E3.83.A2.E3.83.98.E3.83.B3.E3.82.B8.E3.83.A7.E3.83.80.E3.83.AD.E9.81.BA.E8.B7.A1

 

 

ところでその昔、アメリカ・インディアン インディオはムー大陸から直接東に逃げて米大陸に上陸したと考えられる。

 

黄色人種だけがシベリアから千島列島を全て歩いてアラスカへ渡った、というこれまでの説には大きな無理が有る。

 

1 千島列島を多数の民族の多大な人数の人達が太古の時代に只々アメリカ大陸を目指して歩いて渡った動機は何だったのか?!

 

2 そんなに多数がどうやって一列になって???

 

3 何故、南米最南端には黒人系インディオが集中しているのか説明が付かない。

 

よって、アメリカ・インディアン インディオはムー大陸がトバ湖大噴火爆発で沈んだ時、アルタイ語族、ウラル語族、ドラビダ語族がそれぞれ西、北、南西へと逃げた際に、ムー大陸から直接東に逃げて米大陸に上陸した事になる

 

ところで、はやし浩二氏が独自に発見した“ナスカ理論”

https://youtu.be/HM2W96yn_BM 

により全て直線で結ばれると主張されている中南米の文明である アズテク文明、インカ文明、マヤ文明、そして秦の始皇帝の秦、古代エジプト文明等、実は全て悪魔崇拝の文明であり、悪魔的地球外知的生命体に介入された文明と見る事が出来る。これ等の文明は残虐非道の文明であり、そしてその中の多くは人食いの風習が有った。ユダヤのヤペテ(白人)とその首領モーゼ(真のユダヤ教に対する悪魔崇拝タルムード・ユダヤ教を立ち上げたのが白人至上主義者モーゼ)は古代エジプトにユダヤ族が囚われの身であった時期にこの悪魔的古代エジプトから送り込まれた先兵で有った。

 

またこの悪魔的地球外知的生命体の中南米の3文明を中心にした地球規模の基地と拠点体系の存在は、ソドムとゴモラのマインドコントロールと核爆発滅亡、それまで湖から豊かな水をたたえた河が幾つも流れ出ていた緑生い茂る平原で有ったサハラが11世紀初頭には砂漠と化した事、ヨーロッパは北海からの超巨大な津波で内陸まで一度呑み込まれた跡が有る事、インダス文明モヘンジョダロ遺跡に核戦争の跡が残っている事を説明する物である。

 

11世紀初頭のサハラ核戦争は、真のユダヤ教であるイスラム教の真のユダヤ人であるアラブ人を北アフリカのサハラで悪魔的地球外知的生命体が襲い、スペインに於けるイスラム教に対するキリスト教によるレコンキスタの勝利を決定的にする為のものであった。“核戦争”とは言っても、双方が核兵器を使ったのではなく、片一方の悪魔的地球外知的生命体のみが一方的に核兵器を使って、今日の反テロ諸列強帝国主義国家テロ連合がイスラム教徒達を殺戮しているのと同じように当時のイスラム教徒を殺戮した。古代からの世界史的規模で見ると、日本のみが核兵器被爆国ではない事と成る。但し、悪魔的地球外知的生命体が地表を支配し尽くしてしまわない為に、その時地中のアルザル人がその悪魔的地球外知的生命体の核兵器を撃退したから、今日の地球人の文明が生き残っているのであり、はやし浩二氏が“拠点文明”と呼ぶアズテク文明、インカ文明、マヤ文明を支えた悪魔的地球外知的生命体とそのUFO滑走路を地球の地中人のアルザル人が撃退し破壊したと見る事が出来る。そしてはやし浩二氏が指摘する“拠点”とは中南米のアズテク、インカ、マヤやイースター島と言った人類の大文明からは遠く離れて見えない場所に位置して、地球文明を悪魔的地球外知的生命体がコントロールしようとした、と見る事が出来、又、古代だけでなく、その後今日まで続くユダヤ闇の権力・イルミナティも、一旦アルザル人による攻撃で撃退された悪魔的地球外知的生命体がバックアップしている、と見る事が出来、米軍の疑似UFO(直線方向に飛べず、その疑似テレポーテーションは光速度以下)開発とその誤謬物理学“超弦理論”は悪魔的地球外知的生命体がバックアップしたと見る事ができる。

