あんまりアイドルをニックネームで書き留めるのが、入門生ゆえにまだ強い抵抗のある自分ですが…

須藤凜々花は「りりぽん」でいい気がしてきた…そのくらいファンになりつつあるとんでもない事態だ!

 

 

それともう一つは間抜けな変換機能のせいもあって

 

「すどうりりか」

   ↓

「須藤梨々花」

   ↓

「梨、消す」

   ↓

「りん → 凛」

   ↓

「須藤凜々花」

 

なぜか「須藤凜々花」の名前を学習できない変換くんのせいで、毎回このくだりで入力しているのです…

もちろん特にテーマで多用するときはコピペして貼り付けているけれど。

 

 

 

須藤凜々花が出演した「千原ジュニアのキングオブディベート」

話題は結婚宣言をしたあの日の総選挙について。

自分がまさにAKB48を知ろうと思ったきっかけであり、興味を持たせるに至った出来事であり、ある意味「AKB48勢のメンバーの中で、初めて、名前と顔と声とを一致して覚えたメンバー」

 

自分はアイドル好きでもなければヲタでもないごく普通なので、アイドルが恋愛しようが結婚しようがいいじゃない!!的立場。それはいつだって。なんだって。

むしろ恋愛していてほしい!と思うタイプ(女の子の10代の恋愛というものは何物にも代えがたい生涯において非常に重要な経験であると自分は思うから。気色の悪いオッサンらやヲタらのせいで失ってる場合かっ!!って思うから。)

 

 

この頃(結婚宣言初期)は、各種サイトのコメント欄は病的ヲタらの圧倒的優勢でした。

「須藤凜々花が完全に有罪で悪者である。」

「その考え方が、世間の総意である。」

「須藤凜々花を擁護する者は頭がおかしい、まともではない」

 

 

 

コメントに対しての評価において目に見えて顕著だったのが

 ・須藤凜々花を非難・批判・汚い言葉で罵るコメントには「GOOD!」が圧倒的に付く

 ・須藤凜々花を擁護・援護・フォローするコメントには「BAD👎」が圧倒的に付く。

 

 

 

まぁ、面白い乱闘場外戦として高みの見物で楽しませてもらっていた。

上のコメント画像のように、すぐにどんな時でも「世間の考え方と違う」「世間とずれてる」「世間が許さない」という【世間】という言葉を持ち出して、擁護派・フォロワーたちを相手に戦っていた須藤凜々花を悪く言いたい連中たちが、少なくともネット上の「汚物保管庫の汚物」の状勢はそんな感じ。

 

 

ところが…

 

 

時を経てそう、そろそろ半年が経つわけです。

それまでの間に、須藤凜々花のNMBの卒業と、「矢口真里の火曜THENIGHT」で魅せた抜群の喋りと各種テレビ出演のラッシュによって彼女は、ヲタらやその類の連中ではない自分と同じような普通の、そしてきちんと才能を見抜く目を持つ人間たちから間違いなく高い評価を得た。

 

美人なんだかカワイイんだかよく分からないその特殊な美貌と声質と

引き芸をきちんとこなして冷静に、客観的に空気を見つめるその目と頭。

 

 

それで大切なことは

ここ最近のヲタらの須藤凜々花批判が、以前と大きく変わってきていること。

 

既に述べたように以前は、須藤凜々花を悪く言うことが正義であり正しい主張であるという目に見えてわかりやすい傾向にあった。

 

 

しかし今は…

 

 

フットボールアワーののんちゃんこと岩尾望は、千原ジュニアのキングオブディベート内ではもちろん須藤を批判する立場だ。

 

「あなたの結婚宣言はメンバーにも迷惑かけるし、応援してくれてるファンの方たちにも失礼でしょう?」

「自分勝手だったと思うよ。」

「ファンを裏切る行為だと思うよ」

と。

 

