編集プロダクション・GROUP のブログ

Webから紙媒体まで、企画・編集・執筆・撮影・デザイン。
制作のすべてを請け負うプロダクションです。スタッフ(数名)が、取材活動を通して感じた日々の思いや出来事、読んだ書籍、映画などについて綴るお気楽&無責任ブログです。


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 デスクから離れられない月末+G.W.直前の平日。
校正のやりとりの合間、待機中に見つけました。
2月のある日に訪れた

道明寺天満宮(大阪府藤井寺)で撮影したときの画像です。

 

境内の一角には、たくさんの絵馬も揺れていました。

この日、お天気は、あまり良くなかったのだけれど。
でも、境内にいらしたご婦人に、優しくお声をかけていただいたり。
咲きかけの梅の花に心和まされもした。思い出の2枚です。

 

 

 

 

 

 

 

そして、先日、マスコミ試写で一足先に観させていただいたのが
映画『ラスト・ホールド』

 

 

 

落ちこぼれ大学生たち、周りを見渡せば、一人は、こんな感じの

似たような雰囲気の男子、いるなぁっていう子たちが、ボルダリングに挑戦する
青春ムービーです。

 

 

正直、主要な役を演じる彼らは、俳優としては
まだまだ粗削りな、熟していない感は否めない、ところがあるものの、

でも魅力的でした。

高い壁に向かって、悩み、もがき、つまづいたりしながら、懸命に果敢に挑んでいく。

 

彼ら自身の挑戦、努力に、水面下でのさまざまな悩みや葛藤との個々の闘い奮闘に、

「頑張れ!行け!負けないで!」と、応援したい気持ちにもなりました。

 


青春、青春時代、まだ青き未熟で危うい10代って。
どこか痛いし。笑
揺れるし、カッコ悪いところだらけもだったりもすると思うんですよ。

誰もが通るそんな、青春の道に思いを馳せながら
観ていただけるといいなぁ。

画像の一枚は
先日、もりのみやキューズモールBASEに立ち寄った際に
そこに入っている注目のショップの一つ『Climbing Bum』を
外からパシャッと写させていただいたものです。

 

ここ。実は前からずっと気になっていたんですよね 👀

ロッククライミング
ボルダリングはロッククライミング、スポーツクライミングの一種。
フリークライミングの形式の一つで、最もシンプルな装備で岩壁を登っていく方法)

 

スポーツクライミングが、東京2020オリンピックの追加競技に決定したこともあり、
注目度が、高まっていますね。

高みを目指したい!困難や新たな目標に立ち向かう強い精神力を鍛えたい!
そんな思いに共感を覚えるすべての方へ。

公開されます。

http://lasthold-movie.jp/sp/

(記:日下郁子)

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先日、ご招待をいただき、一足先に拝見させていただきました。
映画『ママレード・ボーイ』




両親たちが、揃ってパートナーチェンジで再婚!?
それに伴い、
甘くてクールで、ママレードみたいな男の子と
突然の同居生活スタート!

「コミックだから」といえる、ストーリー、キャラクター設定。

でも。映画好きの私。


「まぁた、漫画原作の映画化?🙄
ないない、こんなの(ベタなラブ・ストーリー)。ありえないっしょ~」。

 

と、否定から入ったりせず・・・。
文句をつけるよりも、思いっきり、素直に、
物語の世界を楽しむ方が、良い、良い。
と、言わせていただきましょう。

 


平成も30年…を過ぎた昨今
「まさか?」な。

「目玉飛び出るかと思ったわ。耳、疑ったわ」。
的な事件、出来事、転がってますからね。

 

お父さん、お母さんのどちらか?どちらも?
が再婚、いえ、再再婚
という、家庭環境に育つ子どもも
決して少なくはないでしょ?

