謎の偽名"枯し紋次郎"=東北大学中国人物理学者 趙大鵬教授は中国共産党日本方面工作員!!佐野千遥 | フリーエージェント世界革命を提唱するフリーエージェント大学ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授
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資本主義主力の株式会社制をも覆す、貴方を悩みと賃金奴隷状態から解放するフリ-エージェント世界革命を、誤った現行全自然社会人文科学を根底的体系的に批判し、一枚岩無矛盾の全新厳密科学体系を創り出した(世界史上これに挑んだ他者無し)FA大学佐野千遥教授が領導する

”謎の偽名“木枯し紋次郎”=東北大学中国人物理学者・趙大鵬教授は中国共産党の日本方面の工作員

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員:ドクター佐野千遥

先ず、最初に一言申し上げます。私・佐野千遥を学歴詐称に見せ掛ける舞台装置はCIAによって準備されていて見破るのが難しいという点は有るにしても、飯山一郎とその手下共の調査能力は“ゼロ”と言えます。“佐野千遥はロシア人である。”“佐野千遥の東京大学基礎科学科卒は見つからないから嘘である。”“佐野がセントクレメンツ大学の数理物理学博士というのは嘘である。”“セントクレメンツ大学はディグリーミルズ[カネさえ出せば学位を発行する大学]である。”“佐野はロシア科学アカデミーとは無関係”と断じているどれ一つ取っても完全なるデマである。現在乱痴気騒ぎをしている893飯山一郎には私・佐野千遥の個人情報を当然の事ながら私は一切開示しません。これは893に対する当然の措置であります。我々は現在、893飯山一郎一派の私・佐野千遥と私のファン達に対する、事実無根の誹謗中傷、侮辱、名誉棄損、憎悪の勇み足を克明に記録しております。それが何の為であるかはお分かりになると思います。893飯山一郎の手下・取り巻き連一人一人は、今心底詫びるなら赦します。

私の東京大学基礎科学科の同級生は

「佐野君は東大闘争無期限バリケードストライキで授業再開が遅れて1971年6月卒になったとインターネット上に公開しているんだから、“佐野千遥の東京大学基礎科学科卒は見つからない”とか飯山側が言っているのは或る目的を以って業と言っているとしか考えられない。飯山側が佐野君が東大卒である事実を曲がりなりにも認めてしまうと、日本では東大卒は矢張りネームバリュウが有るから、日本人の多くが飯山側ではなく佐野のサイドに立ってしまう危険を感じて、実際には既に佐野君が“東京大学基礎科学科卒である”事実を見付けていても業と見つからなかった振りをしているのではないのか。」

「“佐野千遥はロシア人”とのデマを中国系893飯山一郎側が業と流すのは、日本人・佐野千遥と中国系893飯山一郎が対決する構図になると、“反中国”の意識を持った多くの日本人が皆、日本人・佐野千遥の側に立ってしまい飯山側が劣勢に陥る危険が生じるからではないのか?」

と発言している。

飯山一郎が元テキヤ親分の中国系893である情報は、警視庁のトップと頻繁に遣り取りしている弁護士からの情報ですから確かな物です。

今迄何度も、公表しましたが、893飯山一郎は私・佐野千遥には、掲示板“放知技”への投稿を1行ずつ、連続2回までしか出来ないように仕組んで有る(それ以上投稿しようとすると、ブロックされ投稿できない)為に、私・佐野千遥は“放知技”への投稿・討論をする事を893飯山一郎により事実上禁止されています。ですから私・佐野千遥は、閉ざされた放知技の上でなく、一般大衆に公開されているアメブロのコメント欄の上で公開物理学論争をしようではないか、と“木枯し紋次郎”=東北大学中国人物理学者・趙大鵬教授に幾度も呼びかけているのです。アメブロのコメント欄の上で“木枯し紋次郎”=東北大学中国人物理学者・趙大鵬教授とロシア科学アカデミー・スミルノフ学派物理学者・佐野千遥教授とが公開物理学論争を展開している最中は、前々から何度も御約束しているように、893飯山一郎やその手下やサクラ達のヤジや私・佐野の側のファンの発言も一切差し控えて頂きますから、私が893飯山一郎の放知技の中に入って40対1の孤軍奮闘をせねばならなかった困難さとは全く比べ物にならないほど、良好な温室的環境が“木枯し紋次郎”=東北大学中国人物理学者・趙大鵬教授には保証される事を貴方“木枯し紋次郎”=東北大学中国人・趙大鵬教授は良く認識する必要が有ります。

