8ヶ月の孫6


離乳食も順調に二回食まで進み、
もぐもぐと喜んで食べてるようです。



そのもぐもぐしてる様子が ほんとに可愛くて 写真を見るたびに癒されます。



お口のまわりが “くわん、くわん”になってますね

それさえも、また可愛い❤️

昔から、寝てる時と食べてる時の子供の姿にキュンキュンしてたので、孫となると尚更です


それにしても この“くわん くわん”って言葉 

口の周りに食べ物が付いてる状態だったり 
ベタベタになってる状態の時に昔から普通に使ってきましたが

「その言葉 何⁉️」とよく言われました

確かに使っている人ってあまり居ないかもガーン

先日、同い年の友達の家に行った時のこと


庭に出ているトランポリンをやってみることにした

小さなお子ちゃま向けのトランポリンじゃなくて、

そこそこ本格的なサイズ

周りをぐるっと網で囲ってあるとはいえ

果たして まっすぐ上に跳べるのだろうか・・・


友達は 毎日200回を目安にピョーンピョーン跳ねているらしい

なのに、私はたった10回ほど右へ左へ不安定に 跳ねただけで 息が上がった

マスクして息苦しいのもあるけど、完全に体力不足

そして、その後は軽く筋肉痛ガーン



ほかの知り合いは、私よりお姉さんだけど
先日 16㎞を自転車で走り回ったそうで・・・・

私はまず、自転車乗れないし、歩いて3分くらいの所でも車を出すくらいのヘタレだから
まったくもって問題外の体力の無さ


そんな私の今日のおやつは
エムイーベイクのマフィン

行列ができるお店なので

前日からネット予約して取り置きして貰っていたのです。


自粛太りは、そのまま継続中

3つまとめて食べたりしないので、心配ご無用







あれから、1年

孫3は、3歳になりましたウインク




一年で 雰囲気が変わりました

随分お姉さんになるもんですね

弟が生まれて荒れた時がありましたが 

今は 落ち着いて優しいお姉さんです


カメラ向けるとすぐに変顔🤪するのが大好きだったけど 今も本質は変わりません。

弟の顔で やってます


3歳のお誕生日は いっしょにお祝い出来なかったけど

来年は、いっしょにお祝いしようね🎂






今日は洋裁の話

3年間 たくさん縫ってきたけど、苦手なのがニットと薄手の布

と言うのも 家庭用ミシンだと、布が逃げてしまって真っ直ぐ思った通りに縫えなかったり

縫い目が引きつれたり 

針の落とし穴にニットや薄い布の端が挟まり込んで

抜けなくなって 何度か生地を傷めてしまったから


一番の解消法は、ロックミシンで縫うことなんだけど

うちには無いし

取り立てて縫いたいと思うような好みのニット生地も近所のお店には売ってなかったので

まあ、いいかと・・・

リスクをおかしてまで 敢えて挑戦することもなかった訳で

でも前に一度 ひらひら系大好きな孫1に ピンク色の薄いチュールでスカートを作ったら 残念なほどの酷い出来で ポーン
(画像にも残してない)

それ以来、チュールは完全NG

苦手意識が増す中で 自由が丘に布を買いに行った時

そこのお店にディスプレイされていたチュールスカートに目が止まり

キッズ用でこのスカートを作ってもらったら幾らになるのか聞いてみたところ・・・

な、なんと・・・17000円

(キッズ用ですよー、そんなにたくさん布使わないのに?と心の声)

