繊細なタイプの息子(小学生)の子育てで、気持ちが楽になった理由 | ワードプレス×ステップメールで息の長いビジネス構築を支援/繊細さんが疲弊しない心の整え
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ワードプレス×ステップメールで息の長いビジネス構築を支援/繊細さんが疲弊しない心の整え

起業をスタートした後の4年ほど前、離婚を経験し、心の整えと両立してきました。80名様ほどの、真面目で聡明な女性のご相談を承る中、ワードプレスとステップメールの組み合わせが、最適との考えに至りました。心のケアと、Web上の仕組みづくりでサポートしております。

 

コロナの自粛で、最初に小学校が休校になってから、

早1年ほど。

 

今子育てにお悩みの方、きっと多いことと思います。

 

 

 

 

 

 

 

現在小学6年生の息子は、

ともかく頭が回転し続けています

 

というと、いい事のように聞こえますが

何も考えないでぼっとすることが極端に苦手だったり。

 

本人は、結構大変そう。

 

繊細なタイプでもあります。

 

 

 

 

 

 

私はというと、ともかく子育てに、ずっと悩んできました。

 

子育てに悩み、思い詰め、

これはついに自分に向き合わないと本当にまずいと思い

心に向き合ってきた過程が、

このアメブロで発信してきた、一つの大きなテーマでもあります。

 

 

 

 

 

 

それで実は、今ももちろん日々悩みは少しはありますが

現在は、全体的に結構、気楽に構えることができています虹

 

 

 

 

 

いくつか理由はあるのですが、

 

「育てる」って無理だなと思い至ったことです。

 

 

 

 

 

 

少し語弊があるかもしれないので、

 

もう少し詳しく書きますと

 

育てるって、個人的には、上から引き上げるイメージがあったので

 

それだと、いつもきちんとしてないといけない、

などど自分を追い詰めがちで

非常に苦しいと感じ、言葉の認識を変えました。

 

 

 

 

 

 

 

立ち位置を、横の少し後ろにいる感じで、

普段は程よく離れているけど

 

 

必要な時は、寄ってきてともかく話を聴いたり

選択肢を、いくつか示す
(そのあとは、本人にゆだねつつ様子を見る)

 

に変えました。

 

 

 

 

 

 

今の言葉のイメージとしては、

 

育てているというより

 

サポートさせてもらっている

 

という感じです。

 

 

 

 

 

 

 

そう思うと、

子育てさせてもらえてありがたいな、と、

心の底から喜びを感じることができます。

 


 

 

 

 

 

 

完璧なお母さん、って、

きっとそんなにいないんじゃないかな~。

 

なので、過去がどんなにダメダメだったとしても

そんな自分も許すことにしました。

 

 

 

 

 

 

まだまだ大変な日々ではありますが

子育てのみならず、人間関係の悩みは最小限にして、

日々ちょっとでも、安心して暮らしてゆきたいですね...手袋

 

少しでもヒントがありましたら、幸いです♪

 

 

 

 

 

 

過去の子育て記事です

 

「ママが小さい頃は○○だったよ」、つい言ってしまうあなたへ

 

 

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