脱サラ大学生のプログラム日記 -4ページ目
<< 前のページへ最新 | 1 | 2 | 3 | 4

TYPO3 を使ってみる

かなりよくできているCMSですね

ただ日本のXOOPSとかと比べると目的が違うみたい


普通のHPを効率的に更新するのにはTYPO3が向いていますね

どうも日本のCMSは個人向けか、コミュニティー向けが多い気がしますね


http://akira.info/typo3/


に設置してみました。

Rを使ってみた

http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/R/


昔に気になっていた統計ソフトを使って見ました


基本的にはCSVでデータ吐き出し

Rに読み込む

集計結果出力


って流れですね

3万件程度のデータを入力してみましたが、結構早いですね


クロス集計や、各種特殊な統計も利用できます

エクセルじゃ計算しにくいようなことも自由自在ですね


ただ、一般の人が使うかというと謎。。。

スクリプトファイルを実行すれば、データだけ最新に入れ替えれば

統計の取り直しができるのは本当に便利!

capture部分を作り直し

風邪で寝込んでいたり、いろいろしていたので全く触っていませんでした。

どうやら .NET の2はハンドル関係が使えないみたいなので、通知を使わないように作り直し。


サクッと完成。。。

ポーリングしてデータを取得するようにしました

GuitarJiro060804.zip


最近は。。。

チューニング用のソフトが公開されたので、そちらを使っています(笑)

リズムマシンだけ自作のを使って、チューニングは SoftTuner がかなり便利っす


ギターの練習をしているとプログラムしなくなるし

プログラムすると、ギターの練習をしなくなるんだよね。。。

描画周り更新

描画周りを更新

ダブルバッファ風にしたのでちらつきがなくりました


この辺が .NET と VB 用のページが混在しているので分かりにくいのよねー

使わない機能をがつがく削っていきます


あとで追加すればいいからね

ここで普通の環境で実行実験


みごとに起動しない(苦笑)

いろいろ問題ありそうなので、細かいところの作りを見直すかな


20060723画面

ギター用ツール作成しよう

ギターを練習のには


・ギター本体

・チューナー

・アンプ

・スピーカー

・リズムボックス

・エフェクター


などが必要です

ギター以外はパソコンでできるんじゃないかってことで、作ってみます


[最終的な機能]


・チューニングが可能

→周波数特性を調べる必要があります。


・アンプとスピーカー

→マイクから取り込んで再生させます。比較的簡単?


・リズムボックス

→これも比較的簡単。リズムに沿って音を鳴らせばOK


・エフェクター

→DirectSoundのエフェクターだったら入るはず。。。


・録音

→これも何とかなるかな? ただ最終的な音声出力が取れるかは謎


[現状]


実は昔に途中まで作った奴があるので、それを元にして作り直しました。

前回は「Microsoft Visual C# 2003」でしたが今回は「Microsoft Visual C# 2005 Express Edition」で作成しています。


実装済み項目は、音声取り込み(波形上)と周波数解析(波形下)

あとリズムボックスも一応できています


DirectXについていたサンプルが古いようで、ちょっとスレット周りが不安定なので手を入れる必要がありそう。。。


あとは取り込んだ音声をそのまま出力です

今はサウンドカード内部のループを使って再生してあげてますが、プログラム上で再生できるようにする必要があります


そのあとエフェクトと録音かな?

アプリのインターフェースもあとで組み直しですね


20060722ギター次郎


バーコードの無い書籍には

バーコードリーダーでの書籍管理で一番のネックは、バーコードの無い書籍!
とりあえず綺麗にはがれるタイプのタックスシールにバーコードを印刷してみました。

購入してきたシールの大きさは結構でかいです(汗)
でも解像度の低いインクジェットを使っているので、これぐらいのサイズじゃないとね。。。

これですべての書籍をバーコードで管理できるようになりました

使ったシールはダイソーで購入
バーコード作成は『バー工房』を利用させてもらいました
印刷はエクセルに貼り付けて印刷(地味ですw

バーコードシール付き書籍バーコード印刷シール
<< 前のページへ最新 | 1 | 2 | 3 | 4