ナンパ男と口裂け女 | 台本、雑記置場

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テーマ:

ナンパ男と口裂け女


CAST
・小宮 雄太(こみや ゆうた)
 異性関係にルーズな大学生。ナンパ好きの陽気な性格。
・口裂け女
 都市伝説でおなじみ口裂け女、もちろん綺麗ですよ!
・男&女
 喫茶店にいる男女。モブ。
・警官、人質
 現場のモブ。モブ?結構出てきます。


~劇中表記~
雄太:♂:
口裂け女:♀:
男/警官:♂:
女/人質:♀:


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


雄太:あ~あ、退屈退屈。きれいなお姉さんと遊びに行きたいな~っと。
  どっかにきれいなお姉さん落ちてないかなぁ…む?あれは…
口裂け女:…今日こそは頑張らないと。でも…


雄太:う~ん…服装はいまいちか?変なコート着ているが…髪は真っ黒サラサラロング。
  整った横顔…マスクでちゃんと顔は見えないものの、俺の経験とシックスセンスが
  あれは美女だと告げている!よぉし!おねえさ~ん!今ひま?
口裂け女:…わたし?


雄太:こんにちは、美しいお姉さん。良かったら俺と遊びに行かない?きっと忘れられない
  すてきな思い出になるよ?
口裂け女:美しい…?わたし、きれい?


雄太:もちろんさ!すっげ~きれい!その黒のロングの髪も、ぱっちりした瞳も最高に
  魅力的だよ!
口裂け女:本当に、わたしきれい?


雄太:本当だって。ほら、空も曇っているだろう?君があんまりにもきれいだから、
  太陽が嫉妬して君を照らしたくないってさ。もしかしたら泣き出して雨になるかも?
  そのまえにどこか遊びに行こう!
口裂け女:わたし…きれいなのね?


雄太:ああ!君に出会えた俺は日本…いや世界一ラッキーな男だね!世界中の男どもを
  敵に回しても、君にデートを申し込むよ!
口裂け女:ありがとう…嬉しい…きれいなのね。でもね?


雄太:ん?マスク、はずしてくれるのかい?いいね!素敵な顔を良く見せて!
口裂け女:わたしきれいなのね。でも…これでもきれい!?(マスク取る)


雄太:わ~ぉ。大きくって個性的な口だね。背も高いし、結構沢山ご飯食べたりする?
  その口でおいしそうに食事する君もとってもチャーミングだろうね!
口裂け女:…あれ?こ、怖くないの!?


雄太:こわい?ああ、もちろん怖いさ。
口裂け女:じゃ、じゃあ逃げなさいよ!怖いんでしょ!?ほら、こんな口なのよ!


雄太:う~ん、怖い。君の美しさが怖い…。かわいいよ、君、名前は?
口裂け女:(…新しいパターンだわ…。なんなのよこいつ…)


雄太:いや、いきなり名前を聞くなんて失礼だったね。先に俺が名乗ろう。俺は
  小宮雄太。雄太でもゆうちゃんでも好きによんでね!
口裂け女:は、はぁ…。


雄太:良かったら、空が涙をこぼしちゃう前に、俺と食事にでもいかないかい?
  君の名前も二人の将来もそこで話し合おう?
口裂け女:(食事…。この口でむしゃむしゃしてやれば、さすがの鈍感バカでも恐怖を
  感じるわよねきっと…!)


雄太:どうしたの?考え事?…まさか!?
口裂け女:(今更気づいてびびった?それなら追い掛け回して…)


雄太:まさか、俺のかっこよさに言葉が出ないのかい!?ああ…俺はなんて罪な男なんだ…
口裂け女:(あかん…こいつはダメなやつだ…。)


雄太:さあ、気持ちを落ち着けるためにも、俺とデートしよう!
口裂け女:(お、おびえさせずに引き下がれるもんですか!こうなったら、とことん
  びびらせてやるんだから!)
  そ、そうね。じゃあ行きましょう!


雄太:決まりだね。はい。
口裂け女:…手?なに?


雄太:やだなぁ、言わせる気?手をつないで。エスコートしますよお姫様☆
口裂け女:あ、はーい…。(くぅぅぅぅ!口裂け女が男と手つなぎデートなんてぇぇぇ!
  なんなのよこの敗北感はぁぁぁ!)


雄太:おっと、随分つめたい手だね。冷え性?それとも俺がかっこよすぎて、心不全で
  血行悪くなっちゃった?
口裂け女:…ご、ごはん行きましょ!お腹空いちゃった!(もうスルーよ!スルー!)


雄太:OK!とびっきりおいしいとこに案内するよ!…割り勘で。
口裂け女:あ、あはははは…(このクソ野郎がぁぁぁ!今月は新しい鎌買ったからお財布
  苦しいのにぃぃぃ!今に見てなさい!)



