起きた時の体重とトイレに行った時の体重、食べた物や運動をリアルタイムに記録。
スタート時:65.1キロ→64.5キロ(身長:155センチ)


48.7キロ→48.3キロ
-100グラム
 
朝食:ハムベーコンチーズトースト、ヨーグルト、野菜ジュース

 
おやつ:ココア(無糖、牛乳200ml)
 
昼食:ラムソテー(タレ)、赤蕪の漬物、味噌汁(豆腐、ワカメ、あおさ)、ご飯

 
おやつ:ハーゲンダッツ クリスピー パンプキンプディング

 
夕食:納豆半分こ、千切り大根、味噌汁(大根、ワカメ)
 
半身浴:30分
 
 
 
最近では体質改善ダイエットされている方も色んな年齢層の方がいらして嬉しい事ですねうっとり
今回は少し上の年齢層の方によく見られる『夜にまとまった睡眠がとれない』と言うご相談です。
わたしも体質改善ダイエット初期の頃はちゃんと22時に寝ようと布団に入っても夜中の2時には目が覚めてしまう状態でした。コレってトイレとかで起きちゃうのじゃ無いので又すぐに眠るってワケにはイカないんですよね~ウンウン(*-ω-)ワカルワカル
『眠る』って実は結構体力が必要な行為なんです。ですから引きこもりで一日中PCに向かう生活を何年もしていたわたしは当然体力が無くてとても7~8時間睡眠なんて出来ませんでした。
この時にわたしがやっちゃったのが「運動不足で眠れないんだ」と思って運動を始めちゃった事よね…体力無いのにこんなマネしたら交感神経が活発になって余計に眠れなくて疲れているのに眠れないって言う地獄を味わうことになるのよw
 
体力が無いって事は当然内臓も疲れやすいんです。内臓が疲れたら代謝が落ちます。代謝が落ちたら…コレ以上は言わなくても分かるな!←
 
まず体力は有るに越したことは無いので体力作りは追々して貰うとして当面どうしたら良いかって事ですね。
コレ結構シンプルでして副交感神経が優位になる14時以降1時間程度お昼寝を推奨します。
本来代謝が下がる昼寝はお薦めしないんですけれど元々体力が無い方はどうせ(←)疲れて代謝が下がるのでだったら日中に1度疲労回復して貰った方がお昼寝から起きた時に内臓が活発に動き出します。(お昼寝したらお腹が空いたって経験ない?^^)
この時に意識して欲しいのがお昼寝2時間前には昼食を食べることです。眠っている時に胃にモノが残っていると内臓が休めなくて回復が落ちるからですよ。
お昼寝時間は1時間程度にして下さいね~でないと夜に尚更眠れなくなりますからね~(・∀・)ノ
 
ソレから追々少しずつ体力作りね?分かった?←
 
 
 
すみませんがご質問はコチラの体質改善プログラムとブログトップのメッセージボードを一通り読んでからでお願いします。
あとわたしの食事記録はかなり大雑把なので焼肉って書いてあってもポークソテーだったりラムソテーだったり様々ですしプチトマト1個やレタス1枚とかポテトサラダ一口は書いてないです。
 
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  • ”夜7~8時間眠れない!でも体質改善ダイエットしたい!”

    わたしの為に書いてくださったのかと思うくらいタイムリーな記事です。あけみさんに感謝感謝 いつも寝不足のわたし。眠るにも体力が必要!って、この年になって本当によくわかります。←64歳 ちなみに最近、風邪をひいても熱が出ません。よってウイルスを退治できず風邪が長引きます。熱を出す体力も無いんですよね。…

    kinako

    2018-01-14 09:33:22

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