愛踊祭2018全国大会審査は、後半戦に突入

まばたきの演目終了直後から

まず登場したのは

6組目は、3年連続の全国大会出場、少しずつ成長したフルーレット
今回こそ優勝して、他の関西アイドルに次の関西アイドルにその座を継承するつもりで戦った、絶対に勝ちたい思い出3度目の正直絶対優勝したい

7組目は、激戦の東海名古屋を制した、Twinkle
可愛らしいパフォーマンスを見せ東海地区にそのタイトルを持って帰ることはできるのだろうか

8組目は、SPL∞ASHに続け、最速初出場初優勝狙う!、革命少女
大会前日に神社参りし、そして今回の本番何が何でも優勝と部門賞を目指し、わずか1年の愛踊祭卒業なってもおかしくはない、SPL∞ASH継承、約束果たしたい٩(๑•ㅅ•๑)و♡

そんな中、観客席から
さわやか五郎、こぶし つばさのダブルのファクトリーが、会場リポートする場面もあった
とは言うものの、岡野さんと言う方、審査員はやってるけど、お笑い芸人なんでしょうか、それともAbemaTVの営業員さんでしょうかどっちなんでしょうかね

9組目は、前回大会はおそろいの衣装で臨んだものの悔しい結果に終わったが、今回は私服スタイルの衣装で、二度目の全国大会で、栄冠を掴む取りたいテーマパークガール
昨年の全国大会の反省点を活かし今回はどんな戦いを挑んだか、何が何でも掴み取りたい全国1位実現するといいが

ラスト10組目は、大会の規定上追加不可で、6人で勝負しなければならない、本来ならばこのユニット7人組である、YOANI1年C組
紹介のVTRは、ちゃんと7人フルメンバーで映ったものの、戦うメンバーは6人に、大会のルールブックは、守らなければいけない
そして今回は、6人で、表彰式ちゃんと出てちゃんといい賞を目指して、その成果出るか否か

ついに全十組のパフォーマンスは終了した

こうして審査は入り

その間
でんぱ組、こぶし つばさダブルファクトリー、昨年の審査員特別賞で今年メジャーデビューを果たしたChuning Candyのパフォーマンス見せたという

そして、ついに四代目優勝アイドルが決定

一体どのアイドルが制したのか

その続きは次回
なのだよ(≧v≦●)♪