久しぶりにclubhouseを開けたわけ | チキンワイフのバンコクライフ
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夫のマイク(生粋の日本人)さんの転勤に伴い、2018年3月に夫婦でバンコクへ引っ越してきました。虫恐怖症には不安過ぎるバンコクでしたが、コツさえ掴めば大丈夫!
日々の出来事や感じた事を綴っています。

clubhouse、今も使ってる人どれくらいいるんだろうニヤリ

 

最初の頃は「まるで無料の講演会拍手」なんて思ったものもありました。

ポテンシャルはなかなかのものひらめき電球

そう感じて、虹の学校のとこ先生にも「コロナ禍でも不特定多数の方に活動を知ってもらう為のツールとして使えるかもしれませんから、ひと枠どうぞ」なんてご招待したのでした。

 

しかし残念ながら、clubhouseは想像したようには花開かず、何だか一発屋にも似た存在になってしまいました(私の中では)。

 

ところが今日、久しぶりにclubhouseに入室しましたベル

 

というのも、とこ先生から「ついに参加することになりました虹」とご連絡がありまして音譜

しかも、ゲストスピーカーとして今日登壇しますとポーン

 

タイ時間18時半からということで、バタバタしていて誰にも案内できなかったけれどガックリ

聞くことはできました!!

 

癌と自然農法について考えるルームを立ち上げていらっしゃるお医者様が、自然と共に生きるとこ先生の話を聞きたいキラキラとなったようです。

 

テーマからすると少し遠い話題だからこそ、リスナーの方々も初めて聞くとこ先生のお話を興味深く聞いていらっしゃいました。行ってみたい、何かさせて欲しいという声もあり。繋がりが生まれて良かった〜クローバー

 

そして改めて感じました。

司会を務めるモデレーターの方ってすごく重要。

 

タイムキープができるだけじゃなく、穏やかで、公平で、発言の内容をまとめたり話題を提供したりできる人。内向的なリスナーが、思わず「顔も見えないし、手を挙げてみようかな」と思うくらいのモデレーターになれたらすごいと思います。

 

しばらく開いていない間に、一時期よりはマシになったようにも感じるclubhouse。

使い方によってはすごく良いツールになるはずだったclubhouse。

一回見捨てちゃったけど、時々開いてみようかなチューリップ