“木枯し紋次郎”こと東北大学中国人物理学者・趙大鵬教授とは、下記のような経歴の持ち主である。

1984年7月、北京大学理学部地球科学科で学士号を取得して卒業、
1985年に、中国共産党日本方面工作員に成る為の訓練・日本語教育を受けてから日本に送り込まれ
1986年日本の東北大学大学院理学研究科博士課程地球物理学科に入学
1991年3月に理学博士号(地球物理学専攻)を取得し
1997年愛媛大学准教授、2003年愛媛大学教授を経て
2007年4月以来、東北大学大学院理学研究科地震学の教授である。

中国共産党日本方面工作員としての東北大学地球物理学科・地震学中国人超大鵬教授のミッションは、実際には3.11津波到達前に福島原発の地下にイスラエルのマグナ社が小型核爆弾を設置して置いて、津波到達直前に爆破破壊した真実情報を隠す目的で、又、絶体絶命の福島原発の直下から起こる再度の大地震で福島原発は大核爆発を起こし日本は統治能力を失うぞ!(そうなったら日本は中国に統治して貰うのが最良な策だ[これは“木枯し紋次郎”のパトロンである、同じく中国共産党日本工作員飯山一郎の主張])と日本政府を脅迫する目的で、福島原発直下の地下にはプレート活断層が有る、との“研究報告”を世界に向けて発表することに有った。

中国共産党日本方面工作員である偽名“木枯し紋次郎”の陰に隠れた東北大学地球物理学科・地震学中国人超大鵬教授の工作員としてのその高レベルの陰謀が、日本人の物理学者私・佐野千遥によって今回暴露されてしまう羽目に陥ったのは、先回りして言うと、貴方・中国人大学教授“木枯し紋次郎”さんが飯山一郎という品性が下劣な893と組んでしまった事、そしてその品性下劣な893飯山一郎がロシア科学アカデミー・スミルノフ学派物理学者の私・佐野千遥に対し無謀な喧嘩を売ったからである事を、貴方“木枯し紋次郎”=東北大学地球物理学研究所・地震学中国人趙大鵬教授は良く認識する必要が有る。

私・佐野千遥から一対一正々堂々の公開物理学論争を持ちかけられて困り果てた“木枯し紋次郎”は、893飯山一郎の掲示板“放知技”に匿(かこ)われて籠(こも)り切りであり、893飯山一郎のファンの中から20%が寝返って自発的に新しい物理学・スミルノフ物理学の真実と社会正義を主張する佐野千遥のサイドに立ってしまう現状において、周りから893飯山一郎の手下共による十字砲火の誹謗中傷を受ける事をも覚悟の上で私・佐野千遥のスミルノフ物理学のニュートンの動的作用反作用の法則(アイザーク・ニュートン著Principia Matematicaeの日本語訳本「自然哲学の数学的原理」 中野猿人訳、講談社、1977年 の中に実際に動的作用反作用の法則が載っていますので御参照下さい。)F1 * v1 = – F2 * v2 を勇敢にも掲げたtub12372さんに対し、作用反作用の法則=静的作用反作用の法則F1 = – F2 にごりごりに凝り固まった頭の“木枯し紋次郎”=中国人趙大鵬教授は大学教授として教え諭す積りで反論しようとして、tub12372さんに、「天動説でなく地動説の実例を挙げて説明してくれないか?」と指摘されて二の句を告げられない状態に追い込まれ、更に“木枯し紋次郎”=中国人物理学者・趙大鵬教授が“地球の上で人がどんなに飛んだり跳ねたりしても、地球はビクとも動かない”から“佐野の言うニュートンの動的作用反作用の法則とは誤りである。”とか主張すると、小さな星の上で王子様がぴょんぴょん飛び跳ねると小惑星が動いてしまうお話の”星の王子さま“の実例で説明してくれると良いのだが…”と、host:mesh.ad.jpさんが“木枯し紋次郎”=東北大学中国人物理学者・趙大鵬教授を風刺した。この風刺は大変辛子が効いていて面白い。しかし静的作用反作用の法則に頭が凝り固まった“木枯し紋次郎”=東北大学中国人物理学者・趙大鵬教授は、この風刺が動的作用反作用の法則に基づき、自分が根本的に批判されている事に全く気付かなかった。