女:…ねぇ、あれ…
男:あ、ああ。あの女、もしかして…


女:都市伝説とかにある、あれだよね?
男:…だよなぁ。何しているんだ…?


口裂け女:(うわぁぁ…めっちゃ注目集めちゃってるよ~。イメージに関わるわぁ)
雄太:はは、なんだか視線を感じるね。なんでかな?


口裂け女:(なんでじゃねえよおかしいことに気づけよ!)
雄太:ああ、そうか!


口裂け女:(ようやく気づいてくれたの!?)
雄太:ふぅ…美男美女がそろうと、注目されちゃってつらいね…。


口裂け女:(そうじゃねーよ!)
雄太:じゃ、二人の出会いを祝して、乾杯!


口裂け女:(お冷やでドヤ顔で乾杯しないで!)


男:なぁ、あの男、口裂け女と乾杯してるぞ…?
女:し、しかもお冷やよお冷や。なんか変な持ち方してるし。


男:ワイングラスのつもりなのか?
女:ぷっ!口裂け女の男の趣味ってああいうのなのねー。


口裂け女:(これは…深刻な営業妨害だわ!なんとかしないと…)
雄太:君、何食べる?ほら、好きなの選んで!


口裂け女:(こいつもこいつで割り勘なのになんで得意げにメニューだしてんのよ!)
雄太:どうしたの?お腹、すいてなかった?


口裂け女:(ああもう!どうしたら…。そうだ!)
  …じゃあミートソーススパゲッティを。
雄太:了解!俺は…ドリアにしようかな。おねがいしまーす!

口裂け女:(ミートソースを口につければ、血を流しているみたいで怖がるかも!)


女:口裂け女って、ミートソースが好きなのね。
男:案外ふつうっていうかなんていうか…


女:なんかかわいいわね。メニュー見せてもらっちゃったりさ。
男:ほんとほんと。噂と実物は違うっていうか。


口裂け女:(帰りたい…もうおうち帰りたい…)
雄太:お、きたきた。さあ食べようか!


口裂け女:そ、そうね。
雄太:あ、待って。


口裂け女:え?
雄太:はい、あ~ん。


口裂け女:ふぇ!?
雄太:あ~ん、は?


口裂け女:(あ~ん、は?じゃないわよ!調子に乗ってこいつ…はっ!でもあ~んを
  すれば、思いっきり口を開けられるし、口裂け女の怖さを見せられるかも…。)


男:…あ~ん、だって…。
女:しっー!静かにして!


男:じー。
女:わくわく♪


口裂け女:(見られてる…めっちゃ見られてるよぉぉ…!)
  あ、あ~ん。
雄太:はい、よくできました!


口裂け女:し、しまった!視線が恥ずかしくてちょっとしか口をあけなかった…
雄太:照れ屋さんなんだね♪
口裂け女:(こんちくしょおおおおお!)


男:微笑ましいなぁ。
女:いいカップルね~。


男:ねぇねぇ?
女:えっ?


男:はい、あ~んして!
女:んもう!あ~ん…。


男:あはははは。
女:うふふふふ。


口裂け女:(もういや…こうなったらびびらせるのはやめよ!速攻でケリつけてやるわ!)
雄太:おいしかったね。この後どうしようか?


口裂け女:えっと…人気のないところいきたいな…(じゃないと殺せないし…)


男:ぶふぉ!
女:こら!だめよまーくん!


男:だ、大胆なんだな~、口裂け女って!
女:確かに積極的ね~。


口裂け女:(何をいって…)
雄太:人気のないところって…。君、見かけによらず肉食系なんだね。もちろん!
  俺はいつだってお~け~だよ!


口裂け女:(しまったぁぁぁ!そういうことかぁぁぁぁ!!)
雄太:ようし、じゃあいざゆかん!人気のないゆっくり出来るところへっ!


口裂け女:声が大きい~!!


男:この後、どうする?

女:えっと…おうち帰る☆
男:ちっくしょぉぉぉぉぉぉ!



口裂け女:(もう無理…も~無理よ!私のライフが0になる前にせめてこの男だけは…)
雄太:よし、じゃあ早速ホテル街へ…っと、この道はほんと人気がないなぁ。


口裂け女:(やるならここかしらね。)
雄太:ん?立ち止まってどうしたんだい?


口裂け女:ねぇ…わたしきれい?
雄太:ふふ。もちろん、きれいだよ。


口裂け女:これでもきれい!?(テンプレやんなきゃいけないのがつらいわ…)
雄太:お口も魅力的だって、さっきもいっただろう?