世の中にはいろんな愛のカタチがありますから。

そんなことを、考えながら
映画の世界に浸っていきました。

まだ、どこか、初々しさをただよわせながら
懸命に、複雑な想いに揺れ動きながら成長する

ヒロインを演じた桜井日菜子ちゃんのキュートな魅力。

 

若干24歳…ながら、強い輝きを放ち、

色気もただよわせる、この先が楽しみな俳優さん、

吉沢亮くんのキラッキラな明るさ、そして憂いの表情。

パートナーチェンジをする2組の夫婦を演じた

筒井道隆さん、檀れいさん、谷原章介さん、中山美穂さん
さすが、の存在感と経験値から成る演技力で
ストーリーに華を添え、息吹を与えていました。


青春…って。青春の象徴って、傷み、でもあるんだよな。
でも、その傷みをバネに、糧にしてまたそこから、さらに成長していくのよね。
…などと感傷的な思いにも、浸りながら。試写室を後にした私でした。


4月27日(金)ロードショー。
甘酸っぱい思いに涙したり、戸惑い傷つき悩んだことのある方へ。

おすすめします。

公式サイト
http://wwws.warnerbros.co.jp/marmaladeboy/#index


(記:日下郁子)

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映画『今夜、ロマンス劇場で』。
昨日、マスコミ試写にご招待いただきました。

 

 

今年初の映画試写鑑賞であると同時に初映画鑑賞でもあり。
ありがたいことです。

 

個人的にも大好きで気になる俳優さんお二方
綾瀬はるかさん、坂口健太郎さん、主演・共演の作品です。
♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪

 

【キャスト】
 綾瀬はるか(美雪)
 坂口健太郎(健司)
 本田翼(成瀬塔子)
 北村一輝(俊藤龍之介)
 中尾明慶(山中伸太郎)

 

============

誰もが一度くらいは、
スクリーンの向こうでイキイキと輝くヒーローやヒロインの魅力に心揺さぶられるうちに
「こんな人が、目の前に…すぐ隣に…現れたら」
そんな憧れ妄想ストーリーを心に描いてみたことが、あるのではないだろうか。

ちなみに幼い頃から空想、想像、妄想が大好きだった私は…ある。
当然のことながら、思い当たる節がある。
映画『今夜、ロマンス劇場で』は、そんな夢のような物語が描かれている。
コミカルに、チャーミングに、
そして後半に向け思わず感動してほろりと泣けてきてしまう。

モノクロ映画の中から現実の世界へと出てくるお姫様=ヒロインを演じるのは、綾瀬はるか。
ヒロインの相手役、映画会社で助監督として働くまさに映画青年を演じるのは、坂口健太郎。
飽きることなく彼女が主演を務める映画作品を見続けるうちに彼女に恋焦がれ…。
スクリーンの向こう側から飛び出して来た彼女に翻弄されながらも、恋慕い、そして……。

9年の時を経て完成したオリジナルラブ・ストーリーは、
ある意味突飛ではあるけれど、主演を務める2人が魅力的に、
見事に…快く愛すべき人物像を演じているから
…ということは言うまでもなく、

柄本明や北村一輝、加藤剛などの
ベテラン、演技派、渋みもコミカルさも持ち合わせていて変幻自在に演じされる名俳優や
本田翼、石橋杏奈、中尾明慶ら若手が脇を固め、
それぞれに抑えた自然で説得力のある演技から、
キュートでフレッシュ、素直な表情や切ない表情、
時には思い切った言動や茶目っ気たっぷりの表情なども覗かせ
作品の随所に、さまざまな彩りを与えてくれている。

そう。彩りといえば…
この作品は「色」の効かせ方、生かし方も粋で。
そこも見ものなので、ぜひ、スクリーンからそんな、色のマジックも感じ取ってほしいと思う。

ヒロイン、綾瀬はるかと人気俳優を演じる北村一輝の劇中衣装のバリエーションも見ものなので、

そこも楽しめる要素のひとつといえる。

そして。劇中では、過去の名作映画へのオマージュが散りばめられている。
「あ、このシーンってあの映画の…」 「これって…あの時の」
そんな風に、絶妙に作品の中に溶け込んだ、
名画のエッセンスに、ドキドキワクワクしながら、物語を追うのもまた楽しい。

笑って泣いて、一緒にハラハラして、しんみりもして、感じ考えさせられながら
すごくベタな表現になってしまうかもしれないけれど
この映画を観終わる頃、私はあることに気づいていた。

