6月29日健康講演会”は予期に反し65名が集い大盛況でした!!一体何が起こった!?!Dr佐野千遥 | フリーエージェント世界革命を提唱するフリーエージェント大学ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授

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資本主義主力の株式会社制をも覆す、貴方を悩みと賃金奴隷状態から解放するフリ-エージェント世界革命を、誤った現行全自然社会人文科学を根底的体系的に批判し、一枚岩無矛盾の全新厳密科学体系を創り出した(世界史上これに挑んだ他者無し)FA大学佐野千遥教授が領導する


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6.29水道橋にて、”健康美と若さ回復、がん難病克服の為!宗像久男医師と生命物理学のDr佐野千遥が講演!”と題して開催された講演会には、お蔭様で65名が集い、大盛況でした!有難う御座いました。

       日本がん難病サポート協会名誉会長:佐野千遥
       ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員:佐野千遥

本講演会参加者募集期間中に、私・佐野千遥のtwitterアカウントが、私の講演会に参加者が多数集まると困る輩により1週間に渡って乗っ取られて、参加者募集が大きく妨害される事件が起こりましたが、それにも負げずお蔭さまで65名が御参加下さり、講演会は盛況に執り行われました。心から感謝申し上げます。若し私のtwitterアカウント乗っ取りが無かったなら、80名を超える方々が集うことになっていたかもしれません。

現在、自分の健康・若さ、病について少なからぬ不安を抱いている方々が多数有り、その必要に応えて、”クソ真面目な仙人”のイメージの日本がん難病サポート協会名誉会長の佐野千遥と、ユーモアたっぷりの宗像久男医師とがコンビで、先ず宗像久男医師が1時間余り講演し、本講演会に実際に参加し現在御自分自身が癌に罹っている方や親族や友人が癌に罹っている方々との間に熱の籠る質疑応答が行われ佐野も実体験を基に応答に加わり、次に佐野が、佐野が自分で創り出した全く新しい科学分野=実践的医療アドバイスを理論的にそれから導く事ができる”生命物理学”の講義をし、途中で時間切れとなった。時間が有れば講義する筈であった残りの多くの章も含めて、”生命物理学”の資料請求をして頂ければ送付する旨を言い添えて講演会は終了した。又、宗像久男先生の今回の講演と従来からの主張を纏めたレジュメも資料請求して頂ければ送付する旨を言い添えた。

宗像久男先生の講演の要点の中枢は次の通り。

昔、”不治の病”とされた結核の患者はニンジン・ジュースを飲ませれば全員完治する事をゲルソン医師が実証した。

現在、”不治の病”とされる癌の患者にニンジン・ジュースを飲ませると、治らない患者が少なからず居る。何故か?

結核患者には癌患者が居ない。
常に微熱が有る結核患者には癌患者が居ない。
癌患者は35度の低体温である。

癌患者は体温が低いからニンジン・ジュースを飲ませるだけでは治らない。

体温を上げておいて、生のニンジン等本物の野菜ジュースを飲ませ、癌細胞のエサになるブドウ糖を食べない食生活をすれば、癌は治る。

昔の医者と違って、現代の医者は、栄養学、健康学を教育されていない。


生 命 物 理 学 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員:ドクター佐野千遥

はじめに

生命体体内は負の誘電率、負の透磁率

水分の多いカエルは下からの磁場で浮き上がる
イグ・ノーベル賞=ユーモア賞受賞の写真

水分の多いカエルは強力な磁場を下から浴びると浮き上がる!
水は負の透磁率!
コラーゲンは負の誘電率を現出する!

そのコラーゲン生成には柑橘類が最も多く含むビタミンCガ不可欠。

つまり生命が生命たる由縁である負の誘電率のコラーゲンは人間の身体の蛋白質の1/3から1/4を占めているが、その生命体のみずみずしさは、人体が自力で生成できないで外部から摂取が不可欠なビタミンCによって支えられねばならない。

コラーゲン、DNAが負の誘電率を現出する仕組み

一般に物体の異なる2点に高低の温度差が有ると、ゼーペック効果により、高温の点に+、低温の点にーの電荷が生じ電位差が生じる。

この物体がピエゾ物質である場合は、その+の電荷とーの電荷が引き合って圧縮される。

2点の温度の高低を逆にすると、+、-の電荷は当然逆の位置に発生し、そのピエゾ物質は伸長する!!伸長するという事は、+の電荷とーの電荷の間に斥力が生じている事を意味する!+とーの間に斥力が生じるとは、今やそのピエゾ物質は負の誘電率である!!

負の誘電率、負の透磁率となると何が起こるか?

負の電気抵抗 
蛍の光は全く熱を介さず発される、しかし数千度以上の光と同じく青白い!

光の反射率の式を用いると、負の誘電率・負の透磁率の物体は外から照射される光の量よりも中から発される光の量の方が恒常的に大きい!外から流れ込むエネルギーよりも、内から外へ流れ出るエネルギーの方が恒常的に大きい!

人間は通常、日に2800キロ・カロリーの食べ物を摂取している。これは1秒当たりに換算すると約100ワットの電力エネルギーに当たる。100ワットの電気アンカとは”ぬくもり”程度の熱=エネルギーでしかない!

重量挙げの選手が100ワットの電力であの重いバーベルを持ち上げる、と強弁できる学者は皆無!

食事による2800キロカロリーでは、人体が1日に必要とするエネルギー総量を全く賄えないのは自明である!

コラーゲン、DNAで構成される負の誘電率・負の透磁率の人体は、外から流れ込むエネルギーよりも、内から外へ流れ出るエネルギーの方が恒常的に大きい!

気功師が手翳しで病を治すとき、手からは内から外へ流れ出るエネルギーが常温プラズマの形で放出されている。

<「生命物理学」の論文からの抜粋引用は以上。>

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