ランキングをつけてみよう!

 

何か行っている事にランキングをつけてみると、

深く考えるようになるよ!

ちょこっとやってみるのがおすすめです!

 

必要か?必要じゃないか?

よいか?わるいか?

 

という判断が、もう少し、変わってきます。

しかも、わかりやすく、決めないといけない。

 

(※たいてい、微妙なところは、泣く泣く順位を決めることになるかと思います)

 

ただ、そこに学びがあるーーーーーーーーーーーーー!

 

優先順位を決めて、順番に行おうぜ!とかいいますよね?

かんたんにいうけど、いやいや、どれが本当に大切なのか?なんて、実は決められないじゃん?

 

っていうところを、とりあえず!、順番を決める。

これ、とっても、重要な力のようです。

正確さをさほど失わないように、でも、多少失っても、決める力。

 

これだ!実行力が、決める力があがるようです。

他にも、もろもろ身に付きそう。

 

 

 

 

 



 

迷ったら、深呼吸しよーう!

息を~はいて~


すって~!


何をしたらええんやろ?と思ったとき、深呼吸するのいいですね!
 

もし、深呼吸しても、なんとも頭の整理がつかなくても、

深呼吸すること自体でも意味がありますね。

 

・肺や横隔膜近辺のトレーニングになる。

 

無駄はなし。

 

 

目の力を抜けたり、肩の力が抜けたり、顎の力が抜けたりして、

血の循環もよくなりますね、全身の。

 

いいことづくめ。

 

もちろん、迷わなくても、深呼吸いいですね!

 

 

 

迷ったら、捨てる、迷ったら、深呼吸。

これらのレパートリーを持っていると、袋小路が少なくなりますね。

集中と拡散。

っていうのがあって、ランチェスター戦略よろしく、ひとつの事に集中し、それ以外はやるな!
と、いう人たちがいる。

 

けど、それもそれで味のある人間性がでているかとは思うけど、

うすっぺらい感じが、正直する。

 

グーグルでは、8割仕事をして、

3割は仕事と関係ないことをする。

みたいな時間の使い方があったと思うけど、

これが、現実的にはよいように思う。

 

結果がでていても、人格を磨けていないと、世の中にいい影響を与えられないと思う。

もちろん、人格を磨こうとしていても、何かしら、世の中の役に立つ力がなければ、影響を与える力は弱いだろうし。

 

よくある、「他はすてて、集中しよう論」は、ある種の逃げにも使われているように思う。

(ただ、捨てるとかいっても、寝て、起きて、食べることは捨ててないわけで、なんともだけど、

あと、時間差でいろいろ行うという事になる事も多いし、一概にもいえないけど)

 

どうなんだろうか。

 

 

ただ、いろいろやろう論も、決断力がないと言えば、逃げともいえるか。

一歩でも前へ!

・人生の基礎を向上する

 これは、誰でも人間として生まれてきたら、向上させることがプラスになること。

 

・自分のその時の目標

 これは、よくいわれる目標を立てるという事。

 

迷ったら、何をしていいかわからない、先が見えないときは、どちらかを進めればOK。

もちろん、休憩する。何も考えない。も、上記の事柄にあてはまるので、これでもいい。

でも、他でもいい。

わかりやすく前へすすめる事柄を少しでも進める。

 

これで、なんとかなる。んだ!
 

迷ったらね。

迷ったら、捨てよう!

なんか捨てよう!

なんか捨てるものはあるから捨てよう。

 

日常生活ででてくる生活ごみでももちろんOK.

選択肢がへって、何もない空間が増えると、心にも余裕ができる。

部屋は、心の状態をあらわすとは、よく言ったよねー。

その通りかも知れない。

 

厳密にいえば違う面も多いだろうけど、

そうだよなぁと思って片付けながら、自分に暗示をかけてもいい。

 

かたづけたらええねん!^^

 

迷わなくても、片づけたらいいけど、

迷ったときは、片付けや!

 

何か捨てるこれや!