口裂け女:逃がさないわよ!覚悟ぉぉ!…逃げてないけど。
雄太:わっ!?そ、それは…


口裂け女:うふふふふ…この新しく買った鎌で切り刻んであげるわ…さあ!悲鳴をあげて
  命乞いをしなさい!
雄太:せっかちさんだな、こいつぅ☆


口裂け女:そうよ!その悲鳴…え?せっかち?
雄太:そんなもので切らなくても、すぐに俺のうまれたままの姿を見せてあげるよ。


口裂け女:そうじゃないわよ!…って脱ぎだすなぁぁぁ!
警官:そこまでだ!口裂け女!


口裂け女:なに!?…お、お前は!?
雄太:警官か?なんだなんだぁ?今いいところ…


警官:ほう、私を知っているのか口裂け女!
口裂け女:噂に聞いたことがある…人に害をなす都市伝説や怪談の生き物退治を専門にする
  特殊警官がいるという…。


警官:そこまで知っているならば話が早い。…今おとなしくこの特製手錠で逮捕されれば
  命は助けよう。鎌を捨てろ!
口裂け女:くっ…これがメリーが重傷を負った連中か…。捕まるわけには…動くな!


雄太:そうだそうだー!こっちくるな!
警官:…君は何だね?


雄太:この子は俺の獲物だ!邪魔をするな!
警官:獲物?君はいったい…


雄太:通りすがりのいい男だ!
警官:…君、いいからこっちに来なさい。鎌もってるでしょそいつ!危ないから!


雄太:え~、やだよ男のそばとかむさくるしい。
口裂け女:く、来るな!こいつがどうなってもいいのか!?


雄太:わぁお、抱き付いてくるなんて積極的~♪
警官:むっ、卑怯な!


口裂け女:卑怯で結構だわ!さあ、あっちに行きなさい!
雄太:ねぇねぇ。


口裂け女:なに!?今いそがし…
雄太:ちゅ。


口裂け女:き、きゃあああああああ!
雄太:あいて!?突き飛ばすことないじゃない!もう、ほんと恥ずかしがり屋さんだな☆


警官:むっ?男を突き放した!今だ!!
口裂け女:まずい…。どうしたら…


人質:何をうちの前で騒いでいるんですかぁ?
警官:いかん、君、逃げろ!


雄太:あ、かわいい!
口裂け女:ラッキー!てぃ!


人質:きゃあああ!な、なにするんですかいきなり!?
口裂け女:人質ゲット!さあ、特殊警官、銃をおろしなさい!


警官:しまった、なんという…
人質:やだやだ!離してください!


口裂け女:おとなしくしなさい!
雄太:美人は美人同士仲良く、ね?


人質:触らないでください!
雄太:いってぇ!?


警官:どうすればいいんだ?…そこのバカ男!
雄太:ひどい呼び方だな、おっさん。


警官:返事するあたり自覚はあるんだな。…君はあの女と知り合いなのか?
雄太:ああ!一緒に食事をしてこれからさらに分かり合う予定だ!


警官:ならば、頼みたいことがある。あの女の子を助けたい。
雄太:ほう。ああいう子が警官さんの好みかい?


警官:いや、どちらかというともう少しグラマーなほうが…
人質:余計なお世話よ!


警官:こほん。そうじゃない!なんとか人質を助けなければいかん。説得出来ないか?
雄太:説得ねぇ…。


口裂け女:おとなしくしなさい、お嬢ちゃん。
人質:ひっ…口が…まさかあなた…!?


口裂け女:そうよぉ…怖い?怖いでしょう!?
人質:こ、怖いです!口裂け女が本当にいるなんて…


口裂け女:ほうら…わたしきれい?
人質:いやぁぁぁぁぁ!!


口裂け女:これよ!この反応が欲しかったのよ!うっとり…
雄太:美女二人が戯れているなんて…けしからん!もっとやれ!


警官:いいから説得してこい!
雄太:説得ったってどうすりゃいいんだよ?


警官:二人の間に立ってあの女の子を口裂け女から引きはがすんだ!
雄太:ああ、そういうことか。まかせとけって!


警官:…やけにはりきって行くな?
人質:怖い!怖いよぉ…


口裂け女:あの警官を片づけたら、ゆっくり殺してあげるからね~。
人質:た、たすけて…


雄太:二人ともー!
人質:助けに来てくれたんですか!?


口裂け女:ええい、またややっこしいのが…邪魔する気!?
雄太:ああ!邪魔するとも!


口裂け女:なんですって~?
雄太:美女二人でいちゃつくなんて羨ましいぞ!俺もいれろ!てぇい!


人質:きゃあ!?なに!?
口裂け女:ちょ、ちょっと!間に突っ込んでこないでよ!ちょ…


雄太:んしょ、よいしょ…!おっし!おーい、おっさん!言われた通り間に立ったぞー!
警官:物理的な意味じゃねーよ!!


