アネモネです。












いつも開いている、アネモネ会という名称ですが。






自分の名前を会の冠につけたかったわけではなく、





10年ぐらい前に、会社のイベント仕事で
ホテルのロビーにいたら、
その日のホテルの予約団体に








こういうのを見つけたんです。





それを記事にしたら、
某仲良し慶應通信ブロガーさんが覚えていてくれて、














こんな旗を作ってくださいました❤❤❤❤❤






それから、
慶應通信アメブロガー&ツイッタラーの皆さまと
会うときは、
顔がわからないのでこの旗をテーブルに立てて
おくことにしましたニコニコ






なので自然と、
「アネモネ会」と
呼ばれるようになりました。



あひるあひるあひるあひるあひるあひるあひるあひるあひるあひるあひるあひるあひるあひるあひるあひるあひるあひるあひる





さて。




10月13日、14日の慶應通信科目試験の後に

第6回目のアネモネ会を
ささやかに
店の隅で
ひっそりと
開きました。





……………………。








ひっそりと、というか
店の真ん中でかなりの席数をとっていますが。












出張帰りのブロガーMMさん(仮名)から、
お土産もいただきました🎵







MMさんごちそうさまでした❗

あと、写っていないですが、
Gooさん(仮名)、キットカット(試験きっと勝つ❗の意味をこめて)もありがとうございました🎵


ガチャピンガチャピンガチャピンガチャピンガチャピンガチャピンガチャピンガチャピンガチャピンガチャピンガチャピンガチャピンガチャピンガチャピンガチャピンガチャピンガチャピンガチャピンガチャピン



大学の通信生は、
以前は長い孤独なトンネルを何年も歩き続けると思っていました。







しかし、
最近はこう思います。






入学と共に「山」が贈呈され、








入学おめでとうございます!
さあ、トンネルを自分で掘って、
山の向こう側に(卒業)行ってください!と言われているイメージが…………ガーン






卒業までの、穴すら開いてなかったんですね。。。







しかし、

山を掘る方法は
素手だけではありません。






ツルベだってありますし、
発破をかけることもできますし、
穴を掘るドリルだってあります。





どうすればそれらの機材が手にはいるのかを
ネットで検索したり、
人に聞くという方法もあります。





手に入れたら、
機材の使い方を学ばなくては行けません。





機材の使い方を学んでいる時は、
山に触れていない(掘っていない)ので
まるで「山掘りが進んでいない」ように感じますが、そんな時、
人間力はパワーアップしています。





今日の科目試験がイマイチでも、
大丈夫です。
次も受ければいいのです。
自分を改良し続けながら。






そうやって、
難題(ライバル)が現れながらも、




(画像は「下町ロケット~ゴースト~」です)




試行錯誤して
何度でも
何度でも
チャレンジするのです。





(画像は「下町ロケット~ゴースト~」です)






自分の夢に向かって❗





がんばれ!佃航平!!




もとい、





がんばれ!大学通信生!!