取り残された世界 -3ページ目

ぬ~

ね~む~い~(´ω`)
でも水曜どうでしょう見たい(;´∩`)
ん~やっぱ寝ようかな...

気の向くままに

生きれたらどんなに楽だか┐(´~`;)┌
自分に嘘をつく生活はうんざりだorz

てか身長がほしい(;´∩`)
切実にそう思う今日この頃(><)
とりあえず牛乳飲もうか(゜▽゜;)

手紙

たかふみ、元気にしてる?

今でもお気に入りのグラビアアイドルに丸をつけていますか?雑誌に丸をつけるのが趣味だったたかふみをなつかしく思います。

泣きじゃくる私にたかふみが「おまえは体だけの女だ」と吐き捨てお別れすることになったあの日から、もう2年が経ったのですね。月日が流れるのは早いものです。

お手紙を書いたのは、とくに用事があるわけではないんです。ただふと思い出して懐かしかったので、思いつくままに手紙に書こうと思いました。ふふ。驚いたかな?

今あのころの付き合いをあらためて考えてみると、私たち、めちゃめちゃな恋愛でしたね。なんだかんだ言っても余裕があるのはいつもたかふみのほうで、私はいつも泣いていたような気がします。そういえばあのころたかふみはよく「おれと別れたあとのおまえが心配だ」と言っていましたね。本当はたかふみのほうがモテていないことは黙っていたのですが(私はわりと告白されていたので)、その後はどうですか?

私にとっては8人目の彼氏でしたが、そういえばたかふみにとっては初恋の相手が私でしたよね。最初のころのたかふみはキスすら歯に当てる下手さでがっかりしたものですが、最終的には妙に自信をつけていましたね。勘違いとは恐ろしいものです。

告白のとき、たかふみは「おれにはおまえ以外の女はいらない」って言ってくれましたよね。私もあのころ同じ気持ちだったし、とても嬉しい気持ちなりました。その言葉、本当だったらよかったんですけどね。

たかふみとの恋愛から得たものが何なのかなぁと振り返ると、たくさんのものがあることに気付かされます。警戒すべき男性の見分け方などは、たかふみのおかげで実践的に身に付いたのだと、日々実感しているところです。どうもありがとう。

いろいろ書きましたが、私はたかふみが大好きでした。これからもたかふみらしさを大切に、あと盗聴器に興味を持つのをそろそろやめて(笑)、新しい誰かを幸せにしてあげてください。

またいつか会いましょう。では。

P.S. まだバク転の練習はしていますか?

ん~(´ω`)
意外と当たってて怖い((゚Д゚ll))