音声だけのコンテンツで何が作れるか?を考えてみます。

 

・腹話術

・腹話術のレクチャー

 

コンテンツなので、1回しかできないコンテンツというのも多い。

 

・ダンス

 

あえて、ビジュアルが、見れないと意味がないことを配信する。

 

・イラストを描くのもありかも。

最後に、1画像だけ、もし示せるなら、これがいけるかも知れない。

 

先に画像1枚でも、すごいイラストを描いて、実況中継します。

と、いいつつ、これをアップする。

 

 

 

などなど。なんか、いろいろあるので、何か形にしてみたいと思います。

学校の授業に入れた方がいい教科に

 

「捨てる技術」

 

 

これが、必要な気がする。

 

 

 

捨てる事ができれば、なんとか手に入るんだなぁと思った。

 

最も、手に入れる事を拒むのが、捨てられない事。

 

 

これ、ほんとみたい。

 

 

で、これが、わかれば、捨てる事。

 

 

また、物は捨てなきゃ捨てられないけど、

行動は、他の行動をすれば、一時的に捨てられる。

 

 

 

などなど、とにかく、捨てるに問時フォーカスをあてると、いいみたい。

 

ということで、で、、。

 

愚痴言ってもしゃーない。迷ったら、、、、

 

 

何かできる事を考えて、それを、それを、対策TODOリストにメモして、

実践して、さらに、そのTODOリストを育てて、

 

「おすすめTODO集」に加えていく。

 

これがいいだろう。

 

いつか、このTODOリスト集のひとつでもが、未来の自分を助けてくれるかもしれないし、

僭越ながら、どこかの誰かに1mmでも役に立つかもしれない。

 

 

・・。

 

 

─────TODOリスト─────

□実践リストを作ろう!

 

何か物事をすすめる方法

 

・自分で作ってみる

現在の自分の知識・能力でまずは、小さいプロトタイプを作る

この状態で、もしノリにノッて作り上げられたら、それはそれでOK.

 

・人の作品を見てみる

取り入れられそうな事があれば取り入れてみる。

ごちゃごちゃしそうだったら、自分の作品にコンセプトを立てて、軸をとおしながら取り入れる

 

・自分の作品を作ってみる。

・人の作品を見る。

だんだん、同業種に限らず、見ていく。技術的な事にメドがったたら、むしろ、同業種じゃない方がいいかも知れない。

 

 

という感じだろうか、、この流れで、だいたい作っていく。

ネットにあわせれば、その都度、コンテンツが作れるので、作りながらすすむ。

そうすると、途中で、やめても、価値は提供できる。自分の作品ができなくても。

 

 

ということで、このあたりで。^^

3分以内になんでもいいから書く。

 

3分間、とにかく何か書き続ける。

 

これでも、繰り返していてよかったと思う。

 

「何か書くぞ!」

と、3分間思い続けることがいいんだろうと思う。

 

そうすると、脳が、「何か書くぞ!」

という方向へ動くんだと思う。

 

もういまさら当たり前のことだと思いますが・・。

 

 

で、何かしら書いたら、次は、編集の腕ですよね。

 

 

これで、編集力がある人であれば、でてきた情報を組み立てて、

形にするのだろう。

 

ブレインダンプのように、思いついた事を、ガーっと書くというのと、

何か文章を書くというのの、間位の作業でしょうか・・。

あと

webデザイナーの仕事とは?と考えてみる。

 

「Web上に表現する手助けをするj人」ととらえておく必要があると思う。

 

もし、Web上じゃなく、紙に書くのであれば、

本人は、鉛筆なりボールペンなり絵具をもってきて、描いたり、執筆するだろう。

 

だけど、Web上だと、それだけでは、表現ができない。

だから、Webデザイナーが存在する。

 

 

 

と、いうとらえ方をひとつしておいた方がよさそうだ。

「デザイナー」という言葉にひっぱられて、かっこよく表現するというのに、偏向しているともったいない。

 

もちろん、読みやすい文章、に変えるとか、

目的にあったデザインに変えるというのも、仕事に含めていいし、入ってくるだろう。

 

その際は、文章校正やら、デザイン編集も行えばいいだろう。

 

書籍デザイナーと対比するといいかも知れない。

 

 

で、自身ができる技術、時間を見て、その中から、できる事を相手に提示し、自身の肩書を作るといいだろう。

 

書籍デザイナーを説明した後に、Webデザイナーをとらえなおすとよかったかも知れない。

 

と、思いました。

 

PS:

英語の「designer」の意味 で デザイナーをとらえなおした方がいいかも知れない。

「品物の循環習慣」

 

品物の循環生活スタイル

 

フローライフスタイル。

 

 

何か、いいネーミングがないか探す。

 

 

内容としては、

何かモノを手に入れて、使うものは、手元に残し、使わないものは、他の人に譲ったり、売ったりする。

その生活スタイル。

 

lこの「循環型ライフスタイル」を、さもかっこいいように!見せて、真似をしてもらう。

もちろん、実際には、あげたり、売ったりするのは、手間がかかるので、捨てるという選択がとても多くなるかも知れないが、それも、土に返すという広い意味では、循環だろう。

 

手元においておく、ストックとは違う。

 

所有しないという意味あいもある。

 

 

などなど。

 

 

 

タイマーを使いこなす。

 

 

これ、けっこう大事だなと思った。

 

人によるんだろうけど、たいていの人が、「時間」について、考慮にいれない場合が多いように思う。

と、、感じるは、私自身が、時間を考えないからだろう。

 