すると各種サイトのコメント欄はこうなる

「岩尾ナイス!」

「岩尾、よく言った」

「さすが岩尾、わかってるな」

「それでこそアイドルヲタだ」

 

岩尾がヲタらの代弁者となっている構図が見えてくる。

そしてここからが面白い。

 

 

 

 

最初のコメント画像にあったように須藤を擁護するコメントに対して

「お前みたいな意見は世間とずれてるんだよ!!」

なんて言っていたが、実は、世間とずれているのはいつだって、ネット上で須藤を批判している一部の病的な連中であって、世間は(厳密に言えば知ったこっちゃないし)須藤に対して好意的である。

 

いつだって…

 

時を経て、気付いてしまった病的な連中らは、今となっては確定された敗北者となってしまった。

言えば言うほど己の首を己で絞めるだけ。

イマドキ「世間とずれてる!」「オレたちの意見こそが世間の総意だ!」

なんて間抜けな発言は不用意でしかない。

 

 

 

今のヲタらはなるべく自らで特攻するのではなくて、代弁者(の発言)をたてて

「ほら?タレントの何々さんはこう言っているんだ!」

「だからやっぱり須藤凜々花は間違っている!」

「須藤凜々花は非難されてしかるべきなんだ!」

 

という持って行き方、自分たちヲタらを正当化するための苦肉の策、みたいな傾向が見ていて痛々しい。

そうまでしてまだ言いたいのか…

そしてその代弁者が自分たちヲタらの生き写し同然の気色の悪い岩尾というハゲヲチで説得力も薄々だ。。。

※本来は、アイドルとは無縁の識者にりりぽん批判をしてほしいところ、現実は岩尾然り、土田然り、山里然り、クロちゃん然り誰もが「アイドル大好きオッサン連中」でしかない。

 

 

最後のコメント画像にあるように

「叩けば叩くほど苦しくなる…」

「須藤凜々花VSヲタら」の、半年後の対戦成果がこれに良く表れていると言えよう

 

 

今回は「千原ジュニアのキングオブディベート」という番組を通して、各種サイトのヲタらのご意見・ご感想が、結婚宣言当初と比較してだいぶ変化したなぁとする傾向・現象が顕著だったのを見るいい機会となったことを書き記した。

 

 

 

~ 須藤凜々花 出演情報 ~

11/10(金) 夜7時~読売テレビ
「大阪ほんわかテレビ 」


11/15(水) 深夜2時21分~テレビ朝日
「クイズ!何で怒ってるんでしょうか!?」


11/18(土) 深夜0時30分~テレビ朝日
「俺の持論」


11/19(日) 夕方4時25分~読売テレビ
「大阪ほんわかテレビ 特別編」


11/19(日) 夜7時~AbemaTV
「今日、体重発表します。優勝賞金100万!負けたらその場で体重発表!」


11/20(月) 夜7時57分~フジテレビ
「痛快TVスカッとジャパン」


11/22(水) 深夜2時21分~テレビ朝日
「クイズ!何で怒ってるんでしょうか!?」


11/23(木)25:59~
NTV「採用!フリップニュース」


11/24(金)~ てんパイQUEEN
TV ASAHI CS


11/26(日) そこまで言って委員会NP
叩かれる女たちボッコボコSP!!
読売テレビ


11/29(水)25:00~
AbemaTV「タイムスター宇多丸の水曜TheNIGHT」


12/9 AbemaTV 22:00~
「100日で青学一直線」


12/11 「名医の太鼓判!3時間SP」TBS 19:00~22:00

12/14 夜10時~日本テレビ「ダウンタウンDX」

12/17 AbemaTV 20:00~
千原ジュニアのキングオブディベート


12/18日 19時00分~20時54分
痛快TV スカッとジャパン 2017年話題の人が悪役やりますSP


12/23 11:55~
読売テレビ 特盛りよしもと


12/24 23:30~12/25 00:00
TBS 旅ずきんちゃん
クリスマス大反省会

 

 

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