2019年12月21日 新日本プロレス年内最終興行
 
トリに相応しいカードは  

IWGPヘビー級チャンピオン オカダ・カズチカ
IWGPヘビー級挑戦者兼2019年G1クライマックス優勝者 飯伏幸太 2020年 1月4日東京ドームメインカード IWGP ヘビー級選手権試合 最終前哨戦と 2020年1月ドームで引退となる 獣神サンダーライガーラスト後楽園ホール

一つの試合で 二つの楽しみが見れる

なんといっても オカダ 飯伏 前哨戦 コードギリギリからコードオーバーの戦い 12月8日広島にて 飯伏は まさかまさかのヒールの魂が乗り移ってしまったか 挑戦者権利書アダッシュケース 凶器として使ってしまいオカダとの大喧嘩勃発 もう東京ドーム 待ちきれない 二人 果たして12月21日 何が起こるのか 一方で 獣神サンダーライガー 最後の後楽園 果たして彼はどんな姿で 最後の後楽園ホールを戦わせるのか 見物と言いたい 感動50% 危険度50% 合わせて100% 果たしてどんな戦いが繰り広げるのか 12月21日 後楽園ホール 本当に怖いよ