全ては能登から始まった?
大規模な政変の末
トップになった人物は
能登に布石を打っていた!
今までも、考察をしてきましたが
過去の投稿を読み返し更に納得!
大和政権との繋がりが分かります。
神武天皇
崇神天王
神宮皇后
応神天皇
この方々は、石川県に軌跡が残ります。
金沢・波自加彌神社にて
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大和政権にとって、能登は |
異民族との取引を仲立ちし
中央の権力を蝦夷に及ぼす基地だった。
さて
"垂仁天皇は新羅の王子だった"
そんな記述がありますが…視野を広げると…
(以下引用:真実の歴史:武内一忠著)
垂仁天皇は皇族で渡来したユダヤ王朝の流れ
古ペルシャのスサから来たダリウスの王、
スサの王に連れられてバビロニアから
救い出されたイスラエルの南朝2支族の
首長である。
神功皇后は恵我の一族、シュメール系フェニキアの女神に対応する。
(ここまで)
明治14年発行の紙幣
フェニキアの女神っぽい
「神功皇后札」
さて、本題の羽咋神社です。
主祭神
垂仁天皇の皇子…磐衝別命
垂仁天皇の孫…磐城別命
弟苅羽田刀弁命(垂仁天皇の妃)
道反大神(黄泉の国を塞ぐ大神)
鳥居と 樹齢600年の御神木
狛犬
拝殿
床下に狛犬が…
石川県には珍しい狛犬が多い
尻尾を跳ね上げるタイプ
境内を歩いていると、
引っ張られるように、この奥へ。
すると、古墳があってビックリ!
どこにも表示がありません。
垂仁天皇の皇子
磐衝別命の墓
弥栄を唱えると
不思議な図形の光
帰ろうとすると、奥になにかある!
その先の通路を進むと
また、古墳があってビックリ!
垂仁天皇の孫
磐城別命の墓
丸い光しか写らないが
左上から何かビュンビュンくる
宮内庁管轄の古墳は 美しく異空間です。
目に見えない存在達の導きと
護りを感じながら
「また来ます」と約束してきました。
神社の境内には相撲の歴史が残り
それを調べると
ケルト系力士の儀式と繋がります。
羽咋には日本最古の
相撲神事がある

