誰もが、自分の物語の主人公であって、
周りの人たちは、その物語に彩りや息吹を与えてくれる、
揺り動かしてくれる明脇役や、欠かせない相手役であるのだなぁって。

映画は、自分の中に潜んでいた、
いろんな気持ちや、気持ちの動き、心の襞を震わせてくれる、素晴らしい世界だ。

寒い冬、奇跡を越えるロマンティックストーリーに、心がほんわか温まる―
そんなひとときを、一人でも多くの方々に、共感してもらえたら嬉しい。

=============

 

 

ストーリーなどは公式サイトをご覧ください。

映画『今夜、ロマンス劇場で』公式サイト
http://wwws.warnerbros.co.jp/romance-gekijo/
映画.com
http://eiga.com/movie/87062/

 

2018年2月10日公開予定

 

(記:ライター 日下郁子)

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…好きになっても…いい?

そんな風にピュアな想いを伝えられたら。揺らぐ照れハートラブラブラブラブピンクハート

映画、『先生!、、、好きになってもいいですか?』
(2017年10月28日ロードショー 配給:ワーナー・ブラザース映画)

 

 

マスコミ試写にお招きいただいていたので、観てまいりました。

俳優、生田斗真に、心惹かれずにはいられない自分がいる。
心揺さぶられる、というのだろうか。


今作を、じっくり、冒頭から丁寧に拝見させていただき。
観終えたいま。なぜ、生田斗真という俳優は観る者を引きつけるのか。

 

考えてみた。

彼は、「哀」を、表現できる空気感を纏っている・・・。
そこに、思わず惹かれる…瞳を、心を、奪われてしまうのかもしれない。

ふとそんな気がした。

 

恋にオクテ、少し不器用な高校生の島田響が、初めて好きになった
恋心を抱いた相手は、世界史の教師・伊藤貢作

いつも寝ぐせがついたようなボサボサヘアに、眼鏡。

おまけに、ぶっきらぼうで、冗談すら言わないような、堅物な印象。

でも、大事な受け持ちの授業の開始時間を過ぎていることに、

うっかりベンチでうたた寝してしまって気気づかない・・・。
担任でもないのに、居残り授業につき合ってくれる、とか。
そして、たま~に、みせる、ふっとした…優しい笑顔。
どこか、憂いを帯びた眼差し。

生徒が先生を好きになる
それは…許されない、恋。
その一言で括ってしまうと、あまりにもベタなんだけれど。

 

生田斗真演じる、「先生」は
なんていうんだろう。
あー…そりゃ、こんな先生が居たら…なんとなく、気になってしまって
気づいたら、好きに…なっていたとしても不思議じゃないかもしれないな。
と。
思ってしまう。

大きな、手。
どこか、武骨…不器用なんだけれど、優しくて。
そして、その優しさは、もちろん、狙ったもの…計算したものではなく自然で。

 

それでいて、

「何、考えてるんだろう」ラブラブ
「何、思ってるんだろう」ラブラブ
と、こちら側の気持ちに、不思議な揺さぶりをかけてくる。
そして、知的だ。

 

刺さる、名言をさらりと、教えてくれ
問題を、すらすらと解いても、くれる。

女性の、「キュン
ラブラブ」ポイントって。いくつもあると思うけれど。
ひとつは、教えてくれる、ってこと。
これ、結構、大事な要素なんじゃないかしら。


女性はワガママだから 笑
そして、鋭い生き物、な面も、ちゃんとあるから。

俺が教えてやるよ!
俺の話、聞けよ!
俺、できんだろ!