そのお店で同じ材料を買えば2000円程だと踏んでいたので、仕立て代がバカ高いのにびっくり‼️

自分で買って縫えば安く済むのはわかっているのに

私にはその技量がない💦

その時は、作るの諦めました。


今年に入ってから 苦手意識を克服するためにネットで 検索しまくったところ

解決法として 布といっしょに セロファンやハトロン紙をいっしょに縫って

縫った後に紙を剥がせばそこそこ上手く縫えることがわかったので

あの例のチュールスカートを

お店の布と型紙通りにつくってみました。

色合いがグレーに写ってますが実際は 薄いパープル



今回はまあまあの出来栄えです。

孫1に渡したら気に入ってくれたようで 

妹の孫3から「私にも作って」と言われたので

早速色違いで同じもの作りました

『やってやれないことはない』です。

それから、ハトロン紙やセロファンだとコストパフォーマンスが悪いので
他に何か代用品は無いか家の中を探した所、良いものが見つかりました。

[お花紙です〕束になって残ってました。


これ、いつ 何のために使ったんだろう⁉️

買った記憶も使った記憶も全くありません

多分、子供たちがまだ小さい頃 何かの行事のために花を作ったんだろうと思います。


[画像は、お借りしてきたものです〕

かれこれ30年は放置されていたお花紙

ようやく使い途が見つかりました。

ティッシュと違って繊維も残りにくく

滑りも良いので 布と挟んで縫うのにとても具合が良いです





話しが変わって

自粛中、買いに出られなかったので 

ニット生地の専門店をいくつか見つけ オンラインショップで次々と購入

この棚に置いてあるのは、ほんの一部


やや買い物依存症気味 それも布ばかり

これも、自粛疲れ解消法の一つと 自分では捉えています。


生地を眺めて何を作ろうか考えるのにかなりの時間を費やすので 作るペースはゆっくりです

なんと言っても自粛中で時間は限りなくあったもので口笛

少しずつ形にしていきたいと思っています


洋裁をやってる友達と 

ハンドメイドって高くつくよねというはなしになります。

量産品なら 買った方がはるかに安くて デザインも凝っていて 仕上がりが綺麗なのは分かっています


でも 趣味だから 作ることが楽しいのです。

無趣味だった私が 唯一趣味と呼べるものです




































2人は同じ月に生まれた従兄弟同士

7ヶ月になりました


孫5は2人のお姉ちゃんに揉まれて
多分 逞しく育っているでしょう

多分と曖昧な表現しか出来ないのは

コロナ騒ぎで、3月初旬を最後にいまだに直接会っていないから

成長著しい 可愛い時を たくさん触れ合うことが出来ないのは、本当に残念だけど

インターネットのおかげで 画像や動画を手軽に送ってもらえるからまだいいのかな


椅子に座りたくないと泣いてる写真

泣き顔も可愛いぞ💕



そして、同じ7ヶ月の孫6 


緊急事態が解除されてから 2度ほどうちにやってきましたが
会わなかった3ヶ月近くのブランクは大きい💦

両親が買い物に出たちょっとの間 預かったけど、

大泣きされて『泣いてるから早く帰ってきて』と

慌ててLINEして息子たちを呼び戻す始末

親が居ないとわかった瞬間から、
右向いたり左向いたりキョロキョロとまわりを探すのがいじらしく 
ママの代わりにはなれないよねと力不足を実感

まあ、少しずつ 慣れていくでしょう


夜、布団の中で 孫たちの画像を見てから寝てると長男に言ったら笑われたけど

昔の画像見たりするのも含めて、コロナ鬱予防に有効らしいよ


















友達はよく愛猫 遼くんのエピソードを嬉しそうに話してくれました。

遼くんの話を聞くと思わずブログに書きたくなる 私からみても そんなユニークな愛すべきニャンコでした。


上記のちょうど4年前の6月以外にも
2013.7.1と2013.12.10 私のブログで合計3度ほど遼くんは登場してくれてます。

友達に取って遼くんは 子供であり、彼氏のような存在で 

