病気になった時は何をするべきか?

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病気になったときのおすすめの対処方法をメモしておきます。

 

体の不調

病院に行く

病名がつく

医者のいうことを参考にする

その病名の書籍を購入する

自然治癒力系は自分で調べて自分で対策をする(ほとんどのお医者さんは教えてくれない)

病院では検査や判断をしてもらうのを主にする。

(薬や手術には慎重になり、自己判断する)

 

※現状では、上記がよさそうです。

お医者さんに頼り切りだと、お医者さんも、知識がない素人に、きちんと説明する事はできないというのが、現状でしょう。

たとえ、良心的で知識があるお医者さんであったとしても、、「知識がまったくない素人のために、短い言葉でいうならば、、、」という接頭文がつく事を覚えておいた方がいいでしょう。

 

※また、ある程度の知識があれば、的確な質問をしやすいです。

「自分の問題ぐらい自分で調べとけ!」。

これ、実は、病気以外の分野では、当たり前のことです。

なぜか、医者にかかると、すべてまるなげ・・・、という人(団塊の世代が主でしょうか)が多い。

 

これでは、お医者さん側も、実は困る場面が多い。

 

知った上で、柔軟に対応する患者さんが、賢くていい患者さん。

就活への準備「常に面接時の姿勢で座る」

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今回は、就活時の自分へ伝えたい事を書いてみます。

 

私は猫背で、しゃきっと座るのが、苦手です。

今でもですが、昔よりはまだましになったかも知れません。

 

胴が長いため、座った時に相対した時に、姿勢をよくすると、大きく見えるため、

相手に威圧感を与えそうで、また、自身、若干落ち着かない事もあり、猫背で話をしてしまいます。

(それはそれでいいと思いますが・・・)

 

ですが、就活時は、かしこまった場なので、猫背で相手と話すのは、場違いになります。

(もし、アットホームな会社ならありかも知れませんが、その場面は少ないでしょう)

(また、普段背筋を伸ばしている人が猫背になるハードルは低いですが、普段猫背の人が緊張する面接の時に背筋を伸ばすのはハードルが高いです)

 

よって、普段から、胴が長いから抵抗があるといって、電車で座った時に、猫背で座るだとか、

友達との雰囲気で姿勢をくずしてダラーっとするだとかを、就活を意識しだしてから、やめた方がいいでしょう。

 

本来は、姿勢がよくても、相手に圧迫感を与えない、友達関係は良好、別段胴が長いと思われても、かっこわるさを見せられることがかっこいい!というのを示せばいいでしょう。

 

と、いうことで、なんだかんだ書きましたが、体にもいいので、姿勢よく座る習慣を身につけた方がいいでしょう。

 

面接時には、平常と同じ状態に近づける事ができるでしょう。

そう考えると、面接時のスーツを常に着て過ごすのがいいかも知れません。

 

 

 

とか、思いました。(就活だけに限らないですね)

別に使う必要もないけど、意外と知っておくと、

実際に、人の役に立つ、日本のために、地球のために、力や時間を使うためのポジションにつきやすいように思います。

 

私自身への反省でもあります。

 

 

初対面の際に、この人の実力は信頼できる・・。

と、思ってもらうには、どうしたらいいか?

 

肩書や資格などもいいだろうし、理路整然とわかりやすく話す、自信を持って話す・・。

など、いろいろあるだろう。

 

だけど、これでは、まだだ。

実際に実力を示していない。

 

だから、本当か?という事はなかなか拭えない。

また、それだけ表現力があれば、実力を示さななくても、数をこなせばなんとかなるだろう。

 

 

で、そんな中で、特に話しの順番とか、相手への印象などを、考えなくても、実力があるようにみせる方法は、

 

・表現できる事で、

・圧倒的な実力を身につけておくこと

 

これ、見せられることを、身につけておいて、それを相手にみせると、

他のことも、実力があるように、思われる。(もちろん、実力はあった方がいい)

 

逆に考えて、実力があっても、見せられないと、どんなに頑張って話しても、なんだか説得力がでない。

相手が信用しないことを、嘆く時間がもったいない、せっかく貢献できる実力とやる気があるのであれば、有限な人生、プロジェクトに配置されるべきだろう。

 

と、思いました、とさ^^

今回は、ふと思った事。(ほぼいつもか・・)