“木枯し紋次郎”=東北大学中国人物理学者・趙大鵬教授曰く

“ニュートンの動的作用反作用の法則の方程式は
F1 * v1 = - F2 * v2・・・・・(1)

と高らかに宣言なさってます。間違いです。
貴方がほとんど抵抗の無いスケートボードに乗って、静止した状態で力F2で壁を押しました。
壁は力F1であなたを押し返します。大きな鉄の塊であなたが押したくらいでは動きません。
即ちV1=0です。
でも、あなたは壁に押し返されてV2の速度になりました。
(1)式で左辺V1=0ですから左辺は0です。
右辺は、V2≠0ですからF2=0でなければなりません。
ところが最初は静止した状態ですからV2になるためにはF2≠0が必要です。”

と言った具合に、動的でない静的作用反作用の枠組みから一歩も出る事が出来ない頭の“木枯し紋次郎”教授殿は、単純明快な梃子の原理(柄の長い作用側を小さな力F1を作用させて大きく速度v1で動かした時、柄の短い反作用側は小さく速度v2でしか動かないが、大きな力F2が生成される)を象(かたど)った物がF1 * v1 = – F2 * v2 に他ならない事に思いも及ばないで、“佐野は間違っている”、更には大学教授とも有ろう御人(おひと)が893飯山一郎と一緒になって“佐野はキ印である!”と大合唱している。これは如何なる事か?

この式は、作用側速度v1と反作用側速度v2が決まっていて、作用側がF1の力を発揮した場合に、反作用側にはF2の力が反作用として働くその瞬間を捉えた式であり、“木枯し紋次郎”=東北大学大学院地球物理学研究所・中国人物理学教授・趙大鵬氏は力F1と力F2が作用する力点を作用側と反作用側で、取り違えている自分に気が付かないのである。

“木枯し紋次郎”=中国人・趙大鵬教授は、この力点の取違いの結果、先にも述べたように、tub12372さんに、天動説でなく地動説の実例を挙げて説明してくれないか、と指摘されて二の句を告げられない状態に追い込まれたのである。

ゆっくり走っている自動車にスピードを出した車が衝突した場合、衝突されたゆっくり走っていた車の方が大破し、当てた方のスピードの速い車は大した被害を受けない。“木枯し紋次郎”=東北大学中国人物理学者・趙大鵬教授がtub12372さんに要求されている天動説ではなく地動説の例とは例えばこの例であり、“木枯し紋次郎”=東北大学中国人物理学者・趙大鵬教授はこの自動車の衝突の動力学の例を、彼の知っている物理学法則から証明しなければならないのである。“木枯し紋次郎”=東北大学中国人物理学教授・趙大鵬さん、御出来になりますか?!!貴方は?!!カッコ付「正統派」現代物理学の全領域を見回しても、作用反作用の法則とは貴方にとって、動的でない静的作用反作用の法則F1 = – F2 以外他に存在しないのですから、逆立ちしても破壊力に違いが有る現象を貴方は証明できない事を御分かりに成りますか?スミルノフ物理学の原発利権派カッコ付「正統派」現代物理学に対する圧倒的優位性を!!

飯山一郎が元テキヤ親分の中国系893である、という情報は確かな情報筋の物であると前にブログに書いたのは、東京警視庁のトップと頻繁に遣り取りしている弁護士からの情報だからである。

893飯山一郎は、“木枯し紋次郎”=東北大学中国人物理学者・趙大鵬教授がF1、F2が作用する力点を取り違える誤りを犯しているのにも拘わらず、“木枯し紋次郎が物理学を詳細に正しく説明している”と誤認・絶賛する誤った勇み足を遣らかしてしまっている自分に気付かないで、“木枯し紋次郎の動的作用反作用批判に、キ印佐野は全く反論できないでいる!”と893飯山一郎は言って私に対する事実無根の誹謗中傷と名誉棄損と憎悪を煽ったが。此処に自称“中国の医者の免許を持っている(ならば理科系の教育を受けていなければならない??)”893飯山一郎は、はからずも中学生の数学(動的作用反作用の数式に有る反比例は中学3年生が既に習っている)すら理解できる頭でない事を、最早理解できる年齢でない事を自ら暴露してしまった。