 

又、今日強い放射能の充満した地表上空のバンアレン帯には、1945年以降の原水爆実験による放射能のみならず古代核戦争の時に舞い上がった放射能もその構成要素として今日まで残っている事と成る。

 

日本をめぐる今日の世界情勢の話題に移る。

 

ロシアが今、国後、択捉に軍事基地を建設しているのは日露軍事同盟で中共に対し日本を護る為の前線基地

 

沖縄返還の時に米国が米軍基地付きで沖縄を日本に返還したのと同じように、ロシアは、ロシア軍事基地付きで北方領土を日本に返還する。

 

トランプが米次期大統領に選出された結果、直ぐでないにしても日米安保条約は有名無実となり、これは日本が真の自主独立の日本に進む良い機会である。

 

中国共産党の人民解放軍が2020年には西日本を東海省として中国の領土に組み込み、東日本は民族絶滅政策が取られている新疆ウイグルと同じ地位の倭人自治区として中共の支配下に入れる、と地図を以って宣言しており、戦争を放棄している日本がこの中共が挑んでくる戦争の脅威に対処するにはロシアと結ぶ以外にない。もっと言うならロシアと軍事協定を結ぶ以外に無い。

 

ところで

 

“ロシアが今、国後、択捉に軍事基地を建設しているから、プーチンは北方領土を日本に返す積りは無い。”

 

との論調がジャーナリズムを占めているが、

 

これは、アメリカが沖縄返還の時に米軍基地付きで沖縄を返還したのと同じように、ロシアはロシア軍基地付きで北方領土を日本に返還しようとしており、その北方領土ロシア軍基地が、日露軍事協定に基づき、対中共に睨みを利かす為のものである。

 

永い間のロシアと中国との歴史から、実際、プーチンは中共を疑いの目で見ており、人口密度が非常に低いシベリアと国境を隔てた南側の中華人民共和国領土には巨万の中国人が犇めいているので、国境を越えてシベリアを中国が取ろうとするのではないか、とロシアは警戒しており、北方領土に軍事基地を建設しているのは、このシベリアの国境に睨みを利かす目的も有る。[註]

 

ロシアは極東には太平洋艦隊のウラジオストク(ヴラヂヴァストーク)軍事基地を配備してあるが、それ程大規模のものではない。それは第二次大戦後、日本が戦争放棄した為と、シベリアの人口密度は低く、米ソ冷戦時代には攻撃用核兵器搭載大陸間弾道弾をアメリカに向けて設置する為だけの機能を果たして来たからである。しかし今日、“G2”の中共がロシアにとって脅威と成った為に、極東の護りを強化する目的も有り、今回、国後、択捉に軍事基地を建設するに至っている。

 

以上

 

[追伸]:佐野千遥が書いたスミルノフ物理学の文献、生命物理学・健康の文献、語学即聞即答訓練教材に御興味をお持ちの方は、本ブログ・ページ左上の方のブックマークの下から2番目の項目の「ドクター佐野千遥の講座の資料請求窓口」から「スミルノフ物理学」「生命物理学・健康」「語学即聞即答訓練教材」をご指定して申請ください。又、「即聞即答訓練」に基づき英語、仏語、露語、アラビヤ語の生徒を募集しますので、上記ブックマークの下から2番目の項目から申請して下さい。又、美しいメロディーのクラッシックを弾く為にバイオリンを習いたい方は、同じ窓口から申請して下さい。

 

AD
いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(2)

ロシアの有名人・佐野千遥博士:皆に役立つ驚異の頭脳さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。