年賀状の是非 | 生命保険の疑問解決 佐々木昭人の保険日記

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先日、いただいた年賀状を見返して整理しました。

 

私は昨年母が亡くなり喪中のため年賀状は出せませんでした。

 

ですが、「年末のご挨拶」として、12月25日に約450枚投函しました。

 

形式は例年の年賀状と同等の質としました。

 

そこに、「喪中につき新年のご挨拶は失礼させていただきますがみなさまからの年賀状は例年通りお待ちしています。」という一文を添えました。

 

なので例年通り、年賀状をいただきました。

 

この一文、数年前の友人の喪中ハガキに同様のことが書いてあって参考にさせていただきました。

 

年賀状を出さない人が増えているんですね。

 

今まで出していて、出さなくなった人もいます。

 

私はこれからも出します。

 

お客様や友人・知人の近況を知り、一緒に新年を迎えるような感覚が好きです。

 

あと、メールやブログ、インターネットを使わない世代のお客様や親戚もたくさんいらっしゃいます。

 

そんな方へは年賀状が近況を伝え合う大切なツールになっています。

 

今年も、一言添えられたメッセージで温かい気持ちになれました。

 

これから発表されるお年玉年賀はがきの当選番号も楽しみです。

 

ただ気になる点は、私からのハガキは年賀はがきではないのでお年玉番号が付いていないことです。

 

この点、申し訳なかったと思っています。

 

 

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