 

Webは自由度が高いですよね、自由度が高いところがいいはいいんですが、自由度が高くて、データを活用するのが、難しくなっている。

 

Webを一般人が使えるようになったのが、2000年として、17年たっている。

ブログの形式やホームページの形式も、当初とくらべて、画一的にもなってきている。

おそらく、情報を配信するという事、情報を受け取るということで、ある程度の型があるという事だろう。

 

で、さらに、みんなのデータ、むしろ、みんなの「人生」を活用するには、もっとテンプレート化して、それぞれの、アイデアから、行動、結果まで、落とし込めるんじゃないだろうか?と思う。

 

アイデアまで思いついたけど、実行には移さなかった・・。。

アイデアを思いついて、実行をある程度したけど、成功するまでは続けなかった。

とか、そういった部分の無駄を、ほぼすべて、テンプレート化して、他の人と共有する事で、無駄をなくせるんじゃないだろうか?という事です。

 

もし、日本人全員が、協力しよう!という心意気だと、おそらく、このあたりにたどりつくんじゃなかろうか?と思う。

 

具体的には、

・アイデアを書いて

・アイデアを実行したのを書いて

・アイデアの結果を書いて

を、あらゆるアイデア層、結果層で、共有できれば、それぞれの経験が、無駄にならない気がする。

 

現状では、ある程度、結果を出さないと共有されない。

しかし、結果がでなくても、役に立つということはあるだろう。

 

実験を引き継ぐと考えるとわかりやすいと思う。

5回実験をおこなったけど、もうやめた。でも、その5回分の実験結果は、他の誰かが参考にすることができる。

 

おそらく、これは、科学の世界では、「論文」という形で共有されていて、形式も、タイトル→概要→データ結論のようにある程度決まっている。

これを、生活のあらゆる事象について当てはめて、もっと、データベースとして活かしやすくする。

そして、それぞれで有効だと思った事柄については、いいねやシェアをして、各投稿への強弱をつける。この仕組みができた言語圏は、ぐーーーーーーーーーっと伸びる気がする。

(あまり、ランキングは、強調し過ぎない方がいいのかも知れない。)

 

と、そうすることで、一人の中途半端な成功事例や、一人の失敗事例が、次の人に活かされる。

 

と、いうのが、作れる気がする。

そして、それぞれの人にそれぞれのインセンティブが払われる仕組みができたら、もう会社はいらなくて、国がそのシステムを起動させて、それぞれ個人がそこで何か思いつき、実行し、結果を出すだけで、生きていける。

その際は、できれば、最低限のインカムはあった方がいいだろう。

 

むしろ、そんな国があったら、日本といえど、国籍を捨てる価値があるかも知れない。

個人でも公の為の活動をしよう!ネットで。

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今回は、個人でも公の活動、ボランティアや、世のため人のためになりそうな主張をする意義や、具体的に想定できる事を考えてみます。

 

で、ネットでという事で考えるので、

 

基本的に、ネットが得意なのは「集客」です。

なので、ボランティアといっても、そのサイトを、その主張のページを見てもらうという事が、最も得意なボランティアです。

告知することですね。

 

ですので、普段、まったく関係ない内容のブログ内容を書いていても、主張したい貢献したいページへのリンクを貼っておくだけで、ボランティアになります。

 

※逆にいえば、視聴者を誘導するとは、それだけネットメディアにとっては、重要な事というわけですね。テレビ・メディアも同じか・・。メディアは告知が武器という事ですね。

 

では、どんな事を、するか?

 

やはり、自分が心底、ここには頑張って欲しいという事でしょう。

そして、次には、自分の発信内容と合致しているという事。

 

この上記2つでしょう。

世のため人のためになるだろうことは、おそらく、前者を満たせば、さほどずれない。

むしろ、100%すべての人の為になることはないという事などを考えると、

3番めに、世のため人のためになることという条件はいれなくていいかも知れません。(入れてもいい)

 

で、具体的に考えられることは、、

・緑の羽根募金など、ネット上でできる募金サイトへのリンク

(できれば、1ページ自サイトに熱いメッセージを書いた上がいいですね。たんに、先のバナーをはるよりも、この熱いメッセージページを見てもらうことで、その先のページをしっかり読んで参加してもらう効果もありますし、良い事を熱く行いたいというあなたの評価もあがります・・。たぶん。

