あけましておめでとうございます!

2010年もAlgasはプリウスをより楽しみたいと思ってます!


さて 最近ハマっている事は アリーナだ!

プリウスの俺の最大の楽しみの1つ!


レイヴン装備の実装してから

昔のアリーナ常連オールスターズの方以外も

沢山の人が増え 活気がかなりある!


ルールは点とりという事で

遠距離職は、耐久力やHPの低い人を狙って倒すのが基本

近接職は前へ出て タゲを受けながら 敵チームを奥へと

おいやるのが基本


現状の仕様だと

レイヴン装備を持っている人が有利

レイヴン装備があるとないとでは 天と地の差とも言える


ここからはAlgasの戦い方

Algasはディフェンダーだから 開始直後に敵陣に突っ込み範囲攻撃で

敵チームのHPを減らし 遠距離職や護衛職が前へ出れるよう環境を作る

うまくいけばそのまま戦い続けて有利にもっていく


狙う職

・耐久力が少ない護衛職または遠距離職

・レイヴン装備の整っていないプレイヤー


必要に応じて 前衛プレイヤーを迎撃もする

しかし 主に最前線で護衛職を狙うのがAlgasの戦い方

ほぼ前衛職は無視


でも 気になっているプレイヤーがいると

前衛職だろうが勝負をしかける私欲がある(特に戦士系)


とはいえ結局はレベルとレイヴン装備の強化具合に左右される仕様の為

棒線一方の攻め方となってしまう


稀にレイヴン装備に関係なく プレイヤーの実力により

神がかりなうまさを誇るプレイヤーもいる


Algasのプリウスオンラインブログ!
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試合後の人数と点数により貰える飴の数はより多くなる

この場合4個も差が!


点数を取るためには

攻撃職ならダメージを与えまくるかヘイトを稼ぐ

護衛職なら回復をしまくる

キル数や死亡回数は一切カウントに左右はされない


効率よく前衛職で点数を稼ぐには

プレイヤーにもよるが 隙あらばアニマも徹底して倒せば良い


詳しい仕様は未だに不明でもあるが 徐々にあばかれる日も近いかも!


皆アリーナを楽しもう!

そして Algasをみかけたら勝負を挑んでくれ!戦おう!

2週間くらい貯めこんだノルタン10個で今日の早朝 製錬した!

遠隔製錬道具もオクで10個集めて 資金も残りは製錬代金のみ('A`;


まず1回目ッ・・・


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即効+11から+12へ!幸先良し!


続いて2回目ッ・・・


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なんと連続成功!まさに天運!


がッ!しかしッ!


3回目から10回目まで


失敗!破綻!


結果5回に1回の成功という確立で終わった

そう考えれば確立は良いとも言える


連続成功時に パンツを+10にしようか悩んだが

+15まであと2という事と 防御力の増加を見込んで

鎧を選択した。


武器の選択もない訳ではないが

これから先も防具を俺は優先する


目指せ!15への道!

皆頑張ろうぜ!

知り合ったきっかけは オアシスギルドに入った時だった

知り合って身内となり、たった2ヶ月くらいの話


アリーナではよく見かけていて 手ごわく強いという印象から彼を知った

オアシスへ入り 初めて話をするが 初めて話すという事でそんなひたしい会話もなく

数日 数週間が過ぎていった

Lvも大分あがってきた頃 ある人から69ネームドにいこうという話があり

そこで彼も呼ばれ 3人で倒し 周期が訪れるたびまた3人でいくというループが始った


それを繰り返している内 会話もドロップも分け合い 距離が縮まり

会話も増え、俺から誘う機会も沢山できた

そうしている内に自然と仲間になり 身内となった


新ダンジョンの湖Dがアップされ

そこのDも毎回 声をかけ一緒にいった もうそれが当たり前となり

完全にうちとけていた


そして昨日 クリDでソロをしていた時、突然それが起きる

普段より遅いINで登場した彼

「今日は遅かったなぁ~」と心で思っている事 数十分後・・・


突然の引退がきまった

飽きがきたのが原因らしく 突然の別れ


前にオアシスで話しをした事がある

引退者は負け犬 どんなに強かろうが引退しては結局は負け

そう話していた


ふと脳裏にその言葉はでてこなかった

突然の引退とまだ仲良くなって日が浅い しかも一番とも言える程の信頼 友情

寂しさや悲しさでいっぱいだった

しかし 引き止める行為は一切しない ネットの世界では当たり前の話であるから


彼が引退というのであるのだからそれを尊重し暖かく見送る義務があり マナー

悲しい気持ちはもちろん伝える もう話せないので


そうして彼は去っていった


何度も引退者を見送ってきたが今回初めてわかった


「引退者は負け犬」その考えが崩れた

ネットゲームは強さで成り立つものではない

互いの信頼関係が一番の強さとなり楽しみとなり それが続けられる理由


もっと沢山話して もっとバカやってもっと誘いまくれば良かった

後悔が残る しかし彼はとても満足している様子でもあったから 良かったのだろうか

考えてもきりのない話


とっても彼の事が好きだ この友情は思い出としてずっと消えはしない


最後に俺が発言した言葉

「またな!」