「写真とってフォルダに入れて時々見よう!」

を、書きます。

 

何か詳しくなりたい事、好きなこと、研究したいこと、上達したい事があったら、

写真をとって、フォルダに入れて時々みるのが、よきやなぁと思います。

 

事柄によって相性があるかと思いますが、

 

私の場合は主に、100円ショップの商品の写真をとって、

それをフォルダに入れています。

 

もちろん、頭の中にある程度のこっていはいるのですが、

フォルダに入れて、たまにでも見ると、さらに頭の中で整理されます。

 

あと、部屋の片づけなどもいいですね。

 

相性としては、目で見てわかりやすいものは、写真でフォルダですね。

さらに、ザーッと見かえせるのも、いいですね。

動画ではなく写真ですね。

 

こういった事柄でなくても、何か上達したいことがあったら、動画でも文章でも、そういったものを一か所にあつめて、時々見返すだけでも、効果あり!

 

難しく考えなくても、脳が勝手に整理したりヒントをくれたりする。

おすすめですぞ!

何かしなきゃなぁと迷ったら

 

物を捨てる、掃除をするなどもおすすめですが、

これもおすすめ。

 

それは、運動、食事、睡眠をよくすることを何かする。

 

ふだん、なんとなく今までの習慣の延長ですごしてしまいがちですが、

これら、日常生活の基本が、少しでもよくなると、積み重なります。

 

なので、これら基本的なことを少しでも向上させることは、あらゆることによい結果がでる。

さらには、迷ったときにこれらを底上げすることは、ものすごく意義がある。

何か学んだら、習慣化したい事を、1行で表して、リスト化しよう!

 

そして、それを、チェックする事で、確認する事ができます。

 

これを繰り返す。

とにかく繰り返す。

 

これで、ほぼほぼ、よりよくなります。

どうやら。

 

いわば、「チェックリスト」になると思うんですが、

それは、ほぼほぼ「実行することをタイトルにした記事みたいなものです。」

 

何か、補助的な事柄があれば、内容としてとらえていいでしょう。

ただ、量が増えてくるので、基本的にはタイトルだけで、そのチェックリストを管理する。

内容は頭の中にまかせる感じですね。

学びつつけていれば、繰り返し学んだり、内容改善も、自然とされるので、行動タイトルだけで、十分効果がだせそうです。

自分の興味がある事柄があったら、それを見続ける。

行動し続ける。

見に行き続ける。

書き続ける、

話し続ける。

作り続ける。

教え続ける。

これで、結果がでる。

 

こういう事。

 

みたいだ。

この中で、誰でもぶれる。

 

ぶれるけど、ぶれる事の悩みもあるんだなぁと思う。

 

という流れ。

 

また、ある程度結果がでたら、自転車に乗れるのと同じように身につく。

 

すると、ある程度離れていても、また、自転車にのれる。

ただ、どこまでの結果をだすか?で、このあたりで変わってくる。

競輪選手になるなら、それ相応の時間毎日乗り続ける、また、よく考えて、試行錯誤して乗り続ける必要もあるだろう。

 

ただ、初期段階の場合は、難しく考えずに、むしろ考えないことのメリットの方が大きい。

とにかく、その興味があることについて、続ける。

 

毎日行う事は、複利式につみかさなっていき、大きな結果がでる。

だから、毎日10分でも行うといいよねー。

 

と、いうのも、もちろんそうだと思うし、とても希望のある事。

事実でもあると思う。

 

ただ、1日10分できるようになったら、さらに、
人との競争という点でも少し考えてもいいだろう。

 

もちろん、1日10分で十分な事柄や自分の立ち位置というのも多いと思う。

 

だけど、さらに高みを目指す場合。

人との競争に限らず、むしろ、自己との勝負、対話という面では、

 

もっと、長い時間を、その事柄に対して使う事ができないか?を考えてみるのもいい。

 

また、むしろ、ずーっと行っている事柄を磨くという事もある。

それぞれの事柄は、関連しあっているので、一見無関係なことでも、影響してくる。