 募金、寄付とかで調べて、納得できて、応援したいと思われるところがあればいいですね。

・何かの主張を書く。

 例えば消費税0%に!など、そういった主張を書きます。何かに参加してもらう、寄付をもらうというより、とりあえず主張自体が目的ということ。もし、消費税0%をうたう政治家などがいたら、その人のホームページへのリンクをはることになるかも知れません。

 

あとは、、

ちょっと、時間がなさそうなので、このあたりになってしまいますが、

 

企業がイメージアップ、また、社会貢献のために、寄付やボランティアや活動を多なっていたりしますが、

それを個人がネット上でも行おう、ネット上であれば、リンクはるだけ、一度文章作るだけ、多少メンテナンスするだけで、イメージアップや、社会貢献、個性を表現できるなぁ・・・

 

 

 

 

と、思ってみました。^^

 

会う前に、準備をするとすると・・・

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特に、会話するのが仕事じゃない場合、営業職などを除いて、人と話をする準備をする必要はない・・・と思います。

 

ただ、準備しない人が多い分、準備をしておいた方が、どうやらよさそうです。

しかし、準備にあまりに時間がかかると続きませんし、他にもやることがあるでしょう。

ただし、準備に時間がかからないのであれば、やっておくのもいいと思います。

また、準備する力が伸びていけば、準備自体、脳内でできる事も多くなると思います。

 

そこで、人と会うときに、どんな準備をしておけば、会話が盛り上がるか?列挙して考えてみます。

(ここから5分)

 

「人と会う前に会話を盛り上げるための準備」

 

・相手が何が詳しいかチェックする

・相手が何に興味あるか?チェックする

・チェックする方法として、ツイッターやFacebookやブログなどを見る

 時間節約とあまりに細かく知っていると、気持ち悪がられる可能性があるので、ざっと見るだけ。

・ざっと見て、単語だけひろっておく。

・で、その単語をからめた質問を作っておく。

・おそらく、その質問はほぼテンプレート化できるので、自動的にできると思う。

・その質問を音読しておく、もしくは、脳内で質問しておく。

と、いうのを、1週間後に会うとすると、1習慣前におこなっておく。

そして、その間、何をわたせば相手に負担がなく、相手が喜ぶか?を自分に質問しておく。

・で、自分にも負担がないものが、思いついたら、それを渡すかも知れないものとして、メモしておく。

・1日1回、上記の質問項目を読んでおく。

 

以上で、たぶん、当日までに、勝手に脳が動いて、脳内シミュレーションされるはず。

あとは、上記をアレンジしながら、自分なりに使いこなしつつ、その枠組を変えていく。

 

(たぶん、これでかなり違うと思う。)

 

脳内シュミレーションを育てる期間がない、例えば、朝決まって昼会うみたいな状況、それでも、

相手が詳しい事とその質問例文を、なぞっておくだけで、かなり、会話の助けになると思います。

 

で、実際に会ったら、上記の準備はまったく使わなくても別にいいというスタンスで、会話する。

(おそらく)慣れたら、適時で役立てられると思います。

 

ほぼやったことがないので、あれですが、使えそうです。

 

で、慣れてきたら、何もしなくても、その場で、相手の興味を引き出して、それを質問して盛り上げるという事ができるようになると思われます。

 

ポイントはやはり、自分の事より相手の事を優先する事、、、自分が話すより相手に話してもらう、、、ということになるんだろうと思われます。

 

 

とか、、、思ってみました^v^

習慣の法則

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「習慣」

 

これで、人生が楽にも、苦しくもなる。

習慣をコントロールできる力を身につけよう!

