チームK千秋楽を終えて

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ついに昨日チームKとしての千秋楽を迎えました。


去年の4月1日に初日を迎え、「元気」「団結力」「体育会系」


と皆様に見守っていただいたチームKも一つの大きな


節目を迎えたのです。


そして、昨日は高田と今井の卒業公演、梅田復帰も重なり


チームK16名が勢ぞろいするのも本当に久しぶりのことでした。


今日はそんな昨日の様子お伝え出来ればと思います。


まずは梅田の喜びに満ちた復帰コメントから!




    うめちゃんステージ復帰



そして、昨日で卒業した高田、今井からはそれぞれファンの皆様に


本人達からの、感謝の気持ちを込めたサプライズを行いました。


野呂の時間





まずは高田から!



      流石です!!


そして高田PART2です。







    高田ぁ 最高だよ!



そして、メンバーからのコメント







僕もメンバーがオーディションに応募した頃から知っているので


その成長ぶりが本当に本当に頼もしく、そして嬉しく思いました。




僕としては、チームKは誰かが折れそうになると、みんなで


「がんばれ!」「負けるな!」


と声を掛け合うというそんな印象があります。


一人一人の様々な個性があり、年齢も育った環境も違う16人の


目標を持ったメンバーは、昨日までて本当にかけがえのない


ものを手にしたのではないでしょうか?


「夢を追う」


その為にみんなで励ましあい、時には言い争いをしたり、泣いたり


笑ったりして、みんなで創り上げてきたという自信を垣間見れた


本当に素晴らしい、千秋楽だったと思います。


あるメンバーが言いました



「チームKはどこにいたってチームKなんだ」



そう自信を持って言えるメンバーは本当に格好よかったです。


いつもはあまり自分の感情を出さないメンバーの涙。


ふざけてばっかりいるメンバーの涙。


そして、それをずっと応援して下さったファンの方の涙。


僕も涙が止まりませんでした。


でも、悲しくて泣いたのではありません。


寂しくて泣いたわけでもありません。


ただ、メンバーの熱い気持ちが僕にも乗り移って、感動したのです。


2007年6月22日


この日はメンバーにとっても、ファンの皆様にとっても、そして


勿論僕にとっても「特別な日」になりました。


これからは「ひまわり組」として、さらに成長していくであろう


メンバーの姿を、これからも皆さん応援してください。