話題を“木枯し紋次郎”の不能の問題に戻そう。動的作用反作用の瞬間ではなく、作用反作用が起こった瞬間の前後の時点を比較した運動量保存則は、この動的作用反作用の法則から導かれる。動的作用反作用の法則を否定してしまった“木枯し紋次郎”=中国人カッコ付「正統派」現代物理学者・趙大鵬教授は、基本的な運動量保存則が何故成り立つのか、すら、つまりその原理的導き出し方すら知らない。

そして動的作用反作用の法則からは、本来的にエネルギー保存則を導く事ができず、エネルギー保存則が誤りである事が証明される。そもそもニュートンの時代には“エネルギー保存則”なる物は存在していなかったのである。この件は、7月4日skype上での“木枯し紋次郎”=中国人物理学者・趙大鵬教授との物理学論争の際に扱っているので、本ブログの後章で論じる事とする。

離散値の数学である和分・差分が正しく、連続実数の上に作られた数学分野である確率論、微積分学は誤った数学分野であると主張する佐野千遥が、スミルノフ物理学を説明する時に微積分を使っているのは矛盾である、と“木枯し紋次郎”教授は唯一この点だけは正当に指摘しているが、これは世の中で離散値の数学の差分・和分を大学教育の理学部数学科、物理学科(そして理学系である私の基礎科学科)でしか教える事が無い現状に於いて、中学・高校の数学だけで全て理解できると銘打った単純明快なスミルノフ物理学を物理学専門家でない一般の人達にも説明し理解して貰う為には、3つ以上の連立微分方程式を解かねばならない羽目に陥ってしまう物理系の場合(3体問題、多体問題とはその場合である)は、確かに微積分ではなく差分和分を使うにしても、陥ってしまわない場合には、中学高校生の数学教科課程の中で教えられている為に中学高校生にも理解できる微積分を使って私は説明する事にしている。そしてその事は私のスミルノフ物理学文献の中で、注意書きとして書き添えてある。

では以下に、去る7月4日にskype上で飯山一郎立ち合いの下で行われた東北大学中国人物理学者・趙大鵬教授とロシア科学アカデミー・スミルノフ学派物理学者佐野千遥教授との間の物理学論争の内容を報告しよう。

その討論に立ち会っていた文科系の新井信介氏にも分かる様に、佐野千遥は当日先ず、数式も一切使わない中学生でも分かる例を挙げながら、カッコ付「正統派」現代物理学派・中国人超大鵬教授とのskype上の物理学論争を開始した。

“机の上に横たえたゆで卵を、人間の手で回すと、ゆで卵は立ち上がる。つまり重心が高くなり持ち上がるのだが、貴方=カッコ付「正統派」現代物理学派趙教授はこれをどう説明しますか?”
と私・佐野千遥は趙教授に質問した。この質問に対し、趙教授からは返答が遂に返って来なかった。そこで私は、あらゆる物体は自転が加速されると、その物体が置かれている星の重力場の中で、その重力に対する反重力を受けるからである、とスミルノフ物理学の粒子モデルに基づいて説明した。この件に付いて趙教授は終始無言で何も提起出来なかった。

次にカエルに下から強力な双極磁場を掛けると浮き上がる現象を佐野千遥は提起した。
趙教授は先ず“そんな事は有り得ない。”とこの実験事実を否定した。

負の透磁率のカエルの身体の空中浮遊

そこで私・佐野千遥は、イグノーベル賞(ユーモア賞)を受賞したカエルを空中浮遊させた写真をwebsite上に示したので、趙教授は自分の失言を撤回した。確かにそういう現象は有るようだ、と。
「では、貴方はそれを貴方の物理学を使ってどう説明しますか?」と私・佐野は趙教授に問うた。
趙教授からはこれに付いても説明は提起されなかった。