といったアピールが強いと…
それは、まったくの逆効果で、
げんなり…する要素となって、
マイナス採点されかねないけれど。

 

あくまでも、自然な、教え上手は、

やっぱり、王子様、たる要素を、備えてるってことでも、あるんだな。

愛されるべき、ついつい気になってしまう大人の男性の「哀」
それが、嫌味なく演じられる俳優 生田斗真。

パンフレットを読むと、先生のスーツ姿も
あえて、スタイリッシュになり過ぎないように、

細かなディテールまで、計算されていたようで。
哀愁、憂い、そして、仕事に懸命な姿勢…

 

そこが、周りの人を不思議に引きつける要素でもあるのだ

ということに気づかされる。

愛すべきキャラクターが、スクリーンの中で見事に表現されていた。

そんな、生田斗真演じる伊藤先生に、

不器用ながらもまっすぐに素直にぶつかっていく
島田響を演じた広瀬すずちゃんの、純真な表現力にも胸を打たれたし

いろんな意味で、胸に、心に、刺さる映画でした。

不器用ながらも、まっすぐ届けたい想いがある。

先生!に、大切なことを教えてもらいに。
映画館へ、足を運んでみてください。


 

 


累計230万部突破!の米澤穂信原作学園ミステリー〈古典部〉シリーズ、初の映画化!

『氷菓』

hyouka-movie.jp
 

2017年11月3日(金)ROADSHOW
マスコミ試写を、観賞させていただいた。

独特の世界観がスクリーンの中にあり、観るうちに引き込まれた。

山﨑賢人演じる折木奉太郎は、「やらなくてもいいことなら、やらない。

やらなければいけないことなら手短に」をモットーとする“省エネ主義”の男子高校生。
姉からある日届いた手紙に記されていた

“命”に渋々従うカタチで、部員ゼロで廃部寸前の古典部に入部する羽目になる。
誰もいないはずの古典部の部室に、足を踏み入れると、

そこには「一身上の都合により入部してきた」という名家のお嬢様、

千反田える(広瀬アリス)が。
「わたし、気になります!」

大きな目を輝かせそう訴えかける、

好奇心旺盛なお嬢様・えるにひっぱられるように、

奉太郎の潜在的な推理能力が開花し、学園に潜む謎を解き明かしていく。

 

旧友の福部里志や、伊原摩耶花も加わり、

晴れて部員4名となった神山高校古典部員たちは、

やがて、えるからの

「33年前に起きたある事件の謎を解明してほしい」

という依頼を受け、その真相に迫っていく―。

古典部。文集。謎解き。
これらキーワードを耳にしただけでも、

どこか昔懐かしさを覚え、そして、好奇心をくすぐられずにはいられない。

 

実際、33年前の事件の謎…(物語の舞台は00年)という言葉が示すとおり、

劇中では学生運動に沸いた1967年が描かれていたりもする。

 

そして、原作小説の世界観を大切に表現するために、

飛騨高山の風景が多く取り入れられている点も、

確実にこの映画を魅力的にするスパイスとなっていることは確かだろう。

あまり、多くを書きすぎると
スクリーンの中で謎解きを繰り広げる奉太郎たちとともに、

物語の行方を追う楽しみを奪ってしまってはいけないので…。

とにかく、ここのところ話題の映画作品やドラマへの出演が続き、

主演や主役級の役どころを演じることも多い山﨑賢人くんだけれど。

 

やっぱり、山﨑賢人、何を演じさせてもカッコいい~!

 

…と素直に思い、

愛ある視線で見守っている世の女性陣は多いであろう…一方
また山﨑賢人…?ちょうっとさ、出過ぎじゃない?
と思ってしまっている…そこのあなた。

 

今作は、「熱狂に乗り切れない人間の話を書きたかった」と、

原作者がこの物語を記したときの思いを語られている言葉に表されているとおり
まさしく、キラキラな部分を見事に抑えた上で、

演者としての勝負をかけている…

 

そんな風にも見える山﨑賢人の奮闘ぶりを目にすることができるでしょう。

個人的には、原作も…読んでみたいなと気になっている今日この頃。
『氷菓』―この映画を前に謎解きの面白さに、この秋、引き込まれてみては。

 

~~~Amazon内容紹介~~

大人気シリーズ第一弾! 瑞々しくもビターな青春ミステリ!

何事にも積極的に関わらないことをモットーとする奉太郎は、
高校入学と同時に、姉の命令で古典部に入部させられる。
さらに、そこで出会った好奇心少女・えるの一言で、
彼女の伯父が関わったという三十三年前の事件の真相を推理することになり――。
米澤穂信、清冽なデビュー作!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

(記:日下郁子)


 

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マスコミ試写会のご案内をいただきました爆  笑

 

映画「先生」公式サイト

 

丸レッドキャスト

生田斗真×広瀬すず

 

丸ブルー原作

河原和音「先生!」集英社コミック

~~引用~~~
今まで生きてきた人生で恋をしたことがない主人公 女子高生・島田響が
教師・伊藤貢作に恋に落ちて・・・・。

集英社の『別冊マーガレット』で
1996年から2003年まで連載されました。
単行本は集英社の「マーガレットコミックス」から全20巻。
文庫コミックも同社から全11巻が刊行されています。

