毎年数々の名ドラマを展開してきた

アイドルソロクイーンコンテスト

2020年 7回目の大会

今年は普通通り 地区予選はまずまずと思われませんでした 今回は 変わった形で 地区予選一部変更して なんと申しますか とてつもない 2020年限定ルールで 実施されました まだあれの影響のことも考え 来年以降も 出場者の内容 配慮考えれば そのスタイルに行くと言う

また全国大会の開催は 今回に限り4月から7月 もちろん条件は同じあの影響の配慮次第で 来年度も7月以降に 全国大会地域という可能性も懸念 今年はそんな変則な大会となった

改めて今回は 地区予選大会を振り返っていく
今年は通常と違い ちょっと変わった思考 本当にこれぞ 書類選考みたいなスタイルで そんな展開となったわけだ 早速だが 地区予選の奇跡を少々振り返っていこう

今年の地区予選 最初のスタートラインは 中部地区だった

予選A 予選B 通して なんといっても応援☆少女勢3人が 勝ち上がる内容 全国大会が7月になったことで 一部の勝ち上がり者が 出場を辞退 合格補欠アイドルが繰り上がる事情で 補欠に回っていた応援☆少女残り一人のメンバーも勝ち上がり事実上全メンバー 全国大会進出と少し目立っていた

その2日後 九州地区 ここは何と言っても珍しく祝日開催となった 
出場争ったのは COLORLESS マーブルエンジェル 炭坑キューティーズなどなど ほとんどのメンバーが 歌唱力見せつけても 戦いとなった
ここで勝ち抜いたのは COLORLESSから心乃音 マーブルエンジェルからMOMOHA あおい 予選当時は マーブルエンジェルあゆかで参加していた彼女 現在は山口愛悠伽として この戦い 予選通過していたことも明らかとなった

さらに戦いは 関西予選 関東予選①②と進行

関西予選では 民謡女子ハピネス組 JOY VAN CREW da-gashi☆勢が占める内容に

関東予選①は みにょんブーケ夏井 プリンセスは眠らないっ!酒井・武南 カンシャクノヒハナなづ季・誉 松山あおいが勝ち上がる

関東予選②は 一部の出場者が 動画と言う ちょっとした テレワーク的なリモート参戦もある中 各ブロック 5名ずつ 合計15名が 全国大会進出を決めたのであった

しかしここから 予選はさらに盛り上がるはずだったが あのせいで そうです「全世界型流行性病原菌ウイルス」

先ほどもチラホラ言っておりましたが 今年は一部 動画と言う 予選スタイルを 伴う内容 それで受かる(通過)という奇跡的な内容

そんな中 北海道地区 東北地区 関東地区③ この戦いは 全て映像審査で行われ それぞれの代表者が選ばれたというのだ
そんな中 関東地区③まさに想定外のNゼロ 新ユニットれんてつ勢が ほとんど独占 まあ 会場予選だったら 相当波乱は起きてたが まあ映像予選で 荒れなかったみたいだな

まあいろいろと 今回の地区予選 変則な形で見てみましたが

そしてここに 海外からの刺客若干名

さらに前回の優勝者瀬奈ジュン 前回の準優勝者Nao+(なおたす)が シードとして加わる

しかし思わぬ急展開が待っていた

ということで次回 振り返りの全国大会編

衝撃的な内容に あのディフェンディングチャンピオンが??

大波乱が予想される 2020年 すなわち 平成から令和初となる アイドルソロクイーンコンテスト 7代目の女王をかけた戦い 果たしてどんな戦いが 待ち受けるのか 令和最初の女王は 誰の手に

全国大会編もお楽しみくださいませ