それはそれは、大事に 遼くんとの暮らしをenjoyしていました。




思わずクスッと笑える写真ばかりニコニコ



そんな遼くんが 6月9日に 突然 虹の橋を渡ってしまいました

11歳でした

病気もほとんどせず なんの予兆も無かったのに
友達が仕事から帰宅した時には 倒れてすでに息を引き取っていたそうです。

その時の驚きと心情を察すると、こちらまで胸が痛みます


保護猫だった遼くんが、縁あって友達のところにやってきて、愛情深く育てられ  

幸せな猫生を送れたことは紛れもないことだから

最期の時にそばに居てあげらなかったことで 
自分を責めることがないようにと願ってます。


「Tちゃんへ  突然、逝ってしまってごめんね、可愛がってくれてありがとう 幸せだったよ  遼😺」


朝、ご飯が欲しくて、キッチンに集合していた2匹

お皿に療法食盛って、出したら 2匹ともスッと 居なくなった。


2匹が向かった先は、じぃじが居る部屋


じぃじからのトッピングを待ってる2匹

その後、美味しいもの載せて貰って嬉しそうに食べ始めました。

昨日と全く同じパターン💦


完全に食事時は、ニャンコたちに 拒否られてる私だけど

寝る時は、毎晩 ペタっとくっついてきてくれるのが救いだわ
うちのラグドールのアクアは、結石が出来て排尿障害になったことがあるので

それ以来 ずっとpHコントロールして結石が出来にくくなる療法食をあげています。

もう何年も 血尿などの症状も出ることなく 体調も良好なアクアですが、

私は、アクアの食事にはかなり気を使っているので、何かと夫に対して口やかましくなります。

夫は、ニャンコたちを喜ばせたい一心で

朝夕二回 療法食の上にウェットタイプのものやかつおぶしをトッピングし
そして、昼間はおやつのちゃおチュールをあげることが夫のルーティンになっているのです。


ニャンコたちもそのあたり、よーく心得ていて

私がご飯の準備を始めただけで

あからさまにがっかりした顔をするのです。

ママの作るご飯は美味しくないあせるあせるあせる
言葉は、話せないけど、彼らはそう言ってます


そのあとニャンコは、じぃじの部屋の前で

『ママの用意したご飯は食べません。上にいつもの美味しいの載せてください』とアピールしながらうろうろ




アクアの目線の先にはじぃじ

『この中に入ってるでしょ❣️この棚から出していつもの美味しいの載せてください』と訴えてます。

(キリは、この時は、私が用意した療法食を仕方なさそうにポリポリ食べてました)

結局、この後 じぃじはアクアの懇願に応じて トッピングしたら、


待ってましたとばかりに 嬉しそうに 食べ始めました。


その時のじぃじの得意顔

私は完全に敗北です


私は、食事制限させてでも、長生きして欲しいのですが・・・

キリは14才、アクアは11才

何が正しいのか だんだんわからなくなってきました。

一年生になった孫1の緊張の初登校です。

初々しいです。


生まれた時からのことが思い出され

ウルッときちゃいました



感慨深いものがあります!!
孫2の言動がなかなか面白い


この画像を見せた時のこと

『キリちゃんに悪戯書きしちゃったの?』と真顔で問う孫2

いたずら書き??



これがうちの白猫のキリ 

この子に色つけたら 上みたいになる???


共通点はネコ科だけてへぺろ




そして、孫2と近所に買い物に行った時のこと

お稲荷さん🦊の社の前で 立ち止るとスッと手を合わせて拝んだ🙏


あらまぁ、なんて信心深い3歳児⁉️
というか大人の姿をよく見てるんだね


そして、極め付けは 帰り際

車に乗った私に孫2 は手をバイバイと振りながら

『何かあったら、連絡してね〜』と声をかけてきた

わたし、3歳児から 心配されてる?

その後、孫は ママと妹とのお風呂を早々にあがったそうで

「連絡が来るかもしれないから、早めにお風呂から出なくちゃ」と言ってたらしい

細やかな心遣いしてくれて、ありがとう


ママのお手伝いもしてくれて






妹にも優しいお姉ちゃん




何かあったら、連絡するからね❣️