~~~~~~~~~~~~

 

 

楽しみです!


(記:ライター日下郁子)
 

 

 

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実写映画『銀魂』
2017714Fri. ロードショー)

 

観てまいりました。
一足お先に・・・・。
ありがとうございます
(=⌒▽⌒=)

 

笑った。笑っちゃいました…ついつい。
そして、素直に楽しめました。

 

夏の…うだるような暑さ。そして、そこから派生する疲れ。

自分の意思に反して襲い来る…あんな悩みこんなモヤモヤ。

胸の痛み。恥ずかしい想い。

そんなものたちを、束の間…だけでもスッキリ、サラリと吹き飛ばしたい。

忘れたい。
・・・ってな人も。
そう…でもないけれど、まぁ、日常に退屈し…がちかな、って人も。

いやいや、毎日Happy!って人も。

ぜひ、『銀魂』を観に行きましょう、行っちゃいましょう。

男同士で観れば単純に、わちゃわちゃ楽しめそうだし。

女同士で観ても、もっちろん、楽しいよ、間違いなく。

痛快アクション・エンターテインメント!
なんだけれど・・・

ある意味ね、イケメンパラダイス2017夏!でもありますから。

「ねえ、キャストの誰が好き?」
てな、他愛のない話でも盛り上がれそう。


男性の皆さまは、いろんな角度、捉え方から男のカッコよさとは?
・・・も、学べるはず。


私はおバカなことを真剣にやってのける様や、
ええツッコミ入れるなぁ…って瞬間にも心つかまれ、

そういうところにカッコよさを、魅力を感じます。

常にカッコいい…クールなカッコよさしか見せない
桂小太郎
[岡田将生]や沖田総悟[吉沢亮]には、

ずっりぃなぁもう…って思いながら

惚れ惚れするくらいオトコマエやな…て感想も抱いたけれど。あは
まぁ、確かに。


デートで行けば、彼、彼女の笑いのツボを探るきっかけにもなり、

「しかと、その目ん玉に焼きつけろ~!!!!!」

劇場の大スクリーンでねっ!

1回の上映で、もう、ね。何粒も美味しい!
そんなエンターテインメント作品です。

思いっきり大スクリーンに晒してくれています。


え…ええの?
って突っ込みたくなるくらいのおバカ面、

CMにもバンバンお出になっている。
つまりは、
「イメージが…大切なのよん」
な(はずの)、
俳優陣が身体張って、おバカなことやっています。
やってのけちゃっています。真剣に。


主役や重要な役どころを十分に張れちゃう、やってのけられちゃう。

ふたりの距離がぐぐぐっと縮まることでしょう。
……たぶんね。笑

公式サイト
http://wwws.warnerbros.co.jp/gintama-film/

 

(記:ライター日下郁子)

 

 

 

 

 

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1月29日(日)には、映画を2本観ます。
劇場のハシゴをするつもりです。
月末につき、抱えている仕事の校了、下版などがあり、
週明けは忙しいので、この日曜日にイッキに観ることにしました。
マスコミ試写で観せていただいていますが、
やはり劇場の臨場感を楽しまなければ・・・。


映画「キセキ あの日のソビト」オフィシャルサイト
メンバーは職業が歯科医師という、
一切顔出しをしない異色のボーカルグループ
GReeeeN
彼らの代表曲「キセキ」の誕生秘話を映画化。
松坂桃李と菅田将暉のダブル主演です。