私・佐野千遥は説明した。水とは負の透磁率(反磁性)を持っており、カエルの身体は多くの水分を含んでいる為に負の透磁率であり、下からカエルのお尻に対し例えば双極磁石のN極が突き付けられれば、カエルの身体は負の透磁率であるために、突き付けられたN極に対しN極が引かれてN極に近いカエルのお尻の側がN極に磁化され、カエルの頭の側はS極に磁化される。ところで下から突き付けた棒磁石のN極と、N極に帯磁したカエルのお尻の間には距離が有り空間が有り、その空間は正の透磁率であるために、下から突き付けた棒磁石のN極と、N極に帯磁したカエルのお尻の間には正の透磁率の空間を介してN極N極間に互いに斥力が発生するので、カエルは下から上への力を受けて浮き上がる。と。

趙教授は負の透磁率による引力と、正の透磁率による斥力といった話が訳が分からない、と言って駄々(だだ)を捏(こ)ねた。

佐野千遥は付け加えた。負の透磁率(反磁性)の存在を認めるなら、このカエルお空中浮遊は中学生にも分かる現象である、と。

次に、カシミール効果を例として挙げた。カシミール効果とは、薄い金属板を二枚平行にして非常に接近させると、何やら二枚の金属板の間に引力が発生する。そこで、二枚の金属板を両方とも強くマイナスに帯電させれば、マイナスとマイナスの電荷の間に強い斥力が発生して二枚の金属板は互いに互いから離れようとするであろう、との予測の下に、二枚ともマイナスに強く帯電させると、豈謀(あにはか)らんや、二枚の金属板の間には1気圧くらいの強力な引力が働いてバチッと着いてしまう現象である。

この現象を趙教授はカッコ付「正統派」現代物理学を使って説明できますか?と私・佐野千遥は7月4日に趙教授に問うた。そんな現象って本当に有るのか、と怪訝な顔をしていた趙教授は、インターネット上でそのカシミール効果の現象を見付けたらしく、その存在を認めざるを得なくなった。

しかし趙教授はその物理学的説明ができず、無言であったので、私・佐野千遥は助け船を出した。カッコ付「正統派」現代物理学にも“クーパー対”という電子と電子とが取っ付いてしまう現象が有る。これを趙教授は御存知か?と。趙教授は尚も無言であった。

私・佐野千遥は更に、最近京都大学の実験室が電子の希ガスが充満した空間が「確かに負の誘電率を示す。負の電荷である電子と同じく負の電荷の電子とが引き合って取っ付いてしまう。」と認めた事に注意を促した。趙教授はインターネット上で検索して、確かに京都大学の実験室が負の誘電率が存在する事を最近認めたことを、受け入れざるを得なくなった。

私・佐野千遥は続けた。カッコ付「正統派」現代物理学は、このカシミール効果を「正統派」現代量子力学の“ゼロ点エネルギー論”なる確率論物理学を持ち出して、何やら膨大な計算をしてカシミール効果の説明をしようとするが、「正統派」現代量子力学の“ゼロ点エネルギー論”とは、ゼロに近い有るか無いかの微々たるエネルギーや力でしかないのだから、1気圧の強力なカシミール効果の力の発生を説明出来る筈は無く、又、カシミール効果とは斥力ではなく引力が発生する現象であり、方向性が中心的問題となる現象であり、プラス、マイナスの両側に揺れる“揺らぎのエネルギー・力”のセロ点エネルギー論では、はっきりとした方向の斥力を説明する事が絶対に出来ない。

以上述べたように、“木枯し紋次郎”=東北大学大学院地球物理学・地震学中国人超大鵬教授は893飯山一郎の物理学ブレインとして2015年7月3日に飯山一郎立ち合いの下、skype上で私・ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派日本人物理学者・佐野千遥と物理学論争をして佐野千遥に完敗している。

飯山一郎はその後“そんな物は受け取った覚えはない!”とか言を左右していたが“受け取った覚えはない”なる893飯山の言が虚偽であった事が暴露された今、2015年7月24日22:56から23:16にかけて、893飯山一郎が私・佐野千遥に飯山一郎宛てに全8通の電子メールに添付して送らさせた全600頁の日本語の「スミルノフ物理学文献」(MicroSoft WORDファイル)をその当時、飯山一郎が中国語に翻訳させようとした際に、“「佐野論文」を中国語に翻訳しようとして”“精査してもらったら、「これダメです。数式の並べ方は科学論文に見えますが、内容的に意味が分かりません。翻訳不可能です!」 と”答えた“翻訳”の“中国人の学者”[註]も実は“木枯し紋次郎” ”=東北大学大学院地球物理学・地震学中国人超大鵬教授である。

