絶対的快楽とは死である。私は車に跳ねられた瞬間、ここで死ぬんだと思ったあの快楽が忘れられない。と、フーコーはいう。
死なない人はいない。
いつか迎えがやってきたとき、今まで考え悩んだ事や、淋しくてたまらなかった時期も全てにさよなら。解放されるときなのである。
それまでは、今日できることはしておきたい。
まだ死にたくないって強請ったとして、御前には充分猶予はやったといわれないように。
これは神秘である。
これは進化でもある。

人間とは本能的に異性を求め子孫繁栄のため、性行為をする。その概念をこえた超人である。ここに美を感じる要因は、異性の性行為は自然的であり、ただの性欲満たしとでも云える
だが、同性の場合お互いの同意が必要で受け入れてくれる人も少ない。したがって希少価値に値する。
人は何かに捕らわれがちだが、其れでなくてはならない理由などない。自身が気づいたのなら砕けるまで推し進めることが、未来を変えうると私は思う。


余談…
与謝野晶子の性器には毎夜バナナが挿入され、それを朝になると旦那が食うらしい
丸尾末広/芋虫より
アート

この世をアートに収める


自由自在に操る


もう動かなくていいように
幸せの絶頂で書き留める

なにに向かって走るのか
向上か?生活か?

青きひたむき精神の衰退

現実に全身麻痺

きづいてる

手を出した責務

殺してる

自殺者3万人

きづきはじめた

頭をよぎる考えは
明日になったら切り替わり
生きるに変わってる