ということで、遅くなりましたが・・(;^_^A
第3弾です。



小林さん「いやー、もうね。ホントにね僕は仕事そっちのけでずっと見ていたい。そんな感じでね。で、今お聞きいただいたのは、これ初めてのフルアルバムになりますね。ええ、Notes 4 You来週水曜日1月14日発売なんですが、So Long , Too Late でこのSo Long , Too Late はm-floの曲been so longをサンプリングしたというか、そういう曲になってるんですね」
NAGIさん「そうですね。はい。」
小林さん「どうですか。これ最初歌ってみて、自分たちで。」
NAGI「やっぱり、レーベルの大先輩だったりするので、なんかホントこのbeen so longを知ってる方もほんとにたくさんいると思うんですけど、知ってる方にも気にって頂けたらていうのは、すごくあったんですよ。で、ライブとかでもやり始めてるんですけど、やっぱり聞いてくださった方が、よかったーとか言ってくださると、結構やってみてすごいよかったと思いますね。」
小林さん「NAGIさんね、このぐらいの年齢の発言とは思えないほどしっかりしてるね。」
NAGIさん「いえいえいえ」
MAIさん「さすがお父さん役ということでね」
NAGIさん「一応大黒柱で」
小林さん「うん。で今回のフルアルバムは、ボーナストラックを含めて14曲という!非常に魅力たっぷりな内容になってるんですが」
MAI「ねー。そうこれ聞いてみて女の子ならアルバムの中で、自分にぴったりな曲が共感できる曲が最低でも3曲はあると思うんですよ。」
NAGIさん「あ、うれしいです。」
MAIさん「で、まいまい的には、私的にはですね、まず10曲目。この切ないラブソングですよ。そして、えーと、Believe。これがですね、Believeを聞いたときにですね、なんかもう救われ、救われたなというか、」
NANAKAさん「あ~でもほんとうれしいですね。そう言っていただけると」
MAIさん「救っていただけた。そして、3曲目が恋をして。」
NANAKAさん「あ~。うれしいです。
MAIさん「これが、またね、切ないラブソングって言うか。まあずっとこういう風になんか、尾も入れのある曲って言うのがあると思うんですけど、メンバーの思い入れのある曲を聴きたいと思いまして、MEGさん、どうですか?」
MEGさん「そうですね。You Were Mine って曲が、すごい新しい世界観かなって思うんですけど。」
小林さん「あ、10曲目の。はい。」
MEGさん「なんか、どん底の女の子の気持ちを歌ってるんですけど・・」
小林さん「うんうん」
MEGさん「なんかほんまに、、その男の人がすごいすべてで、ホンマにそに人じゃなきゃいやって感じなんですけど。すごいだまされてても、なにしてても、すごいその人がそばにいてほしい、ていうすごい切実な願いが、・・こめられてます」
小林さん「もう、なんかその男はばかだねぇ~!」
MAI「で、歌詞もBRIGHTの皆さんがね、書いてるんですけど、『寂しくて一人きり笑ってくれないね』ってところが、もうすごい共感できてー」
NANAKAさん?「いや~。うれしいです。」
MAIさん「切実な歌ですよ」
小林さん「(笑)すごいね今、ここにいる5人の女の子が、みんないや~んていう、状態になってるのが、おじさん、すごい気持ちいいです。」
小林さん「で、MI-MIさんなんかは、自分でこの曲が言いっていうのはあります?」
MI-MIさん「はい。そうですね、あの~さっき言っていただいた、恋をして。がMI-MI的にはすごく好きなんですけど、この曲はあの、メロディだけ聴いたらすごい明るい曲かなーって思いがちなんですけど、歌詞は切ない感じで。でBRIGHTはいつもみんなで歌詞を書いてるんですけど、切ない歌詞を最初にもってきて、最後は絶対ハッピーエンドという、形で、ちょっと前向きな歌詞を書いてるんですけど、今回も、あの最初ちょっと、あの、友達に。男の子の友達に恋してしまった、女の子の気持ちを書いて、ちょっと、ちょっと近い距離やねんけど、でも気持ちはすごい遠いいって言う、感じで最後はその、あ、その友達には彼女がいるんですけど、」
小林さん「はいはい」
MI-みさん「でも、その二人の幸せを願うよっていう、そういうハッピーエンドというか前向きな、気持ちが」
MAIさん「なんてね、けなげな女の子なんだって思いますもんねホントに」
小林さん「ね。だから、自分たちで作詞してるって言うのもあって、そういう今だから思える、気持ちとか、なんか今回のね14曲にたくさんこう詰まってるわけですよね。いろんな気持ちが入ってるわけですけどね。で、僕はですね今回DVD付きバージョンというのがるんですね?で、こちらの方も先に見させてもらってるんですけど。」
B「ありがとうございます」
小林さん「ね!もう歌だけじゃなくて、ダンスもめちゃくちゃうまいですよね!!」
B「ありがとうございます。うれしいです」
小林さん「なんかこう普通ねコーラスグループという枠でね、いうとこう、あまりダンスとかは、そんなにされる方は少ないと思うんですけど。まあそうだから2つを組み合わせた魅力っていうのもあるから、ねぇ。でこのDVD付きバージョンを見ていたら僕はライブにホントにぜひとも行かせていただきたいなと!」
B「ありがとうございます」
小林さん「はい。で、今月で言うとインストアライブがありますね。18日に川崎であります2月の一日には渋谷で、ありますね。さらには、ワンマンライブが今年ありますよ!」
一同拍手
小林さん「これは、東京初のワンマンになりますが、3月の29日日曜日に原宿アストロホールでありマース。はいそのほかにも詳しい情報はBRIGHT、HPページでこちらをお聞き・・ごらんいただきたいなという風に思います。それでは、NAGIさんリーダーとして何か一言いただけますか。
「はい。そうですね。ホント皆さん今日はお忙しいなかみなさん来ていただいてありがとうございまーす。ほんと2009年もBRIGHTこれからもっともっとがんばっていくので、ぜひ応援よろしくお願いしまーす!ぜひワンマンライブも足を運んでいただけたらうれしいでーす。」
小林さん「ねぇ。ありがとうございます。では、最後にNotes 4 Youからもう1曲お聞かせ願いましょう。」
MI-MIさん?「はい。BRIGHTで恋をして。」
小林さん「ということで、今夜ののゲストはBRIGHTの皆さんでした。どうも、ありがとうございましたー。」
みなさん「ありがとうございましたー。」

小林さん「いやー俺もなんかこの曲聞いてたらフォーリンラブしたくなってきたわ。」
MAIさん「したくなってきましたねー。」
小林さん「素敵な歌ですよー。歌声がねー。平均17歳。ホント17歳とは思えないですよね」
まいさん「ホント思えないですね。歌声だけ聞いてたらね…。ね」
小林さん「これからがホント楽しみですね。」




ということで三回にわけてお贈りしましたが、相づちや細かい所がかけず、いまいち臨場感が伝わりにくいかとは思いましが、ご了承くださいませ(^_^;)