Mリーグ2019-20 レギュラーシーズン残り9試合を乗り切る戦い そのプロローグなネタラスト4回目は 現在の1位 2位チーム まだ分かりませんぞ 下手すれば セミファイナルどころではなく 予選敗退で終わってしまう とんでもない波乱が待ってるかも

そんな2チームをチェックしていきましょう

現在2位KONAMI麻雀格闘倶楽部(残り対局試合日2.27 2.28 3.5 3.9)
さて2年目のこのチームは 新鳳凰位を獲得した 藤崎を選手として獲得し 新しい革命を起こした
正直一時期は 勝利のポーズ 対局後にルーティングをやってしまう そんな騒動も もう今は しっかりと選手らしくそれは封印して その功名が 結果に導く まあ個人の成績を見ればエース寿人(佐々木のMリーグ登録名)が8勝 高宮4勝 前原6勝 藤崎5勝 まずまずでしょうね まあ残る試合で 寿人 二桁達成は見込まれることになるだろう さあ果たして 残る対局で レギュラーシーズン1位通過の奇跡を起こしたいところ 結末は やってみなきゃわからない

現在1位セガサミーフェニックス(残り試合対局日2.27 3.2 3.3 3.9)
終盤から首位独走態勢のセガサミーフェニックス 実を申せば 開幕首位スタートは セガサミーフェニックスだったというのだ しかし12月になれば 新規チームサクラナイツの首位固めという苦しい立場に 年が明けて 再びフェニックスは 首位に返り咲く 原動力となるのは シーズン8勝で現在9連続連対中の魚谷 シーズン7勝で23連続ラス回避の近藤がメインだ まあこれだけではないぞ シーズン4勝を挙げている茅森 この年から加入しているシーズン3勝を挙げた和久津 まあそういえばこの人といえば 2019年最後の試合 唯一 勝ち星あげてなかった選手だけに なんとか勝ち星したかった選手 まあ勝ってよかったというのではないかと 残り4試合 なんとしても注目は 魚谷と同じ連対中ドリブンズ村上との連対同士の戦い 組まれるとしたら 3.3の対局になるだろう しかし問題は連対継続またはスケジュールがどうかだな 果たして実現は可能なのか不可能なのか そして後は近藤 レギュラーシーズン全てラス回避で終えるかどうか 4試合中2.3試合のペースで出て尚且つ 3着以内で終えれば 更なる記録が達成できる 残り4試合で 偉業へ挑む

さあ戦いMリーグの2019レギュラーシーズンは 残り9試合 まだまだ戦いは続く

ということで2月24日は
ドリブンズ 風林火山 ABEMAS パイレーツ
現時点崖っぷちな4チームが登場
展望はまた改めて紹介しておこう

生き残りは ここから始まる