ダイエットコンサルをしていて感じたこと
私、ダイエットコンサルをしているのだけど、結局のところマインドに繋がっているように思うんだ。今日そのコンサルを受けているMさんがね次の撮影に向けてずっと欲しかったワンピースを買おうか迷っていたのまだ自分のサイズには合っていないワンピース私が言ったのは「ダイエットできたら、その洋服着ますっていうつもりなら無駄金になるのでやめておいた方がいいです」ってお伝えしたのねその洋服買うなら「何がなんでもその洋服で撮影されるんだ」という覚悟が必要だってこと着れるまでいくのに、ダイエットし続ける覚悟がいるそれは、やり抜くんだという自分との約束甘い世界ではないし、楽してできることではない。忍耐力が必要自分が経験しているからこそ、弱音吐きたくなるくらい誰かに当たりたくなるくらい大変なことだってわかっている。私も何度も百貨店の試着室で半泣きになりそうになったなかなかワンピースのファスナーが閉まらない胸が入らないのだ。その時に私は「なんて日本の洋服は小さくサイズが作られているんだ」って洋服のせいにした胸が大きいせいだとも思ったでも違ったんだよ確かに、もうちょっとサイズ展開あった方がいいとは思う。ただね既製品は、標準体重であればちゃんと着れる服になっている最近ネット購入も多いよねサイズ展開だって豊富その中で、やっぱりねネットで自分の体型にあったものを選べばいいやって、思って選んでいるのは、怠慢だと思うの(ネットでしか買えない商品のことじゃないよ。)外見をルーズにするってことは、内面のルーズにも繋がっているんだよどこか自分への甘さがあるんだよだってさ、そういう自分を認めちゃっているってことでしょその体型でいいと思っちゃっているわけでしょそれでいいの??って感じ。。。女性の美しさを表現できる洋服が店頭でたくさん売られている中で「サイズないし、着れないし、まぁこれでいっかぁ、誰も私のこと見てない」それを選んでいるのはあなたですよってこと人は外見じゃないって言うけれどやっぱり印象は外見なんです太っているという自覚があってそのままにしているってことは、自分の外見へのこだわりを蔑ろにしているってこと外見を気にせず「まぁ、いっかー」って思ちゃっている内面へのマインドがあるって人に伝わってしまっていることなんです私も太っていたころ、そうだったんです。だからすごくわかる自分に甘かった。外見と内面は別って思っていた。でも人はそう思わない太っている頃の私は、憧れる女性が痩せているか普通な人が多かった。太っている人はいなかったんだよね私は今、百貨店においてある服のSサイズが余裕で入るようになりました。過去店員さんに試着して「サイズが合いませんでした、すみません」だったんですそこからダイエットして入るようにはなったけど、パツンパツンで、これ息したら破れるかもってくらいだった私が、今はSサイズのファスナーが余裕であがる試着室の前で、なんて私はかわいいんだって思うんだこの快感を覚えたら、絶対にリバウンドしたくないって思うんだよねダボダボでいいって決めるのもあなた♡やっぱり憧れるってダイエット決めるのもあなた♡1つだけ思うのはダイエットして着れるようになるとショッピングがめちゃめちゃ楽しくなるよ!サイズで諦める事がなくなるからね♡あきなのprofile女性のキレイをデザインするフォトグラファー産後1度女を捨てる。ママになったんだから外見なんぞどうでもいいと思い、157㎝61㎏まで太る。そこから2年半かけて14㎏のダイエットに成功♡写真を撮られること、食生活を見直すことでリバウンドせずにダイエット成功そこから2年体重維持今ではナンパもされるように♡実体験を元に写真の威力を知り、カメラマンになりました!写真を撮られることで女性はきれいになれる!!女性はいつからでもきれいになれる思った未来を描けるキレイをデザインするフォトグラファー・ダイエットコンサル ・文字起こし ・ブログ代行もしております