 

ということで、習慣について書きます。

 

まず、「習慣」について、特徴や要素を書きます。

 

・習慣にすると、自然と続けられる。

・習慣じゃないことは、行うのがしんどい。

・2日に1回より、1日1回の方が習慣になりやすい。

・21日間続けると、習慣になる。

・習慣になるまでは大変だが、習慣になれば当然になり、大変ではない。

・年齢と共に習慣を変更するのは難しくなる。

 できるだけ若いうちによい習慣を身につける事。

・無意識でできるようになるまで意識的に行う。

・習慣は無意識であるがゆえに、環境に左右されやすい。

・習慣を身につける流れとして、

 知識→意識的な行動→継続→習慣化。

 

次に、習慣化する手順のテンプレートを書きます。

 

・課題を探す

・課題を解決するための知識を探す

 

・知識を得る(書籍など

・何を習慣化するか決める

・21日間シートで行動をチェックする

 

これで、習慣化できる。

 

PS:一度習慣化すれば、少しやらなくても、すぐできる。

(行う習慣がついているので、行わないのが難しい)

ネット時代のおすすめの年賀状

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昨今のネット時代の年賀状について、、

 

あけましておめでとう!って、何がめでたいのか?で、一休和尚も、「めでなくもない」とも、言っている元旦ですが、

 

今回は、おすすめの年賀状の形式を書いてみます。

 

それは、、、、

と、一文で書こうとおもったのですが、いい一文が思いついていないので、とりあえず・・・

 

●拡大にも縮小にもたえられるデジタルデータの年賀状です。

 

つまり、現物を示すのがいいですが、あくまでも文字で伝えたいので、、

 

 

まず、伝え方として、

 

・ハガキ

・LINEで個別に

・ツイッター投稿で

 

この3つを想定して作れば、あとは、なんだかんだ対応できると思います。

メールの場合は、画像を添付ですね。(添付がまずければ、文章だけ。)

 

で、ハガキの場合は、けっこう細かく文字やイラストを書いても、文字が見れるので、細かく作りこんだりしますが、そこは、我慢します。(手を抜きます)

それは、LINEやツイッターに対応するためです。

 

LINEやツイッターの場合は、拡大してみるか、もしくは、小さな文字が見れない可能性があるので、あまり細かく文字を書いたり、イラストも細部が見れないとなりたたないのようなものにはしません。

そして、ハガキの際は、それを拡大するか、余白を十分とったデザインにします。

 

基本的に、相手のデジタルアドレスを知っている場合は、特に理由がない限りは、ハガキではなく、デジタルデータで挨拶をするのがいいでしょう。

もちろん、ハガキの方がよい部分もありますが、相手の時間も、郵便局員の時間もとってしまうので、他の部分の経済活性化を狙った方が、基本的にはいいと思います。(基本的には)

 

で、そうしたとして、

デジタルハガキで送った場合のなんといっても利点は、相手との返信でメッセージのやり取りになりやすいからです。

ハガキだと、かんたんにメッセージのやり取りができない為に、会話ができません。

1年に1回、相手の状況や相手との情報のやりとりをした方が、発展性もあるという考えです。

 

もちろん、ハガキとして手間をかけた方が、印象に残るとか、しっくりくるとか、住所を知っておいた方が、デジタルが繋がらなくなった際に意外と役に立つとか、いろいろあると思いますが、デジタルデータの利点と不利点、相手への手間の負担などを考えると、デジタルの利点が大きい気がします。

(特に理由がなければ、、)

(相手が上司やお得意先の場合に、メールでいいのか?などはあると思います。相手が若い人だと、ありの流れもある気がしますが、相手がご年配の方だと、ちょっとリスクがありそうです。

 

とにかく、イラストは1枚か大きめのものを3枚くらいで、文字を大きく。

それ以上に、個別のメッセージを重視するのがいいと思います。

(自分ができるか不安ですが、)

 

パソコンで、両面全部印刷するとしても、意外と手間がかかります。

もし、裏面を印刷で、コメントをいれたり、住所を全部手書きだったりを考えると、その分の時間や労力を相手の事を想像しながら、デジタルでコメントを書く方に力を入れるのがいいように思います。

 

その為、相手からハガキが届いても、デジタルアドレスがあれば、それへ返信して、来年から、ハガキではなく、デジタルにするのがいいかも知れません。

 

ざっくり言って、

全員に同じイラストを送るよりも、言葉に個別の手間をかけた方が、伝わりやすい気がします。

 

 

と、思ってみました。

ケースバイケースですが、上記の方針にすることで、好転する事が多いのではないでしょうか・・。

 

(その過度期には、ハガキで返信せざる得ないケースがあると思うので、大きなイラスト1枚と筆のおめでとう!くらいあるといいかも知れません)

 

 