[註1]:この“翻訳”の“中国人の学者”としての“木枯し紋次郎” ”=中国人超大鵬教授のこの返答が物理学者・科学者として体を成していない事に付いての批判は、既に私・佐野千遥のブログ http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12092264641.html に詳説してあるが、後章に掲載する。
<[註1]は以上>

この“木枯し紋次郎”=中国人物理学者・趙大鵬教授とロシア科学アカデミー・スミルノフ学派日本人物理学者佐野千遥教授との物理学論争は既に1回2015年7月3日、飯山一郎立ち合いの下で、skype上で行われており、その物理学論争では、東北大学地震学中国人物理学教授・趙大鵬がロシア科学アカデミー・スミルノフ学派日本人物理学者佐野千遥教授に完敗した。

中国人物理学教授・趙大鵬教授がロシア科学アカデミー・スミルノフ学派日本人物理学者佐野千遥教授に7月3日skype上物理学論争で完敗したその論争内容詳細は、本ブログの後章に展開される。


[註1]:<“翻訳”の“中国人の学者”であった実は“木枯し紋次郎”=中国人超大鵬教授の返答は物理学者・科学者として体を成していない>

スミルノフ物理学とはカッコ付「正統派」現代物理学とは全く異なった物理学体系ですから、同じ物理学実験結果・実験式に言及していても、その認識体系、理論体系、論証体系、物理モデルは全く異なっています。しかもスミルノフ物理学はカッコ付「正統派」現代物理学が統一的理論無しに複数の別々の章で引用しテーマとしている物理学実験結果・実験式を、全ての章に跨(またが)った横断的な無矛盾の単一物理モデル体系で無矛盾に説明し論証してあります。

科学者とは「自分が依って立つ理論自体が正しいか否かを検証する姿勢を持っている者」と定義されます。
エンジニヤとは基本的には自分が依って立つ理論が正しいか否かを検証する事を主要な使命とはせずに、理論が正しいとの前提の上で、コストを下げ、性能を上げる事を使命としている者」である。

この中国人の学者が“木枯し紋次郎”=東北大学大学院地球物理学研究所・中国人物理学者・趙大鵬教授=原発利権派と同じカッコ付「正統派」現代物理学信奉者であるのなら、一章二章読んだだけで、“意味が分からない”と言ってしまわず、学者であるならそこに私・佐野千遥が全体系を網羅して有る全600頁の文献に全部目を通して物理学体系性を読み取った上で、批判できるものなら批判し、確かにこれは物理世界の真実を突いておりカッコ付「正統派」現代物理学ではとても体系的に対抗できる相手でない事を悟ったならば、潔く敗北宣言を発し、自らカッコ付「正統派」現代物理学を批判する立場に転換するべきであったのであり、その結果、自分は研究費が貰えなくなる等と、心配する事も真の物理学者としては有ってはならないことで有った筈です。真の物理学者であるなら、当然そうなります。

それは“木枯し紋次郎”は中国人だから出来ない、中国共産党の工作員だから出来ない、という事でしょうか?

これは学者と学者の議論であり、893の飯山一郎は口出しするな、黙っていろ!

中国人物理学者・趙大鵬教授が科学者で有ろうとするならば、私・佐野千遥が提供した600頁スミルノフ物理学文献全体に目を通しその体系を把握した上で評定すべきで有った事は一目瞭然であります。

893飯山一郎の推奨する豆乳ヨーグルトを飲んでいても、川島なお美さんは癌の進行が全く止まらず死亡した。豆乳ヨーグルトで癌が治ると主張して来た飯山一郎には社会的責任が無いのであろうか?豆乳ヨーグルトの乳酸菌は癌を予防する事が出来る、癌を治す事が出来る、癌どころか放射能も除染できる、原爆症も豆乳ヨーグルトを飲んでいれば治ると主張し宣伝して来た飯山一郎を支える飯山一郎の物理学のブレインの貴方=東北大学中国人物理学者・趙大鵬教授は、豆乳ヨーグルトを飲むと何故内部被爆起因の癌が治り、原爆症が治るのかを物理学的に論証する義務が生じている。何故物理学者の義務に成るかと言うと、放射能とは生物学現象ではなく、物理学現象だからである。