人質:い、今がチャンス!
雄太:駄目だよ、かわいい子は逃がさないぞ~!


人質:きゃあ!離して!
口裂け女:ナイス!離しちゃダメよ!


警官:なにやってんだこいつらは…。いいかお前!その女は鎌を持ってるんだぞ!
雄太:それがなんだよ。


警官:なんでそんなものを持っていると思う!?
雄太:そりゃあ、鎌は草をかるためのものだろ?


警官:この街中のどこに、鎌を必要とするほど草がある!?
雄太:そういやぁ、ないなぁ。


警官:その女は危険なんだ!女の子を連れてこっちにこい!
雄太:そうか…わかったぞ!


口裂け女:うう…もしかしてやばい?
雄太:この鎌女は突っ込みなんだな!押しも強かったし!


人質:訳が分からないわよ!
警官:頼むから我々にわかるようにいってくれ…


雄太:草をかる。つまり草がはえればいいのさ!
人質:はえるっていったって…


雄太:ほらwwwwwこうしてwwwwwくさwwwwはえたwwwwwww
口裂け女:その草じゃねーよ!!…はっ!?


雄太:ほら突っ込みだ!
警官:漫才かよっ!


雄太:あ、こけた。
口裂け女:いまだ!てぇい!


警官:はやいっ!しまった銃が!?
口裂け女:100メートル3秒はだてじゃないわ!覚悟ぉ!


警官:くっ…!
雄太:今、すごい速さで走ったからパンツ丸見えだったよね。


人質:しっー!言ったらかわいそうよ!
口裂け女:うそっ!?


雄太:ほんとだって。色は…
口裂け女:言うなー!!


警官:今度こそ!動くな!!
口裂け女:しまった!こんなバカな理由でスキを…


警官:君。こっちに!お前もだ。
人質:あ、ありがとうございます!


雄太:へいへい。
警官:最後の警告だ…。鎌を捨てろ!


口裂け女:ぐっ…。
雄太:口裂け女!


口裂け女:初めて名前を…?な、なによ!
雄太:はい、これ!


口裂け女:メモ?何か秘策が…?
雄太:俺の電話番号!今度かけてくれよ!


口裂け女:この状況で何考えてるのよ!!
雄太:おっさんおっさん。


警官:…なんだ!?
雄太:おりゃあ!


警官:なにっ!?
人質:な、なんで警官さんにタックルを…!?


雄太:口裂け女、行け!
口裂け女:…えっ?


雄太:ぼーっとしてんじゃねー!速く逃げろ!
警官:離せ!何をしているのかわかっているのか!


人質:そうですよ!あの女は人殺しなんですよ!
口裂け女:あんた…


雄太:行けっつってんだろうが!
口裂け女:…ありがとう。さようなら!


人質:逃げた…すごい速さ。
雄太:いったか。悪かったなおっさん。…いってぇ!


警官:貴様!自分が何をしたかわかっているのか!?
人質:人を殺す化け物をたすけるなんて、信じられない!


雄太:いてててて…理由くらい聞いてくれよぉ…ほら、これ。
警官:なんだこれは?


人質:日記帳かしら…?
雄太:書きかけだったみたいで、一番新しいページが開きっぱなしなんだ。


警官:どれ…
人質:え~っと…


口裂け女:○月×日:また誰も傷つけられなかった。どうしても人を傷つけることが
  出来ない。でも、それがわたしのすることだと都市伝説にあるのだから、やらなくては
  いけないのだろうか…?新しい鎌を買う。これで気持ちを変えられるだろうか…
警官:これは…


人質:…あの口裂け女、人に危害を加えたことなんてなかったっていうこと?
雄太:そういうこと。だから逃がしちまった。


警官:しかし!これが偽物であったり嘘だという可能性もある!
雄太:かもなぁ。けどさ、実際俺やこの子はいつでも殺せたはずだろう?


人質:そういえば…いくら警官さんがいたといっても、あんなに速く動けるのなら、
  きっと出来ていたはず。
警官:むう…。


雄太:だからさ。口裂け女は逃がしちまった。追い詰めるようなことは出来なかった。
  むしろ、人と仲良くして欲しかった。皆は妖怪っていうかもしれないけど、俺は
  口裂け女だって人だと思っているからさ。
人質:優しいんですね…


雄太:何より!美人の危機に何もしないのは男がすたるぜ!
警官:結局はそこかきさまー!!


…後日…


雄太:ねぇねぇおねーさーん!!…ちぇ、無視かよ~。冷たいねぇ。…ん?知らない
  番号から着信?もしもし~?
口裂け女:もしもし…わたし、きれい?
雄太:…ああ!とびっきりきれいだよ!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


終わり





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