四方を山に囲まれた産地で農薬や化学肥料を一切使用せずに栽培されたわしらべの「日向当帰」を最近飲み始めました。

「日向当帰茶」は高千穂の現地農家の方と専属契約を行い、栽培から刈入れまでを一貫して依頼し作られたお茶です。

丹精こめて栽培された「日向当帰」は刈入れ後に天日干しして日向当帰の効果を最大限に発揮させるためにこだわりぬいた結果、一定の熟成期間を設けることにより最高の状態で商品化することができたのだそうです。

「日向当帰」は3グラムが30包入り21,000円(税込み)というお値段ですから安いものではありません。

私も購入するのにすごーーく迷いました。

決め手となったのはお茶作りにはかかせない焙煎工程を手作業で行われているということです。

過去に15回も農林水産大臣賞を受賞したこともある方が手作業で行うことにより最高の商品となっているということを知ったからです。

人の手って大事です。

こだわりぬいた商品だからこそ、大量生産はできない。

独り占めしたい!!という気持ちが購入につながったのです。

急に思い立って飲み始めたのではなく、30台後半になりいろいろと体に不調を感じるようになったからです。

私の不調は疲れがとれない、とかそういったもので今の時点では深刻なものではありません。

でも同世代、また少し上の友人知人が入院や手術につながる病気をするようになったのです。

私よりよっぽど食生活に気を使っているのに。。。

私よりずっと運動しているしスリムなのに。。。

という思いがありました。

身近な人の病気は自分に置き換えることが容易でとてもショックですし恐怖でした。

それなら後悔しないようにできることはしようと思ったのです。

「日向当帰茶」の愛用者のコメントをみると特定の病気だけでなくあらゆる病気に効果がでているようです。

いつどんなことが起こるかわからない。

いつどんな病に襲われるかわからない。

でもやるだけのことをやっていれば後悔しないとおもうのです。

信頼できる作り手によってできた「日向当帰茶」で元気な毎日がずっと続きますように!!

飲み始めて1週間、顔や足のむくもが楽になってきましたよー!

20代の頃はきちんと睡眠も取らずに遊んだり、夜遅くに暴飲暴食したりすることもありました。

結婚して自炊するようになると自分と家族の健康についてきちんと考えるようになりました。

でも健康といっても肌のためとか、太るとかやせるとか、そういうことでした。

子供が産まれてからは子供の口にするものはすごく気にするようになって自分でいうのもなんですが手をかけて育てています。

お弁当も冷凍食品は使わないポリシー。

そして子供ができると長生きしたいなと思うようになる一方で、子育てしていると体力がないことをひしひしと感じます。

子供と思う存分遊びたいけれど子供より先にダウンしてしう。

遊寝ても疲れがとれないとか、いつもどこかしら痛いとか(笑)

35歳を過ぎたころから健康診断でも有所見が多くみられるようになってきました。

そうは言っても入院や手術などをするような大きな病気もすることなくここまできたので概ね健康に来れた人生だとは思っています。

でも人生80年と考えるとこの先もまだまだ長いので少しでも健康な状態で人生を送りたいと考えるようになってきました。

そんなことから自分の健康について見つめなおしたときに、これから先の健康を保つためには何か体にに良いものを食べたり飲んだりしなければいけないのだろうなと感じる今日この頃。

様々な情報を調べていくうちに見つけたのがヒュウガトウキ(日向当帰)です。

健康面への効果は様々で、高血圧や糖尿病、その他いろいろな作用があり、「神の草」と呼ばれ江戸時代から珍重されてきたそうです。

詳しく調べてみると特定の症状ではなく、様々な健康効果が期待できるのがヒュウガトウキのメリットなんだと思います。

手ごろな値段のものではないので信頼できるわらしべの日向当帰を選びました。

健康につながると信じて飲んでいきたいと思います。