そして次の現象をも、ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派物理学者・佐野千遥教授の私と物理学論争をしている東北大学中国人物理学者・趙大鵬教授は物理学的に説明する義務が生じている。

私・佐野千遥は、1986年チェルノーブイリの事故の時、強く被曝しており、その場で見る見るうちに甲状腺、リンパ腺が腫れあがり、甲状腺癌、リンパ腺癌に罹ったが、即刻玉ねぎの丸齧りで癌を抑え込み、少し経ってからソマチットを多く含む尿の飲尿療法により癌を完治させた。しかし、その後も被爆した原爆症の私の手の平からは放射線が放射さしれ続け、2013年11月に福島原発立ち入り禁止区域に高嶋康豪氏の元畑地に微生物の複合発酵液を定期的に撒く事により放射能を除染する実験の立会人と成る為に赴いた際に、立ち入り禁止区域から立ち去ろうとした境界で放射能検査を受けた所、立ち入り禁止区域を歩いて来た靴の裏の放射線量よりも私の手の平の放射線量の方が高かった。この日、私は他塵禁止区域で何も手の平で触った物は無かった。

つまり1986年以来29年間、原爆症の手の平から発射される強い放射線を常時自分の身体に浴びながらも、つまり強力なる内部被爆を受けながらも、1986年以来29年間、癌は一切再発しておらず、1980年来35年間、鼻風邪一つ引いた事が無く、如何なるインフルエンザも無関係であり、医者に行った事が無く、予防接種を受けた事が無く、西洋医学の薬を一切呑んだ事が無く、歯医者に言った事もない完全なる健康体であり、頭脳明晰である。享年67歳に至るも、身長・体重は20歳の時の170センチ・54キロをそのまま維持している。これは一体全体何故か?勿論の事、私・佐野千遥は893飯山一郎が推奨する豆乳ヨーグルトなんぞ一度も呑んだ事が無い。それは私が35年間に渡って、理想的食生活、身体を動かす理想的運動の生活、理想的ヨガの生活を送って来ているからに他ならない。

此処にも、放射能という生物学的現象でない物理学的現象が関わっているのであるから、物理学者の貴方“木枯し紋次郎”=東北大学中国人物理学者・趙大鵬教授と私・ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派日本人物理学者・佐野千遥教授は佐野千遥が強力なる内部被爆を29年間受けながらも全くの健康体で有り続けられる理由を物理学的に説明する義務を負っているのである。未来を先取りするスミルノフ学派の私・佐野千遥にはその理由を物理学的に説明する事が出来るが、カッコ付「正統派」現代物理学を信奉する限り、貴方“木枯し紋次郎”=趙大鵬教授には未来永劫にそれが出来ない事がスミルノフ物理学により、論証され尽くされている。

放射能汚染が激しくなって、内部被爆が原因で多くの人が倒れていく今日の日本に於いて、如何に放射能に抗して健康体を維持するかの研究に於いて、重度の原爆症にも拘らず、チェルノーブリの事故以来29年間、完全なる健康体を維持して来た私・佐野千遥の理論と実践の研究が大きな要になるのではないのか?その佐野千遥を皆で寄って集(たか)って事実無根の誹謗中傷、名誉棄損、侮辱、憎悪により袋叩きにしている場合でなないのではないのか?!!893飯山一郎さんよ!!社会正義を冷笑する貴方の理論と実践論の根本的誤りが、今回の件を機には白日の下に曝け出されたのではないのか?!!

2011年3.11から5年目の来年2016年には多くの方々がが内部被爆が原因で死亡する事が避けられないにせよ、“大半の日本人が死に絶えて、日本は統治能力を失い、日本国は消滅する”事態には人間の免疫力が原因で絶対に至る筈は無く、“大半の日本人が死に絶えて、日本は統治能力を失い、日本国は消滅する”なる893飯山一郎の言は正に虚偽のデマ宣伝である!

893飯山一郎に告ぐ!豆乳ヨーグルトを飲め、そうすればがんが治り原爆症も治るが、内部被爆が5年目の来年2016年には皆の衆の大半はバタバタと倒れて死ぬ、日本は統治能力が崩壊して日本国は消滅する、そうなった時、理想的なのは日本を中国に支配して貰う事である、と喚(わめ)き立てる犯罪行為を止めよ!