H30.3.24-第3節③-北海道プロアマリーグ-〜 | ざわブロ@フリー麻雀黒字を目指して

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麻雀中毒者が麻雀のことだけ書きます(笑)


テーマ:
また遅れたけどギリギリセーフということで...

◯3回戦
小澤プロ、アッラー、お兄さん


なんか小澤プロ当たりすぎじゃね?笑
抽選に作為的なもの入ってる?笑


冗談はさておき…
東1局、5順目
ツモ   


切りが一番手広いか?
しかし場況的にソーズが高くなりそう。
後で処理したら危険になりそうなので、
ここでカン6sを見切り、
マンピンの伸びにかけることに。
切り。



9順目
親の小澤プロからリーチが入る。
…を受けての

ツモ
うげっ。
危険なを引き戻してしまった。
とりあえず安全なピンズを切っていくが、
これはもう押し返すのは厳しそうだ。



11順目
南家アッラーからもリーチ。
はいはい無理無理。



13順目
ツモ
むっ…??異様な引きだ。
序盤に処理してからの
立て続けに、ラス牌まで引き戻した。




{65B6C1A9-2D49-48F2-8C18-3ED52D9610D3}

ははーん...
そういうこと...ね。




この局のキー牌はこのだ。
2人の待ちにかかってる可能性が高いだろう。
マンズ・ピンズは通る筋が多くなってきた。

ここをうまくさばければ…!!




~流局~
(それぞれイメージ図)



小澤プロ、テンパイ


アッラー、テンパイ





ざわ

テンパイ


{080996EE-BDC8-4138-93B0-CBBD4929B183}

(そうでしょう、そうでしょう。)


どちらも待ち。


はたからみたら不気味な笑みを
浮かべながらテンパイ宣言する、
ざわさんであった。




その後、アッラーがトップを走る展開に。
南2局、ざわさんは熾烈な2着争いをしていた。


4順目
ツモ

かなりいいところを引いた。
これでメンツ手シャンテン、
かつチートイシャンテンだ。


5順目
ツモ

さらにおもしろいところを引いた。
もちろんざわさんは四暗刻の目を残し、
切りとした。


徐々に順目が進みが薄くなっていく。
ともに場に2枚切れずつ。
チートイ引きのイメージも描いていたため、少し厳しくなってきたと思い始めたが…



9順目
ツモ

この、何の気なしに切ってしまいそうだ。



しかしちょっと待てよ…



ハッピシッ!




こう受けてみた。
この手はこう受けることで
カンの受け入れと
チートイの受け入れができる。

それぞれ1枚切れずつ。
つまり受けより1枚ずつ計2枚多いのだ。

さらに3枚使いのおかげで、
最終の待ちになったときも強い。

この受け方は...いいな。



この打牌に、ツモも応える。

10順目
ツモ



リーチ!!


待ちは今いちでも、
手作りの過程に自信があったため、
迷わずリーチ。

このカンをとらえられたなら、
強気で行っていいだろう。

追っかけリーチが入り少しヒヤリとするも、
をつかんでもらい、裏裏の8000点。

このアガリのおかげで、
3回戦はしっかりと2着をとることができた。



◯4回戦
宮永プロ、おじさま、そしておじさま


宮永プロといえば、当ブログのお笑い担t
いや、お色気担t...


いや、お笑い担当である(笑)



「絶対ネタにされる~やだ~」
なんて言うもんだから

(絶対ネタにしてやる~)
なんて思っていたのだが…




宮永プロ
「ロン!12000!」
「ロン!1500は1800!」
「ツモ!4000は4200オール!」



宮永プロ、ダントツのトップ
ざわさんはネタにできないくらい
ボロクソラスに沈められたのだった。

怒らせると怖いお方だ…。


宮永プロ、すみませんでした。
もうネタにしません。
…たまにしか(笑)



さて、次回プロアマは4/14。
まだまだいい位置につけているので
頑張りたいところである。

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