で、時間を考慮にいれるには、タイマーがよいように思う。

 

「終わり」があることを、意識できていないわけだ。

 

 

今日は、必ず終わる。

このテレビ番組も必ず終わる。

目の前で話している人とも、必ず終わる(お別れがある

家族とも

そして、人生も必ず終わる

 

 

のように、これらの時間感覚がないと、永遠のつもりで過ごしたり、作業してしまう。

そして、完璧をめざしたり、現実的ではない事を行ってしまう。

 

 

これでは、もったいない。

 

それを、改善するには、タイマーで、

15分、や30分、など、終わりを自ら決めるという事だろう。

 

ある人は、死ぬ年齢を、40才、やら、42才と決めていると聞いたことがある。

 

実際に、命をたっておられるかわからないが、どちらにせよ、意識せずに、過ごした場合の人生より、充実する可能性が高いように思う。

 

 

死ぬと決めなくても、いつまでを区切りにする!と決めておくのも良い気がする。

 

 

ただ、今日で終わるかも知れないので、

今日、死ぬかも知れないという意識もいいかも。

 

そして、それらの意識は、真実をとらえるという事も大事だろうが、手段だろう。

あまりに、プレッシャ―がかかる場合は、終わることを、意識しない方がいいかも知れない。

 

 

が、たいていの人は、生きれば生きるほど、感覚がにぶくなり、死ぬんだと気づいた感覚をわすれがちの気もする。

死にむかっているのに、ほんとうのところ死ぬつもりがない感覚でいきる。

 

などなど、どちらにせよ、タイマーは、手段のひとつとして使えるのでおすすめ。

 

 

 

 

 

音声録音と文字執筆。

 

どちらでも、アウトプットした方がいいと思うが、

どのように、生活に取り入れたらいいだろうか?

 

考えてみます。

 

情報を自分のものとし、それを、さらによくすると考えると、

 

 

・改善案を参考に、アウトプットする

・聞き(見)なおして、改善案をだす。

 

上記を、繰り返す事が大事。

 

そこには、整理する事も必要だろう。

 

と、すると、

 

近々のものは、聞きなおせるとしても、

多くを聞きなおすのは、時間的に難しい。

また、検索もしにくい。

 

と、考えると、「整理」と、「のちに見返す」のは、

少なくとも、文章がよさそうだ。

 

とすると、

 

・話して録音する

・聞いて改善案をメモする

・メモを整理する

・メモを見返す

 

これが、かなり自然かも知れない。

本当は、話した内容を文字お越しして記録に残すのがいいかも知れないが、

意外と、自分にとって、さほどポイントではない情報が膨大な量になりそうだ。

改善案(よかったこと)を(短い文章で)書いたものをは、見返したり、データベースにするに値しそうだ。

 

また、話した内容を録音しておけば、万が一の際には、文字お越しもできるだろう。

(文字お越ししながら、録音できるアプリなどがあれば、それを使ってもいい)

 

とにかく、執筆のみではなく、

話す力も磨くことを考えると、上記の流れがよさそうだ。

 

 

 

※あ、あと、このブログはもちろん「書く」ことをいきなりしている訳ですが、これも、データベースに残した方がよさそうだ。

(また、せめて、私自身のデータベースにメモとして残すくらいの価値がある事はかかないといけない 笑)

 

情報をできるだけ一元管理するのもポイントですね。

まだ、完璧なのがないので、三元管理くらいにはなると思いますが。

 

 

ということで、このあたりで・・。

「体調のバロメーター」を利用する。

 

今日は、これについて書いてみたいと思う。

 

体調がちょっとすぐれなくなってくると、どこかにでる、ということはないだろうか?

例えば、お腹が痛くなる、頭痛がする、目が疲れる。など、

 

人によって、初期段階で、休もうぜ!という、体からのメッセージが、でる場所が違う。

中期段階になると、どこもかしこも、痛くなったりして、なにがなにやらわけわからなくなるかもしれないが、

初期段階では、自分自身のセンサーでなんとかなる段階、もとい、自分以外が気づかない、気づけない、測れないところだろう。

 

漢方や中医学などの、さらに前の段階、予防の予防の段階は、少なくとも、自分自身以外では、気づけないし、対策も難しいだろう。

 

 

で、もし、腹痛や頭痛、髪の毛が薄くなる、目が重くなる、肩こりがひどくなる、などなど、症状がある場合は、

「あー嫌だなぁー、嫌だなぁー」と(だけ)思わずに、

 

お、バロメーターきたな!と思って、自分なりの回復方法をもっておくといいみたいだ。

運動するとか、消化にやさしい食べ物たべるとか、プチ断食なんてのもあるかもしれない。よくんるなどなど、

ここで、無理して仕事したり、友達と遊びにいったりせずに、積極的に、鍛えたり、休んだりを、

自分なりのバロメーターと共に、自分なりの対処方法をさぐっていくといいみたいだ。

 

DNAにはかたより、個性があり、環境や生活環境にもそれがある。

当然、症状にも偏りがあり、対策にも、個人差がでてくるだろう。

 

そこを自分の専門医として、自分で判断して、処方する。

 

 

と、いうスタンスをもっておくと、

なにより、「体調が悪くなった時に、ありがたく受け取りやすい」

また、 医学系の何かを学ぶときにも、勉強になりやすい。予防医学系だと、ものすごくわかりやすくなる。

 

 

と、思いました^^