【キャスト】
松坂桃李、 菅田将暉、忽那汐里、平祐奈、 横浜流星、成田凌、杉野遥亮、小林薫

★毎週欠かさず観ていましたよ。ドラマ「ルーキーズ」!
TBSドラマ「ルーキーズ」

★なので、この映画は絶対観たい~。
GReeeeN「ソビト」(映画『キセキ ーあの日のソビトー』主題歌)




映画「破門 ふたりのヤクビョーガミ」オフィシャルサイト
【キャスト』
佐々木蔵之介、 横山裕、北川景子、濱田崇裕、 矢本悠馬
 
 
破門 (単行本) 破門 (単行本)
 
Amazon

 

~~以下Amazonより引用転載~~
著者:黒川 博行

1949年3月4日愛媛県生まれ。京都市立芸術大学美術学部彫刻科卒業。大阪府立高校の美術教師を経て、83年、『二度のお別れ』が第1回サントリーミステリー大賞佳作。86年、『キャッツアイころがった』で第4回サントリーミステリー大賞を受賞。96年、「カウント・プラン」で第49回日本推理作家協会賞(短編および連作短編集部門)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

Amazon内容紹介
映画製作への出資金を持ち逃げされたヤクザの桑原と建設コンサルタントの二宮は、資金回収のため、関西とマカオを奔走する。巨額の資金をめぐる争いはやがて組同士のトラブルに発展し、桑原にも絶体絶命の危機が!

映画「破門 ふたりのヤクビョーガミ」




 
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廃部の危機にある弱小吹奏楽部所属の「ハルタ」と「チカ」が、
校内で起こる様々な事件を解決する推理小説。

 
 


ですが・・・・
全日本吹奏楽コンクール出場も目指す、青春小説で、
さらに、恋愛小説という側面もある映画・・・・なのです。

初野晴による日本のミステリー小説シリーズが、
2016年1月から3月までテレビアニメが放送されました。
2016年3月には実写映画化が発表。公開予定日は2017年3月4日です。

【主演】
佐藤勝利(ジャニーズ Sexy Zone)
橋本環奈

■映画「ハルチカ」公式サイト

■「ハルチカ アニメ公式サイト」

■KADOKAWA「ハルチカ」原作サイト KADOKAWA

★マスコミ試写の案内をいただきました。
画像は試写会の案内ハガキです。
日時:
① 2月1日(水) 
② 2月9日(木)
行ってきま~す
(*^▽^*)

 
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累計260万部を突破した大ヒットコミック「PとJK」。待望の映画化です。

 


 

【CAST】

警察官 佐賀野功太 
KAT-TUN (ジャニース)亀梨和也
カナヘイハート

女子高生 本谷歌子(カコ)
土屋太鳳
カナヘイハート

家族や同級生も多彩
村上淳、ともさかりえ、田口トモロヲ、
大政殉、高杉真宙、玉城ティナ、西畑大吾他

 

 

1月12日(木)、マスコミ試写会に行ってきました。
映画は全編が北海道ロケで。内9割はノスタルジックな町「函館」で撮影です。

函館の坂道、港の風景、路面電車、函館山から望む美しい夜景・・・。

趣のある作品に仕上がっていました。

 

運命のいたずらで出会ってしまった仕事に真面目な警察官と、ピュアな女子高生。

結婚など、周りが許すはずがない。それでも二人は決めたのです。結婚を。

歳の差がせつないラブストーリーに、キュンキュンしてみませんか?

 

 

公開は2017年3月25日(土)

映画公式サイトはここをクリック

 

 

 

 

 

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現在、長編アニメ映画『君の名は。』が大ヒット。

観に行きたい~。

 

記事はこちら

 

映画公式サイトはこちら

 

でも、校了前で、忙しくて、その時間がないのです~ぼけー

 

原作は、新海監督自らが執筆した

『小説 君の名は。』(KADOKAWA/6月18日発売)。
今週発表された、「最新9/12付オリコン週間“本”ランキング」

(集計期間:8/29~9/4)の文庫部 門で、

なんと1位を獲得したと? 

しかも、これ、
9/5付に続いて2週連続! 

週間売上、11.2万部(累積44.6万部) ・・・。

 

おおお、驚異的!

 

 

 

 

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