日本はもうダメだ。これからは落ちていくだろう・・。

私も、ほっておくと、そうなんだろうと、思います。

 

唯一くらいの希望の「技術」「ロボット、AI」がダメで、あとは、文化でしょうか、アニメや漫画などの・・。

でも、このままだとそれほどのアドバンテージを維持し続けることはできなそう・・。

 

 

と、いうことで、希望としては、「基本」をしっかりと行うこと。

「凡事徹底」を、日本国民全体で行うことで、着実な地盤をもった、バブルではない着実な成長を見せられるのでは?と思いました。

 

そこで、総日本国民が行う習慣が身につけば、なんだかんだでGDPが上がりそうな事を列挙してみます。

 

・掃除1日15分以上

・整理整頓1日5分

・不必要な物を1日1つ捨てる

・誰かの役に立つことを1日1つ行う

・みんな姿勢をよくする

・みんな瞑想を1日10分行う

・1日1回誰かを褒める

・笑顔で挨拶をする習慣

・必ずみんな1日1000円以上使う

・消費税を0%にする議員に投票する

・1日1人、見知らぬ人と話す

・今日良かったことを3つ書く

・睡眠をしっかりとる

・みんなが両利きになる

・お菓子の前面禁止

・パチンコやギャンブルを自主的にやめる

・毎朝発声練習

・10分みんな何か教えられる事をもって、週1回講演する

・寝る前にストレッチする

・定期的に、大人も子供も合宿する

・お医者さんの全面廃止

・健康保険の廃止

・生活保護ではなく、衣食住整った生活保護施設を作る

 

などなど、全員が自主的に上記の事を行えば、風がふいて、桶屋が儲かって、なんだかんだでGDPがあがると思う。

そういった人達が住む地域(日本)は、きっと住みやすいだろう。また、本人自身が住みやすい人になっている。はず。

人気は落ちてきたけれど、ファンは少ないけれど、「応援してくれるファンが一人でもいる限り、アイドルを続けていきたいです。」

 

このセリフから学べること。

 

これって、人気がないブログへコメントを書くことで、その人を応戦できるんじゃないだろうか?

 

例えば、

人のためになるような内容を書いているけど、SEOが弱い、なんとなくまとまりがなくて、シェアはされない。

そいういった、人気がないけど良質な内容のブログやYoutubeを書いている人に対して、応援してます、とか感銘を受けますなどのコメントを書くというのは、とてもいい事なのではないだろうか・・。

 

売れないアイドルにお金を注ぎ込んで応援していくのもいいだろう。

(※ただし、恋愛禁止など、アイドルだと普通の応援ではないので、ミュージシャンとか、他、メジャーを目指す人たちへの応援でもいいけれど、それ以上に、Web上の事務所に入っていないような人を応援する方が、あなたのコメントで相手の人生を変える、努力を続けてもらう力は強くなるだろう。)

 

むしろ!

 

●国家コメントで応援特設局を作ってもいいだろう。

 

もちろん、これは国家機密だ・・。

 

ツイッターで、情報も少ないのに無碍に相手を貶めるようなツイートをする人たちがいて、そのおかげで、悪い人も少なくなったかも知れないが、良質な人、これから伸びそうな人も、どんどこ脱落していったかも知れない。

もちろん、それらの人も、それくらいで表現をやめてしまうなら、それまで、それをよい修行の場として欲しいというのもあるし、実際にそうなってはいるんだろうけど、、

 

だけど、そういった良質な人、この先、日本を世界をよくしてくれるような人材を、育てるという意味で、コメントで応援する部隊がいてもいいだろう。

もちろん、これは、秘密裏に行わなければ、価値が下がるので、特定秘密保護法の範囲内だ。

 

少子化する子どもたちへの教育予算と考えれば、投入する価値が、ガチである気がする。

自分が投稿した内容にポジティブな意見を返してくれる存在、いかに、また、投稿したいと思えるか・・。

 

逆にいえば、インパクトはないど、よい投稿で反応がもられないから、インパクト先行型で、投稿をして、いきすぎたYoutuberなどがでてきやすくなるのではなかろうか・・。

 

これは、税金をかけてもいいだろう。

 

もし、国家がやらないなら、NPOを作って、行ってもいいだろう。

いや、これ、実